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癖の末路 第5話ついに初体験(1/4ページ目)

投稿:2024-08-02 21:15:32

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北の土地から……◆KFaYVCE
最初の話

昭和生まれの私の話小学生の中頃にセンズリを覚えた私まだSEXがどんなものかも知らず、毎月擦る日々ある日クラスの女の子数人が変態を見たと話していた、聞いて見ると近くの運動公園で三人でテニスを眺めていると隣に男の人が来たらしい、その男は三人に…

前回の話

第3話上下関係初フェラ、口内射精を経験した私は前にも増してSEXに対しての憧れ、女性に対しての興味が数倍に膨らんでいた、そして私は用事も無いのに女の家の付近を歩き偶然会う事を期待していた。もう一度して貰いたい、その思いしかないのだ。真夏の午後に…

題名がうまく入力出来なく

おかしな順番になってます

すいません

第5話、ついに初体験です

毎日の日課のような500円女の

近所をパトロールして

帰宅すると

珍しく姉が居ない

じゃ、部屋でオナニーでもと

姉の部屋前を通ると

部屋からイビキが聞こえてきた

覗いて見ると

暑いのだろう下着姿で寝ている

4のような形になっている脚

股間がハッキリ見えている、

水色の下着には少し染みがあり

想像力を掻き立ててくる、

そんな格好の姉が悪いんだ、

そう言い聞かせ

私は静かにモノを取り出し

姉の身体を観察しながら

シゴき始める、

一通り観察して姉の口に

目が止まる

小さく開いた口からは

相変わらずのイビキが出ている

そーっと動き顔の近くへ移動し

姉を見下ろす

勃起の下にある姉の顔、

特撮のように

口と勃起を重ねてみる

堪らない光景だ。

一か八かの行動に移る私

触れるか触れないか、まで

近付けてみよう、

足を開いて腰を下げて

唇まであと数センチ……

姉が寝返りをした、

その時、先端から漏れた液が

頬に光る線が付いてしまう

背中を向けてしまった姉、

イビキも

止まってしまった。

その代わりに背中を向けた姉は

下着の少し食い込んでいるお尻を

私に向けている

そちらに移動し

シゴき続ける、

自分の意思に反して

込み上げてしまい慌てる私

仕方がないので

自分で受け止めようと先端を

押さえ射精した

こぼれないように自分の部屋へ

戻り、自分を反省していた。

私はなんて事をしたんだ……

なんてバカな事を……

あと少しで口に……と

自分の根性の無さを悔やんでいた

壁一枚離れた姉。

壁。

壁って分厚いのかな……

壁から姉を観察すれば

姉が寝ている姿がすぐに分かるし

起こしてしまうリスクも減る、

弟のせめてもの姉への配慮だ。

夏休みも残りわずかだ、それから

私の行動は早かった

自分の部屋の模様替えと言って

ベッドを壁に付ける

姉の留守中に気付かれない位置を

確認し、

ホームセンターへ行き

穴を開ける物と塞ぐ物を

手に入れた。

穴は姉の、机の足を入れる場所に

開けた、

中々うまくいかなくて

結果小指程の穴になったが

姉の部屋から確認したが

あの姉なら気付かれないだろう、

あとは自分の部屋の穴に

光が漏れないようにテープで

塞ぎ、夜を待つ、

姉はびっこを引きながら、

シャワーへ向かった。

私は何だか疲れたと

食事中から母、姉に言い、

部屋にこもっていた。

姉のシャワーの長さに苛立ちながらも待つ私。

来たっ!

あとは眠るのを待つのだ。

今日の目標は決めていた。

姉の唇に勃起を触れさせる。

下着姿ならば

ブラジャーを外して

おっぱいを見る。だ。

少しすると

姉は案外すんなりと

電気を消した、

うかつだった。

夜、お互いに電気を消すと

真っ暗で何も見えないではないか

何故そんな事に

気付かなかったのか

ため息を飲み込み

穴から、身体を離そうとした時

姉は急に起き上がり、

電気を付けて

私の名を呼ぶ姉。

ね~寝た~?、と何度も大声で

確認する姉。

下から母が

寝ているんだから

大声出さないっ!と一喝。

すると姉の動きが変わった。

姉はベッドの下から

雑誌を出して

明かりを暗い豆電にした

オレンジ色の部屋に浮かぶ姉

うつ伏せで雑誌を数回めくると

姉の手がお腹付近に入っていく

既に理解していた。

姉は枕に顔を埋めている。

ショックだった。

姉が……1人で……するとは……

言ってくれたら良いのに……

穴に目玉が入りそうな程に

壁に顔を付けて姉を見る。

姉はさっき私が寝ている事を

確認する為に呼んだのか……

ん?ならば

姉ちゃん何?と、部屋へ行っても

私には罪はない。

1歩を5秒程かけて姉の部屋へ向かう、

扉をゆっくりと一切の音が

出ないように開くと、

姉は体勢を変えていて

仰向けになり

下着を少し下げて

片手で股間を触り、

片手は胸を触っている

目を閉じ、唇を噛みながら

行為を続ける姉

姉ちゃん?っと小さな声で呼ぶと

ハッと目を開き私を見た

シーっとジェスチャーをして

姉の横に座り、

姉に言う、

声出したら母さん来ちゃうよ……

オナニーバレちゃうよ……

いや、バラしちゃうかも……

姉はゆっくり下着を戻そうと

手を下げる

だめ。そのまま。……バラすよ……

姉の動きが止まると、

私は片手を姉の胸に乗せた、

ブラジャーをしていなく

シャツ一枚で触れた胸は

乳首がハッキリ分かった、

姉が私の腕を掴み抵抗するが

バラすよ。……この一言で

姉の力は抜けてしまうようだ

神様になった私には

もはや不可能な事はない。

両手でシャツを捲り、

揉みまくり、そして、

乳首に吸い付くと

姉は脚をモジモジと動かしだした

そして、姉に言う、

姉ちゃん、続きしなよ……

姉は、小さな声で

やっ、止めて、ちょっと、本当、

と言いながら

私の頭を押しのけようとする、

ならばと私の片手でっ

一瞬で姉のアソコに手を当てる

そこは既に濡れていて、

手を置いた時には

中指が割れ目に挟まるように

滑りこんでいた、

姉の身体がビクッと動き、

私に、

あんた、本当、何してるか

分かってる、止めなさいよっと

小さな低い声で強く言う

アソコに置いた手を左右に

小さく動かしながら

乳首を吸い続ける

すると、だんだん姉の抵抗が減り

身体をねじりながら

ん~ん~と感じ出している素振り

姉思いの私。

姉ちゃん、何処が良いの、

ここ?こっち?ここは?と

聞く

姉は数ヶ所目で

小さく頷いた、

それから私は汗だくになりながら

姉の手伝いをした、

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(2020年05月28日)

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