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【評価が高め】抵抗する母親の膣内にたっぷり精子を流し込んだ俺・・続編

投稿:2024-10-04 16:37:06

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kk◆JEOWcSM(山形県/10代)
前回の話

僕は「安藤人志」19歳で大学1年生。僕の家は親が離婚して、母の「綾子40歳」と妹の「麻衣子17歳」の3人暮らしをしている。母の綾子は夜の仕事がメインで、いつも身だしなみはしっかりしてすごく綺麗系ですが、いつもお酒を飲んでは家に帰り即寝。俺もバイトするなどして生活をしている。俺は彼女が…

「は・・はぁいい!?」

「ま・・麻衣子お前は何言ってるのかな~・・」

「はぁ~~~・・お兄もお母さんも嘘が下手すぎ・・」

「な・・なにがよ・・」

「あのね!・・あんだけ大きな声であんあん言ってたら起きるわよ!!・・バカじゃないの!?」

「ああ・・はは・・だ・・だな」

「お母さんの部屋から喘ぎ声が聞こえたから、そ~~と見に行ったらまさかお兄とエッチしてるんだもん・・しかも2回もお母さんの中に出して・・引くわ」

「・・・我慢できなかったんだ俺・・」

「だからって普通母親に行く?・・キモいんだけど!」

「お母さんもどうせ朝あれからピルでも貰いに病院へ行ったんでしょ?」

「お・・おまえ超能力者か?w」

「バカじゃないの!・・そんなの夜中から朝の行動でわかるわ!」

「ならさ・・麻衣子が相手してくれる?w」

「・・・・・はぁっああああ!?・・バ・・バカじゃないの!?」

「な・・なんで私がお兄の相手しなければいけないのよ!・・キモ!」

「なに動揺してるんだよw」

「うるさい!動揺なんかしてない!・・もう知らない!(タタタ・・)」

なんだかんだ・・麻衣子も嘘が下手である。

その夜

「ただいま~・・人志まだ起きてたの?早く寝なさい!」

「母さん(ザザ・・ビ~~~~~ン!)これ・・収まらないんだ」

「キャッ!・・(うあああ・・大きい)人志こんなところで!早くしまいなさい!」

「だ・・だめ?」

「だからダメに決まってるでしょ!お風呂入ってくる」

「・・・・」

脱衣所

「も・・もう~あんな大きいの見たら(ジュ~)ぬ・・濡れちゃったじゃない」

「(ガラ!)母さん濡れてるの?」

「キャッアア!・・び・・びっくりするじゃない!」

「貸して!(バサ!)うあああ・・母さんのクロッチ部分愛液でべっとり(ジュルジュル~)」

「あ!ちょっ・・ああ~~ちょっとなに舐めてるのよ汚い!!」

「(ビ~~~~~~~ン!)母さんの匂い」

「(うあああ・・すっごく大きい・・)ちょっと返しなさい!」

「母さん!我慢できない!」

「キャァ!!ちょっ!・・だ・・だめ!!いや!!」

「母さんのまんこ舐めたい(ジュルジュル~)んん~~ん~濃い味」

「あああん!あん!・・や・・汚いから舐めないで!ああん!あん!」

「ああ・・ああああ~だ・・だめ逝く逝くっ!!だめ~~~~~~~ビックン!ビクン」

「あ・・い・・逝っちゃ(ズズ)がああ!(ズン!)あっあああ~人志だめ!!」

「母さん!ヌルッって挿ったよ・・ん!ん!ん!母さん!」

「ひ・・人志だめって!ああん!あん!・・お願い抜いて(太い・・)だめよ!」

「母さん!気持ちいい!ん!ん!」

「麻衣子に・・ん!ん!・・昨夜母さんとエッチしてるとこ見られた!ん!ん!」

「え!?・・えええ!!・・ああん!麻衣子見てたの?」

「うん!朝俺に言ってきた・・あれだけ大きい声出したらわかるって!」

「それと今日ピル貰いに行ったのも」

「ああ・・最悪・・」

「母さん俺も逝きそう!ピル飲んでるからいいよね!?・・い・・逝くっ!!」

「だ・・だめ!!ピル飲んでても100%じゃないのよ!」

「いや!いや!中には出さない(ドピュ!ドピュ!ドピュ~)あ!ああああ~~いや~~(ドックン!ドクン!ドクン!)」

「母さん!ん!ん!・・母さんの奥に出てる!」

「も・・もう~・・人志のバカ(人志の精子たくさん当たってる)」

母さんはそのままおすぐ風呂に入り、膣内から俺の精子をかき出していた。

「人志・・もう本当にやめて・・」

「いやだよ・・俺母さんとエッチしたいもん!」

「だから私達は親子なのよ・・」

「わかった」

「わかってくれた?」

「・・・じゃ~麻衣子を襲ってくる」

「ちょ・・ちょっと人志!・・何言ってるのよ!」

「母さんがだめなら麻衣子のまんこに俺の!」

「だ・・だめ!そんな大きいの麻衣子には挿らない!(ハッ!)」

「大きい?・・俺の大きいんだ?・・って母さんなんだかんだ逝っているし気持ちいいんだ?」

「い・・いやあれは違うのよ・・」

「朝、麻衣子が言ってたよ・・俺も母さんも嘘が下手だってさ・・俺も母さん見てたら思うよ」

「俺のデカチンいいんでしょ?・・気持ちよかったんでしょ?」

「よ・・よくない・・気持ちよく・・ない・・そういう問題じゃなくて」

「正直に言えないんだ・・そうだよね息子だもん・・麻衣子のまんこに挿れてくる」

「ま・・待って!!・・気持ちよかった!人志のデカチン良かった!!」

「よかったんじゃん・・俺も母さんのマンコ締まって気持ちいいよ」

「・・・わかった・・また大きくなって・・出したいんでしょ?・・いいよ」

「母さんバックでいい?」

「うん・・じゃ~こう?」

母さんは前かがみになってお尻を突き出した。

「母さんすごくエッチな格好だね・・挿れるよ(ズズ)」

「あああん!あん!・・人志のが奥に当たって・・あ・・あああ~気持ちいい!!」

「母さんすごく奥まで挿ってるよ!ん!ん!すげ!」

「あん!あん!あああん!・・人志の・・いいい!」

「あ・・あああ・・だめ・・もうだめ!逝く逝く逝くっ!逝く~~~~~!!」

「うああすごく膣が締まっ!!」

「あああん・・い・・逝っちゃっ(ドピュ!ドピュ!)ああ・・また中に(ドックン!ドクン)」

「母さんの膣内奥にチンポが当たって・・精子が出てる!」

「はぁ・・はぁ・・わかる・・人志の精子が膣に入ってきてる」

「人志・・お願い・・麻衣子にだけはダメだよ」

「わかってるよ母さん・・またいい?」

「・・うん」

翌日

「麻衣子ちょっといい?」

「なに?」

「あのさ・・人志とのことなんだけど」

続く

-終わり-
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