体験談(約 14 分で読了)
【超高評価】朝イチの露天風呂に入ったら女の子がいたから助けた(1/3ページ目)
投稿:2025-02-23 10:58:57
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温泉に行った時にかなりラッキーな珍事に遭遇しました。
まず初めに俺は35歳のバツイチです。
飲食店に勤めていて、今思うと休みもろくになく、長時間労働でかなりブラックな会社でしたが、当時はそんなことも思わず、8時間でタイムカードを改ざんする事も労働時間調整の為に当たり前と考えていました。
そんな状況で嫁が仕事を理解してくれるのは子供が産まれる前まで……
育児も任せっきりになった結果。
当然のごとく結婚生活は破綻……
振り返ると何も残らない現状に気が付き、離婚後3年で会社を辞めて現在に至ります。
休みの日に仕事の電話が来ない事の開放感が抱え込んでいたストレスを一気に発散させてくれました。
「もしかして、お風呂もゆっくり入れるんじゃね?」
店舗のトラブルに即対応出来るように、基本的に県外地域には行かない。電話にすぐ出れるようにしていた為、大好きだった温泉に入るなんて若い頃くらいだった。
独り身で寂しいながらも、諸事情につきすぐに失業保険を貰えるようになっていて時間のある俺は開放感に溢れ直ぐにネットで調べて1泊2日で温泉に行く事にした。
チェックイン後に昼間からお酒を飲んで。
温泉に浸かって……
料理を食べ……お酒を飲み……またまた温泉に……
一人旅を満喫しつつ。
この旅館を選んだ理由の一つが、男湯と女湯が日替わりで入れ替わるからだ。
山の中の温泉だが、見える景色が違う為、その景色を堪能しながらゆっくり温泉に浸かる事も乙だなと思った事と、片方の露天風呂は少し大きめに作られていて奥のちょっとした階段を登った先にも岩風呂の温泉があるとホームページに書かれていたからだ。
元々は混浴として使われていたようだ。
そこは温めの温泉で混浴での考慮なのか岩が温泉の真ん中にあり、人目に付きにくくなっていて、ゆっくりと入れそうで、それを楽しみにしていた。
初日は残念ながら狭い方の温泉だったため、早起きしてお風呂が開く6時に行こうと思っていたのだが、お酒を飲んだせいで、寝坊してしまい、6時すぎに慌てて温泉へと向かった。
内風呂で軽く身体を洗っていたら、おじさんたち数人と大学生くらいの若い人が入ってきた。
人が来たことで、なんとなく焦って目的の温泉へと向かった。
下の露天風呂は誰もいなくセーフ!
今なら独占出来るかと思い、簾のような柵に囲まれた階段を登って上の露天風呂へと到着した。
「えっ?」
残念ながら先客がいたようだ。
後ろ姿だが、手と足を広げて立ったまま朝日を浴びているのだろう。
子供かな?と思ったが、丸々としたお尻。
背中まで伸びてる髪の毛。
俺の声に反応して振り返ると、可愛らしい顔をしていて大きめのおっぱいが付いていた。
「えっ!!?」
慌てて胸を隠してる。
薄めの陰毛の下にはもちろんちんぽは付いておらず。
「いや、え??」
「なんで男の人がいるの!?」
「男湯だけど?」
「女湯だから!!昨日も入ってるし間違いようがないんだけど!!」
俺の一瞬の視線で気がついたのか、右手はおっぱい。左手は陰毛を隠していた。
「男湯と女湯は日替わりで入れ替わるんだけど?」
「ふぇ??うそ??」
「ほんと……」
「ごめんなさい!出なきゃ!!」
「待った!今結構人が入ってきてるけど大丈夫?」
「ふぇ??やばっ……どんな人がいました?」
「50代以上のおじさんたちと若い大学生かな?」
「絶対にそれ彼氏だ……」
「助けてもらうのに呼んできてあげようか?」
「だめです!絶対にバレたくないです!!」
すると間もなく、上の露天風呂におじさん2人がやってきた。
「まず、隠れよう!」
「あ、はい!」
温泉の真ん中の岩で身を隠しつつ裏側へと向かった。
朝日が見える所とは反対側の為、人が来る可能性は低めだろう。
唇が少し震えているから、相当テンパってるんだと思う。
お湯の中をしゃがんで歩いたら良いものを……
早く移動しようとしたのか、隠れる時には中腰になって歩く人間の心理なのか?
股の間から、盛り上がりのある縦筋と菊の紋も見え隠れしていた。
眺めは良いのだが……
俺も中腰になってしまったら、ギンギンに勃起したチンポがバレてしまう……
それになるべく人目にはつかない方がいいし
「おーい」
小声で女の子を呼び止めた。
「どうしました?」
タオルでおっぱいを隠して、振り返ったから、お湯の中をしゃがんで歩くように伝えた。
「急ぐより少しでも隠れた方がいいですね」
理由は分かっていないようだが、意図は伝わったらしい。
俺に課せられたミッションは2つ。
1.女の子を誰にも見つからず無事にお風呂から脱出させる事。
2.ギンギンのチンポを女の子にバレないようにする事。
裏側に到着したが、念を入れてお風呂の縁と俺の身体の間に女の子を入れて後ろからの視覚を遮ることにした。
お湯の中でこっちに振り返ってきた。
もちろん、手に持っていたタオルでおっぱいを隠してるんだが。
「タオルで髪の毛を隠した方がいいんじゃない?」
「でも...」
「申し訳ないけど、バレてみんなに見られるよりは良いかと」
「たしかにそうですね……」
タオルを水の中から取り出して水を絞ると、推定Dカップのおっぱいに茶褐色の小さめの乳首がお湯の中で透けて見えているが、頭に巻き始めた。
俺は後ろから見えないように立ち膝になって隠し、柔らかそうなおっぱい……
いや、髪の毛を確認しながら頭に巻くのを待っていた。
出来上がったのは、よく女がお風呂上がりに巻いている巻き方だった……
「出来ました」
「思いっきり女子だね...」
「えっ...」
「仕方ない...ピンはない?」
「ないです……ゴムならあります!」
「使っていいかい?巻き直すから後ろ向いて」
濡れた髪の毛を絞って、後頭部で髪の毛をまとめた。
もし、離婚せずに娘と暮らしていたなら、大きくなっても、こうやって髪の毛を結んで上げることがあったんだろうか?
額からタオルを回し、後ろの結び目でなんとか髪の毛を隠した。違和感は拭えないが、さっきよりは違和感は少ないだろう。
「上手ですね?もしかして家族の来てるんですか?大丈夫です??」
「1人で来てるから大丈夫だよ。娘の髪の毛も結んだことがあるからね。」
少ししんみりとしてしまったが、おかげでギンギンのチンポは半立ちにまで落ち着いていた。
「なんか、すいません...」
「気にしないで。あとは隙を見ながら今来たルートを戻って入口に向かおう。」
「ですね……あの、私は美玲です」
「あぁ、俺は澤口だよ」
「朝日を見ながら入る温泉も乙だねぇ」
「温めってのがまた、良いねぇ」
反対から回ってきたおじさんがこっちに近付いてきた。
「よし、戻るよ」
「は、はい!」
また、少し唇が震えている。
「大丈夫。ちゃんと隠してるから」
「はい!」
俺に隠れるように速度を合わせ、身を寄せてきている。
男の習性なのか、自然と腰に手を回してしまったが、嫌がられる事はなかった。
「入口が見えたけど斜線的に視界に入るな」
「ですね...」
俺の腕の中に収まった美玲ちゃんもおじさんと入口を確認している。
「見えるから少し下がりますか」
「だね」
下がり終えると、身体の向きを俺の方に変えた為、おっぱいの感触が伝わってくる……
「震えは治まってきたかな?」
「あ、そうですね。なんとか。少し安心してます」
身を寄せ合う事って大切なんだな...
「頃合を見て、なるべくくっつきながら入口に行こうか」
「タイミングは任せますね」
小声なせいか、美玲ちゃんの顔と10センチも離れていない。
カップルなら確実にキスしてる距離だな。
でも、後ろから密着するという事は……
さっきからムニムニと押し潰すように当たってるおっぱいのおかげでギンギンのチンポもどうにかしなければならないという事だ。
「どうやって行こうかな...後ろを歩かせたら後ろ姿が...でも全面は全部隠さないとだし。見られるわけにいかない」
「私が後ろ向きで向かい合って歩きます?」
「危なくない?」
「支えてくれてるなら」
「おぶって子供のふりもダメだよな」
んー、子供をおぶって勃起してる姿……アウトだな。
「ほら、こうやって前に来たら後ろからは隠れれますよ!」
突然俺の前にしゃがんだ美玲ちゃん……
おいおい、抑えてなかったら、チンポが当たってたぞ……
「腕で囲ってくれたら、肩幅で隠れれるような。私小さいし」
「たしかにね……」
「試しにやってみません?」
「え、いや……」
何かを決意したような真剣な表情になり。
美玲ちゃんはゆっくりと立ち上がり、お風呂からおっぱいを浮かび上がらせた。
その恥ずかしそうな顔も……おっぱいも……
逆効果過ぎて更にギンギンになった。
そして、目の前には短めに整えられた陰毛が水を弾いて、スタイルの良い全身が露になった。
やばっ……
俺も立て……と?
しゃがんでる俺の首に抱きつくようにして耳元で呟いた。
「私……彼氏と来てるんですよ?」
「言ってたよね……」
「気付いてますから……」
「え?」
「言わせないでください。澤口さんは私を隠してくれる。だから私も澤口さんを隠します!」
そのまま、脇の下に手を入れて起こされるという、逆パターン……
俺が腕を回すと、たしかに隠れるが……
おっぱいがあたって、チンポの裏が美玲ちゃんのお腹に押しつぶされている。
「ね?わかってますから」
「ごめん」
ミッション2……失敗。
「隠れれてますよね」
「だ...ね...」
「痛くないですか?」
「うん」
密着してると変な気分になってしまうわけで……
ビクビクしてるチンポの感触が伝わってるんだろう。
1歩引いて全身が見える代わりに俺も見られた。
「……ん?」
美玲ちゃんの見事なまでの2度見……
「1回しゃがもう」
「え、はい……」
「大丈夫?」
「はい、なんか彼氏と違うから……」
「彼氏って包茎?」
「包茎……?」
「皮が剥けてないってこと」
「そうです……ね」
かなり可愛い顔をしてて、スタイルも良いのに経験は浅いのか。
「そろそろ行くよ!最初は前を向いて、階段の途中で後ろを向こうか」
「はい!」
美玲ちゃんの肩に手を乗せてなんとか入口に向かって階段を降りた。
下の露天風呂は素通り出来るが、丸見えになる。
人がいるから、こっちを見てない隙に行くしかない!
見られても多分一瞬だ。
「どうします?」
「一瞬だし、子供のフリ作戦でいこうか。」
「え?」
「抱っこで切り抜けよう!」
美玲ちゃんは俺の首に手を回して、俺は美玲のお尻を支えて持ち上げた。
走り抜けようとしたのだが、美玲ちゃんは足を開いて身体に巻いてきた……
「えっ!」
慌てた俺は、手のひらに柔らかくヌルッとした感触を感じ、手の裏はギンギンのチンポがあたった。
「...っ♡」
「足を広げたらダメだよ」
「え、?」
「入っちゃうよ」
「でも、辛いからこのままで……」
「大丈夫?」
「はい……なるべく指は曲げないでください」
1度、ちゃんと持ち上げたが。
やはり指にはヌルッとした柔らかい感触。
指は曲げなくても、歩く事で指がめり込んでしまう。
「ふぅ...ふぅ...んっ♡」
耳元で聞こえる吐息を無視して、露天風呂を切り抜け入口の扉を開けた。
入口付近のお風呂に人影が見える為、咄嗟に見えた小さめの泡風呂に身を隠した。
「はぁはぁ...湯気が立ち込めてますね」
「ドアが開閉されたら湯気が無くなるし、脱衣場に人がいたらアウトだよ」
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