成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

義父から受けた性教育3

投稿:2023-07-06 23:21:09

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

マキ◆QDFWiHE(10代)
最初の話

私は中学一年生で、36歳の母と20代の義父と暮らしています。「あああっ」押し殺した苦しげな母の声で目が覚めました。「ああっああっ」母は、切なそうに呻いていました。私は寝室のドアをそっと開けました。「ああんっもうダメェ」母の甘えた声で、ドアを開ける音は聞こえませんでした。…

前回の話

母が入院して、義父は毎日早く帰ってきてご飯を作ったり食べに連れて行ったりしてくれました。外では、若いパパに見えたと思います。うちに帰ると、義父は私に優しくキスをして服を脱がし、まだ貫通したばかりの私の体に容赦なく固くなったおちんちんを突っ込みました。「エッチしないと、穴が塞がるんだ」…

髪を乾かしてリビングに戻ると、義父が紙袋に入ったお弁当と箱の入ったビニール袋を持って入ってきました。

私は下着もつけずにダイニングチェアに座りました。

「健ちゃん、お腹すいたぁ」

「ご飯の前に、薬飲んで」

「え、何?」

「アフターピルだよ」

「何それ」

「妊娠しないようにする薬」

「妊娠?」

私はシャワーを浴びた時おまんこから白いものがでてきたのを思い出しました。

「中出ししたの分かった?」

私が首を横に振ると義父は残念そうでした。

私がアフターピルを飲むと、義父はお弁当を食べさせてくれました。

朝から何も食べていなかったので、あっという間に平らげて、ペットボトルのお茶を飲み干しました。

「こっちは何?」

ビニール袋の中身を出すと、栄養ドリンクが1ダースと20個入りのコンドームの箱が6つ出てきました。

「マキ、もうしたいの?」

「違うし。こんなにいっぱいどうするの?」

「マキと一緒に使うんだよ」

義父は立ち上がって椅子の後ろに立つと胸を揉んできました。

「マキ、ベッドに行く?それともここでしたい?」

「ここ?」

私はセックスはベッドの上でするものだと思っていました。

「マキ、立ってテーブルに両手をついて」

義父はお尻を突き出すように私の姿勢を変えました。

義父は私のお尻を揉み、肛門に舌をはわせました。

「やだぁ。そんなとこ舐めないでぇ。ああっ。ダメッ。あああっ」

義父の舌先がお尻の穴を突きます。

「マキ、気持ちいいのか?」

「違うっ。ああっ。違うのっ。はあんっ」

義父は、舌で私の肛門の皺を一本一本舐めました。

「はうううっ。いやっ。いやあっ」

義父はズボンとパンツを下ろし、おちんちんにコンドームを被せました。

おちんちんでお尻の穴を突っつきます。

「いやあっ」

「今日はしないよ」

義父は耳元で囁き、私のお尻を突き出させて、おまんこに挿入しました。

「ああんっ」

「マキ、かわいいよ」

義父はおっぱいを揉みながらおちんちんを出し入れしました。

「健ちゃん、気持ちいいよぉ」

義父はおっぱいを触るのをやめ、腰を掴んで激しくついてくれました。

「ああんっ。もっと、ああああっ」

パンパン音を立てて義父は腰を振りました。

「健ちゃん、イク、いっちゃう」

「イケ」

「はうううううっ」

私がいくと、健ちゃんはおちんちんを抜きました。

コンドームを外して、おちんちんをティッシュで拭きます。

私はテーブルに身を預けてお尻を突き出して余韻に浸りました。

「マキ、歩ける?」

私は健ちゃんに支えられて寝室に行き、ベッドに倒れ込みました。

「健ちゃん、気持ち良すぎておかしくなりそう」

「マキ、可愛すぎ」

義父はキスをしながら、おまんこに指を入れました。

「健ちゃん、少し休ませて」

義父は乱暴に指輪出し入れしました。

「ああんっ。あんっあんっ」

恥骨に手を打ちつけるように義父は激しく指をピストンしました。

「イクッイクッイクッ。イクーッ」

義父は指を抜くとコンドームの袋を手にしました。

「いやぁ。これ以上無理だよぉ」

義父は、コンドームを置くと、私の顔の上に馬乗りになっておちんちんを口に入れました。

「ぐほっ、ぐううっ」

義父は私の口を犯しました。

苦しくて義父の足を叩きましたが、義父は私の頭を押さえて腰を振り、口の中に精を放ちました。

「ゴフッゴフッ」

吐き出そうとティッシュに手を伸ばすと、義父に掴まれました。

「飲むんだ」

私は首を横に振りましたが、

「最初は苦しいけど、だんだん美味しくなるんだよ」

義父は、私の鼻をつまみました。

「ゲホッゲホッゲホッ」

無理矢理飲まされた後も、生臭い匂いが口の中に残りました。

義父は私の頭を撫でて、よく頑張ったねと言いました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:12人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 27ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]