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宗教に入る引き換えに、合法奴隷契約

投稿:2024-09-01 23:10:40

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名無し◆IDZzSQA

派遣で働いていた佐久田の契約最終日に、突然宗教の誘いを受けた。

ランチを食べ終えた後のことだった。

「宗教にやってみませんか?懺悔しつつ、善業を重ねませんか?」

俺は乗りで

「俺、外道だけどいいの?」

いつもなら丁寧語で話す俺だが、あえて威圧的な態度で言った。しかも俺の向かえに座る佐久田の股間を足でいやらしいく撫でながら。佐久田の体は敏感でそれだけで上半身がビクビク震えた。

「構いません。誰にも門を開くのが宗教です」

「条件付きでならいいよ」

「条件とは?」

「セフレになって」

「本番は無しなら。法律の範囲内でなら構いません。お互い性器を触らない。口、膣、肛門に入れないのであれば」

「オナホールでシコシコしてくれる」

「はい」

「佐久田のここに入れるのも?ケツにも入れるよ?ぶっといのとか動くのとか」

佐久田は全身をガクガク震わせた。

「はい」

「拘束は?」

「構いません。ただし暴力は法律違反です」

「拘束もありでいいんだ。俺の性癖わかったでしょ?いいの?」

俺は一段と強く佐久田の股間を責める。

「信仰してくださるなら。私の場合はこうでもしないと布教できないと悟りました。なので構いません」

「覚悟しなよ」

「はい。ありがとうございます。ではご記入を。会費は月350円になります。一年部頂きます」

そう言って佐久田は入会用紙を差し出してきた。ずっと体を震わせ我慢しながら淡々と話そうとする佐久田の顔も声にも唆られる。しかも家庭持ちで子持ちだ。したがって、正当性を立証しずらいホテルはNG。

俺は足を止めて入会用紙に記入をし身分証を見せた。佐久田は内容の確認を行う。

「信仰って、具体的には何処か崇拝しに行くの?」

「はい。決まりはありませんが月1回くらいを目安に。ほぼ毎日、行事はあります」

「近々、いつある?行く前に奴隷契約内容を確認して、それから入会用紙と会費を払うよ」

週末、時間と待ち合わせ場所を指定してその日は会社へ戻った。

待ちに待った奴隷契約内容確認の日。場所はマンガ喫茶の個室。

「たった350円のリース契約で合法奴隷、佐久田真琴。今から契約ないを確認します」

そう言って俺は佐久田の髪を乱暴に掴み、唇を重ねた。真琴は無抵抗。相変わらず、感度良好で上半身が震えている。舌を絡ませると、全身が震え出す。

真琴を仰向けで寝て俺はその上にまたがる。真琴の両親指を結束バンドで縛り軽く拘束。手にはオナホールを握らせる。ブラウスのボタンを外し、フロントオープンの下着もオープン。サイズは小さめだが、形のいい胸。形のいい乳首。

早速乳首を舐め回す。

「…ん…あっ…」

湿った乳首を今度は親指で左右に高速で転がす。人差し指で上下に高速で転がす。親指と人差し指で乳首が左右、上下にプルプル動く。

「はぁっ、はぁっ…んんん」

今度は乳首を引っ張る。

「んんん」

エロすぎる体。我慢できずに俺は真琴が握るオナフォールにINする。すると真琴は何も言わずに気持ちよく動かし始めた。

俺はあっけなく真琴の上半身に発射。攻めるつもりが敗北を感じながらティッシュでお片付け。

ただ拭いているだけでも、真琴の上半身にはピクピク電気が走る。

まだまだやりたいことはあるがこの日はこれで終わり。約束どおり俺も表向きの信仰が始まった。

別の日に俺が経験したのは、映画館でオッパイ丸出し状態で乳首責め。

車の中で前と後ろの二本差し。Lサイズのディルドいじめ。遠隔ローターをつけたままのランチ。

鏡の前でのオナニー。

俺の知り合いにも布教活動を行い3Pで6時間攻め。気絶直前や、過呼吸になるほど精神が壊れかけても「奉仕で救ってよ」「契約してるでしょ」「宗教辞めちゃよ」と言えば、苦しみ狂いそうな状態から、意識が回復する。このコントロールのしやすさがたまらなく心地いい。

今も月額350円で合法の奴隷プレイをさせてもらっている。全身が性感帯の真琴とのプレイでストレス発散ができる俺は、身近な人に対してより穏やかに振る舞えるようになった。

-終わり-
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