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体験談(約 7 分で読了)

プールで遭遇した塾の生徒の水着JKを自宅で

投稿:2024-10-16 12:35:11

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ユウ◆JpVHlAM(大阪府/30代)
前回の話

大学時代にしていた塾のバイトの教え子に最近出会ったので当時の思い出を振り返りがてら書いていきたいと思う。プロフィール俺(ユウ)当時20歳180cmの細身で経験人数は高校時代の彼女の1人。見た目は男子バレーの石川祐希に似ていてモテそう彼女いそうと言われるが誰も彼女になりたいとは名乗り出ない…

ぴちゃっぴちゃっ

「さっきは無理矢理フェラさせてごめん」

「いやー、お風呂もフェラも気持ちよかったわ〜」

「服サイズどう?乾くまで我慢してな」

水滴が落ちる音が響くお風呂でひとり、ここを出た後の一言目をなんと言おうか頭を悩ませていた。

今日は友人と行ったプールで偶然出会ったバイト先の塾の教え子のみくと帰っている途中の土砂降りで全身びしょ濡れになったので、一人暮らしの俺の部屋に避難していた。

お互い気を遣ってお風呂の順番を譲り合っていると痺れを切らしたみくに押し切られて水着を着て一緒に入ることになった。

そこで興奮してしまった俺は最終的にフェラ抜きしてもらった後、少し気まずい雰囲気で先にみくがお風呂から出て行き今に至る。

俺(ユウ)20歳180cmの細身で男子バレーの石川祐希似経験人数1人のフツメン

みく17歳(高2)155cm推定Fカップ桑島海空似で日焼けが似合う経験人数1人

みくは気づいていないようだが、磨りガラス越しに水着を脱いで体を拭いているのが見える。

(そういえば下着の替えとか持ってるんかな?いや、それよりこの後どう接したらいいかな?)

着替えを見ていたはずが射精して落ち着いた俺の頭はこの後のことでいっぱいだった。

みく「もう出てきていいですよー!あっちの部屋で待ってていいですか?」

「おっけー!テレビつけていいよー!」

みく「はあーい!」

普段と変わらない態度のみくに(さっきの気まずそうな雰囲気と顔は何やったんやろ?)と思いながらも考えていても仕方ないので俺も出ることにした。

「あー、気持ちよかったー」

みく「そうですか?ならよかったです!」

「う、うん。まだ雨降ってるんかー」

お風呂の感想を言ったつもりがフェラの感想と取られたようだが、ニコニコしているので俺が気にしすぎていたようだ。

みく「ちょっと小雨になってきましたけどねっ」

「そっかー、ってなんでズボン履いてないん?!」

みく「お風呂上がり暑かったし先生の服長いから大丈夫かなーと思って。笑あ、横どーぞ!けどエアコン効いて涼しくなってきましたね」

「何も大丈夫なことないやろ。笑はい、これ」

タオルケットを渡してソファのみくの右側に座った。

みく「ありがとうございます!エアコン効かせて薄着で包まるのめっちゃ好きなんですよね〜」

「分かる〜、俺もそれめっちゃ好き!そのまま寝るの気持ちいいよな」

みく「んじゃ半分どーぞ!」

「お、ありがと!てかさ、下着の替え持ってきてたん?俺パンツも絞れるぐらい濡れててんけど。笑」

みく「あ、それはですねー、どっちを着ようか迷ってたんで水着を2種類持ってきてましたー!」

タオルケットを着てはいたが、みくは俺の側のTシャツを胸元まで捲り上げた。

「うわ、びっくりした!笑水着着てたんや。黒もいいなあ。」

みく「いいですか?ふふん。笑下着やと恥ずかしいんでさすがにズボン履いてます。笑」

「でもさぁ、水着も下着も面積的には一緒じゃ、、ないっ?」

そう言いながらタオルケットを一気に剥ぎ取った。

みく「ひゃっ!あー、もうっ!ちょっとぉ」

奪い返しにくるみくを左腕で制し胸の感触を楽しみながらTシャツを捲り上げた。

みく「返してっ、ってなんで、捲ってるん、、この」

「やっぱり水着も恥ずかしいんじゃないん?笑」

みく「水着は見られること考えて選んでるから平気ですー!」

「へー、んじゃ見せてよ。違う水着姿も見たいよー。えーんえーん」

胸の上まで捲り上げたTシャツの裾を巻き込んでズレてこないように固定した。

胸に引っかかってズレてこなさそうだったが。

みく「いやいや・・・部屋の中では変ですよ・・・ちょっ、あっ・・・」

俺はタオルケットをみくの太ももに掛け右手でみくのお腹から左腰をさすりながら話を続けた。

「水着は見られること考えてるけど下着は見られること考えてないん?笑」

みく「下着は・・・考えてない・・・こともないかな。笑」

「誰から見られること考えてるん?笑」

みく「んー、友達です。友達、女友達!笑」

「それだけ?笑」

みく「後はまあ、誰にとかはないけど男性目線でこんなん好きかなーって考えてみたり?笑」

「結局どっちも見られること想定してるんやな。笑」

みく「見せる前提か見せない前提かの違いです。笑」

「でも学校の男子はこの辺とか気になってると思うな〜」

横乳をツンツンしたり谷間に指を突っ込んだりしてみた。

みく「えっ、ちょっとっ、やっ、そんなことないですよ」

体をよじるが抵抗はしてこない。

(もう少しいけるか?)

「そうかなー?みんな見てるしみんなこうしたいと思うけどな〜」

俺はみくの左胸を持ち上げるように下から右手を添えた。

(で、でかい!)

手のひらに収まらないほどのボリュームと重量感でありながら手に吸い付くようなスライム感に俺の手は止まらなかった。

みく「やっ、ちょっ・・・先生・・・ちょっと・・・」

「ダメ?」

手は止めずに耳元で囁いた。

みく「ダメじゃない、ダメじゃないけど・・・あぁんっ!」

「ダメじゃない」と聞いてみくの耳を甘噛みしながら舌を這わせた。

「ダメじゃないならいいやん」

そう言いながら耳に這わせた唇をみくの唇に近づけた。

みく「ダメじゃないけど・・・恥ずかしいっ」

みくは潤んだ目で上目遣いをしながら俺の首に腕を回して唇に吸いついてきた。

ちゅっちゅっちゅぱっ

みく「んんっ、んふぅ・・・んっ、ぷはっ・・・やばっ、めっちゃ恥ずい」

「顔赤くなってるのかわいいな。恥ずいけど気持ちいいんやろ」

みくの目はトロンとして上気した顔でスイッチが入っているようだった。

こうなると俺も遠慮することはない。

俺の上にみくを跨らせて手で背中やお尻を撫でながらキスをした。

ちゅぱっちゅぱ

みく「んっ・・・んん・・・あっ・・・」

「みくってえろいちゅーするんやな。笑べろ気持ちいいわ」

みく「んんっ・・・んっ・・・んあっ、私も気持ちいい」

みく「あっ・・・あんっ・・・あっ耳・・・ふああぁ・・・んあっ」

両手で胸を揉みしだきながら耳を舐めると反応がすごい。

「耳好きなん?気持ちいい?」

みく「あんっ・・・耳、んっ・・・舐められるの初めて・・・やばい、めっちゃ・・・気持ちいいです」

「耳舐められたらスイッチ入っちゃう?笑」

みく「うん、これはスイッチ入っちゃいそう。笑というかもう入ってるかも。笑」

「いつから入ってるん?笑」

みく「んー、お風呂の後半?笑」

「お股をツンツンされたらへんかな。笑ちょっと反対向いて座ってもたれてみて」

みく「え、うん。笑んっと、こうですか?あ、ちょっと、あ・・・あんっ」

みくを後ろ向きにもたれさせM字に開かせた足を俺の足で固定して胸を揉みしだいた。

そして水着を上にずらして左手で小さな乳首を転がし右手をパンツの中に進める。

みく「あんっ・・・あっ・・・先生、恥ずかしい・・・あぁんっ」

「水着の中めちゃくちゃ濡れてるよ?」

みく「だって・・・あっ・・・こんな気持ちいいの・・・んっ・・・初めてやもん」

「ちょっとそのまましててな」

俺はするりと抜けると床に座りソファでM字状態のみくのパンツを横にずらしてしゃぶりついた。

みく「えっ、なに?えっえっ、あぁんっ!あぁ・・・んっ・・・んあっ」

「うわ、濡れすぎやろ。これなら指もするっと・・・入った!」

くちゅくちゅくちゅくちゅ

みく「あんっ・・・あんっ・・・やばすぎ・・・んっ、イっちゃう!」

クリ舐めでイったみくをベッドに寝かせ指を2本挿入した。

みく「ちょっと・・・あっ・・・待って・・・休憩させて・・・あぁっ!」

ぴちゃぴちゃぴちゃと手マンの音が響く。

みく「あっあっ・・・やばい・・・何これ・・・んんっ!あぁんっ!」

みくの休憩のため横に寝転がった。

みく「はあはあ・・・先生うますぎ・・・中で初めてイっちゃった。舐められるのも初めてやし、耳も」

いつ聞いても初めてというのは嬉しいものだ。

もう一度手でイかせた後ゴムをつけて挿入した。

みく「待って先生・・・今イったとこ・・・あぁんっ・・・先生、おっきい」

「いつぶり?彼氏いつまでいたん?」

みく「んあっ・・・2月に別れました・・・んっ・・・」

「んじゃこれ半年ぶりぐらい?」

みく「あっ・・・あっ・・・これは春・・・ぶり・・・あぁんっ」

「ん?誰とどこでしたん?笑」

みく「えっ?・・・元カレと・・・学校帰りに・・・んっ

・・・偶然出会って・・・あぁっ・・・夜に・・・公園で・・・」

「外でしてたとか変態なんやな」

みく「えっ・・・やっ・・・んんっ・・・ちがうぅ・・・」

このとき変態という言葉に反応してみくの締まりがキツくなった。

これまでの言動からMっ気を持った押しに弱いタイプだと推測した。

「後ろ向いて。バックでしたい」

みく「はぁはぁ・・・後ろからしたことないです・・・えっ、これ恥ずかしい・・・はぁぁぁあんっ」

後ろを向かせてお尻を撫でるとお腹をビクビクとさせて反応した。

バックが初めてという割には上半身はベッドにつけて背中を反らせ自分からお尻を突き上げた体勢をとっている。

恥ずかしいと言いながらそれに興奮している様子もあり、この子は逸材かもしれないと思った。

入り口にちんこを沿わせ後ろからゆっくりと挿入した。

みく「あ・・・あぁぁ・・・これやっばい・・・あぁぁあん!」

「全部入ったよ、痛くない?」

みく「痛くない、気持ちいい・・・けど先生・・・ちょっと動かないで・・・前からするよりもおっきくてすぐイっちゃいそう」

「はいはーい・・・っと!」

パンッパンッ

みく「あっ・・・あぁぁぁああんっ」

お尻を触りながら1回2回と突くと背中をさらに反らせて大きな声をあげた。

気持ちいいから動くなと言われて動かずにいられるわけがない。

パンパンパンパンッ

みく「あっあっあっあっ」

リズムよく突くと無意識だろうがみくも前後に腰を動かしてタイミングを合わせてくる。

みく「あぁぁ・・・待って・・・ダメ・・・あー・・・イっちゃうイっちゃう・・・あっ・・・イ・・・くぅっ!」

高く突き上げたお尻とくびれにお腹を収縮させている姿は絶景だった。

正常位に戻しクロスさせた腕を掴んで突いた。

パンパンパンパン

強調された胸が上下に暴れる様子がさらに俺を興奮させた。

みく「あっ・・・また・・・イっちゃう・・・」

「あー、俺もイクよ?」

みく「あんっあんっ・・・うん・・・イって・・・あぁー・・・イクイク!・・・あぁっ!」

「俺もイクっ!」

はあはあはあ

みく「先生・・・やっぱり大人ですね・・・テクニックすごい・・・」

「え?普通やろ笑」

みく「いや・・・あそこ舐められるのも後ろからも中でイクのもこんな気持ちいいのも全部初めてやし・・・おちんちんも大きいし・・・」

みく「めちゃくちゃ気持ちよかった。笑」

聞いてみるとみくの元カレはちんこが10cmちょいの早漏で正常位しかしなかったらしい。

テクニックなど自信なかったが、比較対象の元カレがへぼくてラッキーだった。

外を見ると雨は上がっており暗くなってきていた。

みく「先生・・・また来てもいい?」

帰り際に玄関でこう言って帰っていった。

この話の続き

俺「あっ」#ブルーシャワーを浴びていると不意に声が出て自分でも驚いた。バイト先の塾の生徒のみくとセックスをし、みくが帰った後だった。帰り際また来たいと言われOKと返事をしたが、連絡先を交換していなかったことに気づいた。(塾のシフトもあまり入ってないしわざわざ行くのも変やし会う機会ない…

-終わり-
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