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中2の思い出、、幼馴染の亜由美と体育倉庫で童貞と処女の交わり

投稿:2024-10-16 12:35:55

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名無し◆NjBYWUM

ある田舎で育った、、名前は慶◯。

中2の時、雨の放課後。

俺らヤンキー達の溜まり場だった使われてない古い体育倉庫に行ったら3年の瑞稀と幼馴染の亜由美がいてくだらない話をしていたら瑞稀が駄菓子屋に行くと言って出て行った。

二人になった俺と亜由美。

「慶、ミー子元気にしとる?」

俺の妹の事だ。

「うん、元気過ぎるよ!」

「アハハハ!昔から元気いいもんねぇ!」

話しながらも亜由美のスカートから出る生足にドキドキした。

高橋みなみ風の亜由美、中学に入って目立つグループだったが、成績もまぁまぁらしく足が早くて男子からもそこそこ人気があった。

「アンタ何、足ばっか見よるん!イヤらしい!」

「見てないよ!」

「ウソつけ!」

そんなやり取りがあって、

「慶も大人になったよねぇ、、アンタまだ経験無いんやろ!」

「はぁぁ?、、、あるよ、、」

「マジで?へぇぇ、、、嘘やろ!」

「ホントって!」

「誰と?」

「誰って、、、言う必要無いやろ!」

「見栄張ってからに!」

「ホントって!、、、、アユ姉ぇは?」

「えっ??、、、あるよ、、」

明らかに嘘だと分かった。

「ふーん、、、アユ姉ぇあるんやぁ、、」

お互い沈黙、、、ドキドキして、

「キスしたい、、」

俺は訳のわからない事を言ってしまった。

「はぁぁ??誰と?」

「誰とって、、、」

「もしかしてアタシ??」

亜由美は俺の顔を覗き込んだ。

「、、、うん、、」

またお互い沈黙、、外は結構な大雨になっていて雨の音が激しく聞こえていた。

「雨凄いねぇ、、、、、体育倉庫で、、何かドラマみたいやねぇ、、」

「やね、、、そろそろ帰ろっかなぁ、、」

急に恥ずかしくなってそう言って立ち上がった時、

「キスしてやろっか?」

「えっ??」

思わず亜由美の方を振り返った。

「したいんやろ?」

優しく笑っていた。

「あっ、、うん、、いや、、あの、、」

焦って言葉が出なかった。

「何緊張しとん!経験あるんやろ!キスぐらいで動揺すんなよ!」

亜由美は立ち上がって俺の方へ来て、

「いいよ、、、誰にも言わんでよ、、」

そう言って顔を近づけてきてチュッと一瞬だけのキスをした。

ほんの一瞬だったが亜由美の柔らかい唇にゾクっとした。

「やっちった、、あはは、、あっっ⁈」

亜由美を抱きしめてしまった。

「ちょっ、、、、痛い、、」

身長があまり変わらない亜由美を抱きしめると柔らかくて良い香りがした。

俺はもう一度キスをした。

「うっっ、、、」

初めはちょっと抵抗するような動きをしたが亜由美は俺の背中に手を回した。

1〜2分、いやもっとしていたかもしれない。

亜由美が口に入れていたハイチュウの匂いがした。

舌で亜由美の唇を舐めたが亜由美は唇を開けなかった。

唇を離して、、

「ごめん、、ごめん」

亜由美が怒るのでは?

そう思ったが、

「ビックリした、、」

その言い方が可愛くて俺はまたキスをしてそのままマットに座り込んだ。

口を開けて舌で亜由美の唇を開けようとしたが亜由美は開けない、、しつこく舌を亜由美の唇に差し込むと亜由美は少しだけ唇を緩めた。

舌と舌が絡まった、、俺は夢中で亜由美の舌を吸ったり絡めたりした。

途中から亜由美も積極的に舌を絡めていた。

柔らかい、、ただそう思った。

亜由美の胸に手を伸ばした。

柔らかい胸がプニュプニュして初めて味合う感触だった。

右手で亜由美の胸を揉み続けた。

「あんっ、、、イヤん、、」

イヤと言われて我に返った。

「ごめん、、、マジでごめん、、」

亜由美から離れようしたら、俺の制服を掴んで、

「そういう意味じゃない、、、、、、、、優しくて、、」

夢では?そう思った。

俺の股間は痛いほど膨れて破裂しそうだった。

「うん、、」

優しくゆっくり胸を揉んだ。

多分、82〜83のバストだったと思う、制服のブラウスの上から揉んでブラジャーの感触が手でわかった。

真ん中のファスナーを下ろすと真っ白な肌は見えた。

ファスナーは胸の谷間付近まであって、脱ぐには頭から脱がないといけないタイプの物で俺は開けたファスナーから手を入れてブラジャーの上から胸を揉んだ。

「あんっ、、あんっ、、、、、あんっ」

カワイイ声で目を閉じる亜由美。

経験無い俺は興奮して生の胸というか乳首が見たくて服を脱がそうとしたら亜由美は腕を上げてくれた!

程なくブラウスを脱がすと薄いピンクのブラジャーが現れた。

ブラジャーの上から胸を揉むとまたカワイイ声で、

「あんっ、あぁん、、、あぁん、、、」

そのままブラジャーを捲り上げたらピンク色の小さな乳輪と乳首が現れた。

亜由美は手で胸を隠していた。

母親以外の胸を初めて見た俺は亜由美の手を避けて乳首に吸い付いた。

「あんっ、、あんっ、、あんっ、、」

乳首を吸って、もう一方の胸を揉むと可愛く色っぽく声を出した。

夢にまで見た女性の胸に俺は猿のように吸いまくった。

「あんっイタぃ、、」

「ごめん、、」

痛いと言いながらも亜由美は俺の頭を抱きしめていた。

ピンクの小さな乳首が硬くなったのが分かって余計興奮した。

乳首が勃った!ヤラしてくれるかも⁈

期待と興奮で俺はどうかしていたと思う。

後日、亜由美から聞いたのだが亜由美は胸を揉まれて乳首を吸われている時に何度か頭が真っ白になったそうで、

「あの時、初めてイッたかも!慶のせいでアタシ最初が乳首イキやん!」

と笑っていた。

その後も俺は亜由美の乳首を舐めまくり吸いまくり、今考えると変態のようだった。

スカートを捲り亜由美の股間に手をやると温かくて湿っぽい感触。

エロ本とエロビデオの知識しかなかった俺は割れ目部分を撫でた。

柔らかくて盛り上がった感じで、、何となくパンティが濡れている感触もした。

パンティの端から指を入れるとジョリジョリとした陰毛が指に当たった。

ドキドキして頭から足先まで熱くなってチンポはマックスに勃っていた。

「あぁん、、、ねぇ慶、、」

「んっ??」

亜由美が割れ目を触る俺の腕を掴んだ。

やっぱりヤルのはダメなんだ、そう思ったら、

「ごめん、、アタシ初めて、、さっきのウソ、、ごめん、、」

まさかの亜由美も処女だった!

「いいよ、、、俺が教える、、」

ナメられまいと見栄を張った。

「うん、、」

パンティの上からマンコを撫でると生温かい感じがして、

「あぁぁん、、あぁぁん、、あぁぁん」

亜由美は身体をクネクネと動かしていた。

スカートのホックを外し徐々に下げると亜由美は腰を浮かした。

スカートを脱がすと小さなお揃いのパンティが現れ俺は頭がクラクラした。

ブラジャーを捲り上げ、下はパンティと靴下の亜由美の身体をマジマジと見ていたら、

「恥ずかしいよ、、、瑞稀が帰ってくるよ、、、奥に行こう、、」

胸を隠し亜由美は恥ずかしそうに言った。

亜由美を起こして倉庫の奥に移動、亜由美は脱いだブラウスで胸を隠してパンティ一姿で俺の手を握り付いてきた。

コの字に曲がった倉庫の一番奥まで行くと

古いマットと平均台が無造作に置いてあった。

白線に使う石灰の匂いがして、、二人でマットに座ると亜由美からキスをしてきた!

「はぁん、、あぁん、、」

結構長いキスだった。

「アユ姉ぇ、、ヤッていい?」

俺は無粋な事を言ってしまった。

亜由美は俺をじっと見て、

「普通ヤルとか言わんやろ、、、、いいよ、、、痛くせんでよ」

優しい口調だった。

童貞と処女のぎこちない初体験、お互いガキの頃からの幼馴染。

おそらく亜由美は今でも忘れてないだろう。

後編に続く。

この話の続き

体育倉庫のマットに座って舌を絡めあう俺と亜由美、決して巨乳では無かったけど柔らかくて肌がピチピチの胸を揉むと、「あぁん、、あぁん、、」超カワイイ声を出してピクピクと身体を揺らして緊張と快感が混ざっているようだった。小さくて薄いピンクの乳首は硬くなっていたが、俺もドキドキして下半身はカチカ…

-終わり-
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