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冬休みに後輩の面倒を見る事になった

投稿:2024-09-02 00:06:56

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名無し◆QjNnc1Q
最初の話

第二次性徴に入ると、女子はおっぱいが痛くなるみたいですが、女子のおっぱいが膨らみ始める小学5・6年の時の話です。クラスの一部の女子(以降「メンバー」)の間で、相手の女子のおっぱいを摘まみ合う遊びが流行り、メンバー間では「ブラジャー着用禁止」だった(時代柄、小学生でブラジャーを着ける風潮でもな…

前回の話

本題に入る前に、小学校と中学校の違いとして、・体育の着替えが男女別室になった(授業も同じ時間に、別々の授業)・体育や朝礼など、教室以外の場所に集合する時は「教室の鍵を閉めて」移動(小学校は、下校時と学校の敷地外に出る時のみの施錠)・プールの着替えも、女子は「プールの下に有る更衣室」で着替…

中1の12月後半頃の話ですが、

母がママ友一家を集めて、親同士の忘年会と子供のクリスマス会を兼ねた食事会を開いたのですが、

宴もたけなわ、食事会が終わった後、

小学5年生の娘さん(以降「チーちゃん」)が居るお母さんから、母とオレに対して、

「冬休みに娘の面倒を見てもらえないか?」

「去年はI子ちゃんにお願いしたが、中学に入ってからは忙しいみたいだ」

などとお願いされ、

(※I子ちゃん=何話目かで書いた「発育の良い同級生」の主人公であり、チーちゃんとは2軒か3軒隣に住んでいた女の子)

(※チーちゃんも、小3まで学童保育に通っていたが、当時、オレの地域の学童保育は小4になると「強制卒業」だった)

オレ的には、

「昼から時間は有るが、女の子の面倒を見る自信が無い」(男の面倒も見る自信は無いが、女の子の場合は別の意味も含めて自信が無い)

事を理由に、返答に困っていたところを、母とチーちゃんのお母さんに押し切られる形で受け入れました。

チーちゃんとは、学年や男女の違いもあり、ママ友の集まりの時に多少の話をしたくらいだが、

チーちゃんの人柄が控え目なのもあり、学童保育を卒業した去年は、近所に住むI子ちゃんに面倒を見てもらっていたみたいだが、

この年の夏休みは、I子ちゃんも部活の都合で、チーちゃんの面倒を見れる日が減少した事で、冬休みはオレがチーちゃんの面倒を見る事になったが、

オレも、冬休みの午前中は部活が有るので、チーちゃんの家に行くのは「部活が終わり次第(早くても昼から)」にしてもらった。

前置きが長くなったが、

冬休みの初日は、チーちゃんとオレで、お互いを監視しながらの宿題の消化で1日が終了。

ただ、オレは、チーちゃんを監視しながら、チーちゃんの顔とおっぱいの部分も見ていた。

2日目、

この日もチーちゃんの家で宿題を消化しながら、心の中で、

「去年の今頃は、葵ちゃんと初めてSEXしたな」

「チーちゃんのおっぱいを触りたい」

などと考えては、チーちゃんから「手が止まってる」と、何度か指摘されている間に、チーちゃんの家のチャイムが鳴り、チーちゃんが対応に行ったら、家に来たのはI子ちゃんだった。

I子ちゃんはオレを見て、

「チーちゃんのお母さんから事情は聞いている」

「今日は昼過ぎに部活が終わったから顔出した」

と言われ、3人で宿題の消化をしていた時に、I子ちゃんからオレに対して「間違いの指摘と、その説明」を何度かされたが、

オレの学力のヒドさに、普段は言い方を気をつけているI子ちゃんから、強く言われた事を巡って、

「そんな言い方ないやろ!」

と、言いながらI子ちゃんを押し倒した後にI子ちゃんの服とブラジャーを捲って、I子ちゃんのおっぱいに吸い付き、

I子ちゃんから、

「ダメ、やめて!」

「チーちゃんが見てる」

などと言われたが、そのまま、I子ちゃんのおっぱいを吸い続けた事で、意図的か偶然か?、I子ちゃんの脚がオレのアソコに当たった痛さでI子ちゃんから離れ、

I子ちゃんから、

「チーちゃんの家で、何考えてるの!」

「ちょっと、私の家に来て」

と言われ、

チーちゃんに対しては、

「すぐ戻って来るから、玄関の鍵は閉めときね」

と、伝えてI子ちゃんの家に行き、I子ちゃんから説教された後、2人でチーちゃんの家に戻り、

I子ちゃんからチーちゃんに対して、

「オレ君とケンカしたのではない」

「オレ君は私の事が好きで身体を触ってしまった」

(※以降、文面が長くなるので省略)

などと説明して、この日は夕方6時まで一緒に勉強して解散。

3日目、

この日も昼からチーちゃんの家に行って宿題を進めたが、何らかの事情でI子ちゃんは来なかった。

3時頃の休憩中に、前日のI子ちゃんとの絡みについて、

チーちゃんに、

「I子ちゃんの事が好きで身体を触ってしまった」

「チーちゃんも、もう少し大きくなったら、好きな男の人と身体を触り合いたくなるんだよ」

と言って、座っていたチーちゃんを仰向けに寝かせて、チーちゃんのスカートから捲れて見えたパンツの上からアソコを触り、

「チーちゃんの事も大好きだよ」

「一緒に気持ち良くなろ」

と言いながら、チーちゃんのアソコを触り続け、チーちゃんは断れなかったのか、気持ち良くなったしまったのかは分からないが、チーちゃんから、

「気持ちいい」

「おかしくなっちゃう」

を連発したのをいい事に、

パンツの中に手を入れてアソコを触りながら、チーちゃんの耳元で、

「服を脱いだら、もっと気持ち良くなるよ」

と言って、チーちゃんをスカート1枚だけにさせて(スカートも脱がしたかったが、血や汁が出た時の対策)、更に、アソコを触り続けながら、膨らみ始めの乳首を吸ったら、

「痛い」

と言われたので、以後、おっぱいは触らないようにしながら、チーちゃんと正常位で合体。

合体直後はチーちゃんも、

「気持ちいい」

(吐息混じりに)「あんっあんっ」

を連発していたが、

最後の方は声を出せずにグッタリしていたチーちゃんの顔に白い液をかけて、この日のチーちゃんとのSEXを終了。

チーちゃんの顔に精○をかけた後、我に帰ったオレは、チーちゃんのアソコ付近を確認したら、血は出ていなさそうだったので、オレにアソコを触られて、しっかり力が抜けていたと勝手に解釈した。

その後、チーちゃんの意識も戻ったところで、

「今日の事は誰にも言わないように」

泣きついてお願いした後、この日も夕方6時までチーちゃんの家で勉強を進めて帰宅。

翌日以降も、土日と年末年始を除いて、冬休み中はチーちゃんの家に行きますが、

翌日以降の話は、書けたら書きます。

-終わり-
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