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【評価が高め】仲の良い友達だった女性同僚と。(続編)

投稿:2020-10-02 02:21:09

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ととたん◆EokSeTA(東京都/20代)
前回の話

数年前、同僚と関係を持ってしまった。同僚の名前はルイ25僕はコウ26彼女は既婚で、河北麻友子似のモデルさん体型だ。普段はくだらない話や下ネタもエグいくらい話していて、仲の良い友達という関係だった。「それでさー、ウチの旦那バックでガンガン突くわけよ(笑)」「ほー…

前回、ルイの家でセックスをしてしまった。

僕は帰りの車の中で、やや罪悪感があったが、会社のマドンナ的な女性を抱いた高揚感はもあった。

あんなことがあったが、会社では普通に接していた。

「そういえばね、コウ。旦那とやれたよ!(笑)」

「よかったじゃん(笑)」

「Tバックは効いたみたい(笑)まー、でも淡白っちゃ淡白だったけどねー」

「でも、一歩前進じゃん。よかったよ。」

そこから3週間は特に何もなく、今まで通りだった。

ある日の夏、同期の飲み会がありルイも含めた20人程で飲んでいた。

同期なので、ほぼ話は下ネタで盛り上がっていた。

バタン!

「お、ルイか。トイレ?」

「うん、そうだよ〜。コウはもうしたのー?」

「しましたよ。フラフラしてるから、きーつけろよ。」

「嫌だー!コウこっち来てよー」

ルイは男女別々に3つずつある女性用トイレに僕を引きずり込んだ。

「おい、なんだよ。」

「コウの欲しいの。」

「お前、バカか。もういいから、戻るぞ。酔ってんだよ。」

「また、そんなこというー。ねっ、ほら」

ルイは、夏らしく白のノースリーブで、ぴちぴちの白パンツを着ていた。

そのノースリーブの隙間から、胸をチラつかせてきた。そして、僕の股間にお尻を押し当ててくる。

「なんか、ボッコリしてきたよー。コウのアソコ。」

「ここはヤバいって。まぢで。」

「私のこと嫌い?ごめん、こんなことする女で。」

「嫌いじゃないけどさ、せめてここ出てからでもいいだろ。」

「だって、今欲しいんだもん。」

ルイはしゃがみ込み、僕のズボンを脱がせ始めた。

カチャカチャ、バサっ。

「さっ、パンツ取りますねー(笑)」

ブルンっ!!!

勃起した巨根ペニスがルイの目の前に、露わになる。

「はー、やっぱコウのデッカイよ。すーはっーすーはっー。んー臭っさい。流石、仕事終わりのチンポ、汗とヤラシイ臭いがプンプンするね♡」

「やめろって、実は昨日風呂入るの忘れて、汗拭きシートで誤魔化してんだよ。今日。股間なんか、今日も含めたら2日洗ってないんだよ。よせって。」

「あー、だからこんな臭いがするんだー。すーはー。いい臭い♡食べちゃおう。」

ルイは容赦なく、汗臭いペニスを玉から上に舐め上げた。

「じゅるるるるゅゅ!れろれろ!じゅぱっ!じゅ!じゅ!じゅ!ポンっ!」

「あー、美味しい。」

ルイは亀頭を頬張る。

「ごぽっ、ぼきゅ!ごきゅ!ごぎゅ!ぼちゃ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じょぼ!じょぼ!ポンっ!あー、大きい!どんどんデカくなってる。んー、ごぽっ!ごぼ!」

口だけで、怒涛のようにフェラチオしてくるルイ。上目遣いで、小さな口をいっぱいに広げながら、極太ペニスを咥えている。

その姿をみるだけで、さらにペニスは反り上がって、ぱんぱんになっていった。

「んんんぁ!はー、はー、まだおっきくなってる。硬すぎだよ、コウ。んー、じゅるるる!!!!じゅるる!!あー、じゅぼ!じゅぼ!もう、離れらんない!じゅぼ!あー、カリまでこんなにエラが張って。あー、」

ルイの口マンコはとても気持ちよかった。

どこで覚えたのか、深い所でのストローク。バキュームフェラ。舌を使い、アナルから裏スジまで多量の唾液をつけながら、ペニスを舐め上げる。

夏の仕事終わりのペニスなどものともせずに、5分程咥えていた。

「臭いって、あー、ルイ、」

「臭いよ。じゅぼ!じゅぼ!でも、じゅぼ!じゅぼ!コウのがいいの。」

「あー、出るぞ。ルイ、ヤバい。」

「ぎで。こぼっ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!!!じゅぽ!じゅぽ!」

手を使い、さらにストロークをあげるルイ。

「どぶっ!!!ドプッ!ドプッ!どぷっ!びゅ!びゅ!びゅ!びゅ!びゅーー!ドグン!ドグン!ドクン!」

「あー、ルイ、出たぞ。やべ、めちゃ出た」

ちゅぽっ!

「あー、ごごっ!じゅごい!ごっご!」

ルイは大量の精液を口に含み、そして飲み干した。

「はー、あー、多すぎ、濃すぎ(笑)」

「だから、やめろって言っただろ。」

「もっと、欲しいよ。コウ。ここに、欲しい。」

ルイは白パンツのマンコの部分を僕のペニスに押し当ててくる。

「わかった。わかったから、この後、ホテル行こう。旦那大丈夫?」

「ほんと?大丈夫。旦那も飲みだから遅いか帰って来ないし。」

「気持ちよかったよ。ルイのフェラ。」

「そう?コウのが食べ甲斐あるから、頑張っちゃうの(笑)」

この後、ホテルへ。

この話の続き

前回の続き。同期での飲みも終わり、皆が散り散りになっていく。2人で帰るのも怪しいので、お互い、タクシーで同じホテルに待ち合わせすることにした。ルイ「お久しぶり笑」俺「はいはい笑、いく?」ルイ「うん、いこ!」割といいラブホテル。部屋に入ると、バスルームが広く…

-終わり-
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