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【評価が高め】海外に行くことになった母と姉と大学生の私の近親相姦

投稿:2024-10-15 08:44:48

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名無し◆F1lzYUE(20代)
最初の話

今から5年前。私、亮介が高校3年生、18歳の夏のときです。当時、私の父は、47歳で建設会社に勤務していて、母は、42歳、母の父の不動産会社で事務をしいました。父と母は、母が、短大を卒業して、務めた建設会社で父と知り合い翌年に結婚しました。私には2歳、年上の大学2年生の姉の亜耶と、3歳、年下の…

前回の話

妹が高校2年の最後の春休み。彼氏と会って来た、母、姉に負けず劣らず美人の妹が、夕方、帰って来ると、すぐに私の部屋に来ました。「お兄ちゃん。チョット、オチンチンを見せて」いきなり言われて、戸惑う私の下のスエット脱がしました。「やめろよ。何をする」妹を叱りつけると。「今日、彼氏のオチンチンを…

私が大学3年生の春休み。妹は、希望していた大学に合格し、大喜び。高校生、最後の休みを友だちとの遊びを満喫していました。

3月中旬の金曜日、その年に51歳になる父が会社の部下を連れて、家に帰って来ました。田中さんという人で、28歳の独身と紹介してくれました。母は、事前に知らされていたようで、その日の夕食はすき焼きでした。私たち家族と田中さんで、一緒にすき焼きを食べているとき、姉の様子が変でした。トロントした潤んだ目で、田中さんを見つめて、食も進んでいませんでした。

妹を除いて、ビールを飲んでいて、みんな少し酔いが回ってきたときに。

「実は、また、海外出張することになった。今度は、私が責任者なので、2年近くの出荷になる。それで、今度は、お母さんも一緒に来てもらうことにした。お母さんの会社にも了解済みだ。あと、田中君も一緒に来てもらうことにした」父が、また、海外出張に行くことになったことを伝えてくれました。

父は、ゴールデンウイーク明けに海外へ、母と田中さんは、6月の初旬から行くことも説明してくれました。

「課長は(父)、戻ってきたときには、部長です。僕も主任にしてくれることを会社が、約束してくれました」田中さんに言われて、納得していると。

「それにしても、奥さん、娘さんたち、驚くほどの美人ですね。羨ましいです」田中さんが言うと、なぜか、姉だけが照れてうつむいてしまいました。

父が風呂に、母は、食事の後片付けをして、妹は自分の部屋へ行きました。

野球をしていたという田中さんは、180センチで、少しガッチリした体型でした。田中さんと姉、私がソファーに座り、ビールを飲んでいましたが、田中さんと姉が良い雰囲気になってきて、私はいづらくなり、自分の部屋へ行きました。

翌日の土曜日、姉が朝からウキウキ気分でした。

「お父さん。私、明日、田中さんとデートすることにしたの。イイでしょう?」姉が満面の笑みで父に言うと、父が頷いていました。

「ヘェ~。いつも間に、そんな約束をしたの?田中さんと亜耶」そう言った、母も嬉しそうでした。

翌日、172センチ、スレンダーの姉は、花柄のワンピースにコートを着て、出かけて行きました。そして、その日以来姉は、私の部屋に来ることがないと確信しました。

4月に入り、父と母は、海外出張のために忙しく荷物をまとめていました。姉は、田中さんとの付き合いが順調のようでした。私は、普通に大学で講義が受けられるようになり、毎日大学に通い、経験はなかったのですが、テニスのサークルに入りました。

そんな4月下旬近く、大学1年生になった、175センチの妹が、私の部屋にくるなり。

「お兄ちゃん。ゴメン。私、彼氏ができたの。3年生でラグビーをしている人。食堂で、昼食を食べているときに、突然、私の前に来て《付き合ってください》。私、驚いたけど、顔が日に焼けていて、身体もガッチリ。初めてデートしたとき、顔と身体に似合わず、優しくて・・」照れているのか嬉しいのか、初めて見る妹のしおらしい姿でした。

私は、姉に続き妹も彼氏ができ、母も6月から海外へ。嬉しくもあり、寂しくもあり、オナニー生活が再開すると思いました。

5月に入り、父は海外出張へ、母は、自分の荷物をまとめ、確認していました。

「お母さん。私も8月から、一緒に海外で暮らすことにしたの。田中さんと。お父さんには、田中さんから話をしてくれているわ」母も妹も私も、このことを聞いて驚きました。

姉は、入籍だけして、海外から戻ってきてから、結婚式、披露宴をすると言っていました。

その夜、父から母にも連絡があり、父が喜んでいることを聞きました。

5月末、46歳になった母が海外に行く3日前、私が大学から帰ると。

「亮介。シャワーを浴びてきて」168センチの母にいきなり言われて、意味も分からずシャワーを浴びて、タオルを腰に巻いて出てくると、母に手を引かれて私の部屋へ。

「亮介。セックスをしましょう。久しぶりね。2カ月ぶりかな?私、お父さんと海外に行ってしまうので、しばらく、できないから」母は、そう言うと、着ている服を脱いで、少し垂れたEカップと、毛のない女性器が見えました。それから私の腰に巻いたタオルを取ると、膝をついて、私の男性器を舐めて、口の中に入れました。

2カ月ぶりのことで、すぐにフル勃起状態に。

「私、ガマンができなくて、さっきまで自分でしていたの。早く、オチンチンを入れて!」母が、立ったまま、ベッドに両手をついて、お尻を私に向けました。母の女性器を触ると、膣の入口までベットリと濡れていて、ピルを飲んでいる母の膣に男性器が簡単に飲み込まれて行きました。

「アァ~・・大きなオチンチン・・気持ちイイよ」母が、お尻を私の方に押しつけながら声を上げ、私もできるだけ激しく、腰を打ち突けました。

「アァァ~!・・もう、イッちゃう・・イッちゃ~う!」母が、イクと膣の中がキュッと締まり、私も堪らず精子を膣の中に出しました。母の膣から私が出した大量の精子が、太腿へ流れ出てきました。その精子を母が舐めながら。

「お父さん。忙しくて、全然、セックスをしてくれなくて。1カ月ぶりのセックス。すぐにイッてしまったわ」母が、ベッドに寝て、私を抱きながら嬉しそうに言いました。

「俺も、久しぶりで・・」その先を言おうとしましたが、母にキスをされてしまい途中で、止められました。少しベッドで抱き合っていると。

「まだ、できるでしょう?」母が、そう言うと、男性器を握りました。私は、母を反対向きにして、私の上に乗せました。

「エッ。こんなことまで知っているの」母の女性器の膣の入口を舐めると、私が先ほど出した精子が残っていて、初めてその味を知りました。母がネットリと男性器を口の中に入れて舐めてくれ、私は、小さな突起を舌で、執拗に舐めました。

「イイ・・イイ~・・もう・・イッちゃ~う!母がイクときに膣から液が溢れ出てきました。

母がそのまま後ろ向きで、私の上で男性器を膣に入れ、お尻を激しく動かしました。私も負けずと、下から突き上げました。グチュグチュと膣から音が出始めて。

「また・・イッちゃ~う!・・イッちゃ~う!・・アァァ~!」母がイクと後ろ向きで、私の上に倒れてきました。ハァ~、ハァ~と大きな息をしている母をベッドに寝かせて、脚を拡げると、膣の入口がポッカリと開いていて、難なく男性器を入れることができました。

私が母のお尻を少し持ち上げて、男性器を動かしていると、母の腰がどんどん持ち上がってきて、男性器が深く膣の中に何度も入ると。

「アァァ~!・・わたし、イッちゃう・・イッちゃ~う!・・もう。終わって・・壊れちゃ~う」母が、お尻を高く浮かせたまま、動かなくなりました。私は、この日、まだ余裕があり、母を後ろ向きにして、男性器を膣に入れると。

「ハッ・・ハッ。亮介・・お願い・・息ができない・・ウゥゥ~!」母が唸り声を上げ、頭をベッドに押しつけました。そして、精子を膣の中に出して、母の腰をつかんでいた手を離すと、うつ伏せになって動きませんでした。私は、そんな母の横で寝ていると。

「コラ。コラッ。母親をこんなにイジメて。悪い息子ね。苦しくて、気を失いそうになったわよ」母が私の頭を撫でながら言い、キスをしました。

母が、シャワーを浴びると言って、裸のまま部屋を出て行き、少しすると、母の《キャ~!》大きな悲鳴が聞こえて、私は、慌ててパンツだけを着けて、リビングへ行きました。

裸のまま固まっている母の前にソファーに座る妹がいました。

「午後から、講義が休校になって、帰って来たのよ。お兄ちゃんの部屋から、お母さんの声がして、覗くと。お母さんとお兄ちゃん。セックスをしていたわ」妹に不敵な笑いをされて言われ、母も私も声が出ませんでした。

「亜衣。お願い。お父さんには、秘密にして。お願い」母が妹の手を握り頼み込みました。

「お母さん。服を着たほうがイイわよ」そう言って、自分の部屋に行ってしまいました。

母と取り残された私は、顔が青ざめて何の言葉も出ませんでした。

母がシャワーを浴び、夕食の準備をしていると妹がリビングに来て、ソファーに座りました。姉が会社から、ほどなくして帰ってきて。

「何?雰囲気悪いわね。何かあったの?」何も知らない姉が怪訝そうな顔で聞きました。

「お母さんとお兄ちゃんがエッチをしていたの」妹が言うと、姉は、母と私の顔を観て。

「本当?ウソよね」信じられないという顔をして言うと。

「お姉ちゃんもお兄ちゃんとエッチをしたでしょう」妹が姉を見て言うと、姉の顔が真っ青になり、母が姉を睨みつけました。

「安心して、お父さんには、言わないから。このことは」母と姉と私の顔に安堵感が戻りました。チョット、考えていた妹が。

「だって、私もお兄ちゃんとエッチをしていたもの。ウフフ」妹が笑うと、母と姉が大笑いしました。私は、笑わずに黙っていました。

「アハハ。亮。アナタ、ヤルわね。家族3人の女とエッチをしていたなんて」姉が私の頭をポンポンと叩いて言いました。私は、ただ、照れ笑いをするだけでした。

そして、夕食のとき、姉と妹が、私が初めての男性だと言って、姉は、私の童貞だったこと、これまでのことを話していました。

「亮介。スゴイのよ。オチンチンは、大きいし。私を何度もイカせたのよ」母が、言うと、姉と妹が頷いていました。

「そうね。大きなオチンチンが、私の奥を何度も突いて、私もイカされたわよ。悪い弟ね」姉が、私とのセックスのことを言うと。

「私、彼氏がいるけど、お兄ちゃん以外の男の人とは、エッチをしたことがないの」妹は、今の彼氏ともセックスをしたことがないようで。

「でもね。今は、じらしているの。彼氏を。もう少し経ってから、エッチをするわ。その方が、私のことをイッパイ、好きになるでしょう」早熟の妹が恐ろしいことを言いました。

「そうよね。簡単にエッチをしちゃ、ダメよ」姉が妹の言ったことを肯定しました。

「亮介。亜耶と私は、海外に行くのよ。亜衣も彼氏ができたから、セックスをする相手がいなくなるわ。早く、彼女を作らないと、身体に悪いわよ」母からは、こんな忠告をされました。私は、3人にいじられていることがわかり、返事をしませんでした。

夕食が終わり、姉と妹が風呂に入り、最後に私が入りました。湯船の中で、母、姉、妹との関係を3人に知られ、もう隠す必要がなくなる。そして、これからは、いけないことをしなくて済むと思うと、内心、ホッとするのと、寂しい気持ちが入り混じりました。

6月初めに母が海外へ。それから暑い日が続いていた7月の末、姉は、会社を辞めて1カ月。海外に行く荷物をまとめ終わり、のんびりしていました。

「亮。入るよ」姉が部屋に来て、明かりを点けました。

「どうよ。これ?」薄いピンク色でサテンの膝下までのネグリジェを着た姉に聞かれました。

「似合うよ」素っ気なく答えると。姉が怒って。

「もう少し、言い方がないの。セクシーとか、魅力的とか、そそられるとか。田中さんに気に入ってもらえるかな?」確かに姉は手足がスラリとしていて、魅力的ですが、間もなく結婚をするので、変なことを言えないと思い素っ気ない態度をしました。

「シワになるといけないから、もう脱ぐわね」肩の紐をずらすと、ネグリジェが足元までスルっと落ちて、下着を着けていなくて裸でした。

「おい。ここで脱ぐなよ」裸の姉を見ないで言うと、ネグリジェをたたんで椅子の上に置いて、私が寝ているベッドに入ってきました。

「亜衣には、了解をもらっているから、亮との最後のエッチ」私の背中にEカップを押しつけて言いました。

「田中さんに悪いよ。駄目だよ」私が言うと、姉は、私の顔を自分の方に向けてキスして。

「大丈夫よ。お母さん、亜衣と私とのことは、死ぬまで秘密にするから」これを聞いて、安心した私は、姉のEカップを揉んで、オレンジ色がかった乳首を少し強めに吸いました。

「ア~ン・・亮。上手くなったわね。私たちのおかげよ」そう言って、私の頭を抱きました。

姉の薄い毛の女性器を触り、膣の入口を指で撫でると、もう、ベットリと濡れていて。

「亮とエッチできると思っていると、さっきから濡れてしまったわ」膣の中に指が2本、吸い込まれていきました。膣の中で指を激しく動かしていると。

「アァァ~!・・イイ~・・イク・・イクわ。私」姉のお尻が高く浮き、脚を震わせてイキました。姉が私の男性器を咥えてくれて、勃起すると。

「イイよ。入ってきて。それにしても、大きなオチンチンね」姉が仰向けで言い、私は、姉の太腿の間に身体を入れて男性器の先を膣の中に入れました。

「アァ~。やっぱり、大きい・・気持ちイイわよ」何度か腰を動かしていると、姉がお尻を浮かせて、男性器を奥深く入るようにすると、子宮まで男性器の先が届き。

「イイ~!・・奥まできている・・アァ~。イク~!」イッた姉を後ろ向きにして、男性器を入れると、お尻を私の方に押しつけてきて。

「もっと、もっと・・イッパイ。突いて~!」私は、姉の腰をつかみ、姉のお尻をパンパンと鳴らして、できるだけ力いっぱい、腰を打ち突けると。

「そこ・・そこっ・・イイ、イイ~!・・また・・イク、イクわ・・イク~!」姉がイッたのを確かめてから。

「お姉ちゃん。中に出しても良いか?」私が、聞くと、姉が振り向いて、何度も頷きました。

久しぶりに姉の膣の中に精子を出せると思うと、興奮して、姉の膣の奥深くに精子を出しました。姉と抱き合って、ベッドで寝ていると。

「まだ、できるでしょう?」姉が男性器を握りながら言われて、私は、頷いてから、姉を抱きキスをすると、姉が男性器を強く握って、手を動かし、私の下半身に顔を近づけて、男性器を咥えてしまいました。

「ホラッ。大きくなったわよ。私が上になるね」そう言った姉は、私の上に乗り、膣の中に男性器を入れました。

それから、姉の膣の中に精子を出すと、姉は満足して、部屋を出て行きました。

姉が海外に出発する朝。

「亜衣。これからは、お兄ちゃんと二人暮らし。お兄ちゃんをイジメちゃダメよ。彼氏に頼みなさいよ」姉に妹が言われましたが、妹は、返事をしなくて。

「お姉ちゃん。お兄ちゃんのことは、私に任せておいて」姉が出かけて行くときに妹が言い、私の方を見てニッコリしました。妹とは、彼氏ができてからは、セックスをしていませんでしたが、妹の言ったことが気になり、そんな妹を見て、完全に成熟した女になったと感じました。

この話の続き

姉が海外に行った8月の初め、テニスのサークルで、二泊三日の夏合宿をすることになりました。女の子が5名。私をサークルに誘ってくれた4年生、1人。3年生、2人。1年生、2人。男性は、3年生が1人と4年生の私の2名で、合計7名で行うことになりました。当日、父のワンボックスカーに7名が乗り、現地に向かい…

-終わり-
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