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中学時代の同級生の女の子を夏休みにイタズラする話(1/2ページ目)
投稿:2025-05-17 20:53:00
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今から30年程前、僕が中学生だった時の話です。同じクラスに「吉村早苗」という名前の女子生徒がいました。早苗は小柄で可愛らしい見た目をしていましたが、性格がとても大人しく消極的でした。友達もおらず、自らが主体で話をするようなこともありませんでした。他者から何かを問いかけられても、頷いたり、一言…
高校に入学し、一学期も終わろうとしていました。僕は相変わらず電車内で早苗への痴漢行為を続けていました。キスをされたり、素股で射精をされたりしたのにも関わらず、早苗の行動に変化はありません。何事も無いように、いつもの時間、いつもの場所で電車を待っています。あれ以来、早苗と向かい合って乗…
早苗が山内に犯された翌日、早苗はいつものように駅のホームに並んでいました。
昨日、電車内でレイプされたのに、しかも、処女まで奪われたというのに、早苗は何事も無かったかのように平然としています。
ここまでくると、僕は早苗に薄気味悪いものを感じるようになりました。
確かに、当時の学校の性教育は、当たり障りのない内容しか教えてくれていません。セックスがどういうものなのか、わかっていない女子の同級生も少なからずいました。だとしても、自分に何をされたのか、女性は本能としてわかるものではないのでしょうか。
わかっていて平然としているのか、それとも本当にわかっていないのか。早苗の考えや感情が読み取れず、僕は早苗への欲情を持て余しました。
昨日の今日ということもあり、その日、僕は早苗に痴漢をするのをやめておくことにしました。少し様子を見ることにしたのです。
早苗の後ろに付いて、密着して電車に乗り込みはしましたが、イタズラすることはしません。
早苗はやはり何事も無いように電車に揺られています。
早苗の体や髪の匂いを感じます。昨日、山内が早苗にしたことを思い出し、僕はいつの間にか勃起していました。
それでも僕はなんとか我慢をし、電車に乗り続けました。
早苗を触りたい。僕も山内みたいに早苗とセックスがしたい。欲情が湧き起こり、何度もペニスが疼きました。
生殺し状態を耐え抜いて、ようやく僕の降りる駅に到着します。
僕は我慢できず、降車のどさくさに紛れて早苗のお尻を揉みしだきました。
柔らかい早苗のお尻。早苗は一瞬体を震わせましたが、やはり動じません。
僕は駅のトイレでオナニーをしてから学校に向かいました。
今まで通り痴漢しても大丈夫かもしれない。早苗は本当に都合の良い、貴重な女の子だ。明日は早苗の体を堪能しよう。その日、僕は授業そっちのけで早苗のことを考えていました。
明日、僕の学校は終業式です。しばらく早苗とは会えません。できればセックスがしたい。射精したばかりなのにペニスが何度も勃起を繰り返しました。
しかし、僕の期待は打ち砕かれました。
翌日、早苗は駅のホームにいなかったのです。よく見ると、早苗と同じ制服を着た学生の姿がほとんど見当たりません。どうやら、早苗の高校は一足先に夏休みに入ってしまったようです。
僕はスッキリしない気持ちのまま、夏休みを迎えることになりました。
毎日のように早苗に痴漢をしていた僕です。夏休みに入ると、悶々とした気持ちが日に日に募っていきました。
早苗のことを想像しながらオナニーを繰り返します。多い時では一日に五回精子を放出することもありました。それでも僕の欲求が解消されることはありません。
当初、早苗に痴漢することを想像し、オナニーをしていた僕ですが、次第に想像の対象は変わっていきました。
山内と早苗が裸で抱き合って、セックスしている場面を想像するようになっていったのです。
山内が下卑た笑みを浮かべながら、早苗を犯します。それを黙って見守る僕。
言いようの無い興奮を感じました。
そんな日々を過ごしていくうちに、僕はとうとう我慢の限界を迎えました。
早苗とセックスがしたい。どうしてもセックスがしたい。山内のように僕も早苗の中に精子を出したい。
このままではおかしくなってしまう。僕は行動に移すことにしました。二学期まで待つことはできませんでした。
夏休みはまだまだ続きます。時間ができると、僕は早苗の家の近くまで行き、その様子を観察することにしました。
何度か観察していくうちに、早苗の家庭の状況などが少しずつわかっていきました。
早苗は一人っ子で両親と三人で暮らしていました。両親は共働きで、母親の方は夕方に、父親の方は夜遅くに帰ってくるようです。
早苗自身はほとんど外出することはありません。部活などもしていないようです。
なんとか早苗に接触できないだろうか。厳しい日差しに耐えながら、僕は観察の日々を続けました。
そのうち、あることに気付きました。ほとんど外出しない早苗ですが、お昼近くになると近所のコンビニに行くことがあるのです。恐らく昼食を買いに行くのでしょう。
接触するとしたらこの時しかない。僕はそう考え始めました。
いかに早苗と接触するか、僕は入念な計画を立てることにしました。
たとえ大人しい早苗とは言え、白昼堂々と襲われることがあれば流石に抵抗することでしょう。
なんとか自然な流れで早苗にイタズラできないか。僕は寝る間も惜しんで考え続けました。
そしてついに、早苗に接触するための計画を練ることができたのです。
必ず上手くいくという保証はありません。それに、たとえ上手くいったとしても僕がやろうとしていることは確実に犯罪行為です。
でも、僕は溢れるほどになってしまった思春期の性欲に抗うことはできませんでした。
計画を練り上げた翌日、早速僕は早苗の家へと向かいました。
お昼近く、早苗の家の様子を観察します。早苗が外出しなければ意味がありません。
祈るような気持ちで早苗の家を見ていると玄関のドアが開きました。
早苗が出てきます。白いTシャツに膝丈のブルーのスカートを穿いています。
僕の胸が高鳴りました。
計画実行です。
早苗はきっとコンビニに行くはずです。
僕は駆け足で先回りしました。コンビニのちょっと手前まで行くと、歩道に待機して早苗を待ちました。
早苗がやって来るのが見えてきます。心臓の鼓動がさらに高まります。上手くいくだろうか。
僕はさりげなく身を屈ませました。早苗にわかるように顔をわざと歪ませます。
早苗がすぐそばまで近付いてきました。
僕はわざとらしく声を出しました。
「ああ、痛え〜……!」
早苗はチラッと僕の方を見ましたが、大して気にする様子ではありません。
僕はすかさず早苗に声をかけました。
「あっ、吉村さん!吉村さんだよね?」
早苗が立ち止まり僕の方を訝しげに見てきます。返事はありません。
僕は、一度向かい合わせになって早苗に痴漢をしています。そのことを早苗は覚えているのでしょうか。
僕は早苗の反応を気にしつつ続けました。
「同じ中学だったAだよ。覚えてる?」
早苗が曖昧に頷きます。
「今、ちょっと困っててさあ、助けてくれるかな?時間ある?」
早苗が再度、曖昧に頷きました。
「ちょっと、こっちに。付いてきて」
僕は早苗の腕を掴むと、半ば強引に連れて歩きだしました。
コンビニの近くにはちょっとした公園があります。遊具などは無く、ベンチと多目的トイレが設置してある運動場の様な広場です。
僕の目的は早苗をその多目的トイレに連れ込むことでした。
幸い、公園には人がいません。誰にも見られることなく早苗とトイレに入ることができました。
鍵をしっかりとかけます。早苗は不安げな様子で僕のことを見ています。
早苗と二人きりになれました。自然と僕の鼻息が荒くなります。
「吉村さん、急にごめんね。さっきも言ったけど、ちょっと困ったことがあってさ」
早苗からの返事はありません。僕はおもむろにズボンと下着を下ろし、下半身を露出させました。
完全に怒張直立したペニスが露わになります。
早苗の様子に変化はありません。
「おちんちん、腫れてるでしょ?多分、虫に刺されたと思うんだ」
早苗はじっと聞いています。
「毒を口で吸い出したいんだ。自分では届かなくてできないからさあ、吉村さん、お願いできないかな?」
曖昧に首をかしげる早苗。
僕は構わずに続けました。
「ほら、ちょっと膝立ちになって」
僕に促されるままに膝立ちになる早苗。
早苗の口元にペニスを近付けます。早苗の手を取るとペニスを握らせました。
「ね、口で咥えてさあ、飴を舐めるようにしゃぶってみて」
半ば強引に早苗の頭を引き寄せると、早苗にペニスを咥えさせました。
何が何だかわからない様子で、言われるがままに早苗はゆっくりと僕のペニスを口に含みます。
早苗の柔らかい舌の感触をぺニスが捉えます。それだけで射精しそうになりました。
「はあ、はあ、吉村さん、手を上下に動かして。……そうそう。……おちんちんの先っぽ全体を舌で舐めてくれるかな」
初めて経験するフェラチオでした。快感が全身を駆け巡ります。
ぎこちないながらも、早苗が舌で僕の亀頭をしゃぶります。小さい柔らかな早苗の手が、僕のペニスの竿を刺激します。
山内も女の子にフェラチオをしてもらったことはないでしょう。そう考えるとすぐに高まってきてしまいました。
僕は早苗の頭を押さえると、そのまま前後に振り始めました。早苗は依然として僕のペニスをしゃぶり続けています。
本当なら早苗とセックスをし、マンコの中にたっぷりと射精したかったのですが、この快感に抗うことはできませんでした。
限界が来てしまいました。
僕は早苗の後頭部を押さえつけ、喉の奥目掛けて精子を放ちました。
亀頭が何度も蠢きながら精子を吐き出し続けます。早苗は口を離そうとしましたが、僕は最後の一滴が出きるまで早苗の頭を押さえ続けました。
ようやく落ち着くと、僕はゆっくりペニスを早苗の口から引き抜きました。
早苗はぐったりとした様子で俯いています。やっぱり感情は読み取れません。
僕はトイレに設置してあるトイレットペーパーを巻き取って早苗に差し出しました。
「吉村さん、有り難う。毒が出たよ。これに出しなよ」
早苗は俯いたままトイレットペーパーを受け取ると、口の中の精子を吐き出しました。その後も膝立ちのままぐったりとしています。
射精はしたものの、僕のペニスは怒張したままでした。
夏休みに入ってから、ずっと悶々とした日々を過ごしていたのです。僕の欲求がこの程度で解消されるはずがありませんでした。
僕は早苗に声をかけました。
「吉村さん、立って」
早苗が立ち上がります。虚ろな目をしています。
「口の中、見せてくれるかな」
早苗が小さく口を開きました。僕は適当にその中を観察します。
「あ〜…まだ少し毒が残ってるな〜……この毒は、口から入っても大した害は無いけど…」
僕はもっともらしく続けます。
「一応、もう少し掃除しておいた方がいいかな。吉村さん、ベロ、出してくれる?」
早苗が舌をチョコンと出します。僕の言われるがままです。
僕はすかさず早苗の舌にしゃぶりつきました。そのまま唇も重ねます。
早苗とキスをするのは二回目です。電車内とは違って誰にも見られることはありません。僕は早苗の唇や舌を思う存分しゃぶりつくしました。
「吉村さん、毒をしっかり取りたいから、吉村さんもベロを動かしてくれる?僕のベロに絡ませるようにして」
早苗が困惑の表情を浮かべますが、僕は構わずキスを再開しました。
今度は早苗もぎこちなく舌を動かしてきます。
絡み合う舌と舌。あまりの気持ち良さに頭が白くなりそうでした。
射精したばかりなのに、再度怒張したペニスが疼きます。思わず、早苗の下半身に腰を押し付けてしまいました。確実にもう一度射精できそうです。
僕はキスをしたまま、片方の手を早苗の胸に当てがいました。Tシャツの上からおっぱいを揉みます。
スポーツブラを着けているようです。早く直におっぱいを揉みたいところですが、少し我慢します。
乳首の辺りを刺激すると、早苗が吐息を漏らしました。そのまま執拗に刺激を続けます。早苗の体が時折震えました。
僕は一度、早苗から唇を離すと、問いかけました。
「吉村さん、ここ、気持ちいいのかな?」
乳首を指で突きます。
早苗が曖昧に首を縦に動かしました。瞳が潤んでいます。
「毒を出してくれたお礼をするね」
僕は早苗のシャツとブラを脱がせました。露わになる早苗のおっぱい。
意外と大きな白い乳房。少し汗ばんでいます。
僕は早苗の乳首にしゃぶりつきました。手で乳房を揉みしだきながら、舌でチロチロと乳首を刺激します。
早苗が大きく身を震わせました。息遣いが荒くなっていきます。
僕はそのまましばらく、早苗の乳首を交互にしゃぶり、指でいじり、乳房を揉み上げ続けました。
「どう、吉村さん。気持ちいい?」
一旦体を離し、早苗に聞きます。
早苗がゆっくりと頷きました。
「もっと、気持ち良くできると思うんだ」
僕は早苗に、後ろ向きになって壁に手をつくように指示をしました。大人しく従う早苗。
続けてお尻を突き出させるようにさせます。
電車の中で何度もイタズラしてきたお尻です。今日は堂々とスカートを捲り上げました。
露わになる白いパンティー。
気付くと僕は、早苗のパンティー越しのお尻に顔を埋めて、夢中になって深呼吸を繰り返していました。
マンコの辺りの匂いを重点的に嗅ぎます。
尿や汗、洗濯洗剤など、なんとも言えない匂いを感じます。僕はしばらく早苗のマンコを堪能しました。
その後、指で早苗の陰部全体を刺激しました。割れ目やクリトリスの部分を指で上下に擦ったり、突いたり。その度に早苗の体がピクピクと震えました。
もう僕は我慢ができませんでした。早く早苗の中に出したい。
「吉村さん、暑いよね。服、脱ごうか。僕も脱ぐからさ」
お互いに全裸になります。
僕の服を床に敷いて、早苗をそこに横たわらせました。
僕にはもう、建前を繕う余裕はありません。そのまま早苗に覆い被さりました。
早苗を抱きしめ、キスをして、おっぱいやマンコを愛撫します。
「ふぅ、ふぅ」
早苗の吐息が大きくなっていきました。マンコが愛液で溢れています。
早苗も感じてくれているんだと思うと、僕も嬉しくなってきました。
早苗の膣口に指を当てがいます。ゆっくりと指を中に入れていきます。以前はきつくてなかなか入らなかった早苗のマンコですが、今日は奥まで指を入れることができました。一度山内に挿入されたからなのでしょうか。
そのまま指を前後に動かします。早苗の体も僕の指の動きに合わせて揺れ動きました。
この中に僕のペニスを入れるんだ。どんなに気持ちがいいのだろう。そんなのことを考えていると、ペニスが別の生き物のようにピクピクと蠢きました。早く精子を放出したがっているようです。
いよいよ、いよいよです。
僕は膝立ちになると、早苗のマンコにペニスを押し付けていきました。
手でペニスを支えつつ、ゆっくりとマンコの中に入れ込んでいきます。
ニュルニュルとした柔らかいものがペニスを包んでいきます。初めてでしたが、無事に早苗の中に挿入できたようです。
早苗はじっと僕のことを見ています。やはり感情は読み取れません。
僕はゆっくりと腰を動かし始めました。
今までに感じたことのない快感が僕の全身を駆け巡ります。一気に射精感が高まります。
先程、フェラで射精していなかったら、もうイッてしまっていたかもしれません。
僕は何も考えられず腰を振り続けました。
山内の言う通りです。女の子のマンコがこんなに気持ちのいいものだったなんて。気付くと僕はよだれを垂らしていました。あまりの気持ちの良さに顔の筋肉が弛緩してしまったようです。
早苗はじっと僕のことを見続けています。何をされているのかわかっているのでしょうか。少しは気持ち良いと感じてくれているのでしょうか。
僕は腰を振りつつ早苗に再度キスをしました。ぎこちなく早苗も舌を絡ませてきます。
乳房を揉みしだき、乳首を摘みます。
早苗の甘くて荒い吐息が僕の口中に流れ込んできました。
まるで夢の中にいるようでした。自分の体が自分のものではないかのように感じます。
腰の動きを止めることはできませんでした。ペニスに、僕の心と体は乗っ取られてしまったのです。
限界が訪れようとしていました。
出したい。早苗の中に出したい。
それでも僕は少し逡巡しました。万が一のことを考えたのです。
でも、そんな迷いはすぐに消え去りました。快感には勝てないのです。いざとなったら、山内のせいにすればいい。なんとなく、そんなことを考えました。
もうダメです。出そうです。
長くこの快感を味わっていたかったのですが、これ以上は我慢できそうにありません。
僕はフィニッシュに向けて腰の動きを速めました。
早苗をきつく抱きしめ、キスをしている舌を激しく動かします。
そろそろ、そろそろです。
と、その時でした。今まで人形の様にじっとしていた早苗が、僕の体に腕を回してきたのです。そのままきつく僕を抱きしめる早苗。
それがきっかけでした。
亀頭が大きく蠢き、体中に電気が走りました。
僕は腰を思いっきり突き上げます。ペニスからおびただしい量の精子が放出されました。
早苗をきつく抱きしめ、精子を注ぎ込み続けました。早苗も僕のことを抱きしめ続けてくれています。
どれくらいの時間が経ったのでしょうか。長い時間、ずっとそのまま抱き合っていた気もします。
精子を出しきると、僕はゆっくりと早苗から体を離しました。
早苗の陰部は僕の精子にまみれています。早苗はじっと横たわったままです。
射精後の気怠さに包まれながら、僕は早苗に声をかけました。
「吉村さん、帰ろうか。服、取らせてもらっていい?」
早苗は返事をせずに身を起こします。僕は早苗の下に敷いていた服を取って身支度を始めました。
早苗もゆっくりと服を着始めています。
「今日のこと、誰にも言わないでね」
早苗が僕の方を見ずに頷きました。
外に誰もいないことを確認して、二人で多目的トイレから外に出ます。
「吉村さん、コンビニに行くのかな?」
頷く早苗。
「じゃあ、僕は逆方向だから。ここで」
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(2020年05月28日)
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