体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】若くて綺麗な叔母さんの陥没乳首に吸い付いた思い出②
投稿:2024-11-18 03:27:36
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私が小学5年生の頃、近所に住んでいた母の妹である叔母さんの寛子さんが、良く私の家に遊びに来ていた。独身の30歳過ぎの、豊満で綺麗な叔母さんであり、当時は私は“ひろこ姉ちゃん”と呼んでいて、素敵な人だなと密かに憧れていた。母とは大の仲良しで、姉である母に『姉ちゃん、来たよ』と言って『はい、これ…
翌週に再び寛子叔母ちゃんが家にやって来た。
全く同じような流れで、またお風呂に2人で入る事になった。
叔母さんは母に向かって『たかちゃんもだいぶ大きくなって来たから、何時までも一緒に入るのはマズイんじゃないの?』と母には分からないように僕にウインクをしながら言った。
母は『まだまだ子供だよ、まだ毛も生えてないお子ちゃまだから、当分一緒に入ってやって!』とシラッと言う。
『うん、分かったわよ、まだチンチンも小ちゃいしね』とか何も無かったように平気で言ってる。
『じゃぁ、たかちゃん行こうか!』と言いながら、母が向こうを向いている時に叔母ちゃんはチンチンを触って来る。
もう私はそれだけで我慢が出来なくなり、風呂場に走って行った。
脱衣所で叔母ちゃんは『今日も楽しい事しようか?』と嬉しそうに笑っている。
『叔母ちゃんが脱がしてあげるわ、はい手を上げて』と言って私のTシャツを脱がして『どれどれ、もうちょっと大きくしてるんじゃないの?』イタズラっぽく微笑みながら私のパンツに手を掛ける。
『あれあれ、こんなになってるの?困った子ね、何か叔母ちゃんに期待してるの?何をして貰いたいのかな?』と言って勃っている私のチンチンを握りながら『叔母ちゃんも脱ぐから、そこで見てな!』とかまるでこの状況を楽しんでいるようだ。
そしてゆっくりと下着姿になり、『叔母ちゃんオッパイが大きいから肩が凝るんだよね、言っても分からないだろうけど、Hカップなんだ!』と言いながらブラジャーを外す。
『どう、たかちゃんは大きいオッパイ好きかな?大き過ぎて気持ち悪いかな?』とか意地悪く聞く。
私は答えられずモジモジしていると、『パンツも脱ぐけど、見たい?』と聞くので『この間も見たけど、なんか毛が沢山あって見えなかったよ、中はどんなになってるの?』と単純に疑問に感じたまま言った。
『あら、随分スケベな事を言うのね、困った子、しょうがないから、後でお風呂でちょっとだけ見せてあげる』と言って、さっさとパンツを脱ぎお風呂に向かって行った。
そして前回と同じように向き合って湯舟に浸かると、『ねぇ又、オッパイ吸ってくれる?何時も吸ってくれてると、陥没乳首は治るらしいから』と叔母ちゃんは言うけど、もう元々そのつもりであったので、『うん』と言って叔母ちゃんの乳首に吸い付いた。
そしたら叔母ちゃんは私の手をとって、もう一つの乳房に持って行き『吸いながら、こっちのオッパイを揉んでね』と言って、私の固くなったチンチンを握り始める。
小学生にとっては想像も出来ないような展開になってしまい、『ひろこ姉ちゃん、僕おかしくなるよ』と告げる。
『可愛い子ねぇ、ついでにキスもしてみる?したことないでしょ?こっちおいで』と言いながら私を抱き寄せ、柔らかい唇を私の唇に押し付け、その上ニュッと舌を入れてくる。
更に、握っていたチンポの皮を剥いたり戻したりし始めた。
私はもう狂いそうになって、必死で唇を離し『もう出そう、止めて』と言って、湯舟から飛び出した。
何とか我慢をしたけれど、身体は震えており、チンポの先からは何か透明な液体が少し出ている。
『そうか、ちょっと刺激が強すぎたかな、ごめんね』と言って大きなオッパイを揺らしながら叔母ちゃんも湯舟から出てきた。
そして湯舟の縁に腰を掛け『さっき約束した毛の内側を見せてあげないとね!』『もっと近づかないと見えないわよ、ここにお座り』と股を広げながら言うので、叔母ちゃんの前に座ると、毛の中に割れ目のようなものが見えた。
『これが女の人の大事な場所でオマンコと言うのよ、ちょっと触ってみる?』
『ここはデリケートなところだから、優しくさわるのよ、分かった!』と言うけど私は何をどう触れば良いのかさっぱり分からず『教えてくれないと分からないよ』とちょっと甘える。
『そりゃそうだわね、じゃぁここに割れ目があるでしょ、そこを上から下へ、下から上へと指で摩ってみて、それでね、その上にちょっと尖った豆みたいなものが見える?そこも気持ちがいいから、摩ったり摘んだりしてくれる!』
言われた通り割れ目に指を持って行くと、なんかヌルヌルしているので『ちょっと何か濡れたみたいになってるけど、どうしたんだろ?』
叔母ちゃんは『女の人は、気持ち良くなるとそんなになるの、その上にあるお豆さんを触ってくれる、もっと気持ち良くなるから』
私がその尖ったものを濡れた指でスリスリすると、叔母ちゃんは『上手よ、あ〜良いわ、次はそのまま指を下に持って行くと穴があるから、そこに指を入れて来れる!』
良く分からないまま、指を下に向かって動かしていると、ヌッチャとした所があったので、これだと思い指をグッと差し込んだ。
叔母ちゃんは唸りながら『そこそこ、指を入れたり出したりして!あっ〜たかちゃん指を2本にしてくれる、1本ではダメ2本にして掻き混ぜてちょうだい、なんか叔母さあん小学生に逝かされるかも、う〜ん、あ〜ぁ、逝くかも、逝くかもぅ〜』
体をブルブル振るわせながら、穴の中もビクビクさせながら、呻いている。
『たかちゃん、そこに寝て!仰向けに寝て』と言うので固いタイルの上に寝ると、叔母ちゃんは『たかちゃんのチンポを叔母ちゃんの中に入れるからね』と言って私のビンビンになったチンチンの根元を掴み、私の上に乗って来てグッと腰を下ろす。
私は温かいものに包まれ、何も分からないまま何故か感動していた。
叔母ちゃんは『ん〜ん、ちょっと小さいけど感じる、凄く感じる、小学生を犯してる、私の可愛いたかちゃんを犯してしまった、どうしよう、でも感じる、これ絶対逝ってしまう、もう逝ってるかも〜、あ〜逝く逝く』と大きな声を出している。
私は母親に聞こえるのじゃないかと、そちらが気になり、気持ちが良いのだけど、出そうにはならなかった。
叔母ちゃんは腰をガクガクさせながら『たかちゃん出なかったの、ごめんね、叔母さん一人で逝ってしまって、でも逝かせてあげるからね』と言って前と同じように私のチンポを口に咥えて、ジュルジュルとわざと音を立てながらしゃぶる。
私もずっと興奮していたので堪らず『ひろこ姉ちゃん、出てしまう、僕の精液が出てしまう、また飲んで〜あ〜出る出る』と大量に噴き出してしまった。
叔母ちゃんはゴクゴク飲みながら、出てしまった後もずっと私のチンポを吸っていた。
これが強烈な思い出として残っている私の初体験です。
それから2ヶ月後に、叔母ちゃんはお見合いをして結婚してしまいました。
最初の体験が20歳近くも年上の人であり、何故か同じ年代の女性には興味がなく、すっかり熟女好きになってしまい、40歳になった今も結婚が出来ず、熟女を求めて彷徨っています。
脚色は多少しておりますが、実体験を元に書いてみました。
読んで頂きありがとうございました。
【完】
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