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体験談(約 8 分で読了)

Sさんの日記。映画館と観覧車。H度、0%です。(1/2ページ目)

投稿:2018-10-27 01:09:20

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本文(1/2ページ目)

名無し
最初の話

私は、ロ◯ですが、強姦したりエッチしたりとは思わず、胸を見たり、スラリとした足を見たり出来れば、触れたら満足な、ロ◯です。タイプは、やはりJ◯6の身長高めの、スレンダーな子が、ど真ん中でございます。数年前の夏の夕暮れに、たまに立ち寄るスポットで、体育館、テニスコート、公園、サッカー場、市…

前回の話

そして、いつもの駐車場で、バイバイをした。私は、その日、仕事を終え一目散に家へ帰った。8時10分。最速新記録です。ww。冷蔵庫を開け、りこちゃんの作ってくれたお弁当を眺め、テーブルに置いた。とりあえずシャワーをと、ザーっと浴びた。天気予報が気になって見てみると、明日は雨。朝から9…

いつも、お読み頂き、ありがとうございます。ちょっと電話が故障してまして、しばらくお休みしてました。

コメント頂いた方より、ちょっとエッチな内容が薄いのではないかと、ご指摘頂きまして、投稿のタイトルを[Sさんの日記。・・・・〕と。今後けさせて頂き、H度数を%表示させて頂きます。

この話は、まだまだ長い話になりそうなので、Hな表現が、登場人物も、幼い為、

強弱、難しい面も有ります。

とりあえず、ダラダラ~と、読んで頂けた幸いです。。

この話を、楽しみに待って頂いてる、コメント様も、本当にありがとうございます。

ゆっくり、お着き合い下さいね~。

どうぞよろしくお願いいたします。

あ。代替え機から書いてた、出逢い系からの、、、と言う、逆の話も書いてますので、良かったら、よろしくお願いいたします。

では、お話の続きを

初めます。。

そして次の日の朝。

雨は、けっこうキツく降り、朝から荒れ模様です。

私はちょっと心配になり、舞ちゃんに、ラインをした。

「舞ちゃん、おはよー。今日、ちょっと雨ヤバくない?もし何なら、俺、車で回ろうか?」

「Sさん、おはよー。けっこうキツイですよね~。一度、りこと、珠奈に聞いてまた連絡しますね~」

「了解、俺、珠奈の家しか分からないから、回るなら、珠奈の家スタートで、よろしくね~」

しばらくして、舞ちゃんから返事が来た。

「Sさん、回ってもらって良いですか?

珠奈~私~りこ、の順番で良いですか?」

「うん、了解。ちょっと雨キツイし、俺も心配だよ。まかしといて!じゃ、珠奈の家に12時半位に行くようにするね?」

俺も、珠奈に連絡しとくよ。

「Sさん?アンパンマンですね?」

と、珠奈ちゃん、はめられてます?

「舞ちゃん分かった????」と。

そして、仕事も、済ませて珠奈ちゃん家に向かった。

雨は、相変わらずどしゃ降りだ。

珠奈ちゃんの家の下に着き、ラインをした。

「うん。すぐ行く~?」と、返事が来た。

私は、傘をさしながら、階段の出口で待った。

珠奈ちゃんが降りてきた。

「あ!Sちゃん?」

「こんにちは?珠奈?。元気してた?

今日は、えらい雨やね~。」と、珠奈ちゃんを、車までエスコートした。

やはり、二列目に座った?。

「Sちゃん、ありがとう?」

「OKOK?、次、舞ちゃんの家 だね。珠奈、道教えてな~」

「うん。舞の家、大きいよー!」っと。

着いてみると、本当にデカイ❗️

良い所の子だなーっと。思った。

珠奈の、ラインで、舞ちゃんが来た。

私は、彼女を、車に向かい入れた。

「Sさん、大丈夫だよ~」っと。

二列目に座った。

車に乗り、

「珠奈も、舞ちゃんも、ごはん食べた?」

「うん。ちょっと食べたー。朝昼兼用ー」と。

「そか?。じゃ、また映画館で、ポップコーン食べよ?」と、話した。

続いて、りこちゃん家です。

5分程走ると、

「あ。Sさん、次の角を右に曲がって下さい」と、舞ちゃんから。

私は、「はいよっ」と曲がると、りこちゃんが傘をさしながら待っていた。

私は、車をパッシングしてあげると、笑顔で、手を振ってる。

やはり、可愛い❤️

少し車を止めやすい所に止め、私は、りこちゃんを向かいに出た。

「りこー!」と、りこちゃんの傘に入った。

「こんにちは?Sさん❤️」と。

私も、「こんにちは?りこさん❤️」とww。

「何よそれ~?」と笑いながら、3列目に座った。

「じゃ、行くよ~」と、出発した。

車の中では、3人はキャーキャー騒いでいる?

私が入る隙はない?

すると舞ちゃんが、

「♪そうだ?うれしいんだ、生~きる喜び??たとえ~胸のきずが~痛~んでも?」

と、歌いだすと、珠奈と、りこちゃんも

「?あ~あ~アンパンマン~優~しい君は?行~け~皆の夢~ま~もるため~?」

珠奈ちゃんも、ノリノリのようです?

バックミラー越しに、舞ちゃんと目が合ったwwww。

映画館に着くと、けっこう空いていた。

ちょっと、ホッとした。

チケットを買い、まだ時間が有るので、

飲み物と、ポップコーンを買いに行った。

珠奈ちゃんが着いてきた。

「珠奈~何飲む~?」

「オレンジジュース3つ!」

「OK~。じゃ、オレンジジュース3つと、コーラと、ポップコーンを2つお願いします。」

レジ横で、チョコレートも有った。

「珠奈?食べる~?」「うんうん」と、

「すみません。チョコレートも2つ追加お願いします。あ!それと、ポップコーンのバター。もうワンプッシュ?良いですか~ww?」

店員さん、快く「ハィ」とww。

「ね~ね~Sちゃん?今、何て言ったの?」

「ポップコーンを、今日限定の美味しいポップコーンにして下さいって頼んだんだよ?」

「え!ほんとに!」「うん?めちゃくちゃ美味しいぞ?お。出来た出来た。珠奈、ポップコーンとチョコ持ってくれる?」

私は、飲み物を持ってテーブルに戻った。

皆、トイレ行ってた方が良いよ~。

舞ちゃんと珠奈ちゃんがトイレに行った。

「Sさん?珠奈に

アンパンマン見るて言ったのねww。あの子、絶対にまだ信じてるよ?歌まで歌ってたし?」

と、足をバタつかせて笑っていた?。

「めっちゃ面白いwwww?。珠奈、怒るかな?。な~りこ?俺さ、映画なんだけど、」

ここで二人が戻って来た。

りこちゃんに、映画見て、泣いてしまうかもと、伝えそびれた。。

映画館に入り、奥から、私、りこちゃん、舞ちゃん、珠奈ちゃんと座った。

「Sちゃん?ポップコーン食べて良い?」

「どーぞー」

3人で仲良く喋ってる。

私は、泣いたらどうしよか、一人悩んでいた。

まるで、遠足のバス酔いを心配してる子供のように。。ww。

すると、映画のCMが始まった。

珠奈は、「ポップコーン美味しい?」と、喜んでます。

りこちゃんはCMを見ていた。

「な~りこ?」どうしたの?

「俺、このての映画、ちょっとヤバそうなんだよ」なにが~?

「俺、多分泣きそうだ。。かまわないかな?」えー!マジなの?

「うん。」じゃ、寝たふりしてたら?

「えぇ~。。でも見たいんだよ」多分、私達も泣くと思うから大丈夫よww。

「じゃ、泣くぞ。笑うなよ?」笑ってやるww?。

「おぃ!マジ悩んでんだぞ!二人なら良いけどさー。3人の前で号泣なんて、俺バカ過ぎだろ?」

りこちゃん笑ってるww。

そして、映画が始まった。

「あれ?アンパンマンは?」と。???

「あー!騙した!」wwww。

珠奈、可愛いです。

映画は、中盤に差し掛かり、主人公の女の子が病に侵される場目が多くなる。。

それを励ます主人公の彼氏。。

私は、、きました。。。

りこちゃんと、こっそり繋いでいた手も放し、涙を拭い続けた。。

りこちゃんから、ハンカチが来た。。(T_T)

受け入れ(T_T)(T_T)(T_T)まくる。。私。

その時、誰かからラインが来た。

そーっと見ると、、、

珠奈「Sちゃん泣いてる~❗️(^o^)」と、

チラッと、珠奈を覗き見ると、笑ってやがる。?。

珠奈は、私と目が合うと、指を指し、キヒヒ❗️と、笑ってやがる。

そこに、ピシッ‼️っと、多分、舞ちゃんが、珠奈の手を叩いてくれた?。

私は、どんどん映画にハマっていく。

深みにはまり、どんどん泣いてしまう。。

りこちゃんも泣き出した。

りこちゃんに、ハンカチを返し、自分のハンカチで、涙を拭った。。

たまらん。、

強烈に、悲しい話だ。。

四人供、多分泣いていたと思う。。

良い映画だ。。

久しぶりに、思い切り泣いてる私だ。。

映画の場面も、数年後に成り、少し落ち着いてきた。。

そして、終わった。。。

私は、涙を、拭った。。

横、3人も拭ってる。。

しかし、ここから、エンドロールが、切ない歌と供に流れた。。

同時に、出演者と、場面の画像が、流れだした。。

私の、涙腺は崩壊した。。

多分、私のハンカチは、濡れ濡れだ。。

その上から、また涙を拭った。。(T_T)

横3人は、何やら感想を喋ってる。。

私、自分の世界から、離脱出来ないww?。

そこで、エンドロールも終わり、場内が明るくなった。

。。。「Sちゃん?大丈夫か~?」

「ちょっと、Sさん?大丈夫ですか?」

ごめん。。舞、珠奈、ちょっと落ち着かせるから、先に出ててくれる?

ごめんね~。

「Sさ~ん。良い映画だったね~❤️、私も、泣いたよ~。Sさん❤️可愛い❤️」と。

りこちゃんから、キスを受け、私は、取り戻しました。ww。

「りこ、ごめ~ん。。俺、ヤッパやってしもたー。。こう言う映画、好きなんだけど、ヤッパダメなんだ~。。ごめんな~。

俺、やってしもたな~。。」

「そんな、Sさ~んが、大好き❤️今度は、二人で行ったら、思い切り泣いて良いからね~❤️でも、Sさん?ハンカチ!ぐちゃぐちゃ‼️?」

「ごめ~ん。りこー。ありがとうな~❤️」

私も、落ち着いてきた。りこちゃんに慰めてもらった。❤️

館内を出ると、珠奈が、睨んでる。

あー!ヤバー。。

「Sちゃん、罰当たったな!私、騙したからだよ!」

「すまん!ごめんな~。でも、ポップコーン美味しかったろ?ww」

「うん。ww?。私と、Sちゃんの秘密のポップコーンだな?」

何とか落ち着いてきた。ww。

「ちょっと、お茶行こか?ちょっと、落ち着こう」と、カフェに行った。

彼女達に、ケーキセットを注文して、私は、ミックスジュースを注文した。

「Sちゃん、ミックスジュースww?」

と、珠奈。りこちゃんが、

「そうなの、Sさんて、たまぁに、女子に成るのよ?ww。ミックスジュースww。うける~っww?」と、3人から、晒し者でしたww?。

3人は、ケロッと、美味しそうに、ケーキセットを食べていた?。

すると、珠奈が、いきなり、

「観覧車行きたい!」と。

皆は、はぁぁ??でした。。

舞ちゃんが、「珠奈~?今日は雨だし、また晴れた日に、Sさんに連れて行ってもらおよ~?」

りこちゃんも、

「どーしたの?珠奈~?どーしたの?」と。

「雨でも、良いジャン。観覧車は、動いてるかもよ?なぜ、雨の日は、観覧車はダメなの?雨の日だって観覧車は頑張って動いてるかもよ?」

舞ちゃん、りこちゃんも、

「珠奈~~。。」と。

私は、

「分かった!行こか?行こ!ww?。

雨の、観覧車なんて、珠奈の言う通り、珍しいかもなw!

こないだのプールの方は無理だけど、南の海の観覧車なら、まだ間に合うよ!

行こ!決まった!早く行こ?」

いェーイ❗️行こ行こ‼️

と、3人も、喜んだ?

何とか私の、泣き映画の話も、スルー出来、ホッとした?

ケーキセットを食べて、店を後にした。

何とか5時前に、観覧車に着きました。

下から見上げると、

おぉ~~!と。

雨は、小降りだ。

お客さんは、誰も居ない。。

「どーせなら、あの、クリアの透明なのに乗ろか?」

うん。うん。ちょっと怖いかな?

従業員さんも、促してくれた。

全面クリアな、ゴンドラが来ると、舞ちゃんと珠奈ちゃんが乗り、私達も入ろとすると、閉めて下さい!と、、

二人で、行きました。。

彼女達の、私達への気配りです。。

私と、りこちゃんは、3つ遅れの、赤いゴンドラに、向かい会わせで乗った❤️

二人、向かい会わせ。。

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