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体験談(約 3 分で読了)

プルプル唇な妹の友達のお母さんのキス

投稿:2019-08-23 18:05:31

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太郎(30代)
最初の話

僕は就職をきっかけに上京し、毎年夏季休暇のタイミングで地元に帰って学生時代の仲間と遊んでいます。社会人2年目の時に友人と行ったキャバクラでどストライクの娘がいました。決してデブではないぽっちゃり体型で、唇が分厚くてプルップルの肌黒娘です。何年かかってでも何とかして落とそうと思いました…

前回の話

こんにちは。今日から大学生編です。大学時代はそこそこエロいお話があるのでちょっと長くなります。因みに大学生の頃は彼女がいましたが、彼女で特に面白いお話はないのでほとんど登場しません(笑)今日のお話は前回登場した不動産ギャルのお話です。前回のお話を知らない方は読んでからにしてくださ…

こんにちは。

なんかラノベみたいなタイトルになってしまいすいません(笑)

しばらく大学生編が続きますが、もう10年以上も前の事なので(笑)

時系列にこだわらず思い出した順に書いて行こうと思います。

今日は妹の友達のお母さんとモンスターハンターをやってたときのお話です。

友達のお母さんをNさんとします。

妹は全くハマってなかったのですが、妹の友達とその母親Nさんがめちゃくちゃモンハンにハマってました。

僕もです!!

しかしその頃PS3はなくアドホックパーティーも使えなかったので、わざわざ家にお邪魔させてもらってプレイしてました。

特にNさんは娘以上にハマっていて、僕が大学の講義がないときは平日でも

Nさん「この素材欲しい!来て!」

と誘ってきました。

あ、そのNさんですが僕は高校の時からずっとオカズにしていました(笑)

唇は水原希子そっくりで、顔はもちろん似てませんが、かなりの美人さんでした!

性格は男勝りな性格で誰とでもすぐ仲良くなれる人でした。

話を戻します。

Nさんはそこそこモンハンが上手かったのですが、どうしてもソロだと勝てない敵がいました。

その日は講義が午後からだったので家でゴロゴロしてたのですが、急に

Nさん「お願い!来て!どうしても今日中に作りたい装備があるの!!」

暇だったので

「良いですよ〜。今から行きますね!」

と言って狩を手伝う事になりました。

Nさん「すまん助かった!こいつ1人じゃ倒せなくてさ〜」

「いえいえ!暇だったのでお手伝いしますよ〜。早速始めましょう」

2人だと割と簡単に倒せました。

しかし欲しい素材が出て来ません。

低確率のレア素材ではなかったのですが…

まぁあれですよ。いわゆる物欲センサーってやつですよ!!!(笑)マジこえ〜

Nさん「キエェェェ!!」

あまりの出なさにNさん奇声を上げます(笑)

「あの〜、Nさんすいません…僕午後から講義あるのでー」

Nさん「マジかー!チクショー!」

相当ショックを受けていました。

あまりに可哀想だったので

「まぁ僕あまりサボらないから一回ぐらいサボって大丈夫ですけど(笑)続けましょうか!」

Nさん「マジで!?うおぉ!君は神か〜♪」

続けて

Nさん「装備完成させれたらお礼するよ!なんでも言って♪」

僕はふざけて

「じゃあチューして欲しいな(笑)」

Nさん「オッケーよ!どこにすればいい?」

衝撃的過ぎました(笑)

「え…マジすか?じゃあ口は?」

Nさん「オッケーよ!口がもげる程チューしたる!!ん〜、チュ」

とキス顔をしました。

まぁその時点でビンビンでしたけどね(笑)

その後何回かクエスト行って

やっっっと!!素材が揃いました!!

Nさんはすぐ装備を作成して

Nさん「もう一回行こう!!」

どうやら作った装備でクエストに行きたかったらしく、もう一回クエストに行きました。

終わった後

Nさん「マジ助かったわぁ!こっちおいで♪」

と手招きしてきたので横に座ると、僕の首に両腕を回して

Nさん「ブチュ、チュ、チュ♪ンチュ」

こ…こいつぁ気持ちいいぜ…過去最高級のA5ランクの唇だぁ!

僕も両手でNさんの腰に手を回してめちゃくちゃキスをしました。

密着しているから勃起したアソコが当たってかなり気持ちよかったです。

Nさんが唇を離して

「アソコがキツいです」

と言ったらとんでもない衝撃発言をされました。

Nさん「自分で抜くなら逝っていいよ(笑)」

じ…自分で!!?

Nさん「あ、お風呂掃除する前だからお風呂で出していいよ〜」

お風呂に連れてかれて自分で抜くことになりました(笑)

なぜ他人の家のお風呂場で自分のアソコをシゴいているのだろう…

すると

Nさん「おまたせー」

上半身裸で入ってきました(笑)

「え?ちょっとどうしたんですか!?」

Nさん「いや流石に自分で抜けとか可哀想かなって(笑)オッパイ揉むぐらいならいいよ」

僕は右手でシゴきながら左手でオッパイを揉み、Nさんは僕の乳首をイジりながらブチュブチュとキスしてきました。

「Nさんそろそろ逝きそう…」

Nさん「いいよぉ、逝ってぇ」

Nさんの声がかなりエロかったです。

でも最後はやはりNさんの手で抜いてもらいたくて

「あ、逝きそう!最後だけ触ってもらえませんか!?」

Nさん「いいよぉ、ムチュー」

唇を強く押し付けながら高速で僕のアソコをシゴいてくれました。

すっごい勢いで精子が飛び出しました。

壁にビチャ!とぶつかりボタボタと音がしました。

しかしNさんの手コキは止まりません。

Nさん「チュ、チュ、チュ、チュ」

「ちょっ…これ以上は」

Nさん「チュー」

「逝くっ!!」

1回目に劣らないぐらい大量に精子が出ました。

足がガクガク震えて膝をついて放心状態になってしまいました。

それ以降も頻繁に誘われてモンハンをしました。

毎回ではなかったのですが、帰りの玄関でたまにキスをしてくれました。

しかし手コキはもうありませんでした。

因みにNさんは、大学生編でもう一度出てきます。

この話の続き

こんにちは。今日は大学時代の中ではダントツ一番可愛かった人とヤったお話です。実はまた妹の友達のお母さんです(笑)もちろん前回とは別の人物ですよ。顔はパイレーツの浅田好未にソックリです。かなり似てます。その浅田好未の唇を更に厚くした感じの人です。初めて会った時は高◯生の頃で…

-終わり-
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