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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】ギャルな妻と私のオタク仲間 4(1/4ページ目)

投稿:2025-05-27 00:40:58

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隷属家◆ITaJWTY
最初の話

私、すすむ25歳基本オタクです。妻、あやか25歳結構ギャルぽいです。見た目は誰とかありませんが、K-POPアイドルに居そうな感じの美人で、私には勿体ないくらいのキレイです。モブの私と結婚してくれたのは本当に奇跡です。167cmウエストがキュッとくびれている細身のEカップ髪は少し明…

前回の話

部屋の中には静けさが戻り、お笑い番組の声だけが響きます。私は改めて気まずくなり、無言で部屋の片付けを始めました。「すすむ!私がやるから座ってて焦汗」妻は私に気を遣って言いますが、オタクが機嫌を損ねると、かなり根深いので、無視して片付けました。妻も諦めて片付けを始めます。片付けが終…

それから数ヶ月が過ぎ、洋太の誕生日になりました。

料理の得意な妻が手料理で祝おうと言う事で、誕生日前の週末に、我が家で誕生会をしました。

あれからも夜に来た事もありますし、軽い食事をしてから帰る事はありましたが、ガッツリ食事とお酒を飲むのは、あの日以来でした。

この頃には、みんなすっかりあの時の事は忘れていて、純粋に洋太の誕生日を祝うために集まりました。

うちでもお酒を準備しましたが、貴史も洋太も自前でお酒を買ってきました。

洋太は妻の好きなワイン、貴史は少し高いシャンパンです。

「おおー!2人ともスゴいね!笑高かったでしょ!?」

「いえいえ、あやかさんの手料理が食べられるんですから、これくらい安いモノです笑」

「俺は純粋に洋太のために買ってきたんだけどな笑」

貴史は洋太と前より仲良くなっていて、2人を見て私が少し嫉妬してしまうくらいです。

シャンパンで乾杯し、食事をしながらお酒をたくさん飲みました。

今日は最初から泊まる予定だったので、2人も気にせず飲みました。

みんながベロベロになる中、妻は料理のおかわりや片付けをしていて、そこまで飲んでいませんでした。

飲み食いが始まって2時間くらいした頃、妻が

「私も本格的に飲みたいから、先にお風呂入ってくるね笑」とお風呂に行きました。

私たちは特に気にせず妻を見送り、オタク話をしていました。

30分くらいして

「はぁ~!じゃあ、私も飲むよ~笑」と言って出てきた妻は、いつもの部屋着になっていました。

あの日から、妻が2人がいる時にお風呂に入ったのは初めてで、下は相変わらずのショートパンツ、上は全体的に緩いキャミで、もちろんノーブラです。

ショートパンツも真っ白なので、真っ黒なパンツが透けていました。

「おっ!あやかさん、セクシーですねぇー!笑」

(パンパン!)手を合わせて

「いつもお世話になってます!笑」

みんな酔っているので、普通に言います。

妻は笑顔でソファーの定位置に座り、大好きなワインを飲み始めました。

「今日は洋太くんの誕生会だから、好きにしちゃって!笑」

2人はお酒のビンを持って踊り始めます。

私もそれなりに酔っていて、ただただ笑っていました。

妻が動く度におっぱいが見えます。

もうこれは普通の事のように見えていますし、妻もそれを隠さず、2人も遠慮しないでしっかり見てます。

「あやかさん!もっとサービスを!!笑」

「しょーがないなぁ~笑はい!笑」(プルルンッ)

と言ってキャミをめくりおっぱいを出します。

妻の大きなおっぱいが2人の前に出されました。

「おお~!やっぱあやかさんのおっぱいサイコーです!笑」

元々見えてたおっぱいなので、私も特に何とも思わず笑っていました。

ずっと出してるわけでは無いので、また妻がキャミを戻して飲み始めると、定期的に

「あやかさん!お願いします!」と洋太が頼みます。

妻もそれに毎回答えて

「仕方ないなぁ~笑今日は洋太くんの誕生日だから、何でも言うこと聞いてあげるよ~笑」とまたキャミをめくりました。

ただそれは、もうノリみたいなモノで、お願いしたら妻がおっぱいを見せると言うだけの遊びでした。

お酒が入りみんな自分の欲求に正直になると、エロい事ばかりしているのに気付きました。

それは2人だけでは無くて、それに答えている妻もそうです。

何度も2人におっぱいを見せているうちに、妻の表情が変わってきて、エロい雰囲気をかもしだしています。

それは私にも伝染し、性の方向へと進んでいきました。

「もぉ~2人ともそんなに私のおっぱいが見たいの?笑」

「はい!あやかさんのおっぱいが見たいです!」

「すすむは?笑」

「えっ?ああ~俺も見たい!」

「しょーがないなぁ~笑」と妻はキャミを脱ぎ、トップレスになりました。

「おお~笑」

私たちは3人で歓声をあげました。

この頃には、多分全員、これまでのあの時の事を想像し、何かが起きると思っていたと思います。

妻はおっぱいを出したままワインを飲み、私たちは妻の動きに合わせて揺れるおっぱいをガン見していました。

「ふふっ笑3人ともおっぱい見すぎだよ笑」

「いや!あやかさんのおっぱいは見る価値があります!」「うん!」

勢いで私も返事しました。

「でも、私だけ脱いでるのはおかしいから、みんなも脱いでよ笑」「はい!」

もう冷静なは判断は出来ておらず、妻に言われるまま3人とも上を脱ぎました。

洋太はさらにやる気を見せて、ズボンまで脱いでいます。

「ははっ洋太くんやる気が溢れだし出るね笑」

「はい!」

洋太がパンツ1枚で立っていると、既に勃起したチンポが大きなテントを張っています。

「あははっ洋太くん、相変わらずスゴいね笑」

「はい!」

「じゃあ、私も……照」

妻はそう言うと、ショートパンツを横にズラシ、パンツを見せます。

「あやかさんマジスカ!」

妻のマンコの部分には、大きな染みが出来ていました。

「洋太くんも反応してるとこ見せてくれたから、私も見せなきゃね照笑」「アザースっ!」

貴史も覗き込んでいました。

食事は落ち着いて、お酒も進んで来ました。

妻は相変わらず、おっぱいを出したままワインを飲み続けています。

すると妻が

「洋太くん、せっかくの誕生日なんだから、何かしてもらいたい事無いの?笑」

「えっ!?あやかさんにして貰いたい事ですか!?」

「うん笑今日だけ何でも3つ聞いてあげる」

「3つも!?じゃあ、1つ目は、あやかさんの裸が見たいです!」

「今だっておっぱい見てるじゃん笑」

「下も見たいです!」

「ふふっ笑わかった笑」

妻はそう言うと、グラスを置いて立ち上がりました。

「じゃあ、1つ目のお願いね笑」

前屈みになり、ショートパンツと下着を一緒に脱ぎ始めます。

垂れ下がった大きなおっばいとその向こうに見え始めた陰毛に目が釘付けです。

妻は笑ったまま一気に下に下ろし、足から脱ぎ取りました。

「はい!笑これでいい?」

妻はみんなの前で全裸になり、少し足を開いて立ちました。

座っている私たちからは、妻の割れ目も見えています。

「おおー!!あやかさんサイコーです!!」

「ふふっ洋太くんのお願いだから、もっと近くで見て良いよ笑」

「アザースっ!」

洋太はマンコの目の前まで移動し、下から覗き込みます。

「おおー!!あやかさん濡れてるじゃないですかー!」

「あははっやっぱり?笑私もそうだと思った笑」

妻はそう言いながらも、隠そうとはしませんでした。

またテーブルのグラスを持ってワインをグビッと飲み干し

「フゥー何だか体が熱くなってきちゃった照笑」

妻が動く度に、おっぱいが揺れてマンコも開いたり閉じたりしています。

妻のマンコの膣の回りは、愛液でグチョグチョになっていました。

「それで?脱いで終わり?笑」

「あっ!出来れば、もっと見せて欲しいですけど...これて2つ目のお願いになりますかね…?汗」

「ふふっ1つ目で良いよ笑洋太くん、私どうすれば良い?」

「あっ!それならソファー座ってもらって、足を開いて貰えると嬉しいです!!」

「こぉ?」

妻はソファーに腰掛け、足をM字に開きました。

「おおーー!!スゲーー!もうグチョグチョじゃないですか!?」

「あははっ笑そんなに見られると、何か恥ずかしくなってきたんだけど照笑」

「もっと近くで見て良いですか!?」

「ふふっ良いよ照笑貴史くんも来る?」

「あっ!はい!」

2人は仲良く並んで、妻のマンコの前に正座しました。

「あ!あの~あやかさん、少し自分で広げてもらっても…」

洋太は2つ目のお願いにならないか気にしているようで、遠慮気味に言います。

妻は、

「自分でやるのは恥ずかしいから、洋太くんがやっても良いよ照笑」

「マジですか!?でもこれって…」

「1つ目で良いよ笑」

「アザース!!」

洋太はすぐに妻のマンコに手を伸ばし、大陰唇を広げました。

「あっ……!」

洋太に触られた瞬間、妻が切ない声を出しました。

洋太の指には、既に妻の愛液が着いています。

あまりにグチョグチョ過ぎて、指が滑ってしまい、上手く広げられないくらいです。

洋太は何度も何度も妻のマンコを触って広げようとします。

「ふふっ照笑」

妻はそれを見て、照れ臭そうに笑っていましたが、嫌そうな感じではありませんでした。

滑るためマン肉に指を押し付けたり、内側から広げたり。

洋太は何度も広げていました。

妻のマンコは、その度にクパ~と広がり、閉じると愛液が溢れて来ます。

「すすむ~笑悪いけどワイン入れてくれる?」

妻は2人にマンコを見られながら、私にワインをつぐように言ってきました。

立ち上がってワインを入れてやると、妻の目線になりました。

妻の足の間に2人の顔があって、その距離はものすごく近いです。

洋太が触っているところもしっかり見えているので、妻からすればかなり興奮する状況になっていると思いました。

「ん………あっ...ふふっ照笑」

妻は時折女の声を出し、それを照れ臭そうに誤魔化していました。

それだけ声が出る時が、本当なんだと思います。

「おおーー!!あやかさんのクリトリス、かわいいですね!!」

「うんうん!」

「そぉ~お?自分じゃ分かんないけど、洋太くん誰と比べてるの?笑」

「あっ!?いや…エッチな動画とかと………汗」

「ふ~ん笑で?どっちが良い?」

「それはもちろんあやかさんです!」

「ははっありがと~笑じゃあご褒美に、舐めても良いよ照笑」

「マジですか!?じゃあ、遠慮無く!」

(ジュルルル~~~)

「ああっ!!ヤバイっ!!イクッ!」

(ビクビクっ!)

妻は体を小さく震わせ、一舐めでイキました。

顔では笑っていましたが、本当はかなり興奮していたんだと分かりました。

(ジュルルル~レロンレロン…チュパッ!!ジュルルル~!)

「ああんっ!!洋太くんスゴイー!!もっとー!!」

(ジュルジュルジュルーー!!チュパッ!!チュパッ!!レロレロレロ!)

「あああっんん!!またイクッ!またイッちゃうよー!!あああっー!!!イクッ!…イクッ!…ああっーー!!」

(ビクンっ!!ビクンっ!!ビクンっ!!)

今度はハッキリと大きく体を震わせてイキました。

「はあはあはあはあはあ…」

まだ洋太が舐め始めて数分ですが、妻は感じやすいので、既にヘロヘロになっています。

さすがに洋太も離れて、妻のイッている姿を見ていました。

妻はだらしなく足を開いたまま、ぐったりとしています。

その間も、2人は妻のマンコをガン見していました。

少し休んで妻が復活すると、私にグラスを渡して来ました。

「すすむ~グラス置いて横に来て…」

ぐったりしたままでしたが、そう言われたので、グラスを置いて横に座りました。

次に妻は

「洋太くん、今度は貴史くんにしてもらっても良い?」と聞きます。

洋太は貴史の顔を見てすぐに

「良いですよ!!」

と貴史に場所を譲ります。

てっきり嫌だと言うかと思っていましたが、やはり友達なので譲ったんだと思います。

そして貴史がマンコの前に座ると

「貴史くん…今度は中に指入れてくれるかな…照笑」

「えっ?」

貴史は普通に驚いていました。

「嫌じゃ無ければ、舐めながらしてくれると嬉しいんだけど照笑」

「えっ?あっ!!嫌なんて事は無いです!!じゃあ!!」

貴史は慌てて妻のマンコに吸い付きました。

「あっ!いたっ!た!貴史くん、慌てなくて良いから、先に指から入れてみて笑」

「あっ!はい!」

「貴史!落ち着け!お前ならやれる!」

洋太が上から目線で言いました。

「うん!」

洋太に勇気付けられた貴史が人差し指指を1本出して、妻のマンコに近付けました。

そして恐る恐る近づき、膣に触れました。

「んんっ…!」

妻の声に貴史はビクッ!となりましたが、震える指を押し込んで行きます。

「貴史くん…もうちょっと下の方………そう…そこっ…」

(グイッ!)

「あんっ!!!」

妻の背中が大きくのけ反りました。

「おお…おお…」

貴史は興奮した目でマンコを凝視しています。

「そ…そのまま…中で指を…動かして……」

(クイクイッ!)

「ああんっ!!そうっ!!もっと!もっと動かしてー!!」

妻は私の太ももを強く掴み、感じていました。

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュ)

妻のマンコからやらしい音がしています。

「あっ!あっ!あっ!!貴史くんスゴイ!!気持ちいい~ー!」

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