※この文章は完全なフィクションであり、実在の事件や人物とは無関係です。実際に盗撮を行う事は犯罪であり、犯罪行為を助長するものではございません。
毎朝電車で見かける田中◯な実のお姉さんのパンツが気になり、ついに逆さ撮りを実行した私。仕事を終えて急いで帰宅します。
自宅のドアを開け急いで着替えを済まし、PCを起動。カメラをUSBに繋げます。
「いよいよだ...」
今朝撮影したデータの総時間は10分弱の表示。カメラは無事に動いていたようです。
胸が高鳴る中、いよいよ再生ボタンをクリックしますーーー
映像はお姉さんの後ろ姿を下から見上げるアングルで始まります。幸い、天気が良い日でしたので混雑気味の車内でも陽の光が差し込み光量はバッチリです。
お姉さんの黒いサンダルと白いロングスカート、足首が映し出されます。車内の風でスカートが揺れ、お姉さんのふくらはぎや太もも付近の際どい部分まで映る瞬間はありますが、肝心のものは映りません。
「まだまだだ。映像の後半になればきっと夢のような景色が映し出されるはずだ」
私は早送りをしたい気持ちを抑え、電車の走行音を聞きながら、風にヒラヒラと揺れるスカートと時折チラリと映るお姉さんの脚をじっと見続けていました。
映像が7分を過ぎたあたりでしょうか。
「次は◯◯駅〜、次は◯◯駅〜」のアナウンスが走行音に混じり小さく聞こえてきます。
「いよいよ来るぞ!」
次の瞬間、映像は大きな動きを見せます。
映像の中のお姉さんは片足を前方に出し、前屈みによろめきます。
お姉さんのサンダルが床を叩く音が鳴り、体勢を立て直す瞬間スカートが大きく翻り・・・ついにずっと見たかったものが映し出されます。
「うお!!!」
私はつい声を出してしまいました。
純白のサテンのパンツーーー
一瞬でしたが、はっきりと映像に現れました。
続いて画面全体が一瞬真っ白になります。お姉さんのスカートの裾がカメラに覆い被さった瞬間です。
そして映像はこの後、最大の山場を迎えます。
両足を開いたお姉さんの真下に寝そべって見上げるようなアングルでーーー
お姉さんの白いサテンパンツが大きく映し出され、画面の主役となります。
お尻部分のクロッチやフロントの刺繍やリボン、太ももにある小さなほくろもはっきりと確認できます。
「ああ、、お姉さんの白いパンツ、、ああ、、最高、、気持ちいい」
私は狂ったように行為に耽りました。
お姉さんのパンツ丸見えの映像は2分ほど続き、私が足を引き抜いたところで映像は終了しました。
撮影していた時には気づきませんでしたが、お姉さんは何かに感づいたのかスカートの裾を払うような仕草も入っていました。
それ以来、この映像は自分だけの秘密として何度も繰り返し再生しています。
「撮っちゃってごめんね」と謝りながら抜く事もあれば「見せてくれてありがとう」と感謝しながら抜く事もあります。
ある日、お姉さんが彼氏と電車に乗るところを目撃してしまった日は罵倒しながら抜きました。
その日の成功以来、私はすっかり逆さ撮りにハマり、通勤時の日課となってしまいます。
お姉さんの別日のエピソードや、他の子の撮影エピソードはまた別の機会に。
この話の続き
※この文章は完全なフィクションであり、実在の事件や人物とは無関係です。実際に盗撮を行う事は犯罪であり、犯罪行為を助長するものではございません。前回のお話をお読みいただいた皆様ありがとうございました。すっかり逆さ撮りにハマった私。前回の田中◯な実似のお姉さんは、それから何度も撮影をしています。…
-終わり-