体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】医師の卵である僕の健康診断アルバイト【とある地区の保育園の合同新人保育士検診】1日目
投稿:2024-12-03 14:30:53
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医師を志してはや10年以上の時が過ぎ、医師免許も取得して6年間の大学生活ともお別れしました。これではれて医師としのデビューと言いたいところですが、現実はそうも甘くはありません。ここからの数年、僕の場合は大学時代のゼミの教授の指示で近隣の総合病院で研修医をすることとなりました。この研修医の時期…
先日は先輩医師からお誘いでのアルバイト、商社の新人検診を3日間させて頂きました。今回もその先輩からの紹介で同じクリニックのメンバーと、女子大の検診に行った時の話です。こん回の検診は、2日間の予定で約300人を4人で見ます。ただし、2日目に一般の健康診断をできるのは半日のみ、残りの半日は各…
先日より先輩医師からお誘いでの検診のアルバイトをさせて頂いています。
今回もその先輩からの紹介で同じクリニックのメンバーと、今回はの地区にある保育園の新入保育士さんの合同の検診に行った時の話です。
保育士さんの検診は、保育園ごとでは人数が少ないので、この地区では、地区内にある保育園が合同で検診を行なっているのです?
今回の検診は、2日間の予定で約30人を先輩と2人で見ます。
前回同様、初日に一般の健康診断を行い、2日目は先輩と私の専門の検診を行うというてはずになっています。
今回は初日に発生したトラブル(?)の話を書こうと思います。
初日の夕方、間もなく終わろという時に、問題が発生しました。
明日検診予定だった、とある保育園の保育士さんが、園の行事の関係でどうしても本日中に検診をして欲しいとやって来られました
まもなく終わりということで、来られました2人を受付で確認しました。
1人は中途採用と思われる、30歳前後の色気のある保育士さんでした。もう1人の方は、明らかな新人さんで、女子高生と言われると納得できるレベルの保育士さんでした。
2人とも、標準的なレベルとは一線を画すほどの美貌の持ち主でした。
先輩と見合わせ、整形外科を得意とする先輩が前者を、婦人科を得意とする私が後者を診ることとなりました。
これは、先輩と私の好みで決まったのは言うまでもありません。
先輩からは
「1時間を目処に。」
と言われ、検診にあたりました。
待合で2人にはレントゲンの撮影のあと、問診票に記入してもらい、その間に私たちは、事前に提出されていた健康診断書を確認しておきました。
看護師さんやレントゲンの技師さんの勤務予定時間も終わろうしていたので、看護師さんたちには先輩が帰宅を許可し、帰ってもらっていました。
問診票も書き終えた様だったので、私は後者である高校生風の子を、診察ブースに招き入れました。
飛鳥ちゃんという、短大卒の20歳の女の子でした。
身長や体重などの測定を行い、問診票に目をやりながら、口頭での問診を始めました。
過去の病歴や現在の体調を聞いていきました。特に問題は無さそうです。
聴診器で確認しても、心音にも全く問題ありませんでした。
「婦人科検診は受けられたことがありますか?」
「えっ、まだ無いです。」
「これからは、学生時代と異なりご自身の体調管理が必要となります。特に女性特有の病気に関しましては、中々気づきづらいものが多いのですよ。」
「はい。」
「こういった検診時にチェックしておいた方がいいですよ。」
「......はい。」
「これから、お子さまたちを相手に仕事されるのですよね。子どもたちからすると、先生が休まれると、大変ですよ。」
「......はい、そうですよね。」
「と、いうことで、本日ならこのまま婦人科検診できますが、されますよね?」
「......はい、お願いします。」
ということで、婦人科検診をおこないこととなりました。
「まず、もう少し深く問診をさせていただきますね。」
「.....はい、よろしくお願いします。」
「初潮は何歳の時でしたか?」
「安定的に生理が続く様になったのは、いつ頃からですか?」
「現在のブラジャーのサイズは?」
「彼氏はいますか?」
「男性との経験は?」
などなど聴き取りをしました。
飛鳥ちゃんの情報をまとめると、
身長153cm、体重48kg、胸のサイズはB65。髪型はショートカット。中高とも部活は補欠ながらもバレーボール部。初潮は小6の12歳の時。
彼氏は今まで一度もおらず、性交の経験も無し。直近の生理開始日は13日前で、生理周期は30日。ちなみに生理痛は重めらしい。
「ありがとうございました。答えにくい内容もあった中、はっきりと聞けて診断に役立ちます。」
「では、カーテンの向こうに行って頂き、下着とスカートを脱いで内診台に腰掛けて下さい。できましたら、お声かけお願いします。」
飛鳥ちゃんは不安そうにカーテンの向こうに行きました。
しばらくして、
「......できました。」
と、弱々しい飛鳥ちゃんの声が聞こえました。
「失礼しますねー。」
カーテンを開け、飛鳥ちゃんの方をみました。
そこには、内診台の上に座る、一糸纏わぬ姿の飛鳥ちゃんがいました。
ワンピースを着ていた飛鳥ちゃん。
下着を脱いで、ワンピースも脱ぐと何も残らなかったのでしょう。
「おっと、飛鳥ちゃん。見た目通りに可愛い身体をしているねぇ。」
あえて、飛鳥ちゃんとファーストネームにちゃん付けで呼んでみました。
飛鳥ちゃんは恥ずかしさを堪え、顔を真っ赤にしていました。
「よし、診察を始めるよ。まずは胸を触診させてもらうね。」
内診台の横にいき、飛鳥ちゃんの両方の胸を両手で触ってみました。
「うっ......」
胸に触れた瞬間に、飛鳥ちゃんは小さく声をだしました。
優しく揉んでみます。
飛鳥ちゃんは、目をしっかりと閉じて、耐えています。
乳腺のしこりも左右同等で問題無さそうです。
乳首も触ってみました。
「あぁん。」
またもや小さな声が聞こえてきました。
「よし、胸の方は問題が無さそうだね。この小さく可愛い胸も、赤ちゃんができたら大きくなるから、問題ないよ。」
「......はい、ありがとうございます。」
「次は、下半身の診察だよ。きっちりと診せてもらうから、安心しておいてね。」
余計なことを言って、下半身の診察に移りました。
「脚と腰をバンドで固定させてもらうからね。」
と言って、バンドを固定していきました。
本来なら、ここでカーテンを閉めるとところですが、
「初めてだし、カーテンを閉めると飛鳥ちゃんも不安だろうから、このカーテンは閉めないでおくよ。いいよね。」
「......はい、お気遣いありがとうございます。そのままでお願いします。」
もう、飛鳥ちゃんの頭には、考える余地も残っておらず、私が言うがままです。
飛鳥ちゃんの股間を前に、大きく深呼吸しました。
胸いっぱいに息を吸って、飛鳥ちゃんに言いました。
「うん。すごくいい香りがするよ。飛鳥ちゃんのここの匂いも問題無さそうだよ。」
しっかりと瞑った飛鳥ちゃんの目尻から、一筋の涙が溢れていました。
肛門側からスリットを前にスッと指で擦ってみました。
最後にクリトリスの上を指が通った時に、飛鳥ちゃんの身体がビクッとうごきました。
指でアソコを広げてみました。
中は綺麗なピンク色ですが、興奮からかそれとも緊張からか、充血していました。
「見た目には問題は無さそうだね。陰核が皮を被っているから、見ておかないとね。」
左手でクリトリスの川を優しく剥いて、右手の人差し指の腹で剥き出しとなったクリトリスに触れてみました。
飛鳥ちゃんの身体がビクビクビクっと激しく動き、
「あ〜ん、ダメです。そこはダメです。」
と、とうとう飛鳥ちゃんが言葉をはっしました。
「飛鳥ちゃん、気持ちいいのかな?」
「............」
剥き出しのまま、指先で摘んでみます。
「飛鳥ちゃん、気持ちいいの?」
「気持ちいいです。気持ちいいです。だから、だからそこは触らないで下さい。」
摘み続けながら、
「飛鳥ちゃんもふだんから触っているんじゃないのかな。この感度はそうじゃないかな?」
「あっ、もうダメです。触ってます、普段から触っています。お願いだから触らないで下さい。」
「そうなんだね。では離してあげるよ。」
そう言って、摘んだクリトリスを指先で少し引っ張り捻って離しました。
「うわー。ダメだって言ったのに〜。」
飛鳥ちゃんは失禁してしまいました。
潮吹きではなく、明らかに失禁です。
我慢していたのか、そこそこの量を漏らしていました。
床を拭き、内診台を拭きます。
そして、
「飛鳥ちゃんのアソコ一帯がびしょびしょだから、僕が拭いてあげるね。」
「大丈夫です。自分で拭けますから。自分でできますよ。」
「大丈夫。僕が拭いてあげるから。」
「.......そんな......。」
濡れタオルで拭いていきます。
そこそこ拭いたはずなのに、アソコはさらに潤いを増してきました。
「あれあれ、飛鳥ちゃんのアソコは拭いても拭いても濡れたままだよ。」
「それ以上にますます濡れてくるよ。どうしたのかな。」
「.........」
「とりあえず、診察を続けようか。」
「よし、内側も問題は無さそうだね。問題があるとすれば、処女膜が無いことだけかな。」
「飛鳥ちゃん、性交渉の経験は無いってことだよね。」
「......はい。」
「モノを入れたりもしていないかな?」
「......はい。」
「指先も?」
「......先の方だけ少し......」
「そうなんだ。少し指を入れてのオナニーはしてるんだ。」
「.........」
「大丈夫だよ。健康な証拠だからね。」
「何かを見ながらしているの?」
「それとも、想像だけかな?」
「......スマホを見ながら...。」
「そうなんだ。それは男の人のアソコもなのかな?」
「......はい......。」
「飛鳥ちゃんは実物を見たことがあるの?」
「......ありません...。」
「見てみたい?」
「.......いいです。大丈夫です。」
「また、遠慮しちゃって。飛鳥ちゃんがおしっこをする姿も見せてもらったし、お礼に僕のを見せてあげるよ。」
「大丈夫です。見せていただかなくて大丈夫ですから。」
「もう。遠慮は要らないよ。」
私はその場でズボンと紙おむつを脱ぎ捨て、白衣の前を広げ、飛鳥ちゃんに見せつけました。
「キャっ、えっ、ええぇー。」
初めこそ飛鳥ちゃんは顔を背けてましたが、薄目でみているこもと分かり、諦めて目を見開いて私のペニスを見ていました。
「どう、感想は?」
「初めて見た感想は?」
「......大きい。想像していたよりも大きいです。」
「他には?」
「こんなの、飛鳥の中に入るのかなぁって。」
「入れるところまで想像したんた。飛鳥ちゃんの想像力、すごいねぇ。」
「......」
「良かったら入れてあげようか?」
「いいです。それはいいです。」
「そうなの?」
「はい、いいですから。」
「分かったよ。入れてあげるよ。」
「いいって、だからいいですって。」
私はペニスを飛鳥ちゃんのアソコに当て、ペニスでアソコを擦ってみました。
飛鳥ちゃんがらでる体液が、アソコとペニスを繋ぐように、糸を引いています。
「あん、だから.......」
私はペニスに体重をかけて、飛鳥ちゃんのアソコに挿入していきました。
「ああああああ、あっ、ああぁ〜。」
飛鳥ちゃんが大きな声を上げました。
「飛鳥ちゃんがいいって言うから、何度もいいって言って許可してくれるから、入れてあげたんだよ。」
「そうじゃなくて、あっあああ〜。」
浅い膣の奥まで達したので今度は引いたり押し込んだり繰り返してみました。
「あん、あっいい、気持ちいい、先生のペニス、気持ちいい。あっ、、。」
何度も腰を前後させてみます。
飛鳥ちゃんは入ってすぐの前の方に気持ちいいポイントがあるのが分かりました。
その部分に亀頭をしっかりと擦り付けてみます。
「ダメ、ダメです。そこは気持ち良すぎます。私、逝きそうです。」
「構わないよ。逝ってもいいよ。気持ち良く逝ったら最高だよ。」
「あー気持ちいい、あー気持ちいい。そこ、そこが気持ちいい。」
「あっ逝く、逝く、先生、逝きそう。あっ逝く〜。」
大声を上げ、飛鳥ちゃんは昇天してしまいました。
私もさらに数擦りし、飛鳥ちゃんの中で果てました。
ペニスを抜くと、飛鳥ちゃんの膣口から、ドロっと精液がかたまってこぼれ落ちてきました。
綺麗に精液を拭き取り、私は服を着ました。
少し遅れて、飛鳥ちゃんも正気を取り戻していました。
足や腰のバンドを外してやると、飛鳥ちゃんも服を着ていました。
「飛鳥ちゃん、異常は無さそうだったね。これで安心して可愛い保育士さんになれるよ。」
「はい、ありがとうございました。」
「でも、先生。」
「どうしたの?」
「飛鳥、保育士さんになってすぐ、お母さんになっちゃったらどうしよう。」
「大丈夫、その時は僕と一緒になればいいだけだから。」
「ありがとう、先生。」
飛鳥ちゃんは、部屋を出る前に、私の頬にキスをしてから出ていきました。
先輩との約束の時間をすでに30分ほど過ぎていましたが、飛鳥ちゃんはさらに30分ほど待合で待たされた様でした。
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