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クラスのJKが、IT企業体験でパンツ丸見えになった話(彩花7)(3/3ページ目)

投稿:2025-04-03 05:31:58

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と心の中で抵抗するが、言葉とは裏腹に体が勝手に応えてしまう。

「あ…っ…!あっ…」

ついに彩花から声が漏れる。

首がわずかに仰け反り、彼女の顔が羞恥と快感の間で揺れ動く。

顔が潮紅に染まり、鮮やかな赤みが頬から耳、首まで一気に広がる。

スポットライトがその赤みを際立たせ、妖しい輝きを放ち、

彩花の姿が放つ濃厚な妖艶さは、男子の視線を絡め取り、

剥き出しの欲望を掻き立てるほどに淫靡(いんび)で、

彩花の無垢な美しさが禁断の色香に染まりきっていた。

亮太が

「彩花…めっちゃ感じてるーーっ!」

「彩花、濡れてるぅぅぅぅぅぅ!」

亮太の右手はすでに股間をさすっていた

「シコシコシコシコ」

興奮がピークに達する。彼女の感じる姿とM字開脚が頭から離れず、手の動きが止まらない。

生オナペチアイベントの時のように、

彩花の妖艶な魅力に支配されていた

「彩花も感じて、俺も感じてる、もうセックスだろぉ!」

彼女のエッチな反応に自分の欲望を重ね合わせていた。

暗闇に乗じて生オナニーをしていたのは、当然亮太だけではない。

彩花の生み出す熱狂は、新たな次元に達していた。

亮太は周囲の目を気にせず、彩花の姿に我慢が限界に達していた。

頭の中が彩花の魅力で埋め尽くされていた彼は、ためらわずズボンの上から股間をこすり始め、

「彩花ああぁ!M字でパンツの股間んのふくらみがたまらんねぇぇ!」

彩花のM字開脚と、震えで少し感じる姿をじっくり見ながら、

手を激しく動かす。

「あ、彩花…あああ!もう出る!!!!」

「うっっ!」

「ドッッッピュ!ドピュッ!ドピュッピュッ!」

彼女のM字開脚と感じる様子を動画に収め続けながら、満足感に浸っていた。

そして、他の男子生徒たちも多数が、すでに果てていたようだった。

施設内全体がスケベな熱気と、匂いに包まれていた。

そして当然、校長と担任もその例外ではなかった。

校長はポケットからスマホを取り出し、社長へ向けて「OK」のメッセージを送った。

間もなくして、装置室の社長がイヤホンに口を近づけ、

「収拾がつかなそうなので装置をストップします」

「ピピピピピピピピーーーーッ」

と音がなり、すべての動きが停止。

ブーツの振動も収まり、彩花の足がゆっくり元の位置に戻る。

膝が閉じられ、スカートが自然に落ち、パンツが見えない姿勢に戻った。

「彩花さんの脳波がパニック状態で、収拾がつかなそうだったのでセンサーを停止したよ」

「は…はい…す…すみません…」

彩花が消えそうな声で返事する。

俯いたまま、顔が真っ赤に染まり、肩が小さく震え、呼吸が安定しない様子が残っていた。

恥ずかしさで目を上げられない。

「大丈夫だよ。安心して彩花さんは僕たち皆の為に頑張ったんだから」

「…はい…あ、ありがとう…ございます…」

彼女が小さく答える。

乱れた呼吸を抑えようとするが、微かな震えが指先にまで伝わっていた。

恥ずかしさで肩をすくめ、黒髪が顔に落ちて表情を隠す。

彼女はスポットライトの下で放心状態だった。

生徒たちの席の照明がつく。

最高のイベントに、男子たちは大満足だった。

照明が徐々に明るくなり、彩花の拘束が解かれた。

彼女は自由になったが、恥ずかしさで顔を上げられないままだった。

彩花は、生徒どころか、担任と校長にまで、生オナぺにされた形となり、

彼女の無垢な色気が、またしても全員の欲望の的となった。

彼女はゆっくりと立ち上がった。

膝がまだ少し震え、スカートの裾を両手でぎゅっと押さえながら、俯いたまま席に戻る。

黒髪が顔を覆い、赤くなった頬を隠すように歩く姿は、恥ずかしさが消えない様子を物語っていた。

「もう…恥ずかしくて顔上げられない…」

静かに生徒たちの場所のイスに座る。

男子の視線を感じつつも、目を合わせないようにしていた。

社長が装置室から戻り、マイクを持って明るい声で言った。

「えー、みなさん、最新技術の体験、いかがでしたか?」

「メッチャすごかったです!」

「最高の体験でした!」

「装置の真ん中の膨らみも凄い良かったです」

「おいやめろ亮太っ!」

「彩花さんにはちょっと大変だったかもしれませんが、貴重なデータを撮ることができました。ありがとう」

と締めくくる。

校長が隣でニヤリと笑い満足げに頷く。

担任も

「うん、いい勉強になったな。皆、大人になっても忘れない良い体験ができたと思う、じゃあ帰ろうか」

ボクサーパンツがビショビショのまま言った。

男子生徒たちがぞろぞろと動き出し、施設を後にする。

彩花は静かに息を整え、恥ずかしさが薄れるのを待つ。

「…むり…わすれたい…」

「でも…私が、上手にできなかったせいだし…」

「…仕方ないよね…皆が悪いわけじゃないもんね…」

ブリーフがビショビショの校長が、彩花の前に来て肩にポンと手を置き、

「彩花さん、体験よく頑張ったね、ありがとう」

「社長もこのデータは色々使えると言っていたよ」

「え…は…はい…」

彩花のM字開脚と白いパンツが焼き付いた男子たちの記憶は、

しばらく消えそうにないだろう。

いや一生の思い出として記憶にも記録にも残るだろう。

彩花は恥ずかしい姿を見られただけではなく、

クラスの男子、担任、校長達みんなに動画を撮影されていた事には、まったく気づかないまま、

また一つ、彩花の生オナペイベントは幕を閉じた。

-終わり-
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