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【高評価】出張先のホテルで会社の可愛い後輩と…

投稿:2025-03-06 22:35:19

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しゅうと◆WXJhJJA(大阪府/30代)

今回は会社の後輩と2人で出張に行った時の話です。簡単に自己紹介

しゅうと(俺)

身長170くらい。KAT-TUNの中丸に似ていると言われる。去年からマネージャーになった。会社では真面目で通ってるけど実はエロいことが好き笑

セフレいたことある

優子(大島優子似)

身長153くらいの小柄。AKBの大島優子を少しおとなしくした感じ。可愛いし気がきくので社内でアプローチしている男性多数。彼氏あり。

実はEカップでスタイルいい。オナネタにしてる男性社員絶対多い笑

インターネット関連の会社に勤めていて、マーケティング部に所属している。先日後輩の優子と2人で地方のお客さんのところへ出張をした。

「先輩と2人での出張は初めてですね」

揃って歩きながら優子が笑顔で声をかけてくる

「あれ、そうだったけ?前は部長や他の人もいたもんな」

部長も男女で出張に行かせることはないが、俺が仕事を真面目にしているので、大丈夫と思ったらしく2人で出張に行かせてくれた。俺も会社の子には手を出さないし、まして同じチームの子に何かするつもりはなかったけど…出張前には想像していた笑

無事打ち合わせも終わり、夕食を優子とホテル近くの居酒屋で食べた。明日もあるので遅くなる前に切り上げ、寝る前に部屋でオナニーでもしようかなと考えていたら、

「ご飯美味しかったですね!出張先で美味しいもの食べるの大好きです。今日取引先からもらったお菓子もあるのでよかったらホテルの部屋で飲みませんか?」

ほろ酔いになり、いつもよりニコニコしているえりか。正直めちゃくちゃ可愛いと思ってしまった…

「いいけど、優子たくさん飲んでない?明日起きれるか?笑」

「大丈夫です!起きれなかったら先輩起こしてください♡笑」

本気か冗談かわからないけど、いつもより積極的だ。

「じゃあ部屋からお菓子もった506号室きて」

「はーい」

優子は嬉しそうに自分の部屋に戻っていった。

俺は部屋に戻り、服などを片付けバックの奥にあるゴムを枕の下に隠しておいた。

(もしかしたら…があるかも)

コンコン

「はーい、今あける」

ドアを開けると少し恥ずかしそうに俯いている優子がお菓子をもって立っていた。

「わぁ、先輩のお部屋だ…失礼します」

遠慮がちに入ったきたがお酒やお菓子を食べているうちにかなりリラックスしてきた。

スーツのジャケットを脱いで白シャツだがうっすらブラが透けている。前から大きいなと思ったいたが近くで見ると細いけど胸は大きくてかなり男好きする体だ…下半身は反応していたが脚を組んで隠していた

「ねぇ、先輩聞いてます?なんかさっきから私の目じゃなくて違うところ見てませんか?♡」

優子はいじわるそうな顔で俺を見てくる。

(やば、バレてたかな…)

「先輩私のおっぱいばっかり見てますよね♫先輩って仕事の時真面目で完璧だからそういうの興味ないのかと思ってました。それに私のことは妹みたいな扱いだし…」

ベッドで隣同士で座っていたが肩に頭をのせてきた。少し香水の甘い香りもして俺もムラムラしてくる

「おいおい、あんまり甘えてくると俺も襲っちゃうぞ笑」

と冗談めかして言ったが、優子は俯きながら「先輩にだったら襲われたいな…彼氏とのえっち満足できてないし…」

この言葉で俺は我慢できなくなって、優子の顔をあげキスをした。優子はこちらが思ってるよりすんなり受け入れそのあとはお互い貪るように舌を絡め合った。ベッドに押し倒してキスしながら右手で豊満な優子のおっぱいを揉む

「あっ、先輩」

キスの時に思ったが優子はかなり感じやすいようだ。キスしながら服の上から揉むだけで顔を赤らめ吐息が溢れている

「優子、気持ちいいの?」

「あ、あ、はい。先輩…」

「どうしてほしい?」

「あ、せ、先輩の好きなように、して」

ブラウスのボタンを取ると豊満な胸を包んだ黒いブラが出てきた。大人っぽい黒は少し意外だったが、花柄の刺繍が入っており可愛いらしくもあった

「優子胸大きいね?」

「先輩、恥ずかしいです…」

「ここはどう?」

ブラの隙間から手を入れ、乳首をつまむ

優子は乳首が弱いらしく、ビクッと体を動かす

そのまま乳首を愛撫するとすぎ硬くなった

「ねぇ、硬くなってるよ。気持ちいいの?」

「あ、先輩恥ずかしい…き、気持ち…」

ブラをずらしおっぱいをあらわにして乳首を舐める。優子の声は一層大きくなり、たまらないという感じ。乳首を甘噛みすると、今までとは違った声が出た

「優子は乳首噛まれると気持ちいいのか?」

「あ、少しいたいけど…き、きもち…こんなのはじめて」

「彼氏はしてくれないの?」

「は、はい。彼氏はいつもすぐ終わっちゃうから…」

「優子は物足りないんだ。清楚なフリしてるけどこんなえっちだったんだね」

「あっ…そ、そんないじわる言わないでください」

優子はいじわるを言われると一層感じはじめるようだ…

「ねぇ、優子ってMなの?」

「えっ、あ、わ、わからないです」

「じゃあ今日俺にどうされたい?」

「えっ…あ…先輩になら…少し強引にされたい…」

俺は普段はふつうだがえっちの時はなんかスイッチ入ってSになる。会社の後輩なのであんまり…と思っていたけどめちゃくちゃいじわるしたくなった

「彼氏とのえっちな物足りないっていじめて欲しかったんだ。じゃあいっぱいしてあげるから言うこと聞きなよ」

「えっ…は、はい」

「じゃあまず…俺のズボン脱がせて」

「えっ…」

最初は少し驚いたようだが、俺のベルトに手をかけズボンを脱がせる。ボクサーパンツの目の前に優子の顔があり、優子は俺のものを凝視している。脱がさなくてもわかるくらい大きくなっていた

「優子、どうすればいいかわかるよね?」「は、はい」

おそるおそるパンツに手をかけ下にずらすと俺の大きくなったものが上を向きながら出てきた…既にかなりビンビンだ

「えっ、お、大きい…」

優子は見たことないというよな顔をして見惚れている。自慢じゃないが大きいようで18センチくらいある。えっちした子はみんな最初驚いた反応をする

「優子…見てるだけなのか?」

「えっ…は、はい」

優子の手が硬くなったものに触れる。

だんだん積極的になりゆっくり上下に動かし始めた

「慣れた手つきだな?彼氏にはいつもこんな風にしてるのか?」

「えっそんな恥ずかしい…先輩の彼氏より全然大きくて…」

「唾液垂らして咥えて」

「は…はい」

唾液はあまり垂らしたことないみたいで不慣れな感じだが俺の亀頭に垂らし手でのばし、口の中に咥えた

会社の後輩でしかも人気の高い優子が俺のものをフェラしているというシチュエーションだけでイキそうだったがなんとか我慢して続けさせた。

「こういうのはどうだ?」

俺は優子な頭をおさえ、腰を動かした。

驚いている様子だったが放すことはなく続けていた。このままだとイキそうなので俺は一度優子の口から離した。苦しかったのかハァハァしているが嫌だった様子はない。

俺は優子を立たせてまたキスをした。この時には完全に受け入れており優子の方から舌を絡ませてくる。スカートをたくし上げお尻を触るとなんとTバックだった。

「優子っていつもこんなえっちな下着つけてるの?」

「え、い、いつもじゃないです」

「じゃあなんで今日は黒のTなの?」

「だ、だって…」」#ピンク

「教えてくれないとやめちゃうよ?」

「え、、や、やめないでほしいです…先輩とこうなるかなって」

「こうなるって?」

「え、えっちするかも…って」

優子も俺とするつもりだったんだ。

俺はさっきより激しくキスをし、下着に手を入れるともうグチョグチョに濡れていた…

「優子、えっちなところすごいことになってるよ」

「せ、せんぱい…恥ずかしいです…」

俺はもう我慢できなかったので優子の手を引き洗面所に連れてきた。優子の後ろに立ち鏡越しにお互いの顔を見ながら、後ろからおっぱいとくりを刺激した

「優子もうたまんないって感じだな?このあとどうして欲しい?」

「あっ、あっ、先輩…もう我慢できない…挿れて欲しいです…」

「何を挿れてほしいの?」

「えっ…あ…先輩のおちんちん挿れてください」

俺は優子にお尻を突き出させて生のまま立ちバックで挿入しようとした。優子のおまんこは周りがびちょびちょになるくらい濡れていたのでスッと奥まではいった

「あっ、せんぱ、あっ、大きいのが…奥に」

後ろからおっぱいを揉みながら激しくピストンした。優子は立っているのも辛いくらい感じている様子だった。

「優子前見てごらん」

鏡には胸が露わになりながら感じている優子と俺が写っていた。

「あ、あっ、恥ずかしい、見ないでください」

「顔あげないと止めちゃうよ。ほら自分がえっちしてる姿見たことないでしょ?」

「す、すごいえっちで、あっ興奮しちゃいます」

そういうとビクッと体が痙攣した

「優子いっただろ?」

「は、はい。今までこんなことなかった」

優子の太ももをつたり愛液が地面に垂れていく

俺は優子の口に指をもっていき

「これ舐めて」

と突き出した。

優子は求めていたように指を舐め始めた

「どう?上と下のお口責められるの?」

「あ、あ、きもち、、せん、先輩に犯されてる…」

可愛い優子から犯される、なんて言葉出てくるとゾクゾクする。

俺はそろそろ我慢できなくなってきた

「優子、そろそろいくぞ。どこに出して欲しい」

「あ、あ…えっ、お、お口にほしい…です」

イキそうになったので俺はギンギンになったものを抜いて優子をこちらに向かせて口をあけさせた

「んっ、い、いく」

「せ、せんぱいのください」

びゅっびゅっと凄い量のザーメンが優子のお口の中に出た。相当多かったが優子はお口の中で最後まで受け止めたようだ。余韻にひたり少しの間優子の口の中に入れたまま動かなかった…

「ハァハァ…優子、きれいにして」

目の前で感じすぎてぐったりしている優子。ゆっくり起き上がると俺の前にきて咥えてきれいにしてくれた…

「ごっくんしたの?」

「は、はい」

「いやじゃないんだ」

「いやじゃ…ないです。先輩のなら… 」

普段おとなしい子がエロいってギャップが

やばいなと興奮した…

そのあとは2人でシャワーを浴びながら2回戦をしました。ベッドで話を聞くと前から俺に興味持っており2人で出張となった時は嬉しかったとのこと。なにかあったらいいなと思ってたみたいです。笑

それからはセフレとして会社では真面目なフリしながらLINEでは毎日えっちなやりとりしてます笑

-終わり-
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