官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【高評価】寺の住職の私が、境内で罰当たりな行為をしていた金髪ギャルに精神注入をした話
投稿:2024-07-30 06:45:18
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私は、寺の住職をしている。
父親から山の中にある村の寺を引き継いだのだ。
その村には檀家が多く、かなり規模が大きな寺なので、幸いにもお布施の範囲で食べていくのに困ることは無かった。
しかし、別に困っていることが一つあった。
夏になると、若い男女のカップルが寺に侵入し、まぐわり会うのだ。
野外露出のスリルを味わいたいのか、はたまた金がなくてホテルへいけないのか。
仕方がないので、私は夜になると寺の境内をパトロールしなければならなかったのだ。
「ああっ、はあん。感じちゃう・・」
今夜も少し離れた先から声がした。
凶暴な若者だと困るので、いつものように木刀を持っている。
近づいてみると、20歳くらいの若いカップルが向かい合って全裸になっている。
罰当たりなことに、二人は本堂の仏様の前で対面座位でつながっており、腰を上下左右に動かしていたのだ。
「ああっ、ああっ、すごい。気持ちいいの。もうダメ、来ちゃう・・」
その金髪のギャルっぽい女の子のカラダは、スレンダーだがグラビアアイドルのように胸が大きい。
上下の動きに合わせて、ちぎれるかと思うほどに、胸がタプンタプンと弾んでいた。
私は和尚という立場であるが、それを見てまだ30代の肉棒が思わず固くなってしまった。
しかし心を落ち着かせた私は、その場で目を閉じ、仏様に手を合わせると、ゆっくりと二人に近づいて行った。
「カアアーーっつ!」
僕は木刀を床に突きつけ、大声で彼らに喝を入れた。
「ひやあーっ!」
二人はその場で10cmほど飛び上がると、腰が抜けたように四つん這いになり、丸い尻を向けて逃げだした。
あまりの恐怖からか、這って逃げる金髪ギャルの股間からオシッコがジョロジョロと漏れてしまっている。
彼女の白いふとももに水流が伝わり、床に水たまりができた。
股間をよく見ると、粘度の高い愛液も一緒に垂れてきている。
もう逝く寸前であったか・・・。
私は無慈悲なことをしてしまったかと、少し憐憫の情を感じたが、仏様の前であるから仕方がない。
「カアーーっつ!。カアーーっつ!」
更に2回喝を入れて追いかけると、二人はようやく立ち上がって、全裸のまま走って外へ飛び出して行ってしまった。
私は苦笑しながら元の場所に帰ると、そこには脱ぎ捨てられた二人の衣類と、金髪ギャルが漏らしてしまったオシッコの水たまりがあった。
仕方がないので私は床を拭き取り、二人の衣類を畳んで床に置いた。
彼女の大きめのブラと、中心部が濡れて色の変わっているショーツも、もちろん一緒に片付けた。
しばらく心を落ち着かせるためにお経をあげていると、全裸の二人が恐る恐る戻って来た。
「す、すみません。さっきは罰当たりな事をしてごめんなさい。あの、素っ裸では帰れないので、服を持って帰って良いですか?」
私はギロっと彼らを睨むと、床に正座するように言った。
金髪ギャルの大きな乳房が私に丸見えだ。
しばらくクドクドと説教を垂れていたのだが、ふと見ると彼氏のアソコが天を向いたままだ。
おそらく直前で止められたので、収まっていないのだろう。
私は仏前から隣の畳の間へ彼らを移動させた。
「君。その股間は何だね?仏様を侮辱するのかな」
彼氏は真っ赤になってうつむいた。
「仕方がない。彼女さん。お口で不浄な欲望を綺麗にしてあげてください。あなた達の仏前へのお参りはそれからです」
彼女は彼氏の顔や僕の顔を交互に見て戸惑っていたが、そのうち彼氏のそそり立った肉棒をに舌を這わせた。
「はうっ・・」
なかなか見事なフェラチオだ。
金髪ギャルは片手で陰嚢の部分を撫でながら、肉棒を舌で転がしたり、深く浅く咥え込んだりした。
そしてだんだん彼女の頭の動きが早くなった。
彼はもう射精するのだろう。
「う、ううっ。出ます」
彼はそう言うと、彼女の口に不浄な欲望を思い切り放出した。
金髪ギャルが私の顔を見上げる。
僕がうなずくと、彼女はその欲望をゴクリと飲み込んでしまった。
すると彼氏は、緊張と快感に放心したのか、横になってヘナヘナと気を失ってしまった。
そして隣の金髪ギャルをよく見ると、彼女の片手が、丸出しの股間の割れ目に沿って、縦に動いている。
「ううっ、くううっ・・」
彼女は歯を食いしばって声をこらえている。
「はあっ、はあっ・・」
金髪ギャルの息遣いが激しくなって来た。
正座した股間の奥が光っている。
どうやら畳に愛液が漏れ出して来ていそうだ。
「あなた。どうかしましたか?」
私はたまらず彼女を問いただした。
すると、彼女はまるで怒りをこらえたような真剣な顔で、私を睨みつけた。
「くうっ・・こんなハダカのままでおちんちん舐めさせらてたら、ヘンな気持ちに・・」
彼女の腰が左右に動き始めた。
正座した足のかかとで、アソコを刺激しているのがわかる。
「仕方がありません。あなたも不浄を解放して、功徳を積む必要があるようです。そこで股を大きく開きなさい」
彼女にわずかな欲情の表情が走った。
そして正座を解いた彼女は、M字に膝を立てると、そのままおっぴろげの大開脚をした。
その中心には想像した通り、ずぶ濡れのピンク色のおまんこが花のように開いていた。
「彼氏を起こして欲望を浄化しますか?」
すると、彼女は少し悔しそうに私を見上げた。
「彼氏は目が覚めないみたいだから・・お、和尚さんにお願いします」
ありがたく承諾した私は、金髪ギャルの観音様の前で、丁寧に手を合わせて拝んだ。
そしてそこにひざまずくと、舌の先で彼女のヒダの部分を舐め上げた。
「あ、あああっ・・」
金髪ギャルは大声で喘ぎ声を出した。
そこを満遍なく丁寧に舌でつついてみる。
「あっ、あっ、あはあっ!」
彼女は腕をついたまま、カラダをエビのように反らせて、アソコを前に突き出した。
さらに私は、彼女のおまんこの最上部にある、真珠のような部分を舌でつつき回した。
「あひいっ、そこは・・うぐううっ!」
金髪ギャルの腰が上下に動き始めた。
そして私は、中指と薬指を彼女のおまんこに出し入れして、俗にGスポットと呼ばれる上側のザラザラした部分を刺激した。
「ううわあーっ。だめっ、もうダメええーっ」
そして間をおかずに、真珠の部分を舌で転がしながら、強く吸い上げた。
「おおおーっ、逝くっ。い、イグウおおーっ!」
金髪ギャルは、ケモノのような声を上げながら、腰を激しく振った。
そして私の顔に、大量の潮が何度も降り注いだのだった。
そのまま背中を反らせてグッタリした彼女に、私はありがたい説教を施した。
「これであなたの不浄が、体外に排出されました。更に功徳を積んで行けますよう。合掌。」
すると、金髪ギャルはゆっくりと起き上がり、股間を全開のままで私に合掌した。
「和尚さま。まだわたしのカラダの奥には、不浄なものが残ってるみたい。どうかその精神注入棒で、それを掻き出して」
彼女は僕の大きく出っ張った股間を指差した。
私は、致し方ないとうなずくと、僧衣を脱いだ。
すると、金髪ギャルは大きく目を見開いた。
私の肉棒は、ペットボトルほどの大きさと太さがある。
これも修行の賜物であろうか。
「それでは注入します。ご一緒に合掌を。」
私は、金髪ギャルのおまんこに、カチカチの精神注入棒を挿入した。
「おあううっ、太いっ、裂けるうっ!」
たちまち私の肉棒は、彼女の子宮の入り口までたどり着いた。
そして更にその奥に精神を注入する。
「ああっ、破れる。おまんこ広がるうっ!」
私はそのまま金髪ギャルを抱き抱え、対面座位で彼女のおまんこを突き上げまくった。
「ああっ、ひいっ。気持ちいい。奥が・・あひーっ、もうおまんこイクの。こんなのすぐ逝っちゃうってえーっ!」
金髪ギャルは、私に抱きついて激しく唾液を交換するキスをしながら、一気に天国へと上り詰めた。
そして私は彼女を正常位にすると、巨根を使った高速ピストンで、彼女の不浄の排出を始めた。
「ああ、いい。出る。吹いちゃうーっ!」
金髪ギャルはいきなりイキっぱなしになり、貝のように接合部から彼女の不浄が吹き出した。
「おおっ、ダメです。わたしもう狂います。ああっ、また逝く。死ぬっ、ああっ、死ぬうーっ!」
彼女は再びエビ反りになって、激しい絶頂を迎えた。
「死んではなりません。極楽浄土へ一緒に逝くのです。それではこれから精神を注入します。いきますよ。おおおうっ!」
私は彼女の中に、功徳の液体を注入した。
彼女のカラダが大きく痙攣する。
「あおおおっ、逝くっ。一緒に逝くわっ・・ああっ、ああっ、ダメ、逝くううーっ!」
金髪ギャルは、私と一緒に極楽へと昇天した。
彼女はビクビクと痙攣しながら、それでもしっかりと合掌したのだった。
彼女が服を着たあと、私は警策という修行用の板を持ち出し、彼氏の肩を打った。
「痛てーっ!・・あれ?オレどうしたんだ・・」
全裸で目覚めた彼氏は、キョトンとしていた。
そして彼らが寺を出るのを見送っていると、金髪ギャルが僕に軽くキスをして来た。
「和尚さん、またすぐ来るから!」
私は深く合掌した。
「仏様は、いつでもあなたをお待ちしております」
意味がわからずにキョロキョロする彼氏の背中を押しながら、彼女は去って行った。
私は心を無にして再び読経を始めた。
「不生不滅不垢不浄不増不減・・」
私は、煩悩と悟りの狭間への答えを、また今日も経典の中に求め続けて行くのであった。
私は寺の住職をしている。今日も夜の境内で不埒なことをしている者がいないか、見回りが必要だった。陽が暮れて薄暗くなって来た頃、僕は仏像の前に座り込んでいる2人の女の子を見つけた。近くの中学校の制服を着ている。見ると彼女たちは、抱き合ってお互いのカラダを触り合い、キスをしたりしていた。…
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