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【高評価】学年で1番可愛い子とヤレちゃった話

投稿:2012-12-21 07:00:00

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れんたん(東京都/20代)

俺は中◯2年の終わりに引っ越してきて同じクラスになった学年で1番可愛い子に一目惚れしてしまった。

俺はヤリチンで今まで7・8回はヤってた。

彼女の容姿は150㎝ぐらいの小さい体で目は大きくてクリクリで、唇は小さいけど厚さがあり、人形みたいな凄く可愛いかった。

しかも大きめなおっぱい。

男子にも人気でいじられてる、結局Mな子だった。

中◯2年の時はあまり話さなかったが、3年になって凄く仲良くなれた。

それが嬉しくて堪んなかった。

彼女は凄く人懐っこい子だから、どさぐさにまぎれて抱っこしたり、抱き抱えたりした。

その頃になると、彼女の写真を見ながらエロい妄想して何回も抜いた。

俺は元々事情があって一人暮らしをしていたから、家に呼べばできる状況だった。

冬になって飯を買いに行こうとした時、雨が降ってたから時間を遅らせて行った。

スーパーに行くと彼女が入り口の所でビショビショに濡れながら立っていた。

「どうしたの?」

と俺が聞くと、驚いた彼女は

「雨降ってきたから雨宿りしてたんだけど、濡れちゃったしどうしょーか考えてた」

あぁーどうしてこんなに、考え方が可愛いんだろうとか思って聞いてたら閃いた。

「俺んち近いから服乾燥機にかける?」

とダメ元で聞いてみたら

「◯◯だから家行ってもいっか!」

と案外簡単に誘えた。

俺が何を考えてて彼女をどー思ってるか知らないで。

天然なのか、鈍感なのか。

俺は好都合でいいけど♪

とりあえず彼女とスーパーの中に入って食いもんを買って家に帰った。

彼女は

「お邪魔しまーす♪」

と言って中に入って俺の部屋の中をキョロキョロと見てた時

「服脱げよ」

って俺が言うと

「あっ、そーだった(笑)」

と言って俺と一緒に乾燥機がある所に行った。

「服、脱ぐからどっかいって…///」

って顔を赤くして言うから

「脱いだらこのスエット着て」

と言ってユニクロのスエットを渡すと

「ぅん。ありがとー♪」

と言って俺は部屋に戻った。

ちょっとしたら彼女がモジモジしながら

「終わったよー。ありがとー♪」

と言って俺のところに来た。

彼女は小柄だったので俺のスエットは大きくてブカブカだった。

首周りはちょっと引っ張ったら肩が出るくらいで、可愛さとエロさでチンコが半立ち状態だった。

俺は焦ってチンコを押して萎えさせるてた。

彼女はテーブルの上に俺が買ったアイスを勝手に持ってきて

「食べていい?」

って聞くから

「いいけど、俺にもちょっとちょうだい」

と言った。

彼女は美味しそーに食べてるのを見てたら谷間が…。

ブラから少し上にはみ出てる感じで柔らかそーで谷間を見たらで犯したくなってたら、彼女が俺に

「アイス食べる?」

と言ってスプーンを俺に向けた。

俺は理性がプツンと切れて彼女をそのまま押し倒した。

彼女は

「キャッ」

と言って倒れると俺に

「ど、どうしたの!?」

と聞くから

「今の状態分からないの?」

と言って、彼女の首元に顔を入れた。

彼女は元々首触ると、くすぐったがる子だったからどうなるか前からずっと考えてた。

「えっ。やだやだやだやだ!」

と言ってたけど、俺は無視して彼女の首を舐めた。

甘い香りにスベスベな肌で止まらなかった。

「んんーーっ……あっ…やだょーっ…あっあっ…」

って首だけで感じる彼女。

もっといじめたくて耳の中に舌を入れたら…

「ひゃっ!!」

って言って自分の足を擦りながら、モジモジする彼女。

俺から離れようと俺の肩を手で押してたけど元からと感じてるからか、力は全然弱くて続けました。

「やだょ……あっ…」

って言ってたけど、知らないうちに抵抗は無くなってて、両手を口に当てて声を出さないようにしてた。

その姿が可愛くて、口から手を頭の上に押さえつけてキスをしました。

「んっ…」

と声を漏らして角度を変えながらキスをしてたら

「くぅ…るしぃ…」

とハァハァしながら息をしてた。

俺は受け入れてくれたと思いディープキスをし始めました。

「あっ……あっ…んっーん」

と声を漏らしてた。

俺は気持ちよくて彼女の舌を吸ったり、唇を舐めたりしてた。

「あっあっ…」

とディープキスをしている間にスエットの中に手を入れてブラホックを外そうとしたら

「んんーっ…だめだょ///」

と言って来たのでもって激しくキスをしてやってるうちにホックを外した。

彼女は全然気づいていなくて苦しそーに藻掻いてた。

俺がおっぱいを触ると

「…あっ…やだぁ…恥ずかしぃ……んっー///」

と恥ずかしがってたが、お構い無しにディープキスとおっぱいを一緒にやった。

俺の手に少しはみ出てる感じで柔らかくて弾力があった。

俺はディープキスをやめ、上のスエットとブラを一気に捲った。

「やだやだ!!見ないでょ///」

とハァハァしながら言って手で隠した。

俺は近くにあった携帯の充電器の紐で彼女の手首を縛り、抵抗できないようにした。

彼女は顔を真っ赤にしてそっぽ向いた。

俺は左を手で揉みながら左は乳首を舐めたら

「あっ…やだーっ///…んっ…あっ…」

と喘ぎ始めた。

俺は彼女に

「◯◯って結構敏感なんだね。さっきからエロい声出しちゃってー。気持ちいの?」

と聞いて乳首を吸った。

彼女は足を動かして耐えながら喘いでいるから

「答えろよ」

と言っておっぱいを両手で揉みながら彼女の顔を見たら

「あぁーっ…いゃ…熱いょ。体が///…あっ…」

と答えた。

彼女の涙を堪えた目はウルウルしててチンコに一気にに力が入った。

俺はまたディープキスをして、右手でおっぱい、左手はパンツを触った。

パンツはもうビチョビチョで、触った左手を見てみる少し湿った感じなくらい彼女のマンコはビチョビチョだった。

俺は1回やめて彼女を抱き抱えベッドに行った。

彼女はハァハァ言って脱力してた。

俺は上のスエットとブラを脱がして、下も脱がそーとしたとき

「嫌…だめだょ。下はだめ」

と彼女が言うから

「俺の事嫌い?」

と優しく聞いたら

「ぅうん…好きだょ…」

と言ってくれた。

「じゃ、一緒になろうよ」

と聞くと彼女はまた真っ赤にして小さい声で

「優しくしてぇ……」

と可愛く言うから俺は

「うん」

と言って全部脱がせた。

彼女は肌が白いが全裸になると凄く綺麗だった。

俺はまたおっぱいを舐めて、少したったらマンコを触った。

マンコはトロトロになってて、掬ってクリトリスににつけて指の腹で上下に擦った。

「あぁーっ…いゃ…だめ…あっあっ…」

と今まで以上に大きい声て喘ぎだした。

俺は彼女をM字開脚にしてチャパチャパ舐めて、クリトリスの皮を捲って体液をまたつけて舌で上下左右に舐めてから吸ったり繰り返してると、

「あっあっあっあーっ!…っ…気持ちいーょ///…んん」

と初めて気持ちいいと言ってた。

もっといじめて感じさせよーと思って舐めながら手マンをした。

1本はすんなり入ったけど2本はちょっとキツかった。

そうしてたら

「あっーっ…だめぇ…もぉしんじゃう…んんっ…あああっ!!」

と言ってイッてしまった。

彼女はハァハァ肩を震わせながら息をしてた。

俺は満足して彼女のマンコからトロトロの体液を手に取って

「こんなにトロトロしてる…」

って体液を手に絡ませながら見せたら

「はぁ…はぁ……恥ずかしい事言っちゃヤ…」

と言ってた。

俺はビンビンになったチンコを彼女のマンコに入れるためズボンを脱いでゴムを着けた。

俺は

「いぃ?入れるよ?」

と聞くと

「怖いょ…痛いんでしょ?」

と聞くから

「俺はもぅ我慢できねーょ。優しくする」

と答えて入れてった。

先っちょだけプツと入れると

「いっ…」

と痛そーな顔をするからディープキスをしながら入れる事に…。

ニュルニュルと入って、締め付けが半端なかったが最高に気持ちいい!

「んんーーっ!…あっ…あーっん」

と言いながら彼女はディープキスをしなら頑張ってた。

根元まで入ったからキスをやめると、俺のチンコは彼女のマンコにパンパンに入ってて、ヌルヌルして締め付けがすごくて半端なくヤバかった。

「ああぁっ…うっ動かさないで…はぁっ…はぁ」

と言うので少し待ったけど、我慢できなかったからゆっくり動かしたら

「あーっん!だめ!だめぇーっ…あっあっあっ!」

喘ぎ声が凄くて痛そーな顔をしていたが、俺は我慢できずバンバン突き上げた!

根元まで入るとペチュンて音がして彼女の体液がいっぱいだった。

キスをしようと顔を見ると今まで見た事がないくらいエロい顔をしてた。

涙を流しながらウルウルな目で喘いでたので、充電器の紐で結んでいた手を解くと彼女は俺の首に手を回してきた。

凄く可愛いくてピストンしながらディープキスをした。

俺は彼女に

「俺の事好き?」

と聞くと

「あっ!あぁーっ……好きだょ///だいすきぃ…」

と答える。

好きと言うたびに、ただでさえ締めが強いのにもっと強くなる。

本当、最高な女だと思った。

おっぱいを揉みながらピストンしてると

「あぁあーっ!もぉーだめぇ…あん…イッちゃうょ!あっ…っ」

彼女はもうイッくところでピストンを激しくした。

「あああぁっ!はぁっ…あっ」

と喘いだ時に俺も一緒にイッた。

イッた後は彼女は疲れ果てて、チンコのゴムを取って終わった時には寝ていた。

失神したのかもしれない。

俺はチンコを拭いて彼女のマンコを舐めて綺麗にしてから一緒に寝た。

-終わり-
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