体験談(約 3 分で読了)
僕には不思議な関係性の友達がいる1〜出会い編〜
投稿:2024-11-25 11:00:27
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僕は普通の大学生です。強いて言うなら少し変わった関係性の友達がいるということです。今回はその友達との出会いについて話したいと思います。
当時の僕は高校一年でした。性欲の強さは人並みだったと思いますが、目覚めるのが少し早かったのもあってかもっと刺激を求めるようになってました。
夏になり水泳の授業が始まりました。水着姿の女の子達は眩しかったです。僕は急いで可愛い子三人組を探しました。
〜登場人物紹介〜
もも•••元気いっぱいの女の子でいわゆる陽キャってやつです。制服の上からでもわかるくらいに胸の膨らみがありました。
ひめか•••背が高くてモデルみたいな体格でした。人当たりがよくかなり人気がありました。
かえで•••清楚の頂点みたいな感じでした。程よく筋肉質でした。
ーー
当然ですが三人とも水着を着ていました。かなりの刺激があったので勃起を抑えるのに必死でした。他の男子もそうだったと思います。
水泳の授業が終わってからも、三人の水着姿が頭から離れませんでした。あの水着にだしたい。それだけを考えていました。
普通に授業を受けてる時に僕は思いつきました。水泳の授業後の移動教室での授業中なら、水着は無防備にも教室にあるのではないかと。それから入念に計画を立てました。
計画当日の朝、学校に行く振りをして家を出てから高校に電話をして遅刻する旨を伝えた。
移動教室の授業が始まる少し前に学校に着くよう調整して、そのまま教室に向かった。教室のドアには鍵がかかっていたが廊下側の窓は鍵がかかってないのを知ってた僕は窓から入った。
今日はももが目的だったのでももの机に向かった。机の横には何もかかってなかったので、鞄を開けると水泳バックはそこにあった。
授業が終わるまでは十分時間があること、廊下に人の気配がないことをもう一度確認した。そちらへの警戒をしつつ僕は心臓をバクバクさせながら、水泳バックに手を伸ばした。
水泳バックから出てきたのは丸まったタオルの入ったビニール袋だった。恐る恐るビニール袋からタオルをとりだして広げると水着とスイムガードルがでてきた。
とりあえず観察しようと目の前で広げて鑑賞していた。
ガチャ
突然背後から聞こえてきた音に反応して、すぐに振り返るとドアの前に人影が見えた。僕は急いで片付けようと動き出したが間に合うはずもなかったので、とりあえず近くのロッカーにつっこんだ。
「え?僕くん?」
振り返るとそこにいたのはひめかだった。僕は焦りのあまり声が出なかった。
「来てたんだ。おはよ」
そんな優しい言葉を笑顔で言ってからすぐに、ひめかの顔から笑顔はなくなった。
「そこ、ももの席だよね?少なくとも僕くんの席もロッカーも全然近くないね。何してたの?」
動揺で全く思考が回らなかったが必死に口を動かした。
「さっきこの辺で財布落として中身ぶちまけちゃって、探してる」
「そうなんだ。それは大変だね。だからももの鞄の中も確認してたんだね」
急いでももの鞄をみてみるとチャックが空いたままで中が丸見えだった。
「水泳バックさ、中身ないように見えるんだけど私の目が悪いだけ?」
ひめかは徐々にだが確実に僕を追い込んでいた。
「正直に全部話してくれるんなら、ももには黙っててあげる」
「わかった。全部話すよ」
僕が話そうとするとひめかはスマホをこちらに向けてきた。
「じゃ、何しようとしてたかカメラの前で全部説明して」
「カメラは無しで、、」
「ふーん。そっか。じゃあこの動画だけでもももに見せるね。わざわざ僕くんが説明しなくてもこの状況みたら察せるだろうし」
「ごめん!ごめんって!全部話すからももには言わないで」
僕は経緯を全部話した。
「で、もし私がこなかったらどうしようとしてたの?そこも説明して」
「えぇ、、」
「動画ばらまいてもいいんだけどなー」
ひめかの脅しに逆らえるはずもなく僕は話しだした。
「水着の至る所を観察したり写真撮ったり舐めたりしようかなって思ってました」
「そっか。じゃあ舐めてみてよ」
「え?」
「舐めたかったんでしょ?私が見ててあげるから、ももの水着舐めてよ」
僕は適当にへそのあたりを舐めた。
「私がどこを舐めろって言ってるか察せないのかな?」
僕は恐る恐る股の部分をむき出しにさせて、ベロを近付けた。
「ももの水着、汚いね笑なんかシミみたいなのあるし」
確かにももの水着は汚れていたが、僕にとっては興奮でしかなかった。舐めた感じではプールの水っぽさしか感じられなかったが、まるでももを直接舐めてるかのように感じた僕は一心不乱に舐め続けた。
「長すぎるかな」
そう言われると同時に軽く蹴られたことで僕は舐めるのを辞めた。
「今日の放課後、教室残っててね。逃げたりしたら許さないから」
「私は授業戻るから。さっさと片付けて授業くるようにね。一応言っとくけど私の私物に触れないでね」
そう言い残してひめかは教室から出ていった。
ここから僕とひめかの少し変わった関係性が始まった。
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