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【高評価】朝イチの露天風呂に入ったら女の子がいたから助けた 。

投稿:2025-03-08 14:13:15

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名無し◆GTRScAk
最初の話

温泉に行った時にかなりラッキーな珍事に遭遇しました。まず初めに俺は35歳のバツイチです。飲食店に勤めていて、今思うと休みもろくになく、長時間労働でかなりブラックな会社でしたが、当時はそんなことも思わず、8時間でタイムカードを改ざんする事も労働時間調整の為に当たり前と考えていました。そんな…

前回の話

コメントと評価をありがとうございました!美玲ちゃんが家にやってきた夜。「お邪魔します!しばらくは澤口さん専用の風俗嬢です♡♡」#ピンクなどと、ちょっと期待させる事を言っていたが、家にいる俺は無駄に理性が働いた事で風呂は別々で入ることになった。美玲ちゃんも特に何も言わずにお風呂に入り、…

美玲ちゃんと一緒に住み始めてから1週間程が経過した時の事。

その間に俺の事を拓海さんと下の名前で呼ぶようになったり、敬語とタメ口が混ざった微妙な関係の状態になっていた。

美玲ちゃんに特別な存在と思ってもらってるから、可愛く見えるのだが、あれ以来セックスはやっていない。

正直知ったことでは無いんだが……

「彼氏と同棲は辞めました!」

この言葉は同棲はしないが、別れてはいない。

その事実が発覚したからだ。

もう一度言うが、俺は善人ではないし、彼氏の事なんて知ったことでは無いんだけど、別れたいとは聞いてるし美玲ちゃんにはしっかりしてもらいたかった。

それだけだ。

それと俺の家に来てからすぐにスーパーに面接に行って採用されたから、一緒に過ごす時間もそれほどない。

もちろん彼氏にも会ってるようだが、別れを切り出せないのは美玲ちゃんの不徳を致すところだと思う。

そしてその日は……

「拓海さん、今日は友達と飲みの約束をしちゃってて……」

「うん、行っておいで!」

「ご飯支度はちゃんとしていきます!」

「気にしなくてもいいよ!あと、これお小遣い。いつも料理や洗濯をしてくれてるからね。」

「えっ、でも……」

「いいって。1万円じゃ足りないかも知れないけど」

「ありがとうございます」

俺は俺で、前の会社で自社株を買っていて、やっと承認が降りて売れたから、結構な金額が手に入っていたし。

それを元手に店を開く予定なのだが。

その夜は久しぶりに夜ご飯を1人で食べて、美玲ちゃんの作ってくれた唐揚げやおつまみを食べていると、気が付いたら500mlのビールが10缶ほど空いていた……

気分は上々で良い感じに酔っていると、24時くらいに美玲ちゃんが帰ってきた

「ただいまぁ〜」

「おかえり!」

「拓海さぁーん!」

「どうした?いきなり抱きついてきて?」

「酔っちゃったぁ」

「フラフラで大丈夫かい?しかもスカートで……」

「心配してくれてるんですかぁ?でも大丈夫!見せパン履いてるし!」

「捲らなくてもいいよ?」

この時は理性は保ってるつもりだった。

「もぉ家だし脱いじゃうけど〜」

「ちょっと……パンツまで脱げてるから!」

「きゃはっ♡」

広げていないから口を閉じたアワビのようなマンコが見えて、勃起しそうになった……

「ちゃんと履いて!」

「一緒に寝たら濡れちゃうしねぇ!履かないとシーツ汚れちゃう……あれぇ??」

同じところに足を入れて履けるわけがない。

完全に酔ってるな……

「履かせるから貸して!」

「はぁーい♡」

俺がパンツを履かせてると、何故かシャツを脱ぎ出した

パチッ……

「ふぅ……ブラが苦しかったぁ」

「ダメだ。もう顔を洗って寝なさい?」

「ふぁーい」

顔を洗って薄めのメイクを落としてきたパンツだけの美玲ちゃんを見て勃起しない訳もなく……

さらに、ここで俺の足を枕にして寝た……

「ここはだめ!」

「すぅ〜すぅ〜」

チクショー!寝顔も可愛い……

でもそんな事より!

「起きて!」

予想はしていたが、やはり揺すっても起きない……

寝ぼけたトイレの件もあったし、寝相が悪く起きない……

仰向けでおっぱい丸出しの状態で、保っていたと思っていた理性は吹き飛び……

おっぱいを揉んで乳首を摘んでも起きる気配は無かった。

「むにゃむにゃ……」

食べてる夢でも見ているのか?

口を動かしているから、指を唇におくと、咥えてちゅぱちゅぱし始めた……

その可愛さを前に理性は意味をなさないだろう。

布団に連れて行って寝かせると、俺はパンツを脱いでチンポを唇に当てると、ちゅぱちゅぱとしてくれた。

顔を跨いでチンポを擦ると我慢汁が出てきて、唇に糸を引いている。

もちろん…そのまま口にチンポを当ててるのは難しく、鼻やほっぺたにもマーキングのようにガマン汁を付けてしまっていた。

溜まってた事で無限に出てくるガマン汁……

チンポで撫で回すとほっぺたはガマン汁でテカリ始めた。

やってみたかったパイズリをして、おっぱいを舐めまわした後にガマン汁を塗りつけた……

これで理性を失っても俺が舐める事はないな……

酔いが覚めてから考えると、俺もぶっ飛んだ考えになっていたようだ。

脇も舐めたが、汗で湿っぽかったが無味で俺の唾液をたっぷりと塗り込んだ。

「ふふっ...」

寝ていてもくすぐったいらしい。

ウエストも舐めると、腰をクネクネさせてるから、反応はしてくれるようだ。

そして、お待ちかね……

口の閉じたアワビのようなマンコを舐めると、少し甘さのある美玲ちゃんの味がした。

「少し濡れてるな」

「あんっ♡」

「寝言か?……寝言だな」

甘い蜜を堪能していると、口の開いたアワビから甘い蜜が溢れ出てきた。

「我慢の限界だ……」

先っぽだけ当てたり離したりしたが、ガマン汁なのか美玲ちゃんの愛液なのか分からない糸が俺たちを繋いでいた。

寝てる事は確実だが、何故か股を開いて、それに誘われるように美玲ちゃんの中に入っていった。

「やっちまった……」

これは本心ではなく、何となく口に出した言葉だ。

「んふっ♡♡んっ...んっ...♡」

チンポを入れながら、これはレイプ?と思うと余計に興奮してしまい、何度も突いた。

少し激しくしても美玲ちゃんは起きる気配はなく、息だけが荒くなっていた。

どうせなら、イク寸前まで奥でグリグリするか!

正常位でグリグリしながら、キスをした。

「いくっ!!」

その声に反応したのか……

美玲ちゃんは手と足で抱きついてきて……

ドピュっ……ドピュっ……

「ああぁ♡んっ♡♡」

美玲ちゃんの中で脈を打つチンポ……

「やべっ……」

彼氏持ちの20歳の女の子に中出ししてしまった……

しかも同意もなく……

事故なんだが……

美玲ちゃんホールドから解放された頃には、勃起が治まっていて、精子がマンコから流れ出てきていた……

今更……だよな?

寝てる時にされて違和感があったのか、マンコを抑えてる姿がなんとも言えない光景だった。

精子の付いた手はへその下あたりで拭き取っている。

驚くべきことに勃起が回復していて、さすがにもう1回犯す事もできず。

美玲ちゃんの寝姿をおかずにしこり……

今度は胸にだした。

2回目で量の少ない精子はおっぱいに塗り回して、唇にもチンポで塗ったが……

「チュパっ♡♡」

舐めてくれた……

そこで俺は理性を取り戻し……

「隠蔽だな……」

チンポにティッシュが付着したままパジャマを着て、美玲ちゃんを抱きしめて眠った……

そして……

「やばっ!!」

「ん?」

「ごめんなさい!起こしちゃった……」

「いや、てか10時!!」

「10時半に彼氏と待ち合わせなんです!!」

クローゼットから下着と服を取り出して着替え始める美玲ちゃん……

「風呂は?」

「入ってる時間ない!」

「えっ?」

「夜ご飯作れてないけど、ごめんなさい」

「いや、いいけど……」

急いで歯磨きをして、いつも通りスッピンのまま出かけて行った。

「てか、唾液と精子まみれだけど大丈夫か?」

何故かチンポ丸出しの俺は玄関で美玲ちゃんを見送った。

付着してたティッシュも無くなってるけど……

まさかな……

そんなことよりも、俺の精子を身体に塗りつけ、中出ししたマンコのまま彼氏の元に送り出したけど……

その日はいたたまれない背徳感に襲われた1日だった。

そして、俺が寝てる時にチンポを舐められていたと知ったのはまだ数日先のことだった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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