体験談(約 6 分で読了)
僕と愉快なパートさん~Nレジ長
投稿:2024-07-15 02:51:56
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これは僕が20歳くらいの頃、近所にできた商業施設内の100円ショップでバイトしてた時の話。僕以外は全員女性、男一人ということもあり年上のお姉さん方に可愛がられていた。その中のひとりSさんは30歳くらい。とても明るい人で下ネタなんかも言い合えるくらい、仲良くしてもらっていた…
Sさんが去ってからしばらくは、仕事に熱が入らなかった。
別に愛していたとかではないが、色気というか、仕事をする情熱に一役買ってたのは確かだった。
「最近元気ないね?何かあったの?」
Tさんが聞いてくるが、さすがにありのままは話せない、
「・・・Sさん?」
小さな声でいわれ、ドキリとする。
「Sさん、Yくんのことお尻好きって言ってた、付き合ってたの?好きだった?」
Tさんはいつになくぐいぐいくる。
「いや、そんなことは全然ないですよ、ただ少しお金を貸してたままだったな、と思って」
ホントの事を言うのは抵抗があり少しごまかした。
「そっか・・・、まぁ元気出してね、なんかあったら私に相談するのよ」
最近Tさんとよく喋るようになり、ぶっきらぼうな中の優しさにもだんだん気づいてきた。
とある日閉店後レジ上げの時に大きめマイナスが出て、みんなで調べ帰るのが遅くなった。
翌日朝礼で注意するように連絡があり、その後レジ長のNさんから話しかけられる。
Nさんは35歳くらいか、Sさんより少し年上、
「気にしないで、今度から気をつけようね」
レジを担当したのは僕、Nさん、もう一人の三人だったのだが、Nさんの自分じゃないから君たちどっちかでしょう、という態度に少しモヤッとした。
僕は僕で、当日少ししかレジは打ってなかったし、ちゃんと確認してた自信もあったので、他の二人だろうと思っていた。
しかしまた別の日、レジ上げ前に二階のトイレに行き、階段まで戻ると、自分のレジ上げするレジに誰かが近づいてる。
「・・・Nレジ長?」
キョロキョロとし、いつもと違う明らかに不審な動きで近づいている。
まさかな・・
僕はそう思いつつも階段の前で影に隠れ、携帯で動画を撮る。
・・・
その日はレジマイナス5000円、担当したのはこないだと同じ三人だった。
翌日、再度別の上司から注意を受け、レジ上げ時は、Nさんと一緒に行うようにと指導され、結果はピッタリだった。
帰り時刻が必然と同じになり、駐車場まで同行する。
「今日はぴったりだったね、よかった」
Nさんがのうのうと言う。
「あの、Nさん、昨日のことですが僕はレジ間違えてません何か他に原因があると思います。」
僕は意を決して言う。
「・・・例えば盗難とか。」
「Yくん、気持ちはわかるけど人を疑っちゃいけないよ?」
遠回りに言ってもダメか、
「Nさん、何かの処理でで5000円抜いて戻し忘れたとかないですか?」
僕は言う。
「・・Yくん怒るよ?私が盗んだっていうの、だいたいあなたは、、」
そう言うNさんを遮るように携帯から動画を流す。
【周りをキョロキョロ見回し、レジを開け5千円札と商品券数枚を抜き、無造作にポケットに入れる。そしてまた周りを見回す、画面はズームになり画像は荒いが服装・髪型でNさんと思われる人物が素早く逃げ出していく】
動画を止めてNさんを見ると真っ青な顔で絶句している。
状況証拠はこの反応で十分だ。
「すいません、一応今の会話も録音しています。過ちを認めてもらえたら良かったんですが、反省の色は無いみたいなのでこれは上司に報告します。」
僕はふいと振り返り自分の車へ向かう。
「まって、ごっ、ごめんなさい、私です、今月のやりくりが厳しくて、み、見逃してください」
ふう、と立ち止まり振り向く、
「あの、理由なんて興味ないです、バレなかったら僕を生贄にするつもりだったんでしょ?ちょっと前のもじゃあないんですか?どっちみち報告しないと僕が疑われたままじゃないですか、嫌ですよそんなの」
僕は冷たく言う。
「あの、私クビになったら子供も、た、助けてください、五千円戻します」
自分の事ばかりのNさんに次第にイライラしてきた僕は、
「どうやって戻すんですか?見つけましたとか?勘弁してくださいよ、僕になんの得もないじゃないですか、人を陥れようとした罪を償うべきでは?」
とつっぱねる、
「で、でも私、私、何でもするからお願いします。」
Nさんは泣きそうになりながら僕の手を掴み引き止める。
「・・・なんでも?」
これまでに読んだエロ本で散々見てきたセリフ。、これは、、
バレたのだから次はもうしないだろう、エロい事しても僕に現行犯の動画あるから大丈夫なんじゃ、頭が急速に色々なことを考える、リスクも計算し迷う。
「じゃあ、僕女の人のあそこ・・裸見たことないから見せて、いや、写真撮らせてください。そしたら代わりにさっきのムービーと録音は消します」
最終的に、僕は交換条件を口に出してしまった。
Nさんの動きはとまり、黙り込む。
「嫌なら大丈夫です、適当に言っただけなんで」
僕はまた振り返ろうとする、
「まって!それでお願いします。」
Nさんが返答したので、僕は少し考え、
「じゃあ、早速今からいいですか?」
と同じ商業施設のカラオケボックスへと向かった。
時刻は22時ちょうど、1時間の時間を取り個室に入る。
「それじゃあ早速お願いします」
監視カメラとかないよな、、と部屋、天井を見渡しながら告げる。
Nさんはある程度落ち着いてはいるが、僕の機嫌を損ねないようにか、手際よく服を脱いでいく。
あまりの手際の良さと悲痛な表情に全然エロさは感じない。
あっという間に全裸になったNさんは胸と股間を押さえ立っていた。
「じゃあ撮りますので手をのけて頂けるとありがたいです」
冷静に指示を出すと、Nさんはおずおずと手を離し直立をの綺麗な姿勢を取った。
顔が映らないように気をつけながら前から1枚、左右から1枚づつ、そして後ろを向かせ後ろから1枚撮影した。
なんだか事務的な撮影にエロさを全く感じない、
「すいまさん、せっかくなんでエロい感じの写真撮りたいんですが、」
僕は自分の腕の無さ、センスの無さを棚に上げNさんにお願いする。
Nさんはビクッとしたあとテーブルへ座りM字開脚しおまんこを少し拡げて見せた。
陰毛の中から現れたピンクの部分は、少しグロテスクでもあり、始めてみた女性器はどこがどうなってるかもさっぱりわからず、興奮も少なかった。
どうやら僕は無理矢理とかとか、悲しい顔をした人に興奮するタイプじゃないらしいな、、
冷静に自己分析しながら事務的に接写で数枚撮影を行う。
「最後にお尻もいいですか?」
僕がそう言うと、Nさんはそのままテーブルで四つん這いになりお尻を突き出す、
大きくも小さくもない可愛らしいお尻をパシャリと撮影するとNさんは両手を後ろに回しぐいっとお尻を拡げてくれた。
薄い毛が肛門の周りに生え、焦げ茶色の肛門がいびつな形に拡がり、おまんこもつられて拡がる。
これは、、、僕は可能な限り接写して、角度を変えて十数枚撮影した。
途端に股間が熱くなるのを感じる、一瞬で勃起してしまっていた。
しまった、写真を撮るだけと言う約束は早まった。
一瞬そう考えたが約束は大事にしたかったので股間の位置を戻しながら、
「終わりました、ありがとうございます服着てください。」
と伝える。
Nさんが着替えている間無言の気まずい時間が流れる。
着替えが終わると僕は、
「今撮った写真。顔映らないように気をつけたけど、一応確認してください、あと動画のとこのやつ、消してください」
とNさんに携帯を渡す。
暫くNさんが携帯を操作していたが、
「確認しました」
と言い私に返す。
再度訪れる沈黙に耐えながら携帯を確認する、画像の枚数は変わらず動画は0になっている。
「こんなことして、ごめんなさい」
重い空気に耐えきれず僕は言った。
「ふ」
初めて表情が柔らかくなる、
「何でYくんが謝ってるの、私がごめんなさいでしょ」
「もう絶対しないから、ほんとにごめんなさい」
「それにしても、もっとひどいこととかエッチされるの覚悟したけど、ほんとに指一本触らないんだもん、変に真面目、あと写真、お尻ばっかり多いなー」
Nさんの発言に興奮する、
「じゃあ、」
言いかけた瞬間ボックス据付の電話が鳴り5分前を知らせる。
23時、Nさんは明日も仕事早いのだろう。
「・・・じゃあ、、出ますか」
そう言い僕は支払いを済ませ、ついでに缶コーヒーを2つ買い片方をNさんに渡し
車へ向かう。
「Yくん、信じてもらえないかもだけど、こないだのは私じゃないから、また明日ね」
「はい信じます、お疲れ様です」
そう挨拶し僕らはそれぞれの家へ帰った。
帰るなり、僕は携帯で今日の画像を見ながら妄想する。
うまくやれば童貞卒業できたのでは?
Nさんのおまんこ、アナルの画像を拡大しながら挿入しているシーンを想像し、大量に射精をする。
賢者タイムになった僕は、考える。
Nさんも間違えてない、盗ってないと言うなら残りは一人、Mさんか?
今度同じような事が起きたらもっとエロい事を要求しよう。
僕はそんな事を考え、心が黒くなっていくのを感じていた。
数日後、この件との関連は僕にはわからないが、Nレジ長は他店へ異動になった。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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話の感想(1件)
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1: Peachさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]悪い20歳になってくださいw
1
返信
2024-07-15 07:21:57
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(2020年05月28日)
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