成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,500話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】彼女の妹の中学生とまさかのエッチ3

投稿:2021-02-20 09:41:16

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

アキ◆NDgJRFI
最初の話

僕が25歳の時、同い年のえりと付き合っていた。えりの家には頻繁に行っていた。両親とえりと妹2人、高校2年のかなと中学3年のゆあがいた。両親はわりと遅くまで仕事でいないことが多く、高校生のカナもバイトでほとんどいなかった。いつもえりと家に行くと、中学生のゆあは家にいることが多く一緒に過…

前回の話

中学生のゆあと中出しエッチをしてから1週間がたった。えりと家に行くと誰もいなかった。「今日は誰もいないから」#ピンク「部屋行こ!」#ピンクと、えりの部屋に入ると「ねぇ。しようよ。」#ピンクえりはキスしてきた。僕も1週間溜まっていたので、えりの服を脱がせおっぱいを揉みながら…

次の日になり、駅でゆあと待ち合わせた。

家の近くはマズいので、車で少し離れ、昼飯を食べ早々にラブホテルに向かった。

部屋に入るとゆあは2度目だが、部屋の雰囲気も違い、テンションが上がっていた。

今日は時間もあるので、ゆあは

「お風呂大きい!入りたーい!」

「お風呂入れようか!」

お風呂が溜まると、

「お兄ちゃん!入ろう!」

2人で服を脱いだ。

シャワーを浴び、湯船に浸かった。

「こんな広いお風呂初めてだよー!」

僕はゆあのプリプリのお尻に大きなおっぱいを見ていたら、勃起してしまった。

ゆあが隣に来ると、

「お兄ちゃん!チュー!!」

キスをしてきた。

僕はキスしながらゆあのおっぱいを揉んだ。

「お兄ちゃん!もっと触って!」

「ゆあ!おっぱい大きいよね!」

「たまらないよ!」

だんだん暑くなってきたので

「ゆあ、ちょっと待って!」

と、僕は一度部屋に行くと、お風呂に戻り

「マット敷こうか!」

マットを用意すると、部屋で買ってきたローションを開けた。

「何それ!?」

「これをこうすると!」

「ヌルヌルするでしょ!」

「凄い!何これ!」

僕はゆあにローションを塗るとおっぱいを揉み、

乳首も指でいじった。

「なんかヌルヌルして気持ちいい!」

僕はゆあのオマンコに手を差しのべると、

「ああっ、気持ちいいよ。」

クリトリスを刺激しながら、そのまま指をオマンコの中に入れた。

「アアッ、お兄ちゃん!」

「ヌルヌルだから直ぐに入っちゃったね!」

口で乳首を舐めながら、オマンコの指を激しくすると、

「アッ、アッ、アアッ!」

「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」

「どうしたの?」

「また出ちゃう!アアッー!!」

ピチャッピチャッピチャッピチャッ

ゆあはまた潮を吹いた!

「お兄ちゃん!ゆあの番だよ!」

「ゆあ、おっぱいで挟んで!」

「どうするの?」

説明すると、

「こうかな!?」

「そう!おっぱいを動かしてみて!」

ゆあはおっぱいを上下に動かした。

「ああっ、気持ちいい!」

「ゆあ、パイずり上手だね!」

「エヘヘ」

「左右を交互にしてみて!」

「こう?」

「ああっ、それ!気持ちいいよ!」

「これ気持ちいいの?」

「いいよ!もうカチカチでしょ」

「もう1つお願いしようかな!」

「普通にパイずりしながら、フェラも一緒にしてみて!」

「うん。」

「難しい。こう?こうかな?」

「そう。出来てるよ!」

「それ、ヤバい!気持ちいい!」

「お兄ちゃん、顔が気持ちよさそう!」

「ああっ!めちゃくちゃ気持ちいい!」

ヤバくなってきたので、

「ゆあ、ストップ!」

「入れさせて!」

「うん。ゆあも入れてほしい!」

ゆあを横にすると、

「入れるよ!」

(ズブズブッ)

「ああっ」「ああっ!」

「お兄ちゃんの気持ちいい!」

「動くよ!」

腰を動かすと、

「アアッ、アアッ!」

「ゆあ、気持ちいいよ」

チンコを奥まで入れピストンを早めた。

「アッ、アッ、アッ!」

(ジュブジュブジュブ)

「ゆあ、また潮吹いてるよ!」

「恥ずかしいよ」

「ゆあ、興奮するよ!」

僕はさらに激しく突いた!

パンパンパンパンパンパンパンパン

「ダメ、イクッ、イクッーー!!」

ゆあはビクビクビクッ!

「ゆあ、イッたの?」

「お兄ちゃんもイクよ!」

パンパンパンパンパンパン!

「お兄ちゃん!ゆあダメ!」

「おかしくなっちゃう!アアッーー!」

「ゆあ、イキそう!」

「お兄ちゃん!キスして!」

僕はゆあにキスすると、ゆあは抱きついてきた。

「お兄ちゃん!」

「ゆあ!出る!」

「ああっ、イクッーー!」

ゆあはギュッと抱きしめてきた。

「ああっ、ゆあ!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「ああっ、ゆあの中に!」

「中に出ちゃったよ」

「お兄ちゃんの。ゆあの中に出てる。」

「お姉ちゃんはさせてくれないでしょ」

「えっ!」

「昨日覗いてたから」

「お姉ちゃんはゴムつけないとでしょ?」

「ゆあ、いいの?」

「うん。お兄ちゃんならいいよ!」

「ゆあ!また立ってきちゃった」

僕は腰を振った!

「お兄ちゃん!ダメ!気持ちいい!」

「もう止まらないよ!」

パンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパン!

「ゆあ、気持ちいいよ!」

「ゆあも!あっ、ああっ。んんっ!」

「ゆあ!またイキそうだよ!」

「ゆあのオマンコの奥に!」

「いい?」

「うん。ゆあの中に出して!」

「お兄ちゃん!出して!!」

「ゆあ!ああっ、イクッ!イクよ!」

「ゆあの中に思い切り出すよ!」

(ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!)

「アアッ!!」

「ゆあ!」

「お兄ちゃんの感じる」

「こんな中に出したの初めてだよ」

「ゆあにしかダメだからね!」

「めちゃくちゃ気持ちいい!」

「チューして!」

「冷えちゃったね。お風呂入ろう」

もう一度湯船で温まり、部屋に戻った。

それからAVを観たりしてまたベットでエッチし、

また2回も中出しした。

「お兄ちゃん!ゆあと付き合って!」

それからしばらくして、えりと別れ、中学生のゆあと正式に付き合うことにした。

この話の続き

ゆあと付き合ったが、平日は中学があるので会えないし、土日だけだとなかなか会うのも難しかった。それでも会えれば、ラブホテルに行き、中学生のゆあのEカップのおっぱいを好きなだけ堪能し、エッチもし僕は満足してた。「お兄ちゃん、全然会えないしもっとしたい!」#オレンジ「会いたいけど、平日はなかなか厳…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:22人
いいね
投票:29人
文章が上手
投票:16人
続編希望
投票:87人
お気に入り
投票:18人
名作
投票:8人
合計 180ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]