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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】家に遊びにきていた妹の友達に誘惑されてまんまと手を出してしまった。

投稿:2025-04-01 16:46:17

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大学生◆mHlAaYA(20代)

妹は今年中学1年生になったばかり。

紺色のセーラー服は全然似合ってなくて、制服に着られてる感満載。まあこの前までランドセル背負ってたもんな。

見た目も言動もまだまだ小学生なんだけど、中学校を楽しんでるらしい。新しい友だちもできたみたいだし。

「友だち連れてきたから、ゲーム貸して。」

夕方の学校終わり妹が友だち何人かを家に招いた。

リビングにぞろぞろと女の子たちが入ってくる。

こんにちは、と礼儀正しく挨拶する子たちは妹と同じ雰囲気でまだまだ子どもっぽかったけど、ひとりだけ群を抜いて美少女がいた。

すらりと手足が伸びていて、まっすぐに伸びた黒髪が白い顔を縁取り、神秘的な雰囲気を作っていた。

他の子より少し大人びた顔つきをしているだけなのに、なぜだか動作や全身から色気みたいなものが感じられ、短くない膝丈のスカートから見える太ももも、ちらちらするだけでどぎまぎさせる何かがあった。

「ていうかお兄ちゃん、バイトは?」

美少女を横目で盗み見しながら、お茶を出してやろうと用意してると、妹がうっとうしそうに聞いてきた。

「休み。それから父さんたち仕事で帰り遅くなるって。」

「ちぇっ。彼女のとことか行きなよ。」

追い払いたい気持ちが見え見えなので、俺も何となく意地でリビングに居座ってやった。

「いいじゃん、お兄さんもいっしょにゲームしましょう〜!」

気づいたひとりが声をかけてくれ、JCに混ざりながら、テレビ前のソファに腰掛けた。

お菓子をつまみながらのゲームは、結構楽しかった。中学生なんて年が離れすぎてて、リアクションや笑い声のぜんぶが微笑ましい。

やっぱり視線は美少女を見てしまう。目を惹くってこういうことか。

美少女も年相応の表情で楽しんでるが、たまに見上げる流し目の色気やまつ毛の繊細さ、形のよい唇に感嘆のため息がもれる。

コントローラーをいじる細い指先には、よからぬ気持ちになった。

俺が見過ぎてることに気付いたのか、視線が合うことが増えた。ちらっとこちらを向き、俺が見ていることに気がつくとふふ、と笑ってまた画面へ視線を戻していた。

そんなことを繰り返していると、美少女がコントローラーは他へ譲り、隣へ座ってきた。

「ふう。私一回休憩。見てるね。」

「はーい。勝ちを稼いどくね!」

妹や他の友達はまだゲームに夢中だ。

「いつもこんな感じで遊んでいるんですか?」

小首を傾げながら話しかけてきたが、その仕草すら芸術的で俺はじろじろと不躾な視線をやめることが出来なかった。

「あ〜まあ…。でも普段はあまり家にいないかな。大学も行ってるし。」

「彼女さんとデートしたり?」

さっきの会話を聞いていたのか、いたずらっぽい返事をされてしまった。

「えっ。あー、うん。でもたまに行くくらい。なんかノリで付き合ったって感じだから。大学生とかだとそういうの多い。別に好きとかじゃなくてもね。」

なぜだか彼女がいることを隠したい気持ちになってしまい、会話を聞かれていたのがすごく都合の悪いことのように感じて、我ながら不誠実なクズっぽい発言を勢いにまかせてぺらぺら言ってしまった。

ばか俺…あいつとは高校の頃から好きで付き合ってるのに…。

内心、彼女に平謝り。

聞いた本人は目を細めてすべて見透かしたような顔をし、ふうん、と相槌。すると不意に俺に顔を近づけて囁いた。

「…さっきから私のことずっと見てる。」

「…っ!」

俺は咄嗟に否定できず、息を詰まらせた。

その様子にちらりと唇の端に笑みを浮かべると、再び友だちの輪にもどっていった。

俺は中学生に翻弄されてしまったことに落ち込んだ。

なんだあれ…くそ。中学生相手に。

恥ずかしさに悶絶。それでもやっぱり美少女を見てしまう。すると先ほどと体勢が違うことに気がついた。

カーペットに肘をつき腰を持ち上げて四つん這いみたいだ。ゲームが佳境になると盛り上がり余計に腰を持ち上げ、お尻が揺れた。

紺色のスカートがめくれ、下着が見えそうだ。見えなくても、白い太ももやお尻を突き出すその体勢は十分に官能的だ。先ほどから彼女の美少女っぷりに悩殺されてる俺には刺激が強すぎる…。

もちろん妹や友達は、画面に釘付けで気づいていない。

さりげなく彼女は俺の正面に移動し、同じ体勢を取った。足が先ほどよりも開かれてる…。

ちらりと彼女が俺を振り返ったが、その瞳はからかうように光っていた。

あ〜だめだ…。俺のちっぽけな理性でこれには勝てない。

ふらふらとカーペットに膝をつき、彼女のお尻に腰を押し付けた。やわらかくてハリのある弾力が押し返してくる。それだけであまりにも気持ちよかった。

「やだー!負けそう。」「ハンデあげてもいいわよ。」「ねえ、次はコース変えようよ。」

横では相変わらず楽しそうにしている。ていうか美少女も会話だけは変わらず続けているのに、腰はいやらしく動いている。

俺はもう我慢できず、スカートを捲り上げて彼女のお尻を鷲掴み、パンツにズボン越しのちんちんを擦り付けた。

ズボンが窮屈なほど勃起した俺の先っぽは、パンツ越しの美少女の割れ目に一生懸命潜り込もうとして、俺は滑稽なほど腰をへこへこ動かしていた。

「っ、やば…」

官能的なポーズと美少女のお尻に身勝手に股間を押し付けてる支配欲で早々にイってしまった。

さすがに声を殺したが、彼女の腰をぎゅ、と掴んだまま射精の気持ちよさに俺は体をぶるぶると震わせた。

「っ、ちょっと、俺トイレ!」

途中にも関わらずコントローラーを妹に押し付け、慌ててリビングを出た。

「なにお兄ちゃん急に〜。」「我慢してたのかな?笑」「負けそうだからだよきっと。」

着替えを取りに自分の部屋へ行くと、急いでズボンを脱いだ。パンツはもちろんべったり汚れてる。ただ擦り付けただけでこんなに出るかというほど濃くてたくさんで、我ながら呆れた。

ズボンも内側は濡れてるがまあセーフだろ。さすがに変えていくと、もらしたのかと疑われる。(まあそうなんだが…。)

パンツを下ろすと急にがちゃ、と部屋のドアが開いた。

びっくりした俺は汚れたパンツを脱ぎかけている間抜けな格好のままかたまってしまった。

部屋に入ってきたのは美少女。

「わあ、すごい。私のお尻だけで、こんなになっちゃったんですか?」

くすくすと小首を傾げて俺の様子を上から下まで眺めた。

「…!違う、いや違うくないんだが、ちょっと我慢できなくて…。つい…ていうかあれは誘ってただろ?…男はみんなそう思う、」

あたふたと言い訳をつづっていると、先ほどの様子を思い出したからか、目の前の美少女に見つめられているからか、この状況に羞恥を覚えたのか、俺のちんちんはさっきと変わらないくらいびんびんにそそり立ってしまった。

「…おちんちん、大きくなってる。」

女の子の、それも美少女…の口からおちんちんという言葉が出てきたことのやらしさに、思わず返事をするように、ぴくん、と先っぽを反応してしまい、俺は顔を赤くした。

「なんで?男の人って不思議…。」

素知らぬ表情で俺に近づくと、ちんちんに顔を近づけまじまじ見つめ、さすがに俺は体を引いた。

「だめだよ、こんな汚いの…。」

我ながらよく分からん言葉だ。すると彼女は手を伸ばし俺のものをあの細い指先でしごきだしたのだ。

「…あっ。う、だめ汚れる…っ」

そう言いながらひんやりとしたきれいな手でしごかれる気持ちよさに、俺は立ったままがくがくと膝を震わせた。

「気持ちいいですか?」

「うぁっ…いや、」

「さっきのお尻とどっちが気持ちいいの?」

有無を言わさない口調にぞくぞくとしてしまい

「あ…ぁあ、どっちも、…どっちもよくて、選べない、んです…っ」

俺は中学生相手に何で敬語なんだ。

頭の片隅では薄ら思ったけど、残りはわけわからん性欲でぱんぱんだ。

このまま気持ちよくなりたい…そう思ったのに急に彼女はパッと手を離した。俺のちんちんはかわいそうに、先走りだけだらだらと垂らしみっともなく上を向いてる。

「早く戻らないと。ゲームの途中だし。」

「え。」

立ち上がるとズボンを手渡してきた。

「履いて。戻りましょう。」

替えのパンツを…と言おうとするとそれを彼女は無言の圧で押さえ、仕方なしにびんびんの俺をズボンの中に押し込みノーパンという変態な格好でリビングに戻った。

彼女はさりげなく上手に輪に戻っており、俺も平静を装ってソファへ座った。が、動くたびにこすれる…。

辛い状況にやはりトイレで抜けばよかったか、と後悔。圧倒的な美少女にあんなことをされたことに頭が混乱していたのだ。

「じゃあ次、私がお兄さんとチーム組むね。」

悶々としているとふと我にかえる。彼女は中学生らしい明るい声でそう言うと、冗談っぽいノリで俺の膝の上に座ってきた。

「ちょっと、おい…」

「ずるい〜絶対負けないからね。」

慌てふためくのをよそに、JCたちは通常運転だ。

ゲームを始めると目の前で彼女の黒髪がさらさらと動く。それだけでいいにおいがして、思わず髪の毛や首筋に顔を埋めたくなる。

膝の上に乗られたのをいいことに軽くゆすってやった。

無反応。というか、俺がそういうことをするのを面白がっているんだろう。

俺は調子に乗り、ズボンのチャックを下ろして、まだ熱くてかたいままのちんちんを太ももの間に差し込み腰を動かした。

「…ん、すごい。どうしよう〜。」

ゲームのことを呟くふりをしながら、ちらりと彼女が流し目をよこしてきた。

するとスカートに手を入れるとなんと俺のちんちんを握りながら器用にパンツをずらすと、ゆっくりと腰を下ろしてきたのだ。

「えっ、ちょっと!えっ、や、だめだよ。」

俺は思わずでかい声を出してしまった。

注目が集まる。

「なに?今のはお兄ちゃんのミスでしょー。」「いいじゃんこのまま勝ちもらお〜!」「大きい声出さないでくださいー。」

気付いていない。だけど俺の先っぽはすでにあたたかいものに包まれている。みんなに見られながら、ゆっくりゆっくりと焦らすように挿入されてる…。

中学生なのに、そこはしっかり濡れていた。でも締め付けはやっぱり幼い…きゅうきゅうときつくて、俺の先っぽがゆっくりと押し開いていく。

「ん…はあ。」

瞳は潤み、頬はわずかに上気している。もれるため息は匂い立つほど艶やかだ。

彼女はとうとう腰を完全に下ろし、俺のちんちんをそのあどけない膣で包み込んだ。

「あ、…くっ、すごい…ごめん、動く。っ、」

「いい、ですよ。」

ゲームの振りして許可を取ると、妹たちの横で律動を始めた。目立ったらいけないのでゆっくりだが、もうそれだけで気持ちいい。

締め付けがすごいのでちょっと動かすだけで、絡みつき吸いついてくる。

スカートの中で耳をすますと、ぬちゃ、ぬちゃ…とやらしい水音が聞こえてくる。

彼女もこっそり腰を打ちつけてくる。その度に黒髪が揺れる。

幼い子宮に俺はちんちんの先っぽで何度もちゅっちゅっとキスをした。

「ぁ…んっ。…お兄さん、もっと、頑張って。」

押し殺した声で喘ぎながら、欲しがってくる。

その様子に俺は理性がぶっ壊れてしまった。このかわいい膣の奥に子種を吐き出してしまいたい欲求にかられる。

「…あっ、やばい、…やばい、だめかも。…っぁあ、ごめん、ごめん…っぁ、あ!」

ぱちゅぱちゅ、と腰を打ちつけ、コントローラーを投げ出すと細い体に抱きついて、子宮にこびりつくほど思いきり射精をした。

「ぁっぁっ!…やあ、ん…。」

彼女も同時にイったらしい、身を震わすとかわいすぎる甘ったるい声をもらし、俺のものをきゅうと締め付けてきた。

同時にゲームエンド。俺たちの絶頂と重なるように、妹たちの歓声が上がる。

「やったー。勝った!」「お兄ちゃん最後諦めたでしょー。」「…ていうか二人ともめっちゃ必死じゃん。」

はあはあ、息を乱して顔を上気させる俺たちを、何も気付かずに笑っている。

抱きついたときに気づいたがやはり大人びていてもまだまだ子どもの体型。細くて華奢だが男とは違うやわらかさ。やはり女なのだ。こんなにも俺の子種を搾り取っている。

本能でこの子に種付けしたいという欲求がわいてくる。名残惜しくまだ抜かずにいると、彼女がゆっくり振り向いた。

「…ん、はあ…。…負けちゃいましたね、お兄さん。」

いたずらっぽく笑った顔に、俺の理性はまんまとひれ伏した。

-終わり-
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