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体験談(約 3 分で読了)

人気のないマンションの外で「今夜の出来事の続き」

投稿:2011-12-01 11:00:00

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名無し
最初の話

会社の45歳の上司と不倫してる私は27歳。ばつイチで、子持ち。彼は課長。私が一目惚れして単身赴任の彼にアタックし不倫の仲に。毎日毎日仕事が終わると車で人気のない場所へ行きお互いを貪りあいます。課長は必ず私のオマンコを舐めるので車のシートがよごれないよう私は毎日…

前回の話

先週末、課長が家に帰ったときの続きです。初日課長の夫婦のセックスを聞かせてくれた課長は終わった後一度電話を切り、再びトイレの中から電話をくれました。「早苗、どうだった?興奮したか?お前に聞かれてると思うと俺も、妙に興奮したよ…」「課長〜早苗凄く嫉妬したよ!なのに凄…

早苗です。
昨夜の出来事です。
昨日は金曜日だったので二人で軽く食事と少し呑みに行こう!という約束をしてましたので個室のある居酒屋に入りました。

そこは堀ゴタツ式のテーブルで、六人ほど入れるくらいのやや広目の部屋で、少し薄暗く襖をきちんと閉めることができる完全個室の部屋でした。

まずは生ビールで乾杯し料理を注文しました。

刺身盛り合わせ、私の好きな焼き鳥の盛り合わせ胡瓜の一本刺し…とりあえずこんな感じで。

会社の話愚痴など聞いてもらってるうちに、ジョッキーは二杯目が二人とも空っぽになってました。

三杯目を注文したところで私はトイレに少し与太りながら行きました。

ビール二杯でほろ酔いの私はいい気分になり、トイレで排尿した後パンツを脱いでバックにしまいました。

妙にエッチな気分になりいてもたってもいられないのです!

部屋に戻ると課長の横に座り、

『課長〜早苗酔っぱらっちゃったぞぉ…』

と言いながら課長の左肩にもたれ掛かると、

『大丈夫か〜?どれどれ…』

と右手で私の顎を課長の胸元まで引っ張ると課長の顔が近付き、深いキスをしてくれました。

その途端私は力が抜け、もうどうにかして…って感じ。

しばらくお互いの唇を吸いあった後、私は課長の胡座の中に頭を落とし課長の股間を撫でながら、おっきくなっていくチンポを楽しみながら

『課長〜、スッゴイよ!もぅおっきくなってるよ早苗、しゃぶりたいよ…』

って言うと、

『じゃあ、責任取ってもらうか…!』

と言いながらベルトを外しファスナーを下げ、その超ビッグなムスコを私の口に入れてきました。

『課長っんぐっんぐっんぐっんぐっジュポッジュポッジュポッジュポッ』

あんまり美味しくて10分以上フェラってました。

課長は私の髪をかきあげて私のフェラ顔を見ながら、私のびちゃびちゃのオマンコを触り指を入れオマン汁を掬い、それを嗅いだり舐めたりしながら、

『早苗、エッチなオマンコの臭いがする…雌の臭いだ…洗ってない野生の臭いだ…堪らないよ…』

と言いながら

『早苗、もう駄目だ課長いきそうだよ…もう駄目だよ』

と言うと私の口からチンポを離し注文してた胡瓜を私のオマンコに入れ始めたのです!

『やだぁ〜課長やめてょ…』

って一応言っておきましたが興味津々!

抵抗したのは最初だけ、私の中にそれが出し入れされると普通に気持ちよく、

『あっ…あっ…あっ〜』

と小さく声が出ます。

『早苗、どうだ?気持ちいいか?胡瓜は』

『うん、硬くて…冷たくて…長くて子宮まで当たって…気持ちいいよ。課長〜乱暴にして…』

と言うと課長は何度もピストンさせてるうちに私のオマンコは大変な洪水となりましたのでしたくて欲しくてたまりません。

『課長…入れたいよ…早苗にチンポ入れて〜』

と言ってもここは居酒屋です。

さすがにインサートしてフィニッシュを迎えるにはあまりにリスクが高すぎるので、とりあえずおあいそし足早に合体できるとこを捜しました。

人気の少ない場所に薄暗いマンションがあり一階の踊場はもう誰も通らない様子。

課長は私の手を引きこっそり、マンションの踊場に入りこみ階段にハンカチを敷き、私を座らせ人が来ないのを確認すると課長は階段の五段ほど下から、スカートを捲し上げました。

そこにはパンツなどないびちゃびちゃのオマンコが課長の目の前に現れました。

『ウヒャー!早苗ぐっしょりだ…課長が、全部舐めてやるぞ…』

と言いながら舐め始めましたが、ここは知らないマンションの踊場です!

さすがに腰がひけてましたが、課長がオマンコを舐め始めると、そんなのどうでもよくなって…それより逆に人に見られるかもしれないというこのシチュエーションに興奮しやめられない状態になっていました。

スカートを捲し上げられ、おっきくM字開脚させられオマンコを広げ、その一点に集中し彼は狂った獣のように

『早苗っ…早苗…んぐっんぐっうをぉ…うをぉ…んぐをっんぐをっ』

『課長…気持ちいいよ〜早苗のオマンコ気持ちいいよっ』

課長は私の声にも反応します。

『早苗俺も逝きたいから一緒に行こう!後ろから入れるからクリトリスを虐めろ!…激しく激しくだぞ』

『課長、課長入れて〜お願い入れて〜!早苗狂いそうだよ』

『狂え!早苗、狂って課長の課長だけの早苗、もっと腰を振ってくれ、あっ〜たまんない!出すよ、もぅ…う…』

課長は逝くとき私のお尻をぐっと掴み引きよせ子宮に届くような奥に射精しました。

ドクッドクッドクッチンポが脈をうっていました。

『課長…愛してるよ…と言いながら私も果ててしまいました

-終わり-
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