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小学生時代(澪と雫)その8

投稿:2025-04-24 23:52:06

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みっちん◆IwN4KZk
最初の話

みっちんと言います。良かったら、話を読んでください。お父さんは、僕が小学校に上がる前、交通事故で亡くなりました。幸い、お母さんが勤めているところは、以前から、社長さんを含め理解のある会社だったので、それ以後も、融通を利かせてくれたので、特に困ることはありませんでした。年に何回…

前回の話

みっちんです。続きを書かせてもらいます。次の日の朝、お互い普通に挨拶をし何事もなかったかのようにしていましたが、どこかぎこちない瞬間がいくらかありました。僕のその日からのオナニーのおかずは、雫ちゃんの身体を触った感触の記憶と、その時よりももっとエッチな事をしてしまう妄想をしてすることでし…

みっちんです。

続きを書かせてもらいます。

小学生最後の夏休みがやってきました。

前の年に遊びに来ていた澪ちゃん、雫ちゃんのお友達の口コミで、うちの簡易プールに遊びに来たいという子たちがたくさんいました。

しかし、たくさんのお友達が来てしまうと、プールの水替えが必要になってしまうので、できる限りお断りするようにしていました。

(1回につき約15日分くらいのお風呂の水が必要になってしまうので)

一応、二人の仲のいい女の子のお友達だけということと、午前中はお勉強タイムで水張りの時間を待ち、午後からプールタイムというスケジュールでした。

お勉強タイムは、僕も参加して(たまにユカも来てくれた)所々教えたりしていました。

家の外からはほぼ覗かれる心配がないということで、皆さんスクール水着でない水着で来ていました。

今年も、僕はお誘いは受けましたがプール遊びには参加せずに、ベランダからとか、建物の窓際の椅子に座って、目の保養にプール遊びの様子を見させてもらっていました。

目の保養と言っても、セクシーな水着は皆さん着ていなくて、セパレートタイプかワンピースタイプの水着でした。

ただ、プライベート用なので色鮮やかで、水鉄砲とかではしゃぎながら遊んでいたので、見ていて楽しいものではありました。

ただ、ずっと見ているとやはり不審に思われますし、おチンチンも元気になってしまったところを見られてはまずいので、頃合いを見てお部屋に戻っていました。

ある日、プール遊びに優里ちゃんがやって来ていました。

僕の隣に陣取って、いつも通り甘え気味にお勉強していました。

他の子はブラコン気味な事情を知っているようで少し笑いながら、「お兄さんに甘えすぎぃ~~」とか言っていました。

優里ちゃんは、お兄ちゃんに甘えタイムも目的だったようで、終了予定時間に近づくとウズウズし始めていました。

その日の甘えリクエストは膝枕でしたが、前回と逆で僕の太ももに優里ちゃんが頭をのせるパターンでした。

僕の太ももにこちらを向いて頭をのせると、「下からタケトくん見たかったのーーー」と見上げながらいうので、「優里ちゃん、ナデナデ・・・」と言いながら頭をなでてあげました。

下から見上げる優里ちゃんの顔も、おチンチンが反応しそうなこともあり、少しドキドキしていました。

他の子は、「甘え方が、普通じないよね・・・」とか、「さすが、優里・・・」とか言っていました。

次は、前回もやった正面からのハグでした。

今回も僕の胡坐の上にまたいで座るとき、スカートがヒラリとして中が見えました。

しかし、今日はプール遊びに来ていたので水着を着ていたようです。

他の子が、「優里、水着着てるからって、大胆に座りすぎ・・・スカートの中見えてるよーー」と言うと、それに初めて気づいたようです。

ちょっと恥ずかしそうにしながらも、「タケトくん、ギュっーーとしてぇ・・・」と抱き着いてきたので、「優里ちゃん、ぎゅっ~~」と少し強めに抱きしめました。

優里ちゃんは僕の耳元で、「前の時も、スカートの中見えてたのかな?」と小声で聞いてきました。

僕は優里ちゃんの耳元で、「しろ・・・」と囁くと、「きゃぁ~~」と恥ずかしそうにしていました。

僕は優里ちゃんの頭をポンポンしながら、「ごめんね。でも、お兄ちゃん見えちゃったとき、すごくドキドキしたよ」と体を横に振りながらもう少し力を込めて抱きしめました。

「兄妹で甘えてるというより、恋人同士みたいじゃない?」と他の子たちは囁いていました。

雫ちゃんはそんな感じに嫉妬したらしく、「タケトくん、雫もぎゅっーーしたいーーー」と言い、「優里ちゃん、終わりーー、タケトくんは雫のお兄ちゃんだよーー」と優里ちゃんを引きはがしに来ました。

優里ちゃんは、「はぁーーい・・・」と名残惜しそうに雫ちゃんと交代しました。

雫ちゃんは飛びつくように僕の上に座って、「タケトくんは、雫のものーーー、」抱き着いてきました。

僕は、「はいはい・・・雫ちゃんのお兄さんですよぉ~~」と抱きしめながら、頭をポンポンしました。

雫ちゃんは抱きしめられてポンポンされたので、すぐに機嫌が直り嬉しそうにしていました。

雫ちゃんは意図的に自分のおっぱいを僕に押し付けるようにして、「タケトくん、だぁ~~い好き・・・」とくっつきました。

僕のおチンチンはすぐに大きくなり、雫ちゃんの体に当たりました。

「タケトくん、おっきくなった・・・」と僕の耳元でいたずらっぽく囁き、「他の子がたくさんいるから、マズイよ」と僕が困っていると面白そうにしていました。

僕が他の子たちの様子をソロっと見回すと、「こっちも兄妹の範囲を超えてるなぁ~~」みたいな目で見ていて、澪ちゃんはヤキモチを焼いているのか、他の子たちの前でイチャつきすぎだと怒っているのか、ちょっと不機嫌そうな顔をしていました。

取り敢えず、このままだとおチンチンは納まりそうにないので、抱きしめる力を弱めて雫ちゃんの体を少し離し気味にして時間稼ぎしました。

この場の雰囲気なら他の子はもちろん、澪ちゃんもおそらく断るだろうと予測して、「澪ちゃん、雫ちゃんと交代する?」と聞いてみると「私は・・・遠慮します」と少し他人行儀な言い方で答えました。

「じゃあ・・・お兄ちゃんに甘えタイムは終了ぉ~~」と言い、雫ちゃんの頭をポンポンして終わることにしました。

お勉強道具をかたずけて、それぞれ持参してきたお弁当を食べて休憩タイムにしました。

みんなワイワイガヤガヤしていましたが、澪ちゃんだけはまだ少し不機嫌そうな感じでいました。

僕は、お昼からは自分のお部屋で過ごすつもりだったので、お昼ご飯を食べたら2階に上がりました。

しばらくすると、プール遊びを始めたらしく庭のほうは歓声や悲鳴のような声で賑やかになりました。

ベランダから覗いてみると、みんな水鉄砲で撃ち合いしながら追いかけっこをしているようでしたが、澪ちゃんは参加していないのか見当たりませんでした。

元々、撃ち合いも追いかけっこも得意でないのでどこかで見ているんだと思いました。

僕はお部屋に戻り、漫画を読み始めました。

しばらくすると、お部屋のドアをノックする音がしました。

誰だろうと開けてみると、服を着た澪ちゃんが立っていました。

「みんなと遊ばないの?」と聞きながら部屋に招き入れると、「少し疲れ気味なので、タケトくんとお話ししようと思って・・・」と言いながら椅子に座ったので、僕はベッドに腰掛けました。

そう言えば、雫ちゃんとは夜のエッチ遊びしたりして交流がありましたが、澪ちゃんとは一緒にいる時間はあまりなかったように思いました。

しばらくは、最近読んだ漫画や本の話や今後の夏休みの予定など、他愛のないお話で時間は過ぎていきました。

澪ちゃんは午前中の時よりは機嫌が良さそうでしたが気になったので、「午前中のお兄ちゃんに甘えタイムの時、ちょっと怒ってなかった?」「やっぱり、雫ちゃんや優里ちゃんにデレデレし過ぎて?」と聞いてみました。

「うーーん、ちょっとは怒ってたかな・・・デレデレしてたから」と言われ、「以後、気を付けます・・・」と反省しました。

「でも、怒ってるよりも、悔しいっていうか・・・、イヤっていうか・・・」と少し顔が曇っていき、「タケトくんを取られちゃったみたいで・・・変な気持ちだった」と言いました。

確かに、雫ちゃんも優里ちゃんも積極的に行動するタイプなので、僕もついついそれに合わせて行動してしまっていたような気がします。

「じゃあ、今日のこれからは、澪ちゃんだけのお兄ちゃんしようかな・・・」と提案しました。

「澪ちゃんは、何かしてほしいことあるかな?」と聞いてみましたが、「うーーん・・・」と少し恥ずかしそうにしながら考え込んでいました。

「僕的には、澪ちゃんとくっついていたいし、ぎゅっーともしたいけど・・・」と様子を伺いながら、「でも、気温上がってきたから、そんな風にくっついてると、暑苦しいか・・・」と自分で否定しました。

すると、澪ちゃんは僕の隣に来て座り腕を絡ませるようにして、「これくらいなら・・・そんなに暑くないですよね・・・」と言いました。

偶然なのか、必然なのか、僕の腕には澪ちゃんのおっぱいが当たっていました。

「僕は、澪ちゃんとくっつけるなら、暑くてもいいんだけど・・・」と言うと、「わたしも・・・」と僕の方にもたれかかるようにしました。

僕も澪ちゃんも、何もしゃべらずしばらくそのまま時間は経ちました。

「前にも聞いたけど・・・ユカお姉ちゃんと恋人同士になりたいって思わなかったの?」と聞かれました。

「クラスメートには付き合ってるみたいに言われて、少しはそれもいいかな・・・と思ったこともあるけど、ユカにはその気がなさそうだったから、仲のイイ幼馴染もいいかなって・・・」と答えました。

「じゃあ、ユカお姉ちゃんがタケトくんの事好きだったら、恋人になってた?」と聞かれ、「たぶん、僕はヘタレだから恋人にはなってないかも・・・」と答えました。

「もし、雫ちゃんがタケトくんの事好きになったらどうする?」と聞かれ、「えっ、雫ちゃんが?・・・」と少しびっくりしていると、「だから、もしもの話・・・」と言われたので少し考えこみましたが、「ちょっと嬉しいけど・・・一応、妹だしね・・・」と答えました。

「じゃあ、私がタケトくんのこと好きになっても、嬉しいけど、妹以上にはならないのかな?」と見つめられながら聞かれました。

澪ちゃんには珍しく、こっちを見つめて言われてすごくドキドキしてしまいました。

確かに、雫ちゃんも澪ちゃんも大事で好きだけど、妹だからとそれ以上にならないようにと思っていましたが、自信はありませんでした。

「ホントのこと言うと、澪ちゃんも雫ちゃんも大好きだよ。きっと、妹として以上に・・・だから、先のことは僕にもわからない・・・」と答えました。

「澪ちゃんと一緒に居る事も、雫ちゃんと一緒に居る事も、今の僕にとってはすごく嬉しくて失くしたくないものではある気がする」と言いました。

僕の気持ちが少しだけ分かったからか、澪ちゃんは安心した感じでした。

「お願いがあるんだけど・・・、最近、澪ちゃんといる時間あまりなかったから、ぎゅっーーってしたいんだけど、ダメかな?」と遠慮気味に澪ちゃんに聞きました。

澪ちゃんはちょっとびっくりしてましたが、「タケトくんがしたいなら・・・して欲しい」と恥ずかしそうに言ってくれました。

澪ちゃんは僕の胡坐の上に向かい合うように座ってくれ、「何度しても、ドキドキしちゃう・・・」と言いながら抱き付いてくれました。

「僕も・・・ドキドキしてる」と優しくギュッと抱きしめました。

いつもは僕が抱き寄せて澪ちゃんのおっぱいをくっつけるようにするのですが、今回は澪ちゃんの方から押し付けてくれている気がしました。

澪ちゃんは顔が赤くなっているようでしたが、少し嬉しそうな顔でもありました。

澪ちゃんの柔らかいおっぱいの感触とノーブラなのかツンっと当たる乳首の感触で、おチンチンは大きくなっていました。

「タケトくんは、やっぱりちょっとエッチですね・・・おチンチン大きなってる」と言われました。

「ゴメンなさい・・・、澪ちゃんをギュッとしてると、大きくなってしまいます・・・」と謝ると、「雫ちゃんのときも・・・でしょ?」と言われてしまいました。

「エッチなお兄ちゃんで、申し訳ないっ・・・」と力を込めて抱きしめると、「エッチなタケトくんも好きだよ・・・」と言ってくれました。

ホントはもっとこうしていたかったのですが、時間的にプール遊びの終わりの時間が近づいてきていたので、これまでとしました。

二人でプールのところに行くと、みんなも遊び疲れていたらしくプールの中でお話に夢中なようでした。

そろそろお開きの時間ということで、みんなは、順番にお風呂に向かい着替えをして、楽しかったよーーと言いながら帰っていきました。

この時に、雫ちゃんはフットベースボールの助っ人を頼まれたらしいです。

夏休み中に何試合かするらしく、人数がもともと少ないので困ってたらしいです。

練習は午前中にあるらしく、明日か明後日くらいから、早速、参加することになったようでした。

その為に、お勉強の時間もそれからは基本午後からに変更することになりました。

雫ちゃんが助っ人に出かけるようになったので、結果的に何かするとなると僕と澪ちゃんの二人だけですることが増えました。

僕的には、最近、澪ちゃんとの接触時間が少なかったので嬉しくはありました。

毎年ある町内主催の夏祭りがあり、いつもは澪ちゃんと雫ちゃんは二人で出かけていましたが、雫ちゃんはフットベースボールのチームメイトといくことになって、澪ちゃんに一緒に行こうと誘われました。

町内の人が簡単な食べ物屋台を出していて、カラオケ大会や花火などが催される予定でした。

屋台を回っている時、机の上の大きな鍋が台が壊れたのか落ちそうになっていきました。

その机の近くに低学年くらいの男の子がいて、僕は思わず「あぶないっ!!」と言って、落ちないように手で支えました。

その鍋の中は茹で上がったトウモロコシが入っていて止めた僕の手と男の子に熱いお湯が少しかかりました。

たまたま近くにいた大学生の人が鍋を戻してくれて、僕たちに応急処置をして病院に連れて行ってくれました。

幸い、男の子は肩の辺りが赤くなった程度の軽いやけどで済んだようでしたが、僕は手のひらをやけどして水ぶくれになっている箇所もあり、薬を塗りながら直るまでに1週間から10日くらいかかると言われました。

しばらくは痛みがあるのと手のひらなので物を持ったり、作業に支障があるので、いくらかの介助が必要でした。

昼間は両親は仕事に行っているので、澪ちゃんやユカが手助けしてくれました。雫ちゃんも助っ人のこともあるので無理のない範囲で手助けしてくれました。

特に、澪ちゃんは、僕を夏祭りに誘わなければやけどしなかったと後悔していたようで、澪ちゃんのせいじゃないからと言い聞かせましたが、すごく献身的にやってくれました。

一番大変だったのが、お風呂でした。

手を使えない上に、水に濡らすこともできないので、一人ではできませんでした。

澪ちゃんは、「私が、タケトくんのお風呂のお手伝いする」と言ってくれて、少し申し訳ないような感じでした。

手はビニール袋で水をかぶらないようにして、自分で服を脱いでタオルで股間を隠してお風呂場で身体や頭を洗ってもらうという手順でした。

澪ちゃんは、「私が服も脱がせてあげる」と張り切っていましたが、流石にそこまでは・・・と思い何とか断りました。

まずは、僕が一人で脱衣場で服を脱いで、終わったら外で待機している澪ちゃんに声を掛けて、お風呂場に向かいました。

お風呂場でタオルで隠して椅子に座ったりする時間が必要なので、澪ちゃんには、一呼吸おいてお風呂場に来てもらう予定でした。

僕は、澪ちゃんに体を洗ってもらうというのに少しドキドキしていて、おチンチンも少し元気になっていました。

タオルで隠すと言っても、おっきくなっているのはバレバレで直接見られないようにすることが目的でした。

「タケトくん、入ってもいい?」と声を掛けられたので、「お願いします」と入口に背を向けたまま答えました。

お風呂場のドアが開く音がすると、思わずビクッとしてしまいました。

「じゃあ、頭から洗えばいい?」と聞かれ、「うん・・・」と緊張して言いました。

ふっと、「澪ちゃん、服とか濡れない程度でいいから・・・」と心配になって言うと、「大丈夫、水着着てきたから・・・」と少し恥ずかしそうに声で言われ、思わず振り向きました。

澪ちゃんは、あの白いビキニを着てきていました。

あれから、1年経ちましたがおっぱいはずいぶん立派になっていました。

僕は思わず見とれてしまい、おチンチンはこれでもか・・・と言うくらい大きくしてしまいました。

「約束通り、タケトくんのためだけに着てきたけど・・・、どうかな?」と言われても、「うん・・・いい・・・」とカラ返事のように言いました。

澪ちゃんは僕の股間を見て恥ずかしそうに、「・・・おっきく・・・なってる・・・」と言いました。

僕はその言葉で正気に戻り、慌てて股間を隠すようにしました。

「恥ずかしいけど・・・おっきくしてくれて、ちょっと嬉しい・・・」と言いました。

「じゃあ、頭から洗うね・・・」と恥ずかしさを隠すように言いました。

僕は身体を少し前かがみになるようにして、「お願いします」と言いました。

澪ちゃんはシャワーでお湯をかけて、シャンプーを付けてシャカシャカシャカ・・・と洗い始めました。

澪ちゃんは、僕の右横辺りにしゃがんで洗ってくれていたので、横目でチラッと見ると、ふとももとおっぱいが間近に見えてドキドキがおさまりませんでした。

「力加減、弱くない?」と聞かれ、「ちょうどいい感じだよ・・・気持ちイイ」と答えました。

シャワーで泡を洗い流してもらい、頭の洗いは終わりました。

「じゃあ、次は身体を洗う番だね・・・」と言われ、シャワーで身体を流して、スポンジにボディーソープを付けて背中からゴシゴシ・・・と洗ってくれました。

背中、右手、左手と僕の後ろに座って僕の手のひらが濡れたりしないように丁寧に洗っていきます。

「後ろからは終わりだね。次は身体の前と足だね・・・」と僕の前の方に回ってきました。

スポンジで肩から胸、そしてお腹の方と順番にゴシゴシ・・・と洗ってくれますが、澪ちゃんも恥ずかしいのか顔が少し赤く、視線もスポンジの後を追うようにしていました。

「次は足を洗うから、片方ずつ伸ばしてください」と言われ、タオルからおチンチンがはみ出して見えないように右足を伸ばします。

澪ちゃんは身体を少し左に動かし、僕の右足をつま先の方から上に向かってスポンジで洗っていきます。

太ももから足の付け根辺りにくると僕はドキドキしていました。

オチンチン見えちゃわないか・・・澪ちゃんの手がおチンチンに当たったらいけないな・・・と思うと気が気でなかったです。

何事もなく、今度は左足を洗うことにうつり、つま先から足の付け根まで洗ってもらいました。

相変わらず、僕のおチンチンはタオルの下でおっきくなったままでしたが、

「澪ちゃん、身体洗ってくれてありがとうね・・・・」とお礼を言うと、「・・・まだ、・・・大事なところ、洗ってないよ・・・」とおチンチンを見つめながら言いました。

「ええっ、そこはいいよ・・・」とびっくりしながらも言うと、「ちゃんと、そこも洗わないとダメだよ・・・」と僕の顔を見て言いました。

澪ちゃんの顔は、恥ずかしそうにしていましたが、洗うという強い意志もあるように感じました。

僕は澪ちゃんの決意が固そうだったので、「じゃぁ、お願いします」と言いました。

澪ちゃんは、「うん・・・」と頷くと、おチンチンにかけていたタオルをはがしました。

澪ちゃんに見られるのは二度目、でも、大きくなってもまだ少し皮はかぶっています。

澪ちゃんも、前回の皮をむいた状態と違うことには気付いていたみたいでした。

「タケトくん・・・おチンチンもスポンジで洗って大丈夫?」と聞いてきました。

自分で洗う時は泡を付けて手で洗っていたのでスポンジだとどうなのかが分からず返事に困っていると、「いつもはどうしてますか?その通りに洗います」と澪ちゃんはまた、見つめて言いました。

「いつもは泡を付けて手で洗ってるけど・・・」と言うと、「じゃあ、いつも通りに・・・・」と泡を立て始めました。

泡を立てながら、「あの・・・前は・・・皮・・剥けてましたけど・・・そうした方が・・・いい・・・ですよね」とすごく恥ずかしそうに言いました。

「えっ・・あっ・・・うん・・・あの・・・」と僕は戸惑ってしまいましたが、「はい・・・剥いて・・・」とお願いしました。

僕が思っていたよりも澪ちゃんは抵抗ないように、僕のおチンチンを握って皮を剥いてくれました。

澪ちゃんは右手で泡を取るとそのままオチンチンに塗り付けるようにして先っぽの方から握って擦るように洗ってくれました。

擦り始めると気持ちいい感じがしてて思わず、「っんん・・」と声が漏れてしまい、「痛かった?」と澪ちゃんは心配して聞いてきたので、「ごめん・・・気持ち良くて・・・・」と言うと、「良かったぁ・・・」と洗うのを続けてくれました。

澪ちゃんの手は、先っぽの方から根本の方へゆっくり丁寧に洗ってくれて、玉袋の方も揉むように洗ってくれました。

澪ちゃんが手で擦るように洗ってくれると、おチンチンは硬さも増していき、気持ち良さも増していきました。

流石に、洗ってもらって射精するわけにはいかないので、そうならないよう我慢していました。

澪ちゃんもそんな僕の様子に気付いたらしく、「大丈夫ですか?痛かったり何かありますか?」と聞いてきました。

僕はどうしようか迷いましたが正直に、「洗ってもらって申し訳ないんだけど・・・気持ちよくなっちゃってて、射精しそうなの我慢してた・・・」と言うと、澪ちゃんは、そのことには気が回っていなかったようで、「あっ・・・・そうなんですね・・・」と顔が赤くなっていました。

「あの・・・出そうなら・・我慢・・・しなくても・・・・イイですよ」とおチンチン全体をゆっくり擦るように洗い始めました。

「こんな感じでいいですか?」と聞かれて思わず、「早く擦ってもらえたら・・・」と言ってしまいました。

澪ちゃんは、「早く・・・」と呟くように言うとそうなのか・・・と言う顔をしながら、擦るスピードを上げていきました。

澪ちゃんの擦るスピードが速くなるとすぐに出そうになっていきました。

澪ちゃんは真剣におチンチンを見つめながら擦っているのを見ていると、すごく興奮していき、一気に射精感が増していきました。

「澪ちゃん・・・・気持ちいい・・・・出ちゃいそう・・・」と言うと僕の顔を見て、「出していいよ・・・」と言いながら擦ってくれました。

「うぅっっ・・・・出るっ・・・・」と言った瞬間ドピュュッッッ・・・と射精してしまいました。

澪ちゃんは真正面に座って擦っていたので、飛び出した精子が澪ちゃんの顔の方に飛んでいったので、「きゃぁぁ・・・」とびっくりして尻もちをついてしまいました。

僕も澪ちゃんが尻もち突いたので心配して、「ごめん・・・大丈夫?」と使えない手を伸ばしましたが、「大丈夫・・・あんなふうに出るって思わなくて・・・」とすぐに起き上がりました。

勿論、澪ちゃんの手にも精子はかかっていたのですが、物珍しそうに見つめるだけで怒ったりする雰囲気はありませんでした。

「出ちゃいましたね・・・」と言いながら、シャワーで優しくおチンチンの泡と精子を洗い流してくれました。

澪ちゃんは、スポンジやタオルなどの片づけをすると、「じゃあ、ゆっくりお湯に浸かってくださいね・・・」と言って、お風呂場から出ていきました。

僕は澪ちゃんが出ていくときに、「澪ちゃん、いろいろ、ありがとう」と言うと、「お役に立てて、良かったです」と顔を赤くしながら出ていきました。

お湯にフッと脱衣場の方を見ると、すりガラス越しに澪ちゃんが水着を脱いでいるのが見えました。

白いビキニの水着を脱いで、パンツをはいて部屋着を身に着けていく姿がぼんやりですがわかりました。

あのビキニの水着はみんなには秘密なのであのまま出ていくわけにはいかないはずです。

身体が温まり、おチンチンが沈静化したので、お風呂場から出ると、バスタオルやパンツやパジャマが使いやすいように置いてありました。

今回は以上です。

また、時間があれば続きを書かせてもらいます。

この話の続き

みっちんです。続きを書かせてもらいます。次の日も澪ちゃんにお風呂を手伝ってもらいました。結局、オチンチンも洗ってもらうことになりそうなので、タオルで隠すことはやめました。澪ちゃんも、入ってくるとタオルで隠していないことに一瞬びっくりしていましたが、「今日も、頑張って洗いますね」#ピン…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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