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クラスのJKが、IT企業体験でパンツ丸見えになった話(彩花7)(2/3ページ目)

投稿:2025-04-03 05:31:58

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本文(2/3ページ目)

「はい!何もイメージしないようにします」

「じゃあ、起動するよ!3…2…1…」

装置室のスイッチを押した。

「ピーッ…ピピッ!」

彩花の足の装置の緑色のライトが点滅を始めた。

彩花は目を閉じ

「何も送らない、無意識で…」

小さく呟きながら集中する。

ブーツはピタッと静止したまま、一切動く気配を見せなかった。

「うまいね彩花さん、この調子だよ」

「はい!」

社長が一人で呟く。

「嬉しそうだね…」

「でも今回は、脳波とか関係ないんだ。ごめんね彩花ちゃん」

「じゃあ、これから始めますよ校長!あなたの生徒さんで楽しみますよ」

「ピピッ」

小さく音が響き、彩花の足元のブーツが微かに動き出す。

「あっ!なっ、なんか靴底が少し上がってきます!」

「彩花さん、何も考えないようにして」

モニターに映る彩花の困惑した顔を見ながら、

ニヤリと靴底を上げるスイッチを押す。

「は、はい!」

「無意識、無意識…」

小さく呟きながら、脳波を送らないよう努力する。

「無駄だよ、彩花ちゃん…」

ブーツの靴底は徐々に上がり、彼女の足がゆっくり持ち上がっていく。

男子たちがその変化に気づき、

「おおおぉ!」

興奮した声が漏れる。

「おい、足上がってるぞ…!」

「上がれ、上がれ!」

「ああ、もう少し、見えそう」

彩花が焦った声で、

「だめです、と、とまりませんっ!」

「無意識に高い所の物を取ろうと考えてるんだ、意識しないように頑張って!」

ズームアップモニターに映る彩花のスカート内を見ながら言う。

ニヤつきを隠せない。

靴底がどんどん上がり、彩花の膝がさらに高く持ち上がる。

スカートの上側の裾が太ももを滑り落ち、太ももが丸出しになる。

そしてついに白いパンツがチラリと見え始めた。

男子たちの目が一気に輝き、

「白だ―――!彩花、白―――!」

「見えた!マジ白!」

「やべえ、白パンツ最高!」

教室の他の男子たちも

「おおお!」「白だ!」

スカートの奥が露わになった瞬間を食い入るように見つめた。

「だめですっ…!意識してないはずなのにっ…止まりませんっ…!」

彼女の顔が恥ずかしさと困惑で真っ赤になっている。

「ピピッ」

座っているイスの高さの位置で靴底の高さが止まった。

彩花は太もも上側のスカートの裾が腰の位置にずり落ちた状態で

きれいに体育座りをしているような姿勢になっている。

「とっ…止まりました…でもっ…これじゃっ…」

男子たちは、座っている場所によって反応が分かれた。

彩花の足が邪魔でパンツが見えない者

「くそっ見えねえ…」

亮太の位置は、パンツの見える斜めの位置にいたので拝める位置だった。

「太ももと白パン、たまんねぇー!」

彩花は顔を真っ赤にし、俯いてしまう。

膝が上がったままスカートがずり上がった状態で、恥ずかしさから目を伏せる。

「彩花さん、今の状況だと困るよね…」

「はい……」

「だよね、上がった足を下して戻すことを考えてみようか」

「しっかり脳波を送って」

「わ…わかりました…」

「足を戻す、戻す…」

小さく呟きながら、脳波を送ろうと努力する。

社長は装置室のパネルの前でニヤケが止まらない

「頑張ってるね彩花ちゃん」

「…でも残念、これからもっと見させてもらうよ」

別のスイッチを押す。

「ピピピッ」

ブーツの靴底に付いたローラーが横に動き出し、

ブーツが左右に動き始める

彼女の膝が徐々に開いていく。

「あのっ、足がっ、足が開いていきます!」

体育すわりの状態から、彼女の足がどんどん開く。

固定され、手で押さえることもできない。

「ああっ…!だめっ…!」

ついに白いパンツが、彩花のど真ん中から完全に顔を出す。

ぴったりとフィットしたサイズの柔らかな綿素材の白パンツは、

クロッチの部分が細めに作られており、

彩花の股間部分のエロさを魅力的に引き立てていた。

ローラーが足を広げるにつれ、布がピンと張り、股間の輪郭がほのかに浮かび上がる。

「おおおぉぉぉぉぉぉ!」

「こりゃたまんねぇぇぇぇ!」

「丸見えだぞ!」

男子たちは大興奮で、彩花の股間は視線を釘付けにした。

「あのっ…!だめっですっ…足がっ…」

「足を開きたいと考えないで」

社長がイヤホン越しに冷静に言う。彩花の表情が一瞬固まる。

「そっ、そんなこと考えてないですっ…」

彼女が即座に否定する。顔がさらに熱くなり、耳まで赤く染まる。

「もしかすると潜在的に考えているのかもしれない」

「えっ…そんなことっ…」

彩花の足がさらに開き、彼女はついに完全M字開脚状態となる、

パンツの中央が全てスポットライトに晒された。

パンツの下の柔らかな彩花の曲線が隠しきれず、

なんとも言えないエロティックな雰囲気を醸し出していた。

開いた足の隙間から見えるその光景は、純粋な少女の無垢さと、

抑えきれない色気が混じり合い、彩花の妖艶な魅力が極限まで引き出されていた。

ついにM字開脚の姿勢が完成すると、男子たちが沸き立った。

亮太は

「彩花のM字、やっば!しかも、拘束されて強制的にとかたまんねぇ!」

だが亮太は斜めの位置にいたため

「もっと…正面から見たい。もっとど真ん中から彩花のM字開脚の股間を見たい!さらに欲望が増していた」

興奮が最高潮の中、校長が何やらスマホで連絡している

「そろそろ頼む」

「OKです!」

そして

「パチン」

突然、照明が消え暗くなった。

だが、彩花を照らすライトだけは強く輝き続け、

彼女のM字開脚と薄い白いパンツを一層際立たせる。

「ピピッ」

彩花が座るイスが動き始めた。

イスとブーツが同時に動き、まるで扇風機の首振りのように、

彩花のM字の股間を見せつけるように、左右にゆっくり動き始める。

彩花のM字開脚の姿勢がそのまま保たれたまま、

彼女の股間が全員に正面から見えるようにサービスして動いている。

暗くなった観覧席で、男子たちはその光景に一気に沸き立った。

「うおおお!彩花のど真ん中パンツ!股間きたーーーーーーっ!」

「(暗くなった今なら、スマホで撮れっぞ)」

暗闇にまぎれたことで、担任からも見られなくなった

亮太は、スマホを取り出し彩花を撮影し始めた。

それをみた後ろの男子たちも

「(いいのかよ、じゃあ俺も)」

「(おい!だめだろ、でも俺も)」

ゾロゾロとスマホを彩花に向け、ほぼ全生徒が撮影していた。

「また正面きた!」

「彩花の白パン股間最高!」

彩花のパンツの股間にズームしたり、顔にズームして恥ずかしがる様子を撮影したり

各々のスマホが記録している。

生徒全員がAVカメラマンとなり、

一生使えるオナニー用の最高の材料をGETするべく、彩花のパンツを撮影していた。

担任の中年男も、興奮を抑えきれなくなっていた。

「あの彩花が…これは…なんという状況だ…」

視線はパンツから一瞬も逸れない。

「こんな優秀な生徒が…こんな目に…最高だ…」

彼女の恥ずかしがる表情と、パンツが丸見えの無防備な姿勢が、

普段の優等生イメージとのギャップで興奮を倍増させていた。

口元に微かな笑みを浮かべながら、

スマホをポケットから取り出し、そのレンズは彩花へ向けられた。

イスとブーツが扇風機の首振りのように左右に揺れ続け、彩花のM字開脚が晒されている中、

「ピピッーーピピッ」

今度は突然ブーツが、ぶるぶる震え始めた。

ブーツが振動し始める。

彩花の足に直接伝わるその震えが、彼女の太ももをプルプルと震わせ、

薄い白いパンツの股間部分も揺れる。

「えっ…!こんどはっ!震えてますっ…」

「彩花さん、マッサージしたいと考えないで、脳波を抑えて」

「いやっ…!そんなっ…ことっ…!」

ブーツの振動が膝から太もも、そして股間へとじわじわ伝わり、

パンツの薄い生地が股間に密着して擦れる感覚が強まる。

「気持ち良くなりたいとかもダメだよ、センサーが反応してしまうよ」

「考えてませんっ…やだっ…もうっ…」

振動する中、唇を軽く噛んで恥ずかしさに耐える。

「(なんでっ…私の脳…なんでっ…)」

振動が続くにつれ、

薄いパンツが股間の柔らかな部分をこすり、

ほのかな刺激が彼女の体を駆け巡る。

「ん…んっ……」

と小さな吐息が漏れ、唇が自然に開いてしまう。

目を半分閉じ、眉が微かに上がり、

恥ずかしさと混じる微かな気持ちよさが顔に滲み出る。

パンツの布が震えながら股間に擦れるたび、太ももがピクッと反応し、

彼女の呼吸が浅く速くなる。

「ん…やっ…なんかっ…」

と声が上ずり

恥ずかしさで赤らんだ顔がほんのり上気していく。

「なんか…だめっ…見ないでっ…」

と訴える声が弱々しくなり、唇が湿って微かに光る。

目を細めたまま、瞳が潤んでキラキラと揺れ、

恥ずかしさと快感が混ざり合った表情が浮かぶ。

「んっ…やだっ…」

と吐息が漏れ、頬が熱く火照り、羞恥と別の何かで顔が妖艶に色づく。

無自覚に漂うエロい雰囲気が、彼女の純粋な美しさを淫らに変え、男子たちの視線をさらに熱くさせていた。

彩花は、振動と擦れの快感と見られる恥ずかしさに耐えていた。

「ん…っ」

パンツが股間に擦れる感覚が強まり、

「んんっ…やっっ…ふるえないでっ…」

自分の脳に言い聞かせるように小さく呟く彩花

微かな快感に体が反応してしまう。

顔がさらに熱くなり、呼吸が浅く速くなる。

布がピンと張ったまま小刻みに動き、股間の柔らかな膨らみが揺れるたびに形を変える。

股間の中央部分が濡れ、違った光沢を帯びてきたように見える。

振動が止まらない中、パンツのシワが伸びたり寄ったりし、

「ん…んっ…とまってってばっ…」

また自分の脳に言い聞かせようと呟く

彩花の妖艶な色気が際立っていた。

彩花は擦れと振動が続く中

「おねがいっ…んっ…だめっ…もうやめてっ…」

と小さな声が漏れ、彼女は目をぎゅっと閉じる。

眉がハの字に下がって困り顔が浮かぶ。

頬がさらに赤く染まり、耳まで熱を帯びてピンク色に変わる。

羞恥で顔を隠したい衝動に駆られるが、固定された手がそれを許さない。

気持ちよさが恥ずかしさを上回りそうになり、彼女の体が無意識に反応を始める。

パンツの薄い生地が、柔らかな秘部をこするたび、熱い波が下腹部を駆け抜ける。

「だめっ…!んっ…こんなっ…」

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