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自慢の姉が絶交した同級生に犯される5(1/2ページ目)

投稿:2026-03-13 13:33:25

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名無し◆EmhAKVI(北海道/20代)
最初の話

初投稿です、おかしな所もあると思いますが温かい目で読んでいただけると嬉しいです。名前は全て仮名です。僕の名前はゆうき、19歳で大学生であり、4つ上に姉がいる。姉の名前はあおいといい、23歳で会社員をしている。胸はDカップで身長は165cmととてもスタイルもいい。学生時代は学級委員や卒業式…

前回の話

前回からの続きになります。「たくま」#オレンジ絶交した元友達、チャラく性格が悪い「姉、あおい」#ピンク自慢の姉、強気で、学生時代はテニス部でキャプテンを務めるなど文武両道、スタイル抜群で、ファンクラブもあった。「もえ」#グリーン姉の親友お風呂に居なくなってからは変わらない風景がず…

前回の続きになります。

期間が長く空いてしまい申し訳ございません。さらに今回は少し気持ち悪いと感じるかもしれません。

SNSに動画を送り付けてきた人と会うことになりました。

待ち合わせ場所にいくと、そこにいたのは「まさと」という先輩でした。

「まさと先輩」大学4年生で、中学高校の僕先輩、姉の後輩で、中高時代はテニス部所属で少し肥満体型でした。そして今ではさらに横に大きくなっています。

姉のファンクラブはテニス部がほとんど所属しており、そこでも少しいたい感じの人で、僕がしるかぎりでも、今までに少なくとも3回は告白し振られています。

「やぁ、久しぶりだね、呼び出してごめんよ」

「いや、大丈夫です…」

一応中高の先輩なので、敬語で話していきます。高校生以来ということもあり、非常におどろきました。

「なぜ、まさと先輩がこの動画を送ってきたんですか?」

近況報告など、少し話した後に本題に入ります。

「実はたくまに部屋を貸してて、そのお礼って形で貰ったんだ」

詳しく聞くと、まさと先輩の実家は太く、大学の近くのマンションで一人暮らしをしているらしい。僕とたくまの仲が悪くなった後に、お金に困っていました。

そこでまさと先輩に女の子を紹介することで、ご飯を奢ってもらったり、家に泊めてもらったりしてたらしい。

しかし、まさと先輩の容姿や、内面さから発展することはなく、そこにたくまがつけ込み、ハメ撮りを売ったり、実際に見せつけたりとどんどんエスカレートしていった。

その後たくまはとあるサイトで女性の動画を販売し、大学生にしては非常に大金を手にしたみたいです。

まさと先輩は部屋を今でも貸し、ヤリ部屋としてたくまは使用し、使用料また、おこぼれとしてお金をもらっているそうです。

動画の販売の対象となる女性は数十人はいるらしく、その内の1人が姉となってしまった...

「たくまはすごいよね、どんなに嫌々といってもちゃんと堕とすんだから」

黙って聞いていると

「送った動画みたでしょ、あおいちゃんも嫌って言いながらも最後は中に出してって、かわいいよね」

ニヤニヤしながら気持ち悪く話します。

「ふざけないでください、警察にいいますよ」

「何怒ったふりしてるの?怒りよりも興奮してたでしょ笑」

一切反省の色は見えず笑いながら話してきます。

「あおいちゃんの自らの雌報告、傑作だったな〜」

「寸止めされて、あとちょっとでイけたのにっていう顔すっごく可愛いし、陥落宣言も興奮したな」

「もう黙ってください」

僕は悔しくて悔しくて、ずっと下を向いていました。

するとまさと先輩がスマホから動画をみせてきました。

そこには見覚えのあるホテルの中で2人の女性が四つん這いになり並んでいました。

「どっちに入れようかな笑、えろかったほうに最後の1回入れるわ」

「私に入れて〜」

もえがお尻を突き出したくまを誘っています。

「ダメ、こっちに入れて、あおいのおま〇こにチ〇ポ突き刺して」

姉が両手で開きながらたくまを誘っています。

「うわ、えっろ...じゃあ君に決めた笑」

たくまは姉の腰を掴みビンビンになったチ〇ポを入れていきます。

「アアアアン//」

姉はまた、たくまに犯されると画面を注視していると

「めっちゃみてるじゃん笑」

僕は慌てて見るのをやめました。ムカつきますが、たくまによってとてつもなくエロく堕とされた姉に興奮が抑えられませんでした。

「続きが気になるんじゃないの?」

「別に、そんなことは、僕は怒ってるんですよ」

実際に怒ってはいますが、続きは非常に気になりましたし姉のエロい姿をもっと見て見たいという思いの方が強かったです。

「嘘つくなよ笑、勃起させて何言ってるの笑」

「こんなの見たらしょうがないじゃないですか」

少し開き直り反抗します。

「あおいちゃんのエロい姿見たいでしょ、他にもまだあるよ」

悪魔のような話を続けてきます。もっとエロいのがあるとか、このあともっとやばいとか冷静に聞けば流せるのに...

僕は必死の思いで耐えていました、しかし次の一言で見たい欲が勝ってしまいました。

「あおいちゃんのオナニー動画あるよ」

姉のオナニー姿をみてみたい、その欲が態度に出てしまい、下を見て耐えていましたが顔を上げてしまいました。

「変態で草」

「見せてあげるけど出すもん出して」

手を出してきます。どういうことと思いながら止まっていると、

「お金出して、五千でいいから」

お金を要求してきます。人の姉のオナニー動画をとったくせに見るのにはお金を請求してきます。動画を販売する予定だから当たり前だの、先行特権だとか意味の分からないことをいってきます。

「ならいいです」

イラつきを抑えられず感情にでてしまいました。

ほかにもこの数日で姉にしてきたことや、その内容を見せつけてきました。

姉の出張は嘘でまさと先輩の家で、1週間泊まりエッチ合宿を開催してるとのこと。仕事終わりに月曜日はキスと潮吹きの講座。ひたすらキスをし、エロいキスを習得するまでたくまと行い、電マや手マンで恥ずかしがらずに潮吹きをするという意味の分からない講座。

火曜日はフ〇ラと乳首を弄る講座。どこをどう舐めたら気持ちいいや、どこまで奥に咥えるかというまたもや意味の分からない講座で、乳首は焦らしたり、つねったり舐めたりしたとのことです。

聞いていても意味がわかりません。

そして水曜日である本日はク〇二の講座らしいです。それを行うのがまさと先輩らしく、非常に活き活きと説明をしてきました。

「あおいちゃんのま〇こ舐めれるんだよ」

「どんな味がするかな、えへへ」

気持ち悪くて一緒の空間にいるだけで吐き気がします。

「じゃあそろそろ出ようか、もうすぐあおいちゃん帰ってくるし」

時計を見てお開きという流れになっていました。

姉はこんなやつに身体を汚されるんだと苛立ちと、たくまと違いどんな反応をしてしまうんだろうという好奇心がありました。

会計はまさと先輩が払ってくれ、感謝などする気もなく店の外にでて帰ろうとすると呼び止められました。

「おい、どこ行くんだよ」

「は?家に帰るんですけど…」

「何いってるの、今から俺の家に行くんだよ」

「お前はあおいちゃんがどう犯されるかを真近でみないと笑、それにみたいでしょ笑」

僕の気持ちを見抜くように喋ります。

「そんな訳ないじゃないですか、警察に言ってもいいんですよ」

人通りも少し多い店の外でしたが、そんなことを気にせずに怒りながら言います。

しかし、しつこく何度も説得するかのように誘ってきました。

ウザくなってシカトし家に帰ろうと歩き出しました。

それでもまさと先輩は後を追って来て、何度も何度も誘ってきました。

「もうウザイです」

振り返り再びまさと先輩に怒りながら言いました。

しかし気付くと前にはまさと先輩がいて、案内をされながら、そこそこ高いマンションのエレベーターを乗り玄関の前に居ました。

「くつそこに閉まって、ばれちゃうかもしんないから」

なんでここまできちゃったんだ…

くつをしまい、何個かドアの横を通ると広い部屋につきました。

そこには見覚えのある憎たらしいやつがいました。

「おー、よく来たね笑」

人の姉に手を出したたくまがソファーに座りスマホをいじっていました。

「もう少ししたから帰ってきちゃうし準備しよっか」

たくまが立ち上がると、まさと先輩と共に部屋から移動しました。そのままついてこいこのことで、この広いリビングにくるまでに通ったドアの1つのところへ案内されました。

その部屋はだいたい8畳くらいで、自分の部屋よりも少し広い感じの部屋で、ベット、デスク、テレビ、鏡など、寝室のような感じでした。

「お前トイレ行きたかったら今のうちに行っとけ、トイレそこ」

なんで今のうちなのか理解はできませんでしたが、先程の喫茶店でのコーヒーがきいて尿意がありトイレを利用しました。

また部屋まで帰ってくると、2人がロープやテープなどを準備していました。

これを姉に使い身動きを取れないようにするのかと思っていると

「お前このゲーミングチェアに座ってみるか、ずっと立ちっぱかどっちがいい?」

「どういうこと?」

「んーと、今からお前はあおいちゃんにすることを真近で実際にみてもらう」

「ただし暴れたりしないように縛られせてもらうよ」

バレないように真近で見るといわれても隠れられるような場所はなく、かといってカメラもあるように見えません。

それに拘束されるというならば目の前でおきてしまうのかと思っていると、前にあった鏡が動かされました。

なんと中には人が入れそうな空間がありました。

「もともとクローゼットだったんだけど、改造したんだ」

中に移動し、椅子に座らさせられ、手を後ろにしロープできつく結ばれました。鏡を元に戻すと驚きました。

なんと鏡の中から部屋の様子がみえたのです。マジックミラーでした。

「驚いた笑、あおいちゃん頂くから声出さないように見ててね笑」

気持ち悪いことを言って2人は部屋から出ていきました。

10分くらいたったでしょうか、インターホンがなり、まもなく玄関が開いた音がしました。

「おかえりー、少ししたらはじめよっか」

「今日はまさとぱいせんだよ、知ってると思うけど」

そんなような会話がうっすらと聞こえました。

僕は拘束されてはいましたが、徐々に下半身が熱くなるのを感じていました。

鏡越しとはいえ、数メートル先で実際に起きることが見れてしまうということに興奮を抑えれていませんでした。

色んな想像力を働かせていると、足音が近づいてきて、扉があきました。

「ほんとお願いシャワー浴びさせて」

姉がまさと先輩に抱きつかれながら入ってきました。

非常に焦るように嫌がります。夏ということもあり外は蒸し暑く汗を非常にかいており、臭いなども気になるのでしょう。いくらたくまに以前蒸れ蒸れのパンツやま〇この匂いや、汗臭い身体を舐められたとはいえ、学生時代から嫌がっていた気持ち悪いまさと先輩にいいようにされるのは嫌だと思います。

「そのままで大丈夫ですよ」

ニヤニヤしながらウキウキでテンションが高いまさと先輩は姉に抱きつき続けます。

「ほんとお願い、シャワー浴びさせて」

姉は家に帰ってきたあとでも風呂に入らないとベットや部屋にあまり入りませんでした。

だから嫌がってる、そう思っていましたが、理由は全然ちがいました。

「2日間お風呂入ってないの知ってますよ笑、僕のリクエストなんで、あ〜凄い匂いだ」

え?僕は聞き間違えたのかと思いました。この暑苦しい夏にお風呂に入れていない。そんなの汗臭い決まってるじゃないかと。

「こんな匂い放ちながら仕事してたんですか笑」

「お願い、入らせて、そのあと好きにしていいから」

「だめですよ。綺麗になったら意味ないじゃないですか」

まさと先輩は姉の肩に手を置き、キスをしようとしますが、姉が自分の口を手で抑え防ぎます。

「キスもだめ...」

そう言いますが、手を払い強引にしていきます。

「ンンン、んちゅ、んちゅ、んちゃ」

20秒ほどでキスを終えると、

「あおいちゃんも歯を磨かないとこんな匂いになるんですね笑、あー興奮してきたー」

「あーダメだ、癖になりそう」

なんと歯磨きも制限されていたようで普段からは想像できない不清潔な姉にされていました。

それを望んでいたまさと先輩は再びキスをしていきます。しかも先程よりも濃厚で舌を入れ、まさと先輩は姉の口腔内を舌で隅々舐めていきます。

「イーってして」

歯医者の診断の時のように姉に指示すると、なんと歯を舐めていきます。

「レロレロ、んー、僕が舌で磨いてあげるよ」

非常に気持ち悪いことを言いながら大雑把に歯を舐めていきます。

「んーん、やめて、」

姉は2日間もお風呂に入れず、歯も磨けず、そのまま仕事をし終えたようです。姉は潔癖までとはいきませんが風呂キャン界隈など嫌っており、自分は常に清潔になるように心がけていました。なので非常に嫌だったと思います。しかしそれを実際に行ってしまっている、従ってしまっていることに苛立ちと興奮が抑えれませんでした。

姉はストッキングを脱ぎ、まさと先輩の前に座ります。

まさと先輩は姉の足首を掴み、足の匂いを嗅ぎます。

「あーあー、なんて匂いだ、僕の舐めて上書きしてあげるね」

親指から足の指を口に含み舐めていきます。

「んー、じゅぼじゅぼ」「っポ」と指を変える時にあえて音をだしているように見えます。

そのまま舌を出したままゆっくりと足首から膝を舐めるのを繰り返すと反対も同じように舐めました。

姉は嫌がるように身体を震わせ顔を背けていました。

「ちょっとまってて」

まさと先輩は一旦部屋を出てビールジョッキを持ってきました。

何に使うのかと思っていると

「ここにおしっこしてよ」

「やだ、絶対にいや」

「たくまの前ではしたんでしょ、恥ずかしくないでしょ」

「それにおしっこそろそろしたいんでじゃない?」

ニヤニヤしながらまさと先輩は言います。

姉は睨むように

「どうせさっきのになんか入れたんでしょ」

「どーだろうね、ほら脱いで脱いで」

半分強引にパンツを脱がせると、パンツの汚れてる部分の姉に見せます。

「なんかここ、黄色くなってるけど、汚いね笑」

「そんなの見せないで」

恥ずかしそうに怒るようにパンツを取ろうとしますが、まさと先輩はそれをなんと鼻につけました。

「あ〜、なんて匂いだ、すごい、すごいよー」

気持ち悪く匂いを堪能してます。

「あ〜ごめんごめん、おしっこしたいよね」

「じゃあここでしよっか」

なんと鏡の前にやって来ました。もう1メートルもありません。鏡を挟んで姉が全裸で目の前にいます。

「鏡の前じゃないとだめ?」

嫌がるようにきくと

「おしっこ撒き散らせたいならいいけど、鏡の前だったらこれで受け止めてあげる」

とんでもない提案をすると姉は観念し、まさと先輩の指示に従い、しゃがみこみました。

少しすると

「いやぁー」

シャー、ジョボジョボジョボとジョッキにどんどん薄黄色い姉の尿が溜まっていきます。

はあはぁーと息を荒らげながらまさと先輩は興奮しています。

「鏡みて、興奮するから」

「いやー恥ずかしい…」

段々と勢いがなくなり、ジョッキの八分目位で姉の排尿がとまりました。

「おしっこ見られた感想はどう?」

「...もう最悪...」

僕の方も見るように鏡にも視線を送ってきます。

「興奮したくせに、見られちゃってるって笑」

「そんなことない」

「見て、いっぱいだね、あおいちゃんのおしっこ」

「やめて、近ずけないで」

まさと先輩は姉のおしっこが入ったジョッキの匂いをかぎます。

「あーおしっこの匂いがする」

「うそでしょ、やめてよ」

自分の尿の匂いを嗅がれたこともそうですが、このあとにすることが予測できたのでしょう。

姉はやめてと訴えます。僕もまさかなと思いましたが、まさと先輩はそれを実行します。

「じゃあいただきまーす」

ジョッキに入っている尿をゴクゴクと飲んでいきます。

「んーおいしかった、毎日飲みたい」

「飲むもんじゃないでしょ」

「可愛い子のは飲まないとね、おま〇こも綺麗にしないと」

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最終回ではお姉さんがどんな激しいプレイされるのか楽しみです仕方がないです!

    0

    2026-03-28 20:48:41

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ちに待った続編ありがとうございます。
    次回が最終話とのことですが、その後、姉はどうなんですか?

    0

    2026-03-13 21:09:37

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