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クラスのJKが、IT企業体験でパンツ丸見えになった話(彩花7)(1/3ページ目)

投稿:2025-04-03 05:31:58

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本文(1/3ページ目)

リトル◆QGQWUyg
最初の話

前回と同じ女の子、彩花が登場します。良かったら前回もお読みいただければ、会話や恥ずかしがる雰囲気から性格や雰囲気が分かり、感情移入しやすいかと思います。------------------------------------------続き投稿が出来ていませんでしたので、…

前回の話

彩花(あやか)は17歳の高校二年生。可憐な容姿から一目置かれる存在で、クラスメイトや後輩たちの視線を集めている。スカートは膝丈で止まり、白いブラウスが胸元で柔らかく膨らむ。肩まで伸びた艶やかな黒髪は、光に当たるとうっすらと栗色に輝く。瞳はアーモンド型に優しくカーブし、透明感のある肌、…

彩花(あやか)17歳高校生。

可憐な容姿と柔らかな物腰から一目置かれる存在だ。

透明感のある肌、笑うと目尻が優しく下がり、まるで子猫のような愛らしさが溢れる。

成績優秀で責任感が強く、優しい性格の彩花は、

時に男の下半身を激しく熱くさせる色気を持ち合わせている。

------------------------------------------------------

校舎の外を、彩花が、親友の陽菜(ひな)と並んで歩いていた。

突然風が強く吹き抜ける。

「キャッ!」

彩花の膝丈のスカートがフワッと持ち上がる。

白い生パンが一瞬チラリと見える。

慌てて両手でスカートを押さえたが、

「ねえ彩花、いまパンツ見えたよ!今日も重ね履いてないの?」

陽菜がニヤニヤしながらからかう。

彩花は顔を少し赤らめて、

「うん、そうだよ…重ね履きってなんか動きにくいし、暑いしさ」

スカートを押さえた手を離し、平静を装って歩き続ける。

「だと思った!彩花ってほんと生パン派だよね。風強い日とか気をつけないとヤバいよ?」

陽菜がクスクス笑いながら、彩花の肩を軽くつつく。

「もう、陽菜ったら…そんな大声で言わないでよ。恥ずかしいじゃん」

彩花が陽菜を軽く睨むけど、その仕草すら可愛くて、男子がチラッと振り返る。

陽菜が手を口に当ててクスクス笑い、

「ねえ彩花、スタイルいいんだから見られても得しかないって!風が味方したら、私ももっと見たいなー!」

冗談っぽく言う

「何!?陽菜、やめてよ!」

慌てて陽菜の肩を押すけど、恥ずかしそうな笑顔が隠せず、二人の楽しそうな会話は続いた。

その様子を、校長室の窓から校長が見ていた。

60代半ばの校長は、眼鏡の奥で目を細める。

彩花の白いパンツがチラリと見えた瞬間、彼の口元がニヤッと歪んだ。

校長は椅子に座り直し、デスクの電話を手に取る。

「おい、今日の予定の件だが…タイミングがばっちりのようだ、ああ…確認できたよ。…じゃあ予定通りに進めてくれ…」

校長は小さく頷き、受話器を静かに置いた。

------------------------------------------------------

「キーンコーンカーンコーン」

4時間目の授業が終わり、

生徒たちがノートを閉じる中、担任の中年男が教卓に立つ

「パンッパンッ!」

「みんな!今日、昼休み後の予定が変わってな、男子は課外体験授業になったから準備しておくように」

教室がさわつき、男子が

「ラッキー!」

「えー、なんで男子だけ―」

と女子が不満を漏らす。

「校長先生の知り合いのITベンチャー関係の方が、男子高校生の意見が聞きたいと頼まれたらしい!」

「えー!ひどーい!」

と女子生徒の抗議が声が飛ぶ

「あと、学年成績優秀者として、彩花だけ特別に意見を聞きたいそうだ。大丈夫か彩花…」

彩花は席で姿勢を正し、落ち着いた声で

「はい、大丈夫です」

その隣に座る陽菜が、目をキラキラさせて彩花の肩を軽くつつく。

「彩花いいなー!特別扱いじゃん、ずるい!」

明るい声でからかう。

彩花がクスッと笑って、

「えー、そんなことないよ。なんか緊張するし」

頬がほんのり赤くなり、手でスカートの裾を軽く整える仕草が可愛らしい。

「でもさ、ITベンチャーってカッコいいよね!?彩花なら絶対いい意見言えるよ」

「カッコいいね!…私で大丈夫かちょっと不安だけど、楽しみかも!」

「絶対大丈夫だって!彩花なら完璧だよ!」

二人は顔を見合わせて小さく笑い合った。

教室の後ろのあたりでは、亮太、健太、翔の仲良し三人組がいつもの調子で反応していた。

亮太が「へー、ITってなんかカッコいいな」

健太が「ラッキーじゃん、授業サボれるし」

翔は「いや、眠りたかったなー」

とだるそうに机に顔を埋めた。

----------------------------------------------------

昼休みのチャイムが鳴り終わり、担任が教卓に立つ、

「じゃあ男子と、彩花は移動するぞ。歩いて10分かからないくらいだ」

---------------------------------------------------------

彩花たちが施設に到着する少し前、

校長は既に施設の中にいて、施設の社長と向かい合って応接室で座っていた。

社長は40代くらいのスーツ姿の男で、ニヤけた笑顔を浮かべている。校長が

「あの動画は最高だったよ。白いパンツを見せながら頑張って笑顔を作って演技する姿」

「そして、あのズームは最高のタイミングだったよ!何度もシゴかせてもらっているよ!はっはっはっ!」

「いやぁ、校長先生の特別許可のおかげですよ。あんな奇跡的な映像ホントありえないですから!」

「今日は楽しいイベントにしてくれよ。期待してるからな」

「大丈夫ですよ、任せてください!」

---------------------------------------------------

彩花たちは施設のビル内の、広く天井が高い一室に案内されていた。

部屋の前方に機械設備が置かれ、

超高画質で撮影できそうな4台のカメラがあった。

生徒たちは用意された椅子にぞろぞろと座った。

担任が前に立ち

「今日は、校長先生の計らいでこのクラスを選んでもらった。校長先生にありがとうと伝えよう」

担任の隣に、校長が笑みを浮かべて立っていた。

生徒たちが一斉に顔を上げ、バラバラに

「ありがとうございます!」

校長は彩花の方をチラッと見て、満足げに頷いた。

校長が話し始めた。

「えー、今日は、若い素直な意見を期待しています。私の知人である、施設の小林社長からの挨拶です」

社長はスーツの襟を軽く整える。

「ご紹介に上がりました、小林です…。」

「急遽、体験担当の方が休む事となった為、今回は、ぜひ生徒さんに最新器具を体験してもらいたいと思っております」

ニヤけた顔が一瞬見え隠れした。

校長は少し考え込むように顎を撫で

「そうか、仕方ないな…。生徒には良い経験になるだろうし、体験してもらう事にするか…」

と呟く。

そして、目を生徒に巡らせ、ゆっくりと続けた。

「そういえば…成績優秀者の彩花さんが…確かこのクラスにはいましたよね」

「では彩花さんに、体験してもらおうかな」

一瞬ざわついた。

彩花は突然名前を呼ばれて目を丸くする。

「えっ…わたしですか…はい」

彩花が少し緊張しながら席を立ち、

膝丈のスカートを軽く整えて前方へ歩み出た。

校長の横に立つと、可憐な佇まいは、

男子たちの視線を一瞬で惹きつける魅力に満ちていた。

社長が話はじめる。

「えー、今回、彩花さんに体験してもらうのは、最新テクノロジーを利用した義足のようなものです」

前方の最新器具を指差した。

「この義足は、靴底が高くなることで高い所の物を取ったり、」

「ローラーで楽に移動したりすることもできます」

「手で握ったレバーで脳波を検知し操作する仕組みです」

「おおー、すげーー!」

「マジかよ、SFみたいじゃん!」

彩花は社長の説明を聞きながら、楽しみそうな表情に変わっていく。

「すごい!…なんか楽しみになってきた」

「では彩花さん…こちらに移動して」

生徒たちの中央正面にある最新器具が置かれた場所を指差した。

器具は特に高い台の上に設置されているわけではなく、

生徒たちと同じ高さの場所に置かれている。

その器具には、イスのような座るスペースがあり、

そのイスの前方に、2足のロングブーツのような物が揃えて並べられていた。

足を入れ、ひざの手前までを覆うような形状だ。

「ココに座って、この2つのブーツのような装置に両足を入れてね」

「はい」

彩花が椅子に腰を下ろす。

その瞬間、男子たちは、彩花のスカートと足の隙間に視線を集中させていた。

彩花は、膝を揃えて座り、スカートの裾を両手で押さえながら、足をゆっくり持ち上げる。

ブーツに足先を滑り込ませる際、太ももをぴったり閉じたまま角度を調整。

彼女の動きは、スカートの奥を一切見せない完璧なテクニックだった。

ブーツを履き終えた彩花は、

教室にいるときのように普通に椅子に腰かけるような姿勢になった。

社長が

「起動前に、安全装置を取り付けるからね」

「彩花さん、両手を少し挙げて」

「はい、こうですか」

両腕を肩の高さまでゆっくり持ち上げる。

両手を上げた姿勢が自然と胸を少し強調し、無自覚な色気が漂った。

「それで大丈夫だよ、腰のベルトを装着するよ」

「ガチッ!」

ベルトが腰をガッチリ押さえ、椅子の背もたれに体が固定された。

「(結構しっかり固定するんだ…)」

「手を下ろして。次は手の位置にあるこのレバーを握って」

彩花が両手を下ろすと、小さなレバーが見えた。

彼女は両手でレバーを握る。

「手の部分もしっかり固定するよ」

「ガチッ!」

手首がレバーごと後ろの棒にガッチリ固定された。

「(これ…手が…全然動かせない…)」

体が椅子に完全に拘束された。

「彩花さんの脳波を、手で握ったレバーのセンサーが感知し、足の装置が動く仕組みだよ。」

「最初は難しいかもしれないけど、頑張ってね」

「脳波をセンサーが感知して動くの、すごいですね!」

「動きたい方へイメージするだけで動くから、思い通り動かせると楽しいよ」

「へぇ、すごく楽しみです!」

彩花が可愛い笑顔を浮かべる。

亮太たちは、拘束された彩花の姿に目を奪われ、少し興奮していた。

「うわ…縛られてるみたいじゃん」

「なんかエロすぎんか」

「もはや、これだけで抜ける」

男子たちの股間をゾクゾクさせていた。

社長が、ポケットからワイヤレスイヤホンを取り出す。

「このイヤホンから指示を出すから、これを耳に入れるよ」

「はい」

社長は彼女の黒髪ロングを指先でそっとかき上げ、

イヤホンを彩花の左耳に近づけた。

その動きはゆっくりで、少しわざとらしくいやらしく動かすように、

まるで彩花の陰部にアレを挿入するかのようにエロティックな仕草だった。

「んっ…!」

彩花が小さく声を漏らし、肩をすくめる。

耳と頬が一気に熱を帯び、桜色に染まる。

「じゃあ装置室に移動後、起動するからね。イヤホンから指示を出すよ」

と言い残し、奥へと歩いて行った。

社長は、ガラス越しに彩花と生徒たちが見える小さな装置室に入った。

「…さてと、まずは録画用のカメラを準備しなきゃな」

設置された計4台のカメラが動き始めた。

「正面の1台は彩花ちゃんのスカートへズームアップにしてと…」

モニターにスカートとスラッとした脚がアップで映し出された。

「もう一台は彩花ちゃんの正面から全身撮影」

「あと2台は右と左の斜めからのアングルで彩花ちゃんを撮影にしてと…」

「よし、録画開始!」

モニターの隅に「REC」のマークが点灯した。

マイクに口を近づけ、

「彩花さん、聞こえる?」

「はい、聞こえます、大丈夫です!」

その様子を見ていた亮太が

「彩花、誰かと話してんだ。さっきの耳に入れたやつイヤホンか」

「なんかエロい会話でもしてんじゃね」

「あの社長エロそうだったし」

と笑っていた。

社長が再びイヤホンに話しかける

「じゃあそろそろ始めるよ、準備はいい?」

「はい、緊張してますが…楽しみます!」

「慣れるまでは危険なので、まずは座った状態からやるよ」

「はい、おねがいします」

腰と手首がガッチリ固定された状態で思う。

「(そっか、危険だからこんな頑丈だったんだ…)」

納得したように小さく頷いた。

「脳波の扱いに慣れたら、ここのスイッチで、腰と手のベルトを外すので、その時に立ち上がってね」

「はい」

「まずは手のセンサーに脳波送らないようにする練習からね、できるだけ何もイメージしないようにしてね」

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話の感想(4件)

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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    面白いからまたやってほしい

    0

    2025-08-10 09:29:20

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    美少女彩花ちゃんの公開オナペイベント最高です!
    彩花ちゃんの無防備でえっちな姿を男子生徒達にも共有してあげる校長先生、優しいですね笑

    0

    2025-05-15 23:00:18

  • 2: ムンさん#GRE1kng [通報] [コメント禁止] [削除]
    オナペになっちゃう彩花ちゃん最高に興奮しました!
    目隠しとか寝てる間にとか、箱の中身当てるゲームとか想像しちゃいます。

    0

    2025-04-08 10:14:21

  • 1: ぴとーさん#QBVGd5U [通報] [コメント禁止] [削除]
    無防備な状態でオナペにされてる彩花ちゃんエロすぎw
    こんなんクラスの男子全員彩花の虜になっちゃいますね、
    陽菜ちゃんももっと彩花ちゃんのパンツ見たがってたし笑
    クラスの男子の注目を集める彩花ちゃんにクラスの女子は嫉妬しちゃったりして//
    クラスの女子の誰かが計画立てて彩花ちゃんをこれ以上のオナペにしたりしたらクラスの女子の鬱憤も晴れそうかもですね笑

    2

    2025-04-06 02:13:11

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