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【評価が高め】探偵事務所に美人依頼者がやって来た No.5

投稿:2025-01-23 10:42:12

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私立探偵◆EVg1IiA(東京都/40代)
最初の話

初めまして。初投稿ゆえ、読みづらいと感じる方がいらっしゃったら申し訳ございません。私は都内で探偵事務所を構えています。元々はサラリーマンをしていましたが、昔から人間の行動を観察することが好きだったこともあり、脱サラし、念願の探偵事務所を開業しました。依頼が来るか心配ではありましたが、開業後ほどな…

前回の話

ご視聴ありがとうございます。4人で行ったホテルの話の続きです。健さんとシャワーから出て来た祐子はなんと極小マイクロ下着を着せられていました。上は乳首のみが隠れるだけの布しかなく、下は前も後ろもほぼ紐だけというフォルムです。祐子はというとまともに顔を上げられず、終始俯いています。健…

ご視聴ありがとうございます。

前回の続きです。

健さんとベッドに移動した祐子は驚くべきことに自分から健さんに奉仕を始めました。

仰向けになった健さんの乳首を舐めると、徐々に下へ移動し、ついに健さんのペニスに到達。

すると何の躊躇もなくそれを咥えました。

咥える瞬間、祐子と目が合ったのですが、驚いたことにうっすらと笑みを浮かべていました。

祐子は今、一体どんな感情なんだ?と少し気になります。そんな私を見透かしたように、

健:「祐子さん、さっき教えたとおりに咥えてますね。」

なるほど、祐子はもうすでに浴室でフェラさせられていたようです。

そればかりか、健さんの足を持ち上げると、アナルを舐め始めます。

健:「あぁ、祐子さん、気持ちいい。」

丁寧にアナルを舐めると、今度はペニスに向って唇を移動、玉袋もしっかりと舐め上げ、再びペニスを咥えます。

健さんのペニスはカリも大きく、口に入れるのも大変そうですが、うまそうに、そしてエロい顔で舐め続けます。

ここで健さんが攻守交代と、祐子を仰向けに寝かせ、健さんが攻め役に。

マイクロ下着をサッと剥ぎ取り、濃厚なキスから乳首、脇腹からへそと移動し、あっさりと祐子の秘所に到達。絶妙な舌使いでクリトリス付近を舐めます。

祐子:「アァー、イイー!そこ!」

狂ったように声を上げる祐子を見つつ、ヴァギナに舌を入れます。

祐子:「ヒィー、健さん、おかしくなっちゃう!ダメッ!」

健:「遠慮せず、おかしくなってください。〇〇さんもずっと見てますよ。」

祐子:「イヤー、見ないで!」

健さんのオーラル攻撃により、由香さんのように潮を吹くことはありませんが、祐子はもう逝ってしまったようです。

健:「さぁ、〇〇さん、ウォーミングアップは済ませましたので、入れてあげてください。」

どうやら祐子は今日のところは健さんと最後までする決心はできていなかったようです。

促される形でベッドに上がり放心状態の祐子にいきなり挿入すると、

祐子:「アァー、あなた、突いて、もっとー」

懇願する祐子に少し意地悪したくなった私は

私:「健さんの大きなのじゃなくてもいいの?」

と言い、挿入を浅めにします。

祐子:「そんなこと言わないで。あなたに突いてほしいの。もっと奥まで、お願い!」

私:「本当か?祐子は大きなペニスの男となら誰とでもする淫乱女なんじゃないのか?」

祐子:「そんなことない!」

そんなやり取りをしているうちに、私も射精感が高まり、祐子のタイミングを見計らって一緒に達しました。

微睡みつつ、健さん達に目を向けると、ソファでしており、今まさに昇天したようです。

その後、各自、身支度を整えてホテルを後に。

大通りでタクシーを待つ間、今日のお礼と近いうちの再会を約束し、健さんたちと別れました。

祐子を自宅近くまで送るタクシーの中で、プレイ中の笑みについて聞くと、私の嫉妬心を駆り立てるための健さんによる作戦だったと白状しました。

そんなことまでシャワーを浴びながら祐子にレクチャーしていたとは、健さんには恐れ入りました。

では続きはまた。

この話の続き

ご視聴ありがとうございます。今回は祐子の話ではなく、盗聴器発見案件にまつわるお話をしたいと思います。ある日事務所のフリーダイヤルが鳴り、自宅に盗聴器があるような気がするので相談に乗ってほしいという依頼がありました。本来、相談の段階では依頼者に事務所に来てもらい、初回相談料は無料で対応して…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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