官能小説・エロ小説(約 22 分で読了)
【評価が高め】自慢の姉が絶交した同級生に犯される 3(1/3ページ目)
投稿:2025-03-14 12:57:19
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初投稿です、おかしな所もあると思いますが温かい目で読んでいただけると嬉しいです。名前は全て仮名です。僕の名前はゆうき、19歳で大学生であり、4つ上に姉がいる。姉の名前はあおいといい、23歳で会社員をしている。胸はDカップで身長は165cmととてもスタイルもいい。学生時代は学級委員や卒業式…
前回の続きからになっています。読んでない方は読んでいただけると嬉しいです。内容が被っているところは淡々と書いています。僕の名前はゆうき、19歳で大学生をしている。姉の名前は「あおい」#ピンク、23歳で会社員。身長は165cmでDカップ、とてもスタイルが良い。「たくま」#オレン…
前回の続きからになっています。
長い間お待たせしてすみません。
読んでない方は前回、前々回と読んでいただけると嬉しいです。
僕の名前はゆうき、19歳で大学生をしている。
姉の名前は「あおい」、23歳で会社員。身長は165cmでDカップ、とてもスタイルが良い。
「たくま」は元々仲はよかったが金銭トラブルなどがあり、絶交した。
そんなたくまは多くの人に手を出し、最近は同級生の姉や知り合いの姉に手を出している。
そんなたくまのSNSのツイートから動画の販売サイト?に飛びサンプル動画を実際に見てみると、姉らしき人物とS○Xしていた。その動画を購入してみてみると姉であった。今回はその後の話を書いていきます。
あの動画をみてから姉と会話することも、会うことすら勝手に気まづくなっていました。何故あんなチャラくて、下心しかないたくまとしたのかと苛立ちがありました。しかし、そんなやつにイかされ、自慢の姉の乱れる姿をみて、それをおかずに何度もオナニーしてしまい、罪悪感もありました。
姉とたくまの関係がまだ続いているのかモヤモヤしていましたが、動画視聴後の初めての週末でしたが、姉は家で休んでおり、たくまのSNSの更新も無いことから一夜限りの関係なのだと勝手に決めつけていました。
週が明け僕は大学へ、姉は仕事へと向かいました。特に変わった様子を感じられずあんなことがあったとは思えませんでした。
その後も普段と変わらない生活で、平日は毎日大学で授業をうけ、休日には友達と遊んだりバイトしたりごく普通の生活をしていました。
姉も平日は仕事、休日は友達と遊ぶこと、また泊まりでいなくなる日もありましたが、SNSを上げたり、楽しんでいる画像を送ってくれたりと怪しい様子は見られませんでした。
さらに、たくまのSNSでもほかの女性が上がっており、他の人に手を出しているため、姉との関係は切れたのだと思いました。
それから数週間がたち、7月の下旬、テスト期間を迎え勉強していました。
「ガチャ」と玄関が開き、
「ただいま〜」
姉が帰ってきました。姉は夏休み期間で人が大勢来る前に旅行するため、早めに有休をとり友達と2泊3日の旅行をしに出かけ今帰ってきました。
「はい、これお土産ね」
旅行先のお土産を渡してくれました。この期間も写真を送ってくれたり、SNSにも友達との写真を上げていたため、たくまのことなど完全に忘れ、安心しきっていました。
旅の出来事を家族みんなの前であれが楽しかった、凄かったなど話してくれました。
「そいえばね、2日目に職場から電話かかってきて、8月2日から出張っていうか研修みたいのに参加しないといけないらしくて。東京でやるらしい。」
「6日の金曜日に終わるけど、どうせなら土日観光してこうと思うから日曜日帰ってくるね」
突然の話で寂しいと家族みんなで笑いながら話していました。姉は真面目であり、上司からの評価も高いため、期待されているのだろうと思っていました。仕事なら仕方ないな…
そして8月に入りました。僕は無事テストを乗り越え夏休みに入っており、遊んだりバイトしたりと充実していました。
姉は1週間東京におり、寂しいなと思いながら過ごしていました。姉のことを考えるとあのことを思い出してしまい、動画を見てオナニーをしてしまいました。
「また、やっちゃった」と罪悪感に押しつぶされそうになりますが、あれよりもエロいものがありません。
そして8月5日木曜日なんと事態が急に動きます。誰か分からない人からSNSのメッセージであるリンクが送られてきました。
「みてみろ」と一文送られてきましたが、新手の詐欺やなと思い無視しましたが、時間を空けて見るように催促が来ます。そろそろブロックしようと思っていた時に1枚の画像が送られてきました。
なんと、姉が大の字に全裸で固定されている画像でした。手首、足首が手錠なで固定され、胸の所にローターが映っていました。ローターで乳首が見えなくなっており、大の字で固定されていますが、足はがに股になっており腰を前突き出している様子の写真が送られてきました。
「みたら返信しろ」
「順番にみろよ」
急なことで驚きを隠せません。この画像は動画の時のものではなさそうだからです。
7月の下旬姉は友達である○○ちゃんと2泊3日の旅行に出かけます。○○ちゃんはたくまに実際に犯されており、姉との動画の際にも名前が登場していた人物です。
仮名を「もえ」とします
「もうここしか空いてなくてごめん!」
「全然いいよこの部屋。やってくれたんだもん文句無いよ、ありがとう!」
「うん、ほんとごめんね〜」
こんなよくありがちな話から動画は始まりました。カバンのような所で始めは真っ暗でしたが、その後もえが部屋の全体が映りそうなところにカメラを置きます。
姉はその時は映っておらずお風呂場やトイレなどを見ていたのでしょう。その隙にセットしたんだと思います。
2人は喋りながらも、もえは、ベットに横になり、姉は椅子へ座って休んでいます。
「♪〜♪〜」
もえのスマホから音がなり
「はい、はい…はい、ちょっと待って」
「ちょっと外で話してくるね」
「うん」
もえは外へ姉はそのまま椅子へ座り続け、スマホを触り休んでいました。
「ガチャ」もえが通話から帰ってきました。
「明日何時に起きる〜?え、なんで…」
急に姉の表情が怖くなります。なんともえの後ろにはたくまが居たからです。
「いや〜ごめんね、部屋わかんなくてわかん」
「冷たいな〜俺は呼ばれたから来たのに」
「俺とまた、したかったんでしょ?笑」
「読んでないし、もう二度とやりたくないわよ!」
姉はたくまに対し最初は驚いていましたが、しっかりと言い返し、部屋から出ていけといいます。しかし
「あおい、ごめん…私忘れられなくて…」
「たくまくんのおチ○ポ入れたいの!凄くしたいの!」
もえはたくまのズボンを脱がそうとしますが、姉が引き剥がします。たくまから姉の方へ身体を向けさせ、
「もえ、落ち着いて!目を覚まして、あんなやつのどこがいいの?もっといい人いるわよ」
たくま本人の目の前にしながらも友達を冷静にさせようとします。しかし姉を押し飛ばしたくまの下半身へ飛び込んでいきます。
「そんながっつかなくてもチ○コは逃げないって笑」
たくまはズボンを下ろすとパンツはもっこりしており、ゆっくりと下ろすと「ビロン」と下から上へ跳ねるように出てきて、水平よりも少し上でそそり立っていました。
「アァーン、ンー…」
「おい、いきなり咥えるなよ笑」
もえはいきなりたくまのチ○ポを咥えました。たくまはもえの頭を撫でながら、金玉や、裏筋を舐める、服を脱ぐよう指示をしたりしました。
「前言ったでしょ、合意だったって笑あおいちゃんも一緒になめる?」
「いや、なんで…」
姉の友達であるもえがたくまのチ○ポを進んで自ら舐め、驚いている様子でした。
その後、服を脱がせ身体を舐め合い、姉の目の前で挿入していきました。
「もえちゃん入れちゃうよん!」
「早く入れて//ずっとまってた、はやく」
パァンパァンと正常位で動き始め、その後対面座位でキスをしながら姉へ見せつけていきます。
「ンン、チュパ、チュパ、ンン、アァ…アッ、気持ちいい//」
「どう?もえちゃん俺のチ○ポは?」
「アァ、気持ちいい、気持ちいいよ〜、これを待ってたの//」
「嬉しいな、もっと突いてあげる」
2人の世界に入ったたくまともえは姉の前でお互いを求め合います。たくまは下から上へ、もえは上から下へ腰を動かしキスをしながら快楽へと進んでいきます。
「アァ、気持ちいい…イキそう…」
「あ〜気持ちいい、もえちゃん出すよ、逝くよ」
「出して//中に出してえぇ」
「え?」
とうっすら声が漏れてしたが、そんなことなど気にせず
「あ〜逝く逝く、出すよ、中に出すよ、オラ、逝け」
「ビクビクビク」
絶頂を迎えた2人はそのままキスをしながらベットへ倒れ余韻に浸ります。たくまはチ○ポを抜きもえの口にもっていき舐めさせます。その時もえの中からは白いものが「ドロッ」と出てきており、姉はそれをしっかりと見ていました。
もえは身体をピクピクさせながらもたくまのチ○ポをしっかりと舐め、ボーと放心状態のようでした。
「気持ちよくさせすぎたか笑、あおいちゃんも見てないでどう?」
友達であるもえの口にチ○ポを入れながら姉へ問います。
「やんないから、その…部屋出ていきます」
部屋を出てこうとする姉をたくまはもえからチ○ポを「ヌポッ」と音を立てて抜き、姉の腕を掴みます。
「つれないなー、あんな一晩愛し合ったのに笑」
「あれは、その…、君に脅されたから…」
意外にも姉は強気には出ていかず弱々しく言い返します。友達のもえが犯させれている動画をダシにたくまと出会い、動画を消したと思ったら、自らチ○ポを求め、生で中にも出させているもえをみて、姉は強く出ることができていませんでした。
しかし、たくまの言葉で姉は変わっていきます
「でもあんなイきまくってたじゃん笑」
「いや、逝ってないし、全然気持ちよくなかったから」
強気に戻ったと言うよりもプライドや恥ずかしさから出ている態度にしか見えませんが、姉は強く認めません。姉はたくまなんかには屈服していませんでした。
たくまは姉を壁へ押し付け、服の上から胸を触り
「いやいや、凄いイきまくってじゃん笑、潮とか吹いてさ笑」
「…そんなことないから、触らないで」
姉は動画をとられていたとは思っていないのでしょう、逝ったこと、気持ちいいなどと言った証拠はないと否定を続けます。
すると、たくまは姉の両手首を右手で掴み、頭の上にあげ、左手で左頬を支えキスをします。
チュッ、チュッと2回すると、
「キスするのやめて…」
たくまを至近距離にして本気で嫌がります。
たくまは少し笑いながらも、放心状態でいるもえを呼ぶます。もえは少しふらついていますが意識ははっきりとしてそうです。
もえがたくまと姉の近くに来ると、たくまは左手で姉のま○こ辺りをズボンの上から触り
「なんかこの辺からさ、雌の匂いがするんだよね笑」
「ちょっともえ、あおいちゃんのスボン脱がしてあげて」
たくまは笑いながらもえに姉のズボンを脱がすように指示します。
「その雌っていうの前もやめてって言ったよね?」
姉はこの雌というワードがすごく嫌いみたいです。たくまは笑いながら
「いや雌でしょ笑、あおいちゃんから凄い雌の匂いがするもん」
たくまは更に雌という言葉を使い姉をイラつかせていきます。
「スボン脱がしたら、あおいちゃんが雌だってことがわかるよ笑、もえ脱がしていいよ」
「はぁーい」
たくまは姉の手首を抑え、姉が抵抗するのを防ぎます。さすがに男の力には勝てないようで、もえに脱がすのをやめてと説得しますが通じません。もえはゆっくりとズボンをおろしていきす。すると水色に一部が青色になっているショーツがあらわになりました。
「かわいいじゃん、水色と青色のパンツで、」
「…」
「あれ、あおいちゃんこれ笑」
「2色かとおもったら、めっちゃ濡らしてるじゃん笑」
「違うから、これは汗だから」
「俺ともえのみて興奮してたんだ笑」
誰でもわかるような嘘でごまかさそうとしますがあんなにパンツを濡らしていたら無理でしょう。
ショーツの上から触り姉の反応をみて楽しみます。何度も何度もしつこく触っていくとパンツはどんどん濡れていき、たくまの手にも水分が移っていました。それを姉に見せたあと、たくまはもえに姉の手を押さえつけるのを交代し、姉の股へ顔を近づけ、顔を埋めます。姉の太ももに手を置き、ショーツ越しのま○こに鼻を当てると「スゥー」と大きく息を吸い込みます。
「アァ、ヤダ…」
「お〜、凄い雌の匂いがする笑、いい匂い」
いい匂いといいながら、鼻を擦り付けながら更に3回深呼吸をするように大きく鼻で空気を吸い、姉のま○この匂いを嗅いでいきます。
いくらスタイルが良く美人な姉でも、7月下旬で35度近くある気温で大量の汗をかいて、その汗を吸収、そして蒸れているパンツの匂いはすごいでしょう。まだ風呂にもシャワーも浴びていないため姉は非常に嫌がりますが、たくまはきにしません。
「凄くいい匂いだよ、汗ばんで蒸れているのも最高笑」
「もう服脱いじゃおっか」
「え、やだ…やめて…」
たくまはもえと協力し、嫌がる姉から服を素早く脱がせていきます。そして、たくまはもえにカバンからあるものを取ってくるよう指示します。かばんからもえが取ってきたものは手錠でした。察した姉は抵抗し逃げようとしますが2人がかりでは抑えられつけられてしまいます。
姉は下着姿になり、手錠をつけられ、なんとその手錠に紐をつけ、カーテンレールのところへつなぎました。手を頭より上で固定され、身動きがとれなくなってしまいました。
「どう?拘束される気分は?」
「ねぇ、そろそろ私したいんだけど…」
もえはたくまに後ろから抱きつきさそっていきます。たくまはもえをベットへ倒しスイッチが入ったようです。
「一緒にしたくなったら言って笑」
姉に一言いい、そこからたくまは姉のことなど気にすることなく、もえを何度も犯していきます。
正常位から始まり、後背位、キスをしながら対面座位など、ペースも緩急をつけしっかりともえを犯していきます。
姉は拘束され、見ることしかできませんが、目の前で起こっていることに釘付けになり、顔は高揚し興奮しているのが分かります。そのため、ショーツはより青く濡れており、太ももまで謎の液体が垂れてきていました。
後背騎乗位中、もえとたくまの結合部がはっきりと見え、姉は口を開け身体をクネクネさせながら見ています。すると、姉ともえは目が合い、
「あおい、すっごくエロい顔してるよ、アッ、アッ、気持ちいい//」
そう言われ、姉は顔を真っ赤にし、目を逸らします。その瞬間たくまは膝を立て、もえを自分の方に倒し、より結合部がみえるようになります。もえはたくまの顔の横に後ろ向きで両手をつき、たくまは、横腹を掴んでパンパンパンパンと高速でついていきます。
「アァ、待って待って、だめだめ、気持ちいい」
「アァ、逝く、いっちゃうぅぅ、イクウゥゥ//」
もえは絶頂し、身体を支えれなくなりたくまの胸に倒れます。たくまはチ〇コを抜き、もえのま〇こに手を当て、手を振る感じで刺激していくと
「アァァァ、出る、出ちゃうぅぅ」
潮を吹かされ、姉の方まで届いていました。
その後も行為が続き、1番やばかったのは姉の方にもえが手をつき後ろからつかれるというものです。
もえの喘ぎ声が響きわたり、姉もその気分になっているように顔がエロくなっていました。
「あおいちゃんの顔エロすぎて、2人まとめて犯してるみたいだわ笑」
「あおい、凄く気持ちいいよ、たくまくんのチ〇ポ最高」
「ま〇こ締めろよ、あー出すぞ、いくぞ」
「あぁ、きて、いっぱい出して、いく、いくいくぅぅぅ」
姉の至近距離でもえは中に出されました。合計でもえは何十回とイッたかわかりませんが、たくまは4回逝き、全て中に出していました。
行為が終わると2人はシャワーへ向かっていきます。するとたくまがすぐに帰ってきて、なんと冷房から暖房に切り替えていきました。いくら夜でも7月下旬であるため、外は30度近くの気温があります。意味不明な行動で姉も驚きますが、たくまにはキモい理由がしっかりとありました。
風呂場へ戻る前にたくまは姉に水分をとらせます。姉は拘束されているため、たくまにペットボトルで丁寧に水を飲ませます。2人がシャワーを浴びている間に部屋の温度はどんどん上がり姉は汗をかいていきます。風呂場からは2人のイチャイチャする声が聞こえ、暑い空間に居る姉はイライラしているようにも思えます。
「あつ、あおい大丈夫?」
「水分とらしたし、まー大丈夫でしょ笑、いい感じに仕上がってるよ笑」
「ほんと性癖が歪んでるよね」
「でも俺とするの最高でしょ?」
「うん、最高、このお〇ん〇んにイカされちゃう」
ふたりが出てきても、姉の前でイチャイチャしながら会話します。
「暑いからコンビニでなんか買ってくるね」
もえは暑い空間から脱出するために、部屋を出ていきました。出ていったというか出てかされたというか、犯す対象がもえから姉に変わった感じにしかみえません。
「暑いでしょ、水あげる、今度はお茶がいい?」
たくまは姉にお茶を丁寧に飲まします。しかし、少し零れてしまい、口から胸へと垂れていきます。汗でどれがお茶かは分からない状態ですが、たくまは顎から垂れているものを手をふき、姉の頬に手を添えるとお茶を吸い取る形で1度キスします。その後も1度チュと唇を合わせるだけのキスをしますが、姉が
「キスはやめて、お願い…」
キスを必要以上に嫌がります。
「前はあんなしたしいいじゃん、」
そう言い、たくまがキスしようとすると姉は再びやめてといいます。
「なんで?嫌なの?」
「その…、さっき餃子食べたから…」
「え?」
「だから、夜餃子食べたかr、んん」
たくまは喋り終わる前にキスをし、先程より長く、そして舌を入れます。
「嫌がってた理由それなの?」
「そういうわけじゃないけど…」
姉が断り続けてた理由が餃子のニンニクということに驚きましたが、たくまはキスを続け舌も入れていきます。姉はたくまの舌を口を開け受け入れるだけで、たくまが姉の舌を吸っていきます。
ンチュ、レロと舌と唇が触れ合う音が場の雰囲気をより出していきます。
そして、キスから首筋へと移動し汗を舐めとっていきます。
「うーん、おいしい」
「ハァ、ハァ…ン…」
初めてのことに驚きを隠せていないような感じでした。
その後は腕を上げて拘束されている為、無防備な脇に狙いが定まります。
まずは鼻を近づけ匂いを嗅ぎ、ネットリと舐めていきます。
「やめて、汗かいてるからそんなとこ舐めないで」
「何言っているの?だからいいんじゃん」
「ほんとさいあく…」
たくまは舐めるのをやめず、姉は目を瞑り恥ずかしさや、気持ち悪さから耐えているようです。
脇を舐め終えると、ブラジャーを下にずらされ綺麗な胸が露わになります。
しかしたくまは、あえて乳首をさけ、丸く円を描くように触っていきます。だんだん円の範囲が小さくなり乳輪の大きさ程度の円になり、間もなく触れるというところで、また円が大きくなります。再び円が小さくなり人差し指が乳首に近づいてきました。
「ハァー、ハァー、ンーン…」
姉の視線は乳首にいき、ドキドキしている様子がはっきりとわかります。しかし、また縁は大きくなります。
「ハァー、あ〜、ん〜」
さらにこれが2回続き、姉の息遣いはよりまし、円を描くだけでビクビクするようになりました。そして、また円が乳輪に差し掛かり今度は親指と人差し指で乳首を挟もうと、ゆっくりと近づいていきます。2人の視線が乳首に集中し、姉も声を出す準備をしています。そして、乳首を捉えあとは指を閉じるだけとなりますが、再び大きな円に戻ってしまいました。
「え、なんで」という表情をしており、たくまの顔を見て訴えているようにも見えます。
そして、また乳輪から、指がはなれ、親指と人差し指が乳首を触れようとします。姉の視線は乳首へいき、受け入れるかのように待っています。たくまはその場所でキープし姉の顔を見て笑いを堪えています。
数秒し姉が気づきたくまをみると恥ずかしさから、目を逸らしました。
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(2020年05月28日)
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