成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

同級生の女友達と一緒に処女を飼い犬に捧げた

投稿:2022-07-16 07:58:53

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

A◆EHSYVwA(東京都/10代)

現在高校生の女子(仮名A)です。

私には普段仲良くしている同級生(仮名B)がいます。

家も隣なのでよく遊んでいるのですが、思春期まっしぐらなので、たまにえっちな話などもしています。

ちなみに私はAカップでスレンダー体型、同級生はDカップに昔からソフトテニスをやっているので鍛えた腹筋と美脚のスタイル抜群体型です。

そんなある日、いつものように私の家で二人で遊んでいたのですが、Bちゃんが、

「ザックってエッチなことすきかな」

と聞いてきました。

「どういうこと?」

そのように尋ねてみると、エッチなことに興味はあるものの男関係は何もなく、昔から知っているザックなら初めてを捧げてもいい?みたいなことを言ってたような気がします。

私もいつか素敵な人がいたらと思っていたのですがいい機会だと思い、一緒に処女を貰ってもらおうということになりました。

実は私たちはエッチなライブチャットをたまにしているのですが(突然のカミングアウト)、それで愛撫を済ませ、配信が終わったらしようと決めました。

そしてその日もいつものように性器を指で弄り合ったりしていたのですが、お互いにやはり興奮していたみたいで、手をぐっしょり愛液で濡らしてしまうほどに感じていました。

両者ともに濡れまくったので配信を終えました。

いよいよ二人で四つん這いになってお尻をザックに向けます。

どっちが先に選ばれるのかドキドキでした。

ハアハァとザックの息遣いが聞こえる中、選ばれたのはBでした。

B「ザックの舌すごい‥♡」

少しがっかりしつつBを見ると、濡れ濡れのあそこを懸命にザックに舐められていました。

B「あっっ‥ダメっ!ザックの舌気持ちいいっ」

「んんっ‥あっ‥あぁっ‥イクッ!!」

ビクッビクッと絶頂し悶えるB。

私はザックに靴下を履かせ、Bの腰付近で両手を固定させるように誘導しました。

がむしゃらに腰だけ動かすので、なんとかペニスを掴んで、Bの入口に当てがいます。

「入れるよ‥?」

ズブッ

先端をゆっくり挿入してあげると、ザックは一気に奥までぶち込んだのです。

B「うぅっ‥!いっ痛っ!!」

(ジュッジュッジュプジュプバチュバチュ!!)

エッチな音を出しながら凄まじい速さで腰を打ちつけるザック。

余程Bの膣内が気持ちいいのか、ハッハッと耐えず息を切らしながら何度も出し入れを繰り返していました。

B「ザック痛いっ‥もっと優しくっ‥おちんちんおっきい!!うっ、ぐっ‥」

結合部分を見ると、Bのアソコからは血が垂れ出ていました。

目の前で友人が飼い犬に犯されているところを見て、息を呑みながらも自分のアソコが疼いていました。

しかし少しするとさっきとは違う何かを感じました。

(グチュグチュグチュジュボッジュボッ!!)

B「あっあんっ!んっ、あっ!はぁはぁ‥」

痛がっていたはずのBの様子が変わっていたのです。

そして突然ザックの動きが止まりました。

B「ザック何してるの!?何か中で膨らんで‥」

「ああっ!!ああああぁ‥‥」

私も一瞬何が起こったかわかりませんでしたが直後にビクンビクンッと絶頂しているBの姿が。

B「お腹の奥でドクドクって来てるっ‥」

顔を赤らめながら気持ちよさそうにしていました。

すると突然ザックは向きを変えようと必死になっていました。

B「引っ張らないでっ!ダメッ丸いのがっ!!」

(ブチチチッ、ブジュジュジュッ‥ジュポッ!)

凄まじい卑猥な音と共に、ザックが引っ張りすぎたためにペニスが抜けてしまったのです。

Bは少し声を上げて再び体をビクビクさせていました。

そしてその時の光景はなかなか凄いものでした。

ザックのほうは、数本の糸を引きながら血で真っ赤になったペニスが抜け、その周りに付いたたくさんの精液も垂れ流れていました。

Bのほうは、大量の精液と血の混ざった赤白い液体をどろっと垂らしてぐったりしていました。

私はもう我慢ができなくて、すぐさまザックの元に駆け寄ります。

タオルで優しくペニスを拭き取ると、彼を押し倒しました。

お○んこはニュルニュルでずっとキュンキュンしっぱなしだったのです。

軽くピクピク動いているペニスにそっとアソコを当てました。

(ちゅ‥ちゅくっ‥ズプン‥)

「いたたっ‥どんどん拡がっ‥おっきぃ!!」

根元まで何とか入れはしたものの、濡れているとはいえ初めては中々痛くて動けません。

一方で私のお○んこは、ピッタリと閉じてザックのペニスに吸い付いていました。

そのまま少し静止し、痛みに慣れてきたところでゆっくりと動いてみました。

(パチュパチュパチュ‥ヌプッヌプッヌプッヌプッ‥)

動いているうちに痛みもあるのですが、奥の方がキュンキュンしてきて不思議と変な感じです。

「ダメッ、お○んこからヌルヌルしたのいっぱい出ちゃうっ」

私は何か繋がりが欲しくて、そのままゆっくり前に倒れるとザックに抱きつきました。

(ぬっちゅぬっちゃぬっちゅぬっちゃ‥)

にゅるにゅるとペニスを締め付けながら、夢中になって動いていました。

でもだんだんとアソコが痺れるような感覚に襲われました。

「あっあぁぁ‥ダメッ‥イクイクッ!んんっ!!」

ザックの耳元でそう囁いた私は、一番奥に突き刺さるペニスに吸い付くように膣内を締め付け、ビクッビクッと体を震わせました。

それに続いてザックも、

(ビュブ、ビューーッ、ドプッ、ピュッピュッ〜!)

と凄まじい量の射精で私の膣内を満たしていきます。

その状況で、私はまたしても体を震わせて絶頂してしまいました。

少し苦しそうなザックに気がついた私は急いで離れて、ゆっくり引き抜いて見るとペニスが真っ赤になっているのに気がつきました。

そしてヒリヒリしたお○んこからは、破瓜の血と精液が混じり合った液体がぬろぉ〜っと垂れ落ちてきました。

痛みもありましたが、みんな気持ち良く終えれたので良かったです。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:19人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:2人
合計 57ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]