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【評価が高め】Eカップのえっちな後輩とクリスマスに生で浮気えっち

投稿:2024-09-27 13:21:09

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daiki◆JIQTJxQ(30代)
前回の話

もう10年以上前になるだろうか。高3の秋、吹奏楽部に所属していた俺は当時仲の良かった1個下の後輩あやに筆おろししてもらった。俺は取り立てて容姿も良くなく、痩せ型でメガネの典型的な陰キャタイプだったのだが人当たりは悪くなく部活ではうまくやっていた。後輩のあやは背は低い物のそれなりに整った顔…

あやとの初体験を終えた後、衝撃の事実を知る事となる。

あや「先輩、あや実は彼氏がいるんでこないだえっちしたの秘密でお願いしますね。」

「はぁ?お前それまずくないか?」

あや「自称ビッチなんで、大丈夫です!」

何が大丈夫なのかはわからないが、手を出してしまったのは事実だし何も言えなくなってしまった。

よく聞くと今はOBで俺からしたら1個上の先輩であるT先輩と付き合っているという。

やけにフェラがうまかったり積極的に攻めて来ていたのに納得した。

あや「でも先輩のことは好きなんで、遊んでくださいね。」

どういう意味なのかイタズラっぽく笑うあや。

あやに彼氏がいると知った後も普通に遊ぶ事はあり、罪悪感を感じつつもキスやペッティングをする事もあった。

季節は流れ12月も後半。

あや「先輩、クリスマス予定あります?」

「今の所無いけど、お前T先輩と過ごさないの?」

あや「T先輩、別の用事あるんで遅くなるみたいなんです。それまで先輩と会いたいなー、なんて。」

寂しがり屋のあやはこういう事を平然と言う。

とはいえ俺も1人寂しく過ごすよりは良いかと思い承諾した。

「わかった、じゃあ夕方までな。」

あや「やったー!嬉しいです。じゃあ、私のおうちきてくださいね。」

家族も忙しく誰もいないので昼ごはんを一緒に食べようという事になった。

そしてクリスマス。

あやの部屋で軽くお昼ごはんを取り他愛の無い会話をしている間に眠くなってきてしまった。

「すまん、ちょっと寝かせてもらっていいか?」

あや「いいですよ、あやのベッド使ってください。」

「悪い、10分くらいしたら起こしてくれ。」

最初にえっちしてからは基本的にそういう行為をする時はあやの部屋だったのでベッドに入ると匂いと合間って少しムラムラしてしまう。

しかし眠気には勝てず瞼を閉じてしまった。

眠りに落ちてから少し、くちゅくちゅと音がする。半覚醒状態の俺は体を横に向けようとするが押さえつけられる。

あや「先輩、おきました?」

いつの間にか俺は下半身を脱がされ、あやに陰茎を咥えられていた。

「おまっ、何やってんだ。」

とは言いつつもあやの舌使いはいやらしく、大きくそりたってしまっていた。

あや「先輩が起こしてって言ってたから、おちんちん起こしちゃいました❤️」

唾液を含ませた舌をカリ筋に這わせつつ冗談っぽく言うあや。段々俺の弱いところを学んでいるのか、思わず喘ぎ声が上がってしまう。

あや「ふふっ、先輩かわいい。あやのお口に射精してもいいんですよ〜?」

手で陰茎を扱きながら舌で亀頭を責めてくる。

これから彼氏と会うのに他の男の臭いが染みついてしまうのは気にしないんだろうか。

とはいえここまでされて我慢出来るはずもなく、快楽に身を任せていく。

俺も多少はえっちな行為に慣れてきていたので上体を起こし、あやのブラウスのボタンを外していった。

あや「あー、先輩その気になっちゃいました?私これからT先輩と会うんで服汚さないでくださいね?」

最初からそのつもりだったろうに服の心配をするあや。俺はそのままブラジャーのホックを外し、白く大きな胸を晒す。

「ここまでされて我慢出来るわけないだろ、責任取ってもらうぞ。」

フェラされながらあやの大きな胸を下から揉み上げる。少し色っぽい声が上がるが、舌は絶えず俺の陰茎を舐め上げている。

あや「先輩もこういうことすっかり慣れちゃいましたね、最初はされるがままであんなに可愛かったのに。」

「うるさい、誰のせいだと思ってんだ。」

あやの少し大きめの乳輪をなぞりながら乳首へと指を伸ばす。あやは乳首が弱いらしく舐め上げる舌が止まり、甘い声を上げる。

あや「んっ、そこ弱いんですよぅ...。」

「ここ、硬くなってるぞ?それより口止まってるけど。」

再び舌を這わせ今度は咥え始める。

乳首を弄るたびに喘ぎ声をあげるのでフェラしている口からの振動が心地よい。

あや「先輩、したくなっちゃいました。久しぶりにしませんか?」

限界なのか口を離し、誘ってくる。

我慢できるわけもなくあやをベッドへ横たわらせる。そのまま唇を重ね舌を絡ませる。

先ほどまでフェラをしていたからかいつもより少し多い唾液を感じながらも胸をもみしだいていく。

あや「んっ、あっ、先輩...。お口でしたばっかりなのにちゅーしてくれるんですね。嬉しい。」

どうやらT先輩はしてくれないらしく、少しだけ優越感を覚えた。

キスをしながらも俺の陰茎を器用に扱いてくるあや。吹奏楽部ではコントラバスを担当しているので手先は器用なようだ。

キスをした流れで首筋、胸へと軽くキスをして行く。唇が触れる度に甘い声を上げ、体が反応する。乳輪の周りにキスをしていき、ゆっくりと乳首を舐め上げる。

あや「んんっ、先輩それえっちすぎます...あっ❤️」

舌で硬くなった乳首を転がしていく。

それと同時に手を太ももからあやの股の間へと滑り込ませていく。

パンツに触れたところでパンツどころかシーツもびしょびしょに濡れているのがわかる。下を見るとパンツの上から糸を引くほど感じているようだ。

「めっちゃ濡れてるじゃん、T先輩と会う前に替えなきゃな?」

あや「...先輩のばか!」

と言いつつも自分で下着を下ろし秘部を露わにする。

明るい時間に見るのは初めてで、つい凝視してしまう。

テラテラと光る愛液にまみれ、少し大きめのクリトリスはすでに固くなっているようだ。

薄桃色の綺麗な色で、誘うように膣穴が動いている。

あや「やっ、そんなに見ないでください。」

「すまん、明るい時間に見るの初めてで...。」

あや「童貞アピールやめてください、もう私としたでしょ!んっ...あっ...❤️」

遮るようにあやのクリトリスの周りを指で撫でる。皮の上からつまみ、擦るようにすると先ほどより大きな声で喘ぐあや。

あや「先輩っ、段々うまくなってる...んっ、あんっ❤️」

褒められて満更でも無い俺は、優しくクリトリスを撫であげていく。腰が浮き上がり、更に愛液が溢れ出している。

あや「せんっ...ぱいっ、ダメ。んっ、んっ、イッちゃうっ...❤️❤️」

空いた手であやの膣内に中指をゆっくり挿入し、上側を擦るように押し上げる。クリトリスと同時に責め上げ、淡々と同じスピードを維持して刺激を与えていく。

あや「あっ、それダメっ、ほんとにイッちゃう❤️あんっ...あっ...ッ〜〜〜❤️❤️❤️」

声にならない声を上げ、体をピンと硬直させるあや。挿入した指はあやの膣内が収縮しているのを感じイッてしまった事を主張してくる。

あや「んっ...ハッ...指でイかされちゃったの初めて...、先輩やっぱりどっかで練習してたでしょ。」

「こないだが初めてだっての。その...やさしく触われってネットで見たから...。」

あや「ふふっ、オタクっぽ〜い。でも気持ちよかったですよ?先輩。」

あや「...そろそろ、しませんか?」

失礼な事(事実だが)を言いながらも誘ってくるあや。

あや「あっ...ゴムあと一個しかない。どうしよ。」

近くには店が無く、買いに行くとなると30分以上かかってしまう。

あやは耳元に俺の頭を抱き寄せ...。

あや「ゴム使い切っちゃうとT先輩にバレちゃうんで...その...生で、してくれませんか...?」

「いや流石にまずいだろ、やめといた方が。」

あや「外に出してくれれば大丈夫なんで、先輩。あやと生でえっちしてください。」

そう言うとあやは上体をお越し、俺を仰向けで寝かせたまま馬乗りになろうとする。

俺も理性が飲まれ、されるがままとなっていた。

あや「先輩っ、んっ、ここに入れちゃいますよっ、あんっ。」

騎乗位の体制のまま亀頭を膣口に擦り合わせてくる。愛液でヌルヌルになったあやのまんこはすぐにでも入りそうだ。

顔を近づけ囁いてくる。

あや「いれますね。んんっ...❤️」

そう言うとゆっくりと腰を落とし根元まで俺の陰茎を咥え込むあや。

「くっ...ヤバっ、全然違っ...。」

ゴム越しとは違く、直接伝わる体温とぬるぬるとした感触。童貞ではないとはいえ経験のまだ少ない俺には強烈な刺激となって射精を促してくる。

あや「せんぱっ...これヤバイです...先輩のおちんちん気持ち良すぎます...ッ」

深く挿入したまま腰をくねらせるあや。

少し慣れてきたのか手を俺の胸に付け、ゆっくりと腰を上下させ始める。

あや「あんっ、あっ、あっ...❤️」

正直すぐにでもイキそうだったが中出しするわけにはいかないので必死に耐える。

「んっ、んっ、あやっ、激しすぎッ...!」

あや「先輩ッ...❤️あやの事名前で呼んでくれて嬉しッ...❤️」

そこであやの携帯がなった。

驚いてしばし動きが止まる。

あや「...電話だ。出るんで静かにしててくださいね。」

「えっ、ちょっと。」

あや「もしもし、T先輩?」

あろう事か最中に彼氏であるT先輩から電話がかかってきたのである。えっちな漫画やアニメだとここで責めて耐えさせるみたいな事をするんだろうが小心者の俺はそれどころではなく、早く要件を終えてくれと願うばかりだった。

あや「え、今ですか?おうちでゆっくりしてます。」

チラと俺の目を見ながら小さく笑みを浮かべて応答するあや。

あや「うーん、そうですねぇ。でしたら20時に駅前に集合しましょうか。」

俺の上に乗ったままデートの約束を交わすあや。

なんとも言えない気持ちになりつつも下半身はあやの膣内で固くなっている。

あや「ふっ...❤️いや、なんでもないです。ちょっと鼻ムズムズしちゃって...❤️」

甘い声を出しながらあろうことかあやはゆっくりと腰を再び上下させ始める。突然の出来事に声が出そうになるがなんとか耐える。

10分くらい話し込みながらゆるくストロークを続け...。

あや「じゃあまた後で、楽しみにしてますねっ❤️」

あや「お待たせしました、先輩?」

息は少し荒くもとびきりの笑顔で俺の方を見るあや。と、次の瞬間再び腰を激しく打ちつけてくる。

「お前っ、ッ...!何考えてんだよ...ッ、バレたらどうすんだ...!」

あや「あんっ❤️あんっ...❤️だってぇ...んっ...先輩のおちんちん気持ち良すぎてっ...我慢できなくてッッ❤️」

前のめりに顔を近づけて耳元へ囁く。

あや「嫉妬しちゃいましたぁ?んっ...❤️今だけはあやは先輩のものです❤️」

挑発されたのもあり俺はあやの大きなお尻を掴み、下から突き上げるように犯す。

あや「それっ...気持ちいいっ...ああっ❤️んんっ❤️ああんっ❤️」

しかし流石にイキそうになってしまった俺は手を緩め出ないように再び耐え始める。

あや「せんぱぁい、やめないで。んっ、んっ、んっ❤️」

再び快楽を求めるように腰を打ちつけ始めるあや。

「おいっ...ヤバイって、もう出そう。」

あや「ふっ、ふっ、もうちょっと...もうちょっとだからぁ❤️」

必死に耐える俺、中に出してしまっては色々とまずい。

あや「あっ❤️先輩腰浮いてますよ...出ちゃいそうですか?」

再び耳元で

あや「先輩のせーし、あやのおまんこにください❤️んっ、んっ❤️」

ギリギリの所だったと思う。

あやは腰を浮かせ俺の陰茎を引き抜いた。

「イクッッ...あっ、ああっ...。」

この時は本当に中出ししてしまったと思ったが、お腹から胸にかけて俺の性液まみれになったあやを見て少し安堵した。

あや「あーあ、先輩の臭いいっぱいつけられちゃった。」

胸についた精液を舐め取りながら言うあや。

ほぼ主導権を取られイかされる形になった俺は恥ずかしさで腕で顔を覆い隠す。

あや「先輩、あやにイかされて恥ずかしいんですか?指でイかせてもらったお返しです❤️」

「それよりここまでしちゃって大丈夫なのかよ、この後T先輩に会うんだろ?」

完全に事後でいうことではないが、恥ずかしさ紛れに聞く。

あや「さすがに中に出されてたらバレちゃうかもですけど、しっかりお風呂入るんで大丈夫です。」

あや「それより...先輩のおちんちん、T先輩より気持ち良くてこの後ちゃんと出来るか心配です。」

自称ビッチの考え方はよくわからないがバレない事を願うばかりだった。

-終わり-
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