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平凡な恋愛より人の嫁を寝取る楽しさを覚えた俺。3

投稿:2025-03-13 18:58:48

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熟女のマーチ◆E4V1dBI(千葉県/40代)

初めに叔母さんの翔子さんと合意のセックス。

人妻をヤる楽しみの病みつきになった俺は、次の相手に婆ちゃんを選んだ。

こちらは風呂に入った婆ちゃんを、脱衣所に運んで犯した。

さっさと就寝していた俺は朝方に目が覚めた。

部屋の隅に布団を移動させて眠る婆ちゃん。布団は並べてあったはずだが、さすがに孫とはいえ、自分をレイプした俺とは並べて寝る気にはならなかったのだろう。

だが俺と同じ部屋にいる事自体が大間違い。

豆球を付けて寝ているので部屋の中がよく見える。

レイプされた疲れからか、よく眠っていて布団を剥ぎ取っても起きず、薄手のTシャツと短パンを履いている。

辺りを見渡す。ハサミを見つけた。胸元からハサミでTシャツを切り裂く。あらわになる婆ちゃんの巨大なおっぱい!

婆ちゃんの股の間に入って巨大なおっぱいを寄せ集める。

少し空気の抜けたバスケットボールが2つあるようだ!

「爆睡だな。これは…準強姦ていうんだっけ?」

短パンもハサミで切り裂いて、白のデカパンを

横にズラして先程挿入したばかりのオマンコを見入る。

マン汁が溢れそうなくらい透明な液が溜まっていて、信じられない光景を目にした!

「これは婆ちゃんの身体がオンナを思い出したからかな?」

それしか説明がつかない。

婆ちゃんの汁を啜り、挿入してしまうことにした。

「また婆ちゃんをレイプできる!良い日だ!」

まぁもっと犯すつもりだが(笑)

亀頭を入れ始めると、眉間にシワを寄せて口を半開きし、吐息が漏れ、顔を動かした。しかしそれだけだった。

ぬぷぬぷぬぷっ!

いきり立った俺のちんぽに快感を与える肉壁を、掻き分けるように押し込んでいき、奥までしっかりと串刺しにした。

2度目のレイプ。

婆ちゃんの両手を前でクロスさせて巨大な2つの巨乳が重々しくユッサユッサと俺に突かれる度に波打つように揺れる。

「う、う〜ん…はぁ…はぁん…」

寝ていても吐息交じりに喘ぎ始めた。風呂場でのレイプのときに聞けなかったちゃんとした喘ぎ声が!

眠りも浅くなっているだろう。

さっさと済ませる。

婆ちゃんの家に泊まっている間にしないといけないこと。セックスを楽しむだけではなく、婆ちゃんを、完全に性のオンナに目覚めさせる。俺のモノにする。

婆ちゃんのオマンコから汁が溢れてクチュクチュと音がよく聞こえる。

「ふぅ~ん、あ~ん…ん!〇〇!ちょっと!やめて!だめ!あん!あん!」

「婆ちゃん、犯されて喜んでるじゃん!」

「そ!そんな、ふんっ!あんっ!事、な…あっ!あっ!お願い!やめて!」

説得力が微塵もない。グチュグチュと卑猥な音がオマンコから聴こえる!

それどころか無意識だろう。巨乳を揉んでいた。

「こんなに濡らすスケベなくせに辞めろは説得力ないだろ?」

「だ、だめなの!!こんな…のっ!あんっ!」

「何がだめなの?」

婆ちゃんはオマンコからちんぽを抜こうともしないし抵抗もしない。が、顔を横に向けて小声で答えた。

「あ、あんたの荒々しいセックスでお婆ちゃんはずっと何度もイカさせてるの…頭がおかしくなりそうなの…」

「つまり婆ちゃんは孫の俺のちんぽに犯されて感じてるんだ(笑)」

「いや…言わないで…」

「婆ちゃん、我慢してたらもったいないよ?ちゃんと性欲を解放しないと!」

誰もいない。

2人きり。

黙っていれば誰にも知られない。

何度も呪文のように耳元で呟いた。

婆ちゃんは俺と目を合わせた。

決意したかのような顔だ。

再び婆ちゃんのオマンコを攻める!

「あぁ~ん!あんっ!あんっ!はんっ!あぁぁぁぁーっ!スゴイッ!スゴイッ!」

この言葉たちは婆ちゃんの性を完全に解放した。

俺の首に腕を回して、セックスに身体を預けている!

堕ちた!!

これが婆ちゃんの弱みとなる。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

レイプから婆ちゃんと合意セックスに繋げられた今、何も心配する事は無くなった。

「あ~ん!あんっ!だめっ!イッちゃう〜!!」

突くのを止めると婆ちゃんの身体はビクンビクンと全身を揺らしていた。

「イッたの?」

「昨日から…イキっぱなしだもの…今だって何回イッたか…これが「イク」なのね…女性のセックス好きの人の気持ちが分かったわ…」#パープル

「婆ちゃん、イッた事なかったの?」

「少し気持ち良いかな?程度よ。セックスなんて何が良いのかと思ってたけど…」

顔を背ける。

「あんっ!」

ちんぽを抜いて婆ちゃんの顔に近づける。まじまじとちんぽを眺め、口を半開きにしなから目がトロ~ッとしている。

「婆ちゃん、言ってみなよ!これが欲しいんだろ?」

「〇〇…また挿れて?お婆ちゃんを気持ち良くして?イカせて?」

そういうと婆ちゃんのイキまくって白濁塗れのちんぽにキスをしてきた。

完落ちだ!

もう俺のものだ!

急いで婆ちゃんのオマンコに突っ込み、激しく突く!

「あぁぁぁぁーっ!あぁぁぁーっ!壊れる!壊れるーっ!!!あがががが…」

口を大きく開いて白目を剥いたまま言葉にならない声を出す婆ちゃん。

ババアだから無理させないようにするか。

婆ちゃんの巨乳を鷲掴みにしながら激しさを増す!

「婆ちゃんのオマンコの奥にたっぷり出してあげるからね!うっ!」

ピュッ!ピュッ!ピュッ!ピュッ!ピュッ!

壊れてる婆ちゃんのオマンコにたっぷり出して満足な俺は、婆ちゃんの背中に腕を回して抱きつきながら巨乳をしゃぶる。

わざと大きなおっぱい全体に強く吸い付いてキスマークを気持ち悪いくらい付けておいた。

「ん…うーん…」

意識が戻ってきた。

「婆ちゃん?」

「夢じゃないのは複雑だわ。でもこの快楽は本物なのね…」

どこか変化を感じる。やはり初めてイッた。しかもたくさんイッた悦びがそうさせているのだろう。

「婆ちゃん。婆ちゃんはもう俺のオンナだからね。」

「えっ?お爺ちゃんがいるの…んっ!…」

キスをして舌を絡め合った。

キスを終え、視線を合わす。

「もう私はダメ人間だわ。分かった!お婆ちゃんは〇〇のモノになるわ!そしたらまた…挿れてもらえる?」

完全にオンナの顔でレイプしてきた孫の俺を上目遣いで見てきた。

「婆ちゃん次第だよ!俺の言いなりになっていればいつでも挿れてあげるよ!」

「本当よ!じゃあ「お婆ちゃん」と呼ぶのは辞めて?2人のときは名前で呼んでほしいの。」#パープル

「じゃあマツ子。お前は俺のモノだからな。今は一回寝よう。お爺ちゃんのところに行く前にお前を手に入れれて良かったよ。」

「どういう事?」

「その時のお楽しみだな。さぁ寝よう。」

婆ちゃんに掃除フェラをさせて、婆ちゃんの巨乳をしゃぶりながら眠りについた。

婆ちゃんもオマンコから垂れ出てくるザーメンを拭かずそのまま眠った。

-終わり-
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