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小学生時代(澪と雫)その6

投稿:2025-04-12 23:45:58

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みっちん◆IwN4KZk
最初の話

みっちんと言います。良かったら、話を読んでください。お父さんは、僕が小学校に上がる前、交通事故で亡くなりました。幸い、お母さんが勤めているところは、以前から、社長さんを含め理解のある会社だったので、それ以後も、融通を利かせてくれたので、特に困ることはありませんでした。年に何回…

前回の話

みっちんです。続きを書かせてもらいます。雫ちゃんが回復した3日目は、リビングで僕と澪ちゃんは宿題をして、ムリしないように雫ちゃんは貰って帰っていたプリントをしました。2日しなかったせいか、3人でリビングでお勉強するのは少し違和感のようなものを感じていました。その週末の土曜日、…

みっちんです。

続きを書かせてもらいます。

雫ちゃんからの「自分でも触っちゃう」発言の後、ぼくは何時、どこでしてるのかが気になって、それとなく様子を伺ったりしていました。

しかし、お部屋でしているらしい気配が全く感じられませんでした。

ならば、お風呂の時にしているのではないか、それなら、他の人からは気付かれないはずです。

と言って、お風呂を覗きに行くことはできないし、そこまでして確かめる気持ちもありませんでした。

そんなある日、ベッドで漫画を読んでいて寝落ちしたらしく、いつもより早めに寝てしまったので、深夜の12時前頃に目が覚めました。

しかし、目が覚めた時は部屋の明かりは消えた状態でした。

漫画を読んでいて寝落ちしたはずなのに明かりが消えているのが不思議でしたが、ドアにカギはかけていないので、誰かが消してくれたのかと思いながら布団に入って寝ようとしました。

すると、隣の雫ちゃんの部屋で微かな物音らしきものが聞こえて気がして、珍しく夜更かししてるのかと、少し耳を澄ませて聞いてみました。

断続的に、「んんっ・・・」「ぁあっ・・・」とあまり聞いたことのない声がしているようでした。

半ば寝ぼけ状態だったので、「なんだろ・・・ストレッチでも・・・」と思った瞬間、「これは!!」と一気に目が覚め意識がはっきりしました。

雫ちゃんは、深夜のみんなが寝てしまったであろう時間に、オナニーぽいことをしていたみたいです。

大抵この時間なら、僕も澪ちゃんも熟睡しているでしょうから部屋が隣でも気づくことはないはずです。

親の寝室も廊下を挟んでいるし、雫ちゃんがしているとも思わないので、気づかないでしょう。

なんとか、その様子を覗けないかとトライしてみましたが、ベランダ伝いに窓から様子を見ようとしてもカーテンが、お部屋のドアも鍵が掛かっていました。

声や物音でもと思い壁に耳を付けて聞いてみましたが、それほど明瞭には聞こえませんでした。

仕方がないので、トイレで雫ちゃんのオナニー姿を想像して、シコシコして寝ることにしました。

土曜日に、また、優里ちゃんがお家にやって来ました。

今度は、僕のお部屋が見てみたいし、そこでお勉強したいということだったので、そのように段取りしました。

事前にその要望は聞いていたので、軽くお掃除と見つかってはいけないものはきれいに片付けていました。

前回と同じように4人でお勉強するつもりでしたが、雫ちゃんは寝不足が続いているからお昼寝したいということで、澪ちゃんと優里ちゃんと僕の3人ですることになりました。

優里ちゃんは前回以上に僕に甘えたかったらしく、分かっているような問題でも、「ここ解らなーい」「ここ、教えてーー」と言ってきました。

お勉強会が終わると、前回と同じく、優里ちゃんのお兄ちゃんに甘えタイムが始まりました。

今回は、ぼくが胡坐をかいて座っている上にまた座りましたが、対面でなく後ろからギュッと抱きしめて欲しいと言いました。

優里ちゃんのお尻が押し付けられるように座ったので、ちょっとおチンチンが反応してしまいましたが、優里ちゃんは特に気にする様子はありませんでした。

僕も優里ちゃんを後ろからギュッと抱きしめましたが、手は腰や肩の辺りに回していたので、エッチ度はあまりなく少しドキドキした程度でした。

優里ちゃんは、僕の手が腰のあたりに触れた時、くすぐったかったらしく胡坐の上で身体をくねらせるように動いたので、おチンチンの辺りがグリグリされたようで、少し気持ちよかったです。

ギュッと抱きしめると、優里ちゃんの頭が目の前で、シャンプーの香りがして少しドキドキしました。

耳元で、「優里ちゃんのシャンプーのいい香りがしてるね。お兄ちゃんの好きな香りだよ」と言うと、「わっ・キャッ・・」とくすぐったかったらしく声を上げて、「お兄ちゃんに好きって言ってもらえて嬉しい」と照れていました。

その後は、優里ちゃんが膝枕をして、僕の耳かきをしてあげたいというのでお願いしました。

優里ちゃんの太ももに頭を置かせてもらいましたが、程よい感触で良かったですし、耳かきも心地よかったです。

耳かきと言っても、ちゃんとしたものではなく、耳かき棒で入り口付近をサワサワしている程度の真似っこでした。

澪ちゃんは、今回は同じことはしませんでしたが、「タケトくん、デレデレしてるーーー」と言われてしまいました。

今回も、優里ちゃんのお兄ちゃんに甘えタイムに満足してくれたらしく、喜んで帰っていきました。

その日の夜、お風呂にも入ったしそろそろいつもの寝る時間になる頃、雫ちゃんが僕のお部屋を訪ねてきました。

やはり、今日の優里ちゃんがどんなふうに甘えてきたか気になったらしく、聞きに来たようでした。

雫ちゃんも同じことをしたいというので、することにしました。

まずは、膝枕で耳かきをしてもらうことにしました。

雫ちゃんに背中を向ける感じで左側から膝の上に頭を置いて左耳からしてもらいました。

雫ちゃんの太ももは少しムッチリした感じで気持ちいい感じでした。

耳かきも、ソフトタッチな感じで心地よくてすごくふんわりした感じになりました。

「次は、反対側の耳」と言われ、そのままの態勢で雫ちゃんの方を向くように言われました。

目の前は、雫ちゃんのお腹の辺りと言うか股間の辺りと言うかの位置でした。

パジャマ越しですが、数センチの距離で雫ちゃんの大事な場所があると思うと、おチンチンは興奮していきました。

雫ちゃんの耳かきは、優里ちゃんよりは本格的だったので、たまに屈むようにして耳の中を覗き込むので、おっぱいが近づいてくるので、それにもドキドキが止まりませんでした。

その為、パジャマだったので僕のおチンチンが大きく膨らんでいるのは、直ぐに分かってしまう状態になっていました。

雫ちゃんに、「はい、耳かきは終わりましたよ」と言われ、次の後ろからのハグに移りそうになったので、「もう少し、膝枕がいいな」と最初の雫ちゃんに背中を向ける体制に戻って、おチンチンを少しでも鎮める時間を稼ぐことにしました。

雫ちゃんは「膝枕がいい」と言われて嬉しかったらしく、しばらくそのままでいさせてくれました。

しばらく頭の中で算数の計算をしてエッチな気分を紛らわしたので、パジャマからは分かりにくい程度におチンチンも少しは鎮めることができました。

「じゃあ、後ろからギュっごっこしようか」と僕が言うと、「うんっ!」と少し恥ずかしそうで嬉しそうにしていました。

僕はベッドを背もたれ代わりにして胡坐をかいて座ると、「雫ちゃん、どうぞ」と言って待ちました。

雫ちゃんは、少し恥ずかしそうにしながら僕の上に後ろ向きで腰を下ろしました。

最初は浅く腰を下ろしたのですが、お尻をフリフリするような感じで後ろに移動して、まるでお尻をおチンチンに押し付けるかのように密着してきました。

優里ちゃんの時と同じように、手は腰と肩の辺りに回すよう緩めに抱きしめました。

「また、タケトくんにギュッとされて嬉しいな」と雫ちゃんは僕に体を預けるようにして言いました。

「僕も雫ちゃんギュッッとできて嬉しいよ」と少し力を込めて抱き締めました。

しばらくはお互いに何も話さず、ずっと僕は抱きしめて、雫ちゃんはされるがまま抱きしめられていました。

突然、「〇〇日の夜、タケトくん雫のお部屋の前に居なかった?」と聞かれました。

直ぐにオナニーらしきことをしていた日の事だと思いましたが、「どうかな・・・覚えてないな」と言いました。

「じゃあ、長い時間。お手洗いに行ってなかった?」と聞かれ、「そんなこともあったかな・・・」と誤魔化すように答えました。

「タケトくん・・・やっぱり気付いてたんだね。あの日の事・・・」と恥ずかしそうに言いました。

僕も知らないふりしてもダメかなと思い、「なんとなく・・・してるのかなって・・・でも、確信なくてちょっと様子を伺ってたかな・・・」と正直に言いました。

「・・・・・やっぱり、バレちゃってたんだ」と僕の手を握り締めてきました。

また、しばらく何もしゃべらず抱きしめたままでしたが、雫ちゃんは僕の手を雫ちゃんのおっぱいの辺りに導いていきました。

僕は掌が雫ちゃんのおっぱいに当たってびっくりしましたが、「最初はおっぱいを触るの・・・」と言って、僕の手の上に自分の掌を重ね合わせて押し付けるようにしました。

「タケトくん・・・触っていいよ」と言い僕の手の上からモミモミするように動かしました。

初めて触る女の子のおっぱいは想像以上に柔らかくムニュムニュした感触でした。

「おっぱいって、こんなに柔らかいんだね・・・」と僕は言い、雫ちゃんの手が離れても、ムニュムニュ動かす手は止めることはできませんでした。

「タケトくん、触るの上手・・・気持ちいいよ・・・」と少しうっとり気持ちよさそうでした。

力加減が分からないので、力を入れず優しく触らせてもらっていましたが、乳首が少し硬くなっているのは分かりました。

「お胸触り始めて少し気持ちよくなってきたら、服の中に手を入れて直接触るの」

と言いながら、パジャマの上の方のボタンを2つほどはずし始めました。

それは、言葉ではっきり言うわけではなかったですが、直接触って・・・ということだと思いました。

僕は、「うん・・・」と言い、パジャマの中に両手を入れ直接おっぱいを触りました。

僕の手がおっぱいに直接触れた瞬間、雫ちゃんはビクッっとしましたが、「タケトくんの手・・・あったかい・・・」と顔は赤くなっていました。

僕はすごく緊張していましたが、ゆっくり優しく掌で雫ちゃんの生おっぱいを包み込むように触りました。

当然、僕のおチンチンは大きくなって、雫ちゃんのお尻の辺りをツンツンしていました。

当然、雫ちゃんもそれには気付いたらしく、おチンチンの押しに負けないように、お尻をグッと押し返してくるような感じで密着させました。

ゆっくり、ムニュッ・・・、ムニュッ・・・とおっぱいを触るたび、「んんっ・・・、ぁっんん・・・」と気持ち良さそうな声を出しました。

僕は、イケないことだと頭の中ではずっと思っていましたが、雫ちゃんのおっぱいを揉むことはやめられませんでした。

おっぱいを揉むうちに、雫ちゃんはお尻を押し付ける力は弱くなるというより、胡坐の上からずり落ちるような体勢になっていきました。

「お胸を触ってすごく気持ちよくなったら、こっちを触り始めるの・・・」と雫ちゃんは、自分の右手でパジャマの上からアソコの辺りを触り始めました。

僕に寄り掛かりながらずり落ちるようになったので、雫ちゃんの上気して気持ちよさそうになった、少しエッチな雫ちゃんの表情を見ることができました。

「こっちも・・・触ると・・・気持ちイイの・・・」と下から見上げるように見つめる顔は、「タケトくんが触って・・・」と言っているように感じました。

「僕が、そっちも触ってあげる・・・」と僕から言い、僕は右手をパジャマのおっぱいから、雫ちゃんの大事な部分のアソコにあてがいました。

しかし、どの辺りをどんなふうに触ればいいのかわからず、雫ちゃんのお股の辺りを指先でスリスリするように動かしました。

「この辺を・・・こんな感じで・・・触って・・・」と雫ちゃんは僕の人差し指を持って、自分が気持ち良くなるような場所に導きました。

言われるまま、導かれるまま指先で雫ちゃんのアソコを触りました。

ムニュッとした谷間の筋をスリスリするうちに、何かの突起のような部分に当たることがありました。

雫ちゃんはその突起の部分に触れる度、「あっんっ・・、ぅっんん・・・」と今まで以上にエッチな声を出して、身体はその度にビクッン・・・、ビクッン・・・と反応しました。

雫ちゃんは、僕に触られるがままに身を任せて、その気持ちよさに没頭していくようでした。

パジャマのボタンは上の方だけはずしていたので、おっぱい全体は見えませんでしたが、パジャマの中で僕の左手でもみほぐされているおっぱいは見えました。

右手はパジャマの上から触っているにもかかわらず、雫ちゃんのアソコがあったかくなっているような感じがしてドキドキしましたし、下着の上から・・・、そして、直接触ったら・・・と想像するとおチンチンは痛いほど膨れ上がりました。

僕は、雫ちゃんの確認も取らないまま、右手をパジャマのズボンに入れて、下着の上から触りました。

雫ちゃんは「ええっ・・・」みたいにびっくりしましたが、拒否する素振りはなく、「タケトくん・・・エッチ・・・」と言いました。

下着の上から触ると、よりその形状が分かる感じはしましたし、突起の感触もより分かりましたし、少し熱く、少し湿っている感じはしました。

おっぱいを触っている左手が乳首をはじくように当たった時、「ひゃぁっんん・・・」とビックっとして声を出しました。

なんとなく、こんな風なら気持ちいいのかなと思い、左手でおっぱいを揉みつつ乳首を弄り、右手で雫ちゃんの大事な割れ目をスリスリしながら突起の部分をグリグリグリ・・・としていきました。

「ええっ・・あっんあっん・・・・タケトくん・・・ダメっ・・・そんなに・・・」と身体全体で気持ちイイことが分かりました。

そのまま続けていくと、「だめっ・・・だめっ・・・イっちゃうよ・・・・」とビクビク身体を震わせたかと思うと、「いっぐぅぅぅ・・・」と言葉にならないような声を出して、ビクッビクッと身体を震わせた瞬間、バタッと力が抜けたようになりました。

なんとなく、気持ちよくてイってしまったのは分かりましたが、少し心配な気持ちもありました。

僕は触るのをやめて、雫ちゃんのパジャマの乱れを直してしばらく様子を見ました。

しばらくすると、「タケトくんの前で・・・エッチなことしちゃった・・・」と恥ずかしそうで嬉しそうに言いました。

「ゴメン・・・、つい我慢できなくて、雫ちゃんにエッチなことしちゃった」「ダメなお兄ちゃんで、ホントにゴメン・・・」と謝りました。

「雫、タケトくんならエッチな事されても、いいよ」と言われました。

その後、しばらくは二人で横に並ぶように、ベッドに背を持たれるように座って無言でいました。

「今日は、雫のひとりのエッチを実践したというか・・・、してもらったというか・・・したけど、今度はタケトくんを気持ち良くさせてあげたいな・・・」と恥ずかしそうに下を向いて言われました。

「僕は、自分より雫ちゃんに気持ち良くなって欲しいけど・・・」と答えると、「でも、タケトくんのおチンチンずっと大きくなってたから、気持ちよくしてあげたかったな」と言われました。

「やっぱり、気付かれちゃうよね・・・」と照れてると、「耳かきの後半くらいから、大きくなってたもん・・・雫も気付いてドキドキしてた・・・」と言われました。

「ええっ・・・そんなときからバレてたの?」と驚いていると、「そんなときから・・・」と笑っていました。

あまり長くこうして、二人でお部屋にいると、いろいろと支障が出てはいけないので、お開きとしました。

雫ちゃんがお部屋を出るとき注意して様子を確かめましたが、親にも澪ちゃんにも気づかれた様子がなかったので、一安心しました。

今回は以上です。

読んでいただきありがとうございます。

この話の続き

みっちんです。続きを書かせてもらいます。次の日の朝、お互い普通に挨拶をし何事もなかったかのようにしていましたが、どこかぎこちない瞬間がいくらかありました。僕のその日からのオナニーのおかずは、雫ちゃんの身体を触った感触の記憶と、その時よりももっとエッチな事をしてしまう妄想をしてすることでし…

-終わり-
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