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【評価が高め】高3の秋、Eカップでえっちな後輩に筆おろししてもらった

投稿:2024-09-26 22:19:17

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daiki◆JIQTJxQ(30代)

もう10年以上前になるだろうか。

高3の秋、吹奏楽部に所属していた俺は当時仲の良かった1個下の後輩あやに筆おろししてもらった。

俺は取り立てて容姿も良くなく、痩せ型でメガネの典型的な陰キャタイプだったのだが人当たりは悪くなく部活ではうまくやっていた。

後輩のあやは背は低い物のそれなりに整った顔立ちで赤いメガネ、厚めのぷっくりとした唇で胸は大きく(事後に聞いたらEだった)かなりそそる体型かつやたら明るくボディタッチの多い、いわばオタク受けの良いタイプだった。

あやとは普段の部活でも良く話す方ではあったのだが、筆おろししてもらう直前までは特別意識をしたことはなかった。

ある日、あやともう1人別の後輩(なつき)とあやの部屋に遊びに行くことになった。

なつきは細身で少しあやより背が高く、整った顔立ちなので話す時はいつも少し緊張していた。

なつき「先輩、日曜日あやの部屋でゲームするんですけど。一緒にどうですか?」

今まで女子と付き合ったことのない俺は少し戸惑った。

「えっ、なんで俺?」

冗談めかしつつも少し甘ったるい声であやは言う。

あや「先輩の事食べちゃいたくて、ダメですか?」

なつき「先輩困ってるじゃん、やめなよ。」

あやはいつもこんな事を言いながら肩や腕を触ってくるので困った後輩だった。

困惑しつつも後輩に遊びの誘いを受けたのは素直に嬉しかったので行く事にした。

「そういうのいいから、ちょうど暇だし行くわ。」

そして日曜日。

昼過ぎに最寄駅に3人で集合し、あやの家へと向かった。あやの家は2階建の一軒家で、彼女の部屋は2階部分の一室だった。

あや「先輩、女の子の部屋入ったことあります?」

ニヤつきながら俺をからかうあや。

女の子と付き合った事のない俺にそんな経験があるはずもなく独特の甘い匂いに少しドキドキしていた。

「あるわけないだろ、相変わらず失礼なやつだな...。」

なつき「からかうのやめなよ、普段は先輩のここが良いみたいなのばっか話してるくせに。」

あや「言うなー!...でも先輩の事大好きなのはほんとですからね❤️」

普段ならいつもこの調子なので流石に慣れてしまって動じることは無かったが、いつもと違う環境なので少し顔が赤くなってしまった。

俺は誤魔化すように「ゲームするんだろ!」

と言いつつ少し強引に本題に入った。

ゲーム中、なつきは普通に座ってるのに対してあやは自室という事もあり無防備に横になるものだからスカートから伸びる白くむっちりとした太ももが見え隠れしていてちょっと気まずかった。

16時を過ぎた辺りでなつきは用事があるらしく帰ることとなった。

なつき「じゃあ帰りますけど先輩、あやに気をつけてくださいね。」

あや「普通逆じゃない?先輩、あやは先輩ならいいですよ。」

「うーん、俺も帰ろうかな。なんか怖いし。」

あや「なつきがそんな事言うから先輩警戒しちゃったじゃん!今日19時まで誰もいないから1人なの寂しいですよー...。」

「うーん、じゃあ18時くらいまでなら...。」

なつき「何かあったらメールか電話くださいね、助けにいきますから。」

当時はガラケーでライン等も無くメールや電話でやりとりするのが普通だった。

あや「なつきはもう黙ってて!じゃあ先輩、いきましょ?」

なつきと別れの挨拶をし、あやの部屋へと戻る事となる。流石にこの状況ではあやの事を少し意識してしまっている俺は少し緊張気味だった。

30分ほどたった頃おもむろにあやが俺の腕を取る。

あや「先輩、肌白いし綺麗ですよねー。食べちゃいたい。」

いつもの調子なので放っておいたら、少しムッとした表情であぐらをかいて座っていた俺の膝の上へ向かい合わせに飛び乗ってくる。

部屋の匂いを濃くしたかのような甘い香りや柔らかく大きな胸と太ももが密着し股間に熱を感じる。

「おい、突然何を。」

あや「先輩が相手してくれないからです。食べちゃっていいですか?」

おもむろに俺の首筋に厚めの唇を這わせて歯を立ててくるあや。

「おい、やめ...ッ。」

童貞には刺激が強く股間が更に大きくなっていく。

あや「先輩、おちんちん硬くなってますよ。あやで興奮しちゃいました?」

そう言いながらも歯を立てて噛み跡を付けてくるあや。突然の出来事にされるがままとなる俺。

抱きついたままシャツを捲り上げ首筋から胸、脇腹と噛み跡を付けていくあや。

「おいッ...これ以上は...!」

あや「我慢できませんか?襲ってもいいですよ?」

クスクスと笑いながらいつもより少し真面目なトーンで誘うあや。

しかし童貞の俺はどうすれば良いかわからない。

フリーズしているとあやが再び首筋へ戻ってきたと思ったら唇を重ね合わせてきた。甘い香りと共にやわらかい唇が俺の唇を挟み込んでくる。

あや「しちゃいましたね、キス。」

間髪入れず再び唇を重ねてくる。

更に舌を侵入させてくるあや。

あやも興奮しているようで少し体が熱い。

流石の俺も舌を絡ませて応戦する。

あや「んっ...ふっ...」

興奮が増してきたのか舌を絡ませながらも腰を前後に動かし吐息を漏らすあや。

あや「先輩のえっち。」

「お前から誘ってきたんだろ。」

再び唇を重ねあわせ舌を絡ませる。

どれくらいそうしていたかわからないが、我慢ならなくなったのかとろんとした表情で語りかけてくるあや。

あや「先輩のここ、触ってもいいですか?」

といいつつもすでに俺の股間をさするあや。

そのまま無言でズボンを下ろし、ベッドへ押し倒してくる。

あや「先輩、先っぽ濡れてます。」

「うるさい、こんなされたら当たり前だろ。」

俺は興奮すると濡れやすく、パンツに染みが出来るほど濡れて興奮していた。

しばらくパンツの上から撫でたりいじっていたあやだがおもむろにパンツを下ろし、陰部を露出させる。

あや「先輩、嫌だったら言ってくださいね。」

「あっ...。」

突然股間が温かいものに触れる。

見るとあやが俺の陰部に舌を這わせていた。

あや「先輩のおちんちん、先輩の匂いして興奮しちゃいます。」

「んっ...ヤバイ、めっちゃ気持ち良い。」

躊躇せず先っぽから根元まで一気に咥えるあや。

思わず声が漏れ、それに興奮したのか同時に乳首も攻めてくる。

「あっ...んっ...。」

あや「先輩...。」

口を離し俺の手を掴むあや。

そのままスカートの中へ引き寄せる。

あや「触ってください。」

もう外は暗く、電気も付けないままなので手探りで彼女の太ももを伝いパンツの上から触れる。

あや「あっ...。」

今まで聞いた事の無い甘い声を出すあや。

「めっちゃ濡れてる...。」

あや「んっ...先輩にくっついた時から濡れてました...。」

パンツの上からでもわかるほどに濡れている。

しばらく優しく擦るように触っていると俺の横に寝転がるあや。

あや「直接、さわってください。」

暗い中どうなっているのかわからないパンツの中へ手を忍ばせる。

柔らかい陰毛が手に触れ、突起が触れたと思ったら湿り気を感じる割れ目に指が吸い込まれていった。

よくわからないなりにも優しく丁寧に穴へ指を出し入れする。くちゅくちゅといやらしい音とあやの喘ぎ声だけが部屋に響く。

あや「ああんっ...先輩、上手ですね。どっかで練習しました?」

主導権を握りたいのかいつものイタズラっぽい声で冗談を言う。

「初めてなんだけど...。」

正直頭の中はいっぱいいっぱいで当たり前の返ししか出来なくなっていた。

あやも再び俺の陰部を擦り始める。

あやの割れ目からはどんどん愛液が溢れ出てシーツがびしょ濡れになっていた。

あや「先輩...❤️」

ベッドの隙間に隠してあったのかゴムの端を口に咥えるあや。俺は頷くもゴムなどつけたことが無い。

察したのかあやは包装を破り、ゴムを亀頭へと当てがう。

しかしここで問題が発生する。

あや「あれ...先輩ちっちゃくなってません?」

「ごめん、緊張で...。」

あや「大丈夫ですよ、えいっ。」

あやが豊満な胸をあらわにし、俺の頭を抱き寄せ挟み込む。あやの匂いに包まれ少し反応する。

あや「おっきいでしょ、落ち着いたらえっちしましょ先輩。」

「前から思ってたけどマジで大きいな...どんくらいあるんだ?」

あや「先輩...あやの事そんな目で見てたんだ。Eはありますよ。」

文句を言いながらも教えてくれるあや。

薄暗い中よく見ると少し大きめの乳輪にピンク色の乳首が非常にエロい。

あやの胸の中で他愛のない会話を少ししていたら気づいた時には股間が再び大きく勃起していた。

あや「今度は大丈夫そうですね、付けてあげます。」

そういいながら少し苦戦しながらゴムを付けてくれるあや。今度は無事に大きさを保ったままだ。

あや「先輩、きてください。」

「ん、良いんだな?」

あやは仰向けになり俺は上から覆い被さる。

自分の陰茎をあやのまんこへと擦り合わせる。

あや「あんっ、先輩焦らさないでください。」

そうは言われても童貞には場所がよくわからない。

「ん、どこだ...?」

あや「ここですよ、あっ」

一際大きな声がしたと思ったら俺の陰部はあやの濡れた穴へ吸い込まれていった。

挿入の達成感より気持ちよさが波となって襲いかかりイかないようにするので精一杯だった。

「ヤバイ、ちょっと待って初めてだから。初めてだから。」

動くどころではなく、うわごとのように初めてと繰り返す。

あや「んっ、先輩のおちんちん入ってるだけなのに気持ちいい...。我慢しないでイっちゃってもいいですよ、あやの膣内でイってください❤️」

余裕があるのか射精を促すような事を腰をくねらせながら言うあや。

童貞には刺激が強すぎ、あっけなく射精へと導かれていく。

「ごめん、もうダメだ。」

我慢がならずせめて動かそうと腰を乱暴にあやのまんこへ打ち付ける。

あや「あっ、あんっ...先輩っ、はげしっ...。」

「クッ...イクぞ、あやの膣内でイクっ...!」

あや「んっ...ビクビクしてるっ...。」

足で俺の腰を押さえつけながらより深くでイかせようとするあや。

あや「いっぱい出ましたね...気持ちよかったですか...?どーてい卒業、おめでとうございます❤️」

もたれかかるように俺の耳へ囁きかけるあや。

あや「先輩、また遊びに来てくださいね。」

「まさかこんな事になるとは...。」

この後すぐにあやの家族が帰って来たので逃げるように帰宅する俺。

情けないながらも後輩にリードされながら筆おろししてもらった体験談でした。

この話の続き

あやとの初体験を終えた後、衝撃の事実を知る事となる。あや「先輩、あや実は彼氏がいるんでこないだえっちしたの秘密でお願いしますね。」#ピンク俺「はぁ?お前それまずくないか?」あや「自称ビッチなんで、大丈夫です!」#ピンク何が大丈夫なのかはわからないが、手を出してしまったのは事実だし何も…

-終わり-
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