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体験談(約 6 分で読了)

友達の妹の由衣のためにリベンジコンパ開催!由衣と亜美には彼氏が出来てあぶれた茜は僕とリベンジマッチ

投稿:2025-02-08 15:04:35

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

僕(三嶋優介)の大学後半から社会人の最初の頃の性体験をアップしていきます。僕の女性経験は中高生時代の純愛SEX路線から大学前半時代の先輩・お友達SEXに変化していきました。そして大学後半から社会人の最初の頃はアブノーマルSEXを色々な女の子たちと経験しました。ここではアブノーマル時代の中…

前回の話

地元の友達である和夫の妹、由衣と由衣の友達とヤリコンしてしまった翌週末、和夫を含めた元男子バスケ部4人くらいで飯を食いに行くことになりました。由衣がコンパで遊び人の真二にヤラれたことを責められるかもとビクビクしていました。僕が由衣の友達2人とヤッたことも詰められるかもしれません、、、。と…

前回のSEXで由衣とは内緒のセフレ関係になりました。友達の妹なので周囲の目は気にしてラブホは使わず、大抵は自宅でエッチしてました。

3回目のSEXの時にハメ撮りに挑戦しました。

正常位で突きまくってる最中にカメラを向けると感じながらも平気でカメラ目線をくれました。

「気持ちいい?」

「アッ!アッ!気持ち!優介くん!アッ!アァ!」

カメラの動画モードに喘いで僕の名前を呼ぶ由衣が録画されてしまったのです。

この日もピル服用中の由衣に中出しした後、流れ出る精液をM字開脚で顔が分かるように同時撮影しました。

笑顔で困った顔をする由衣。カワイイです。

終わった後、

「変態な写真ばっか撮ってぇ。誰にも見せないでよぉ、」

「(兄の)和夫にも?」

「ダメだよ!当たり前でしょー!」

「アハハ、じゃあ、真二は?」

「え?真二くんに見せるの?」

「由衣ちゃんがいいなら、、、」

由衣は真二にヤリコンで即ハメされた過去があります。

「なに?真二のことまだ忘れられないの?」

「そういうんじゃないけど、、、」

「真二とまたシたいの?」

「、、、でも私にはもう興味ないよ。真二くん。」

「じゃあ、3Pする?真二と俺とで、、、」

「えぇ、、、(♪)、」

満更でない顔の由衣。(結局ヤリたいだけかい!笑笑)

飛んだ貞操観念です。僕が言うのもなんですけど。

「ねぇ、茜や亜美とも撮ったの?」

「まさか。撮ってないよ」

茜はコンパの夜に内緒で写メ。亜美も同じ日に写メ、その後に会ったときにカメラでしっかり撮らせてもらってました(笑)。

「二人にも見せないでよね」

そんな会話の後、由衣に頼まれました。

「ねぇ、優介くんの学校の真面目な後輩さんたちとコンパしたい。」

この状況で僕の知人との恋愛を望んでるとは。少し呆れました笑笑。

でも目は真剣。SEXと恋愛は別みたいで、ちゃんとした?彼氏は欲しいそうです。

「優介くんの知らない女の子も連れてくるからぁ、、、お願い!」と全裸で手を合わせる由衣(笑)。

仕方なく、研究室の後輩を見繕ってコンパを企画しました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、

さて、コンパ当日、待ち合わせ場所で立っていたのは、由衣、茜、亜美の3人娘でした。何でも一人来れなくなったとかで、、、

(マジか、、、)全員ヤッた女、、、初めての経験です。

いつも通りの由衣、

何事も無かったように親切に接する亜美、

あからさまに無視する茜、

三者三様で僕に接します。

男は4人だったので帰ろうかと思いましたが、後輩から、

「三嶋さん(僕の苗字)がいないと盛り下がります。いて下さい」と言われて渋々店に入りました。

ヤッた女に囲まれて最初は針のむしろでしたが、

宴はそこそこ盛り上がりました。

イケイケ(古い)の女子大生とオタク理系男子。会話のギャップを僕が弄ってネタにして大爆笑。その内にそれぞれの会話も進みます。

2次会に行く頃にはペアらしきものが出来てきて、由衣は太めのオタク太田くん、亜美はスポーツするオタク小川くんとツーショットになってます。

メアドの交換もしてるようです。

ただ、茜の方は残りのオタクである大橋くんとは合わないようで終始無言でした。

大橋くんは絵に描いたようなオタク君で顔もブサイク。プライド高めの茜には無理だったようです。

駅に向かう帰路では完全に2つのカップルが成立していました。

駅に着くと後輩たちは地下鉄、女性陣は私鉄と別れて家路につきました。僕も私鉄派だったのですが女性陣と一緒はヤダったので(笑)、ラーメン食べるとか言ってサヨナラしました。

、、、、、、、、、、、、、、

時間をずらして電車待ちしていると僕の携帯が鳴りました。茜からです。

「ラーメン食べた?もう一軒いこう。いーよね!」

嫌とは言わせない雰囲気。

「あ、、あぁ、いいけど、(家の)近場にしよう」と提案して二人で電車に乗りました。

満員電車の中、泣きそうな顔の茜がいました。

何でも、今夜のコンパの余韻で盛り上がる二人を見て、いたたまれなくなり、

「私、今から会う人がいるから、、、」と言って別れたそう笑笑。

「大橋くんはダメだったかぁ、、、」

「茜、ダメです、、悪い人じゃないですけど、、」

「どんな人が良かったの?、、、」

少し黙った後に、、、突然、

「、、、優介くん!、、、優介くんがいいー、、酷いよ、優介くん、、エッチしたら付き合ってくれるって言ったのにぃ!」

悪夢、、、満員電車の中、酔っ払って大声になる茜。周囲の目が痛い!さらに!

「友達ともするなんて酷いです!」

もう、僕は最後の手段、キスで口を塞ぎ、茜を抱きしめました。

周囲からおぉ〜っと歓声が沸きました。なんか美談な感じになってます(笑)。

僕は次の駅に降りてタクシーに乗り換えて自宅に連れ帰りました。

茜を僕のベッドに寝かして僕は床に寝ようとしたら、

「あぁん、、優介くぅん、コッチ来てください、、、」

仕方なく横に入ると抱きついてくる茜、

「優介くうぅん、、優介くぅん、由衣と亜美は優介くんとエッチしてイッたって言ってましたよ、、私もぉ、、、優介くうん、」

正直言って気乗りしなかったけど電車で「優介くんが、いいー」って言われた時は少しカワイイって思ったのを思い出し、パンツ脱がせました。

ワレメをなぞり、指を1本入れる。キツマンだ、、。

(このコ、マンコはいいんだよなぁ〜)ところが大沢あかねさん似の顔はブスじゃないんですが僕の好みではない、、、。

ゆっくり奥まで入れた後にGスポット付近を刺激。

「ン、ンハァ、、ハアァ、、優介くぅん、、」

感じる茜のマンコをほぐす、、もうグチョグチョです。

クリも一緒に刺激すると腰を浮かせて茜は感じまくりました。

(そろそろいいかな、、、)

舐める気にはならなかったので僕もパンツを脱ぎました。

挿入です。我慢できずに生チンポをイレることにしました。

「イレるよ、、」

充分に濡れていても入りヅライほどのキツマンです。グ、グググとゆっくりといれました。

「グ、、ググ、、、やっぱり優介くんの、、、凄い、、、」

「ん?、、あれから、シタ?他の人と、、、」

亀頭が入ったところで前後します。

「、ンン、、ハァ、、ンン、、、、、、」

(こりゃしとるな、、、)黙る茜。ズン!と突く。

「ん、アッ!、、」中でチンポを動かしながら、

「正直に、言わないとこのチンポ味わえないよ、、、」

と言ってから止めました。

「、、、元カレから電話あって、、一度だけ、、、。優介くんがいけないんだよ!亜美や由衣ともスルからぁ、、」

(俺は他の男とヤッてもらっても一向に構わないんだけど笑笑)

「元カレも茜ちゃんのマンコを忘れられないんだね。、、、分かった、今日はこのチンポで気持ちよくなろうね」と言ってピストンを始めました。

まずは竿の長さを感じさせるようにゆっくり、

ゆっくり、尿道をなぞります。

「ン、、ハアァ、、、ン、、、ハアアァン、、、」

「どう、元カレと比べて、、、いい?」

「ハァア、、全然いい、、優介くぅん、、気持ちいい、、もダメ、、」

「よぉし、、じゃあ、もっと激しくしようかぁ」

僕はピッチをあげて突きました。

「ハァ!ハッ!ハッ!ンン!ハッ!ハッ!スゴイィ〜!」

感じまくる茜の声を聞きながらより感じるとこを探します。

「ハッ!ハッ!ダメです!アッ!ハッ!ハッ!変になる!」

よくシマル気持ちいいマンコです。いつでも出せそう♪

この辺りか、、、腰が、痙攣する茜、、

「ハァ!ハァ!アァ!イクぅ〜、イクッ!」

(よし、イクぞ!)僕はチンポを抜いて朦朧とする茜に咥えさせました。

「飲んでね!」

トロンとして大口開ける茜に口内射精、あぁたくさん出てます。

カメラを取り出して茜のフェラ顔を撮影しました。

よく写るように茜の前髪を掻き分けます。

「はい、カメラ見てねぇ、、、チンポ咥えたままね。」

抵抗する雰囲気はありません。

「全部吸ってね。次は生でイレたとこ撮らせて、、、」

と言うと茜のはチンポを口から離し、

「何で撮るんですかぁ?遊びだからですか?」

「そんなことないよ。後で茜ちゃんのこと思い出すためだよ」

「だったらちゃんと付き合えばいいじゃないですか、、」

「俺、まだ、、昔の彼女のこと引づっててさ、付き合うのは抵抗あんだよね。」これは半分ホント。

「、、、ホントですかぁ、、、元カノさんと別れたのは、、」

「もう、5年前かなあ。」

「え、、、5年、、、長い、、」

「だから、色々な女の子と知り合って恋愛できるように試してんの。リハビリみたいなもんかな。」

「リハビリかぁ、じゃあ、私も彼女になる可能性あります?」

「うん、もちろん!俺、エッチな子好きだし、感じやすくて写真撮らせてくれる茜ちゃんは最高だよ♪」

「はい、頑張ります!ンン、、ジュプ、ジュプ、、」

ロングトークに柔らかくなってしまったチンポを硬くしてくれました。

「さぁ、合体するよ!くぅ、、シマる、、、茜ちゃん、最高!」

「ハァ!ハァ!奥まで!ズンズン!アァッ!」

「さぁ、カメラ見て、、ピース、ピース、、、どんな感じ?、、カメラに向かって」

「アァッ!優介くんの!オチンチン、気持ち!」

「どんな風に?詳しく!」

「アァッ!大っきくて!奥まで!アァッ!スゴイ!奥まで!気持ちいい!またイッちゃいます!」

パンパン音もしっかり撮れてそう!

「あぁ、茜!カワイイよ!俺も、イキそ!」

「中に出してください!アァン!生理すぐだから、中に出して!私もイク!イクー!」ほぼ同時に茜の膣に発射してしまいました。

後日談。

亜美は小川くんと長々と交際を続けた模様。いつ別れたかも知らない。由衣も太田くんと付き合ってエッチもするが半年もせずに、破局。

僕と茜はもちろん付き合うことはなかったのですがヤリ友として何度か会ってる内に茜のが周囲に僕の彼女だと言うようになり、3ヶ月くらいで離れました。それからはこの集団と会うこともなくなりました(由衣は除く)。

この話の続き

研究よりSEXに夢中だった大学院1年目の夏の終り頃の話。僕(三嶋優介)は相変わらず悪友の真二とコンパにナンパ三昧の日々でした。でも彼女いない歴が4年以上と長かったし、そろそろちゃんと付き合う本命彼女も欲しいなと思っているところでした。そんな中、大学の友人の結婚式の二次会がありまして、…

-終わり-
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