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咲華ちゃんは、実はエッチだった…⑤

投稿:2025-02-08 14:24:29

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アンパン◆NhVhR0E
最初の話

〜はじめに〜当方のお話は、学生時代のパンチラの思い出は事実(女の子の名前は変えてます)ですが、その他は全て架空の話です。過去も現在も未来も、同じです。さて、本題に入ります。アパートから歩いて3分の場所に駄菓子屋があります。小遣い稼ぎで、本業に支障のない程度に仕事(手伝い)していま…

前回の話

前回会った日の翌週の土曜日、いつものようにおばちゃんの代わりに駄菓子屋を営業しながら、咲華ちゃんが来るのを待ちわびていました。おばちゃんは、今日も旅行でいません。13時頃、咲華ちゃんとママが来ました。「咲華ちゃん…あ、お母様も!こんにちは!」「こんにちは!娘から、プレゼントしてくれた…

咲華ちゃんにフ○○してもらったり妹の桃華ちゃんの脱ぎたてシミ付き生パンツでヌキまくった日から、2ヶ月後の話です。

土曜日は、咲華ちゃんが1人で来ました。

「ハロー!以前は桃華にズボン貸してくれてありがとう!私昨日もお店に来て、おばちゃんにもお礼したよ!」

「ハロー!今朝おばちゃんから聞いたけど、おばちゃん「妹思いのいい子だ」って言ってたよ!」

「ふふふ…そういえば、おばちゃんは土日はいつもいないの?」

「最近は、旅行何回か行ったし…それがなくても、土日は習い事とかあるからね」

「ふ~ん、おばちゃん忙しいね!」

会話の後は、咲華ちゃんはお菓子を探し出し自分はこっそり顔とパンツの撮影というお決まりのパターンになりました。

この日は、白に黒の水玉模様のワンピースでした。

逆さ撮りをし後から確認すると、パンツも同じ柄でした。

逆さ撮りを終えると、咲華ちゃんが話かけてきました。

「あのね、○○くん…」

「どうした?」

「あのね、昨日学校帰りにエッチなDVD拾って、こっそり観たけど…エッチな気分になって、オ○○○しちゃった…」

「ママや桃華ちゃんにバレなかった?」

「お部屋で観たから大丈夫」

「そうなんだ…そのDVD今ある?」

「あるよ、○○くんと観たかったから持ってきたの」

という事で、お店を閉めアパートに向かいました。DVDのジャケットを見たら、電車でのJK痴漢モノでした。

「咲華ちゃん…痴漢プレイしてみる?」

「うん!」

「DVDみたいなセリフを適当に言うから、咲華ちゃんも適当に言ってみてね!」

「は~い」

立って電車に乗る設定で、咲華ちゃんに窓際に立ってもらいました。

まずは、スカートをめくりパンツ越しにお尻を触ります。

「お嬢ちゃん、可愛いパンツだね…お尻も可愛いな!」

そこからパンツを脱がし、ア○○とお○○○を弄ります。

「お嬢ちゃん…お○○○濡れてるよ?クチョクチョ言ってるよ?」

「え…恥ずかしい…」

「あっ、だめっ、あっ、あっ、あ~ん!」

「おっぱいも弄るよ…」

ワンピースとスポブラも脱がし、おっぱいを揉みしだきます。

「あっ、乳首立ってきた…気持ちいいんだね?」

「え…」

「素直に気持ちいいって言ってごらん?」

「気持ちいい!」

「じゃあ、もっと気持ち良くしちゃうよ!」

咲華ちゃんのおっぱいやお○○○やア○○にローターをくっつけたり、両方の穴に出し入れします。

「あっ、あっ、あ~ん!」

「お○○○もお尻もおっぱいも、気持ちいい〜!」

咲華ちゃんは体を激しく痙攣させ、床に崩れ落ちイキました。

いつもなら、ここで一休みですが…間髪入れず、再び立たせバックで挿入します。

「あんっ、だめっ、はんっ、あんっ、あぁ~!」

「お嬢ちゃん、すっかりセ○○○に夢中だね!」

「中に出すよ!」

「…はい」

ビュビュビュビュ〜ビュルル〜ビュルル〜!

今まで以上に、中出しができました!

しばらく沈黙の後に、感想を聞いてみました。

「痴漢プレイ、どうだった?」

「いつものエッチもいいけど、今日は本当に凄かった!」

「出してから聞くのもいかんけど、中出し大丈夫?」

「うん、大丈夫よ!」

「良かった…でも、高学年になるし、お互い注意しよう!」

「うん!」

お話の後は、再び服を着させてから抱き合いキスをしました。

「○○くん、大好き…」

「俺もだ、咲華…」

「○○くん…」

「あ、私そろそろピアノのお稽古だ…行かなきゃ!」

「そっか、今日もファイトだ!」

こうして、咲華ちゃんはピアノ教室に向かいました。

また、いつだったかは忘れましたが、咲華ちゃんに「エッチな事して、学校や家とかでそれが思い出され悪い影響ないか」訊ねたら、「1人でいると思い出してオ○○○するけど、後は全く影響ない」と明るく答えてくれました。

次は、妹の桃華ちゃんが1人でお店に来たお話にします。

この話の続き

咲華ちゃんが来た次の日曜日、おばちゃんから13時以降の営業を頼まれました。30分程すると、桃華ちゃんが1人で来ました。「こんにちは!」「桃華ちゃん、ちゃんと挨拶できるのスゴイぞ!」「エヘヘ…」「お菓子を買いに来たの?」「うん、お姉ちゃんが事故で足の骨折れちゃって入院したからね、お…

-終わり-
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