成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,542話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

閲覧:週間21位

性欲の処理もしてくれるセックスヘルパーさんの話

投稿:2024-07-30 00:49:52

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

タモさん◆GVmRM5A(埼玉県/60代)

私は60歳になる男性です。

10年前、仕事中に起きた不慮の事故で、身体が少しだけ不自由になってしまいました。

懸命なリハビリにより、麻痺していた右手(左手は問題無く動きました)も大分動く様になって、日常生活自体は思ったよりも苦労せずに済んでいます。

フリーランスのITエンジニアとして仕事をしてきた事もあり、収入が不安定になってしまいました。

そんな訳で現在も独身です。

今後も一人暮らしは続くでしょうし、如何せん右手の麻痺も完治している訳ではありません。

毎日の生活が大変ではないか?と心配してくれた市役所の人からも勧められて、ヘルパーさんに週3回来てもらい、身の回りの世話をして頂く事になりました。

健康な身体でなくなると、毎日1人で生活する事の寂しさを痛感します。

週3回来てもらっているヘルパーさんは、料理、洗濯や掃除もしてくれる、とても感じの良い人妻さんです。

お願いすれば、エッチな事以外は大抵の事をしてくれるので本当に助かっています。

しかしながら、料理をしている時のエプロンを着けた後ろ姿は、流石に人妻さんだけあって凄く興奮してしまいます。

そんなお尻を見ながら、自分のペニスをズボンの上からシコシコする時もありました。

その日は、仕事の事でストレスも溜まっていたせいか、料理を作っている後ろ姿に普段より興奮してしまい、思わず後ろから抱き付いてしまいました。

「きゃっ!びっくりしたわ、今日はどうしたの?」

「う、うん。いつも後ろ姿を見てるとね・・・(汗)」

「もう、私はおばさんなのよ。さぁ、料理の邪魔になるから、向こうで待ってて頂戴。」

でも、私は抱き付いたまま離れずに、後ろから彼女のジャージを下げて、パンティの中へ手を入れました。

「もう、やめてぇ〜、駄目よ、駄目!」

「もう我慢できないんだよ。少しだけで良い、少しだけで・・・」

もう私は、自分の興奮状態にストップを掛ける事が出来なくなっていました。

「本当に駄目なのよ。ねぇ、落ち着いて。」

「駄目なら、このまま犯しちゃうよ!」

「もう、駄目って言ってるでしょ!」

この言葉を聞いて、私は我慢していた何かが一気に爆発しました。

麻痺が残っている右手に力を込めて、そのまま台所に押し倒すと彼女に馬乗りとなって強引にキスしようとしたのです。

しかし、彼女から激しく抵抗されると、やはり女性とは言っても健常者の力には適う訳も無く、私は床に放り出されてしまいました。

「あっ、大丈夫ですか?」

「す、すみません。どうしても我慢出来なくなって・・・」

今、自分がしようとしていた事を凄く恥じていました。

お金を払っているとはいえ、身の回りの殆ど全ての事をしてもらっているヘルパーさんに対して、事もあろうに私は押し倒して犯そうとまでしていたのです。

そんな自分が凄く恥ずかしかった。

しかし、料理の途中で犯されそうになったにも関わらず、ヘルパーさんは逆に、少し申し訳無さそうな顔をしていました。

「ごめんなさい、でも私で良かったの?」

「えっ、私は貴女が良いんだ。」

「わかったわ、でも少し落ち着いてね。先に、料理を作ってしまうから。」

私はリビングのソファーに座ると、気を紛らわせるつもりでテレビを点けて、昼のワイドショーを見ていました。

すると、料理が終わったみたいで、ヘルパーさんが私の横に座りました。

「今日のヘルパーの仕事は、これで終わりになります。」

「う、うん。何か申し訳無かったです。」

「良いんです。でも、今からは1人の女として見てくださいね。」

ヘルパーさんは、私の麻痺が残っている右手を握ると自分の胸に持っていきました。

「おっぱいの大きさがわかる?」

私の股間は、年甲斐も無く勃起していました。

「ああ、わかるよ。とっても柔らかいよ。」

「もう女性とは何年もしてないの?」

「恥ずかしながら、もう10年はしてないんだ。」

「そうなんだ、事故に遭ってからは全然してないのね。」

「そうだよ。」

「私で良いの?本当に良いの?」

「貴女が良いんだ。ヘルパーとして来てくれる様になった頃から好きだったんだ。」

「わかったわ。でも私、人妻だから・・・とにかく見ててね。」

ヘルパーさんはスッと立ち上がると、エプロンを外して、着ていたポロシャツとジャージを脱ぎ始めました。

想像していた通り、ヘルパーさんの下着姿は私の身体を最高に熱くしてくれました。

年齢も48歳になるので、それなりに贅肉が付いていますが、私から見ると適度に付いているので、却って凄くエッチに見えていました。

ブラをしている胸も思っていた以上に大きくて、まだまだ肌のキレイな胸の谷間と、ムチムチしている腰のラインが凄くエッチでした。

パンティもリボンの付いた可愛らしいもので、お尻から太腿にかけてのラインと言うか、ムチムチした曲線が、更に私の股間を押し上げて来て、「早く舐めたい。」と思ってしまいました。

「恥ずかしいけど、どうですか?まだ私でイケますか?」

「全然イケますよ。それに凄くキレイだ。早く触りたいよ!」

「キレイなんて、久しぶりに言われました。」

「旦那さんは言ってくれないの?」

「まったく言ってくれませんよ。それに、なかなか抱いてもくれません。」

「月にどのくらいシてるの?」

「1~2回くらい・・・かな?」

そう言ってから、ヘルパーさんの表情が真っ赤になった。

ゆっくりとキスをすると、ヘルパーさんの身体に少し力が入った様な気がした。

「力を抜いて、さぁ。」

ヘルパーさんは私に抱き付いてきて、更に濃厚なキスをしてくれた。

そのまま。ヘルパーさんのリードで事は進んでいった。

「優しくしてくださいね。」

ヘルパーさんが言うと、私はブラのホックを外してあげた。

少し黒ずんだ乳首を口に含むと、乳首は直ぐに硬く大きくなった。

「あぁ~、あぁ~、優しいのぉ~、感じるぅ~。」

ヘルパーさんの喘ぎ声は、熟女らしくてスケベな艶声でした。

「肌もキレイだし、乳首も感じやすいんだね。」

「あぁ~、だめぇ~、噛んでぇ~、もっと吸ってぇ~。」

私が力を込めて乳首を吸うと、ヘルパーさんの身体がビクンと反応して、パンティのクロッチ部分を触ってみると、かなり濡れているのが分かりました。

「濡れやすいんだね、凄くスケベなんだ?」

「あぁ〜ん、そ、そこは〜。そんな事、言わないでぇ~。」

「エッチな身体で、オマンコは濡れやすいし、これからどうなるんだろうね?」

「わ、わからないわぁ〜。でも力が入らないのよ。」

「リラックスして良いんだよ。そう、そんな感じだ。」

「あぁ〜ん、良いっ!触り方が上手いのね。」

「オマンコを舐めてあげようか?」と言うと・・・。

「いやぁ~ん、もうだめぇ~、早く舐めてぇ~!」

パンティを脱がせてからソファーに座らせると、結構な量の陰毛で、濃くも無く薄くも無いが、しっかりオマンコが覆われていました。

陰毛を掻き分けてオマンコに顔を埋めると、ベットリと濡れたクリトリスを口に含みます。

「あぁぁぁ~っ、良いぃ~っ、凄く良いぃ~、あぁぁ~。」

「感じるようだね。じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるよ。」

大きく両足を開くと、思い切りクリトリスを吸いました。

「あぁぁぁ~、いやぁ~っ、イっちゃう~っ、あぁぁぁ~っ」

ヘルパーさんは思い切り艶声を響かせて、絶頂を迎えたのです。

そのまま放心状態になると、、少しの間だが全く動かなくなっていました。

私は、そのままオッパイを舐め回したりしながら、ヘルパーさんの身体を目一杯堪能していました。

興奮でハイになっているヘルパーさんの前に立つと、勃起したペニスを見せてフェラチオをする様にお願いした。

ヘルパーさんは、迷わず口にペニスを含んでくれました。

「うっ、うっ、あぁ〜、硬い。凄いわね。」

「私も気持ち良いよ、久しぶりだぁ~」

私は必死で我慢したのですが、もう我慢できなくて・・・。

「あぁ~、出るっ、出るぅ~っ」

ヘルパーさんの口の中いっぱいに射精していました。

心臓がバクバクいって、今にもはち切れそうでした。

「いっぱい出ましたね。」

そう言うと、ヘルパーさんはキレイに拭き取ってくれました。

私は、ヘルパーさんの両足を掴んで大きく開かせると、既に回復したペニスを一気に挿入しました。

「あぁぁ~、急に~、あぁ~、凄い、良いぃ、良いぃ~っ」

「締りが抜群だよ~、もっと締めて、もっと締めてくれぇ!」

「あぁ~、もうだめぇ、いやっ、いやぁん、イクっ、イクっ~!」

ヘルパーさんは既に絶頂を迎えていたが、私は構う事無く必死に腰を振り続けて、絶頂の極みを感じながら、ヘルパーさんのお腹に2度目の射精をしました。

ヘルパーさんの身体は、私の生きがいになっていました。

人妻である以上、当然旦那さんともセックスしているのでしょうが、週に1度は必ず私とセックスをしてくれました。

一緒に風呂にも入り、たまに彼女の仕事が休みの時は、朝から家に来てくれて夜までセックスをしていました。

おかげで私の仕事も順調になり、売り上げも増えたので、ヘルパーさんには賃金とは別に謝礼を払う事にしたのです。

ヘルパーさんは、「お金で買われているみたいでイヤ・・・」と断ってきたので、直接現金を渡すのでは無く、銀行の口座に振り込む様にしました。

このヘルパーさんとは長い付き合いになりました。

ただのヘルパーでは無く、セックスヘルパーとしても色々な事をしてくれるので凄く感謝しています。

人妻なのに、彼女と「結婚したい」と思ってしまう時もあるが、それだけは決して伝えてはならない思いだと分かってはいます。

だから、今の私は1人で生活する事も寂しくないと思っているのです。

この話の続き

私は60歳の男性です。一人暮らしの寂しい生活を過ごしていますが、最近は便利になったもので、家事代行サービスを利用して掃除や洗濯等の家事全般を任せています。今回も、なるべく安い所を探して連絡すると、「直ぐに家へ来て下さい。」と依頼しました。家事代行サービスの方が来るのを待ってい…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:20人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:23人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:3人
合計 76ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 33回
  • 4,747回
  • 4,747回
  • 4,747回
  • 0回
  • 409位
  • 21位
  • 122位
  • 2,216位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42546記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]