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女教師50歳 性欲がが強くなって困ります
投稿:2024-10-09 17:50:39
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唐山葉子と言います。年齢は50歳です。
10年前に離婚して娘を引き取りましたが、その娘も就職して家をでて、ワタシはアパートで一人暮らしをしています。
高校普通科で現代国語を教えていますが、学校とアパートを往復する毎日です。
2〜3年前から更年期で体調を崩し、婦人科に通ってます。ホルモンバランスが崩れていることが原因で、投薬とホルモン注射を定期的にすることで症状は安定しています。
治療の副作用でしょうか。困りごともあります。
最近。性欲が強くなっているんです。
別れた主人は同い年の教員で、25歳で結婚した時はお互いに異性との経験は他にありません。
彼もワタシもそちらの方はあまり関心がなく、夫婦生活も季節に一度あるかどうかでした。
お互いに仕事に没頭する性格で、繫ぎになっていた娘が大きくなると結婚の意味が薄れて離婚に至りました。
別れてから再婚も男性とのお付き合いも考えていませんでしたが、最近は寂しく感じてます。
婦人科の先生に聞くと、まだ若いから恋愛しても良いし体調面からも良いことだ、と笑われてしまいます。
1人でベッドに入ると最近はスマホでエッチな動画などを見てしまい、瀬尾礼子さんという女優さんがワタシに似ているので、自分が出演してみたいに感じて感情移入したりしてます。
学校では男子生徒が着替えをするのを見かけると胸がドキドキしちゃいます。娘より年下の生徒を見て、何を考えてるのって自分で自分を軽蔑します。
さすがに生徒に手を出すわけにもいかず、悶々としていた時にスマホに入ってきた中高年向けのマッチングアプリを利用しました。
隣町に住む45歳のダンディな男性と何回かメッセージを交わし、お会いすることになりました。
隣町の駅前にあるカフェで待ち合わせ。
朝からソワソワして待ち合わせ時間の30分前にはカフェに入りました。
窓際の席に座り、外を見ながらコーヒーに口をつけた時でした。
「葉子さんですか?」
見ると色白で細身で背が高い25歳くらいの男性でした。
「はい?何か?」
彼はテーブルの向かいに腰かけると、待ち合わせた男性だとわかりました。そう、年齢を詐称してワタシを騙したのです。
彼は騙したことを謝りながらも、年上がタイプだ、熟女が好きだなど散々熱弁を振るった。
ダンディな男性にトキメいていたワタシは騙された怒りで何度も席を立とうとし、そのたびに彼はワタシをなだめた。
30分くらいそんなやりとりをし、せめてワタシの家の最寄り駅まで送らせてほしい、と言われ渋々承諾した。
彼が運転する新車の小型車の助手席に乗る。
方向音痴なためすぐに気づけなかったが、明らかに最寄り駅の方向ではなかった。
「どこに向かってるの?」
彼に向かって話しかけると彼は慌ててハンドルを切り、建物へと入った。
ラブホテルだ。
「どういうこと?」
彼は一回きり、誰にも言わない、満足させる、を手を合わせながら念仏のように繰り返す。
その頃には怒りを通り越し、呆れさえも通り越し、娘に近い年頃のため可愛くさえ思えてきた。
良いとも悪いとも言わないままホテルの部屋へ入ると彼はそそくさとシャワーを浴びた。
彼のあとにシャワーを浴び、バスタオルを巻いてベッドへ向かうと彼は全裸でベッドの真ん中に腰を下ろしていた。
「何よ、あれ」
彼の股間には最初、木の棒かと思ったほどのこげ茶色した肉棒が天井に向かってそそり立っていた。勿論、別れた主人とは比べ物にならない、というより全く別物と思った。
「葉子さんの身体も見せてよ」
さっきまで駄々っ子のようだった彼が獲物をみるように鋭い眼差しでワタシを見る。
手で小さな胸と股間を隠しながらバスタオルを床に落とすと、彼は上から下までワタシの身体を舐めるように見る。そしてベッドから立ち上がるとワタシを抱きしめてベッドに押し倒した。
ベッドに倒され、目を開けるとすぐ目の前に彼の顔が。キスをしようと近づく彼の顔から避けるように顔を背けると彼のキスは首筋や肩、そして胸へと降り注いだ。
年齢の割には張りはあると自負するものの、Bカップと大きくない胸はコンプレックスでもある。
そんな胸を彼は力強く揉み、左右の乳首を交互に口に含んだ。
「あぁぁぁ~」
口に含まれただけなら声を出すのも我慢はできたが、時折乳首を甘咬みされると思わず声がでた。
おしりや太腿を触られながら足は硬く閉ざしていたが、胸を責められているうちに気持ちよさで徐々に頭の中が真っ白になり、気づけば大きく開いた足の間で彼の手がワタシの大事な部分を好き勝手に触っていた。
20分かそれ以上、彼はワタシの乳首を咥えながらワタシの大事な部分を触り続けた。ワタシも意識があるのかないのか曖昧な状態で、彼に全てを委ねていた。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
予告なく彼の指が膣に差し込まれ、膣の中をかき回すと次に激しく指を出し入れした。
声は我慢できるわけがなく、出し入れのたびに身体を仰け反らせて声にならない悲鳴をあげた。
意識が遠のく中でピチャピチャと水音が聞こえる
。
ワタシのアソコが濡れているのだわ、と恥ずかしく思うと余計にその水音は大きくなる。次第に快感が強くなり過ぎて抑え込めないと諦めると、快感の津波が一気に押し寄せてきた。
「あぁぁぁぁぁ~イクゥゥゥゥゥゥ!」
大袈裟に聞こえるかも、ですが宇宙空間に放り出されたような無重力を感じる絶頂でした。
意識が少しづつ戻りながらも、今どこにいるかも把握できず、目を開け、彼の顔を見たときにようやく記憶を取り戻した。
「葉子さん、大丈夫?」
そう言いながら顔を近づける彼。
唇を重ねて舌が伸びてくるとワタシも自分の舌を絡ませる。
仰向けに寝るワタシに覆いかぶさるように彼がワタシに重なると、下腹部に熱い肉棒が密着した。
「ワタシだけ気持ち良くなっちゃって」
満足してるのはワタシだけなんだわ、と気づくと時間をかけて愛撫してくれた彼に申し訳ない気持ちになった。
「入れて良い?」
今更拒否するつもりはなかったが、あんなに立派なモノにワタシの身体が耐えられるのかしら、と不安が募り答えが出せなかった。
彼は自分のカバンからゴムを出すと、一段と大きさが増した肉棒に被せた。
「日本製のだとキツくって」
若い人は皆さんこのサイズなのかしら、と思ったがやはり彼のは大きいのだと理解できた。
彼がワタシの足元へ来るとワタシは足を大きく開き。彼にアソコが見えるようにした。
彼はワタシの足を掴み、膣の入口に肉棒をあてがうと一気に奥まで挿入した。
「壊れちゃうわぁ~」
痛みはなかったが、内蔵まで届くような長さに一瞬息が止まった。
「ゆっくり動くね」
女性に慣れているのか、時々かけてくれる言葉が嬉しかった。10年以上オトコを知らない身体には彼の配慮が有り難かった。
ゆっくりとは言え、ズンズンと奥まで突かれるたびに再びワタシは快楽の津波に襲われた。
彼の挿入リズムに慣れてくると、身体はさらなる快感を求めた。
「もっと激しく突いて‥‥」
彼の動きは一気に速くなり、パンパンと肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響いた。
「これでどう?もっと?」
意識の遠くで彼の声が聞こえてましたが、快楽の津波に溺れていたワタシはただただ身体を委ねるだけでした。
「すごくいいよ」
彼もワタシの身体で満足してるようで、それも嬉しかった。
「あぁぁ~イク」
彼に合わせるようにワタシも絶頂を迎えた。
射精してバタンとベッドに横たわる彼にワタシからキスをすると、外国製のスキンを外し2人で大量に溜まった精子を眺めた。
「いっぱい出ちゃったわね」
彼は元の駄々っ子に戻りながら。約束通り最寄り駅までワタシを送ってくれました。
「約束通り、一回きりだけど」
と別れ際に彼のメアドをワタシに渡した。
「気が変わったら連絡ほしいな」
爽やかな笑顔でそう言い残し、彼はクルマを走らせた。
「こんなのズルいわ」
ワタシは彼のクルマが見えなくなるまで見送るとメアドの書かれた紙を財布にしまった。
唐山葉子と言います。年齢は50歳です。主人とは離婚し、娘も自立したため一人暮らしの地味な人生でございます。高校で現代国語の教諭をしていますが、学校とアパートの往復以外にお話するイベントもございません。そんなワタシがまるで事故のように20歳代の男性と肉体関係になったのが2週間前。抱かれ…
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