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お義父さんに夜這いされ膣内に射精れた私

投稿:2024-12-18 14:18:09

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かぼちゃ◆JEOWcSM(群馬県/30代)

私は斎藤可奈子38歳の主婦です。

私の家は夫の貴志と62歳のお義父さんの3人で住んでいます。

昨年お義母さんが病気で亡くなり、義父も1人になったので夫が一緒にと相談があり、夫も長男なのでいつかは一緒に住み面倒をと思い当時は結婚しました。

お義父さんは定年後、継続雇用をせずほぼ家に居る状態ですが、自分の部屋にいるためそんなに気にはしてませんでした。

私達夫婦は結局子供が出来てない状態で、夫は浮気をしているのかここ数年レス状態。

私だってまだまだ性欲はあり、お義父さんが部屋にいる間にトイレとか寝室でオナして済ませてます。

・・・・お義父さんに見られていることにも気が付かず・・・

「あああん♡あん♡(クチュクチュ)いい~・・ああん♡」

「ふぅ~スッキリし(ああん♡)ん?・・寝室?(チラ)」

「う・・おお・・可奈子さん・・パンツを足に掛けオナ・・すげ・・」

「あ・・ああん♡・・もっと!もっと欲しい!(クチュクチュ)」

「だめだあんな見たら(ゴソゴソ・・ビ~~~~ン!)(シコシコ・・)お・・おお」

「あっああああ~~~逝く~~~~♡」

「お・・俺も(ドピュ!ドッピュ!ドピュ!)おお・・お・・」

「はぁ・・はぁ・・」

「や・・やば精子が床に・・(タタタ・・)」

「ふぅ~・・さて掃除(ガチャ)ん?・・なにこれ?・・液?」

「なんでこんな飛び散っ・・え?・・これって・・」

私はまさか今のオナ見られた?・・見ながらお義父さんまさか・・これ・・って思いましたが、とりあえず雑巾で拭き掃除をした。

昼ごはんを作っていたらお義父さんが食卓に来たが、とりわけ何を言う訳でもなくテレビを観ていた。

でも時折視線を感じました。

でも昼ごはんを食べてソファでウトウト寝ていたら・・・

「おお・・可奈子さんのスカートが捲れて薄ピンクの下着が・・はぁ・・はぁ・・(ザザ)」

「うああ・・捲ったら剛毛マンこ・・はぁ・・もうだめだ(スゥ~)うおっ・・ム~~とする匂い」

「ん・・ん?(え?お・・お義父さ・・なにやっ)」

「ジュルジュル~すっげ濃味・・も・・もう我慢できん(ザザ・・ビ~~~~ン!)い・・挿れるよ可奈子さん」

「(ちょっ挿れるって・・ズズ)ん(あっああああ~~)んん」

「可奈子さん入ったよ・・すごく気持ちいいん!ん!ん!可奈子さん!」

私は急なことでびっくりして声がでませんでした。

「ん(あっああ・・お義父さんの太くて長い!・・奥に当たる!)んん」

「可奈子さん起きてるのかい?・・ん!ん!ん!段々アソコが濡れて」

「おおふ!おふ!・・も・・もうだめだ出る!!逝くよ可奈子さん!」

「(い・・逝くって)お・・お義父さん中はだめです!・・そ・・外に(ドピュ!ドッピュ!ドピュ!)え・・・」

「か・・可奈子さん!おおお~~!!」

「で・・出てる!お義父さん中に出てます!!(ドックン!ドックン!ドック!)ちょ・・ああああああ~~~」

「はぁ・・はぁ・・全部可奈子さんの膣内に精子を注ぎ込んだ・・んん~」

「で・・出てる・・お義父さんの・・クッ!!う・・ああ・・だめ逝くっ!!!あああああ~~~ビックン!ビクン!ああ・・ああああ・・」

「可奈子さん俺の愚息を挿れたまま中イキしたのかい?・・すっごく痙攣してるよ(ズボっ!)」

「(ドクドク)ああ・・あ・・お義父さんなんで中に・・(タタタ・・)」

私はお義父さんに中出しされたが、そのまま奥まで挿れたままにされたら、なんか込み上げてきて中イキしてしまいました。

急いでお風呂でシャワーの先端を取り、膣内に挿れて精子をかき出しました。

「(ガラガラ)・・はぁ・・はぁ・・大丈夫かな」

「か・・可奈子さんごめ・・つい中に」

「お・・お義父さんひどいです・・子供できたりしたら」

「最近は貴志としてないのかい?・・朝から自分でしてたが」

「や・・やっぱり見てたんですね・・恥ず・・」

「トイレに行った後に声が聞こえたから見てしまったんだよ・・」

「あまりに興奮してしまい・・私も」

「・・・・・・あの人最近浮気してると思います・・全然ですから」

「そ・・そうか・・俺が言ってやろうか?」

「い・・いえお構いなく・・」

「でもそれじゃ~可奈子さん寂しいだろ?」

「・・・・まぁ・・」

「わ・・私でよかったら今後も・・」

「な・・なに言っているんですか・・」

そう言いながらも、お義父さんの愚息を挿れられたときは抵抗もせず気持ちいいだけでした。

それから、旦那が出て行ったあとにお義父さんは私を求めるようになってきました。

「か・・可奈子さん(ムギュ~)」

「キャッ!あ・・ああん♡お義父さんだめです・・あん♡」

「だめって言いながら抵抗しないじゃないか?・・ここが(ザザ・・ニュル)寂しいのか?」

「あっああん♡・・だ・・だめですそんなところに指いれ・・ああん♡」

「もうこんなに(クチュクチュ)濡れてるじゃないか・・可奈子さん(ングッ!)」

「(ングッ!)ん!んん~~(レロレロ)ああ・・ん~・・だ・・だめですお義父さん」

「はぁ・・はぁ・・可奈子さんのまんこ舐めさせてくれ(ザザ)ジュル~ジュルジュル~」

「あっあああ~~ああん♡だめ・・洗ってないから汚いあん♡あん♡・・お義父さんそんなところなめないで」

「そんなこと言いながら開脚してるじゃないか可奈子さん・・ジュル美味しいよ」

「だ・・め・・そんなに舌を挿れたら・・あああ~~だめ逝っちゃいますっ!!んあああ~」

「出てきた出てきた・・可奈子さんのいやらしい液体がジュル~」

「あ・・あああ・・お義父さんだめ・・」

「はぁ・・はぁ・・可奈子さん(ザザ・・ビ~~~~ン!)お・・俺の舐めてくれ」

「うああ・・ああ・・デっか・・お義父さんのデカすぎます・・」

「こんなの入ら(んぐぐっ!)ごっおお~・・んん~~ん~~~~~」

「ああ~~可奈子さんの口とろけるようだよ・・おおふ!おふ!・・」

「んん~(ほんと大きい・・あの人と比べ物に)ん~ん!ん!ん!ん!んん~~」

「おおふ!おふ!可奈子さんやっと・・う・・うまいよ可奈子さん」

「ジュルジュル~はぁ・・はぁ・・」

「か・・可奈子さんまたここに挿れてもいいかい?」

「はぁ・・はぁ・・はい・・(ズズ)あっ(ズン!)あああああ~~~」

私はもうお義父さんの愚息を挿れてほしいだけでした。

「ん!ん!可奈子さんの膣内とろけるようだよ・・ん!ん!ん!」

「ああん♡あん♡・・お義父さん激しいい♡・・すごく気持ちいいいです!ああん♡」

「そうかい?・・じゃ~奥まで!んん!!!」

「がっ!あああ~~奥に当たってあああ~~だめ逝っちゃい・・逝ぐぅ~~」

「可奈子さん私もいっ逝く!!おおおおお~~~」

「あ・・お義父さん中には(ドッピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・(ドックン!ドクン!)あ」

「ん!んん~今日も可奈子さんの膣内奥に精子を流し込んでるよ!」

「お・・お義父さん・・ああん♡」

「まだ子供ほしいだろ?・・俺と貴志は同じ血液型だからん!ん!」

「俺の子を孕め・・な・・可奈子さん」

「あ・・あああ・・すごく精子が当たって・・」

「近い内に貴志の愚息を挿れて、逝かせなくても子供が出来たらそれで出来たと・・な?」

「は・・い・・」

私はもうお義父さんの子ができてもいいと思っちゃいました。

それからはほぼ毎日性欲の強いお義父さんの愚息を挿れられ、膣内に精子を注がれました。

翌月は生理が来なかったので、検査したら妊娠してました。

旦那はまさか?って顔をしてましたが、一応嬉し顔をしてました。

妊娠中もお義父さんは私を求め、私も嫌じゃなかったのでお義父さんのされるがまま愛撫され愚息を挿れられました。

「ああん♡お義父さん気持ちいいです♡・・も・・もっと突いてください!あああ~~」

「可奈子さん!ま・・また逝くよ!精子流し込むからね!おお・・逝く!!おおお~~」

「き・・来てお義父さん(ドピュ!ドピュ!ドピュ)ああ~(ドックン!ドクン!ドクン!)ああ・・熱い・・お義父さんの精子熱い♡」

10ケ月後、めでたく男の子が生まれ育児に追われましたが、お義父さんが進んで手伝ってくれていたので助かりました。

・・・・だって自分の子ですもの♡

育児中も私のパンツを下げ後から挿れられたり、洗濯中も押し倒されて挿入されたり、私も嫌じゃなかったので都度受け入れました。

だから旦那とレス状態でもお義父さんのデカチンを入れてもらっているのでスッキリしています。

-終わり-
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