体験談(約 7 分で読了)
エステティシャンの色っぽいお姉さんの手コキ奴隷になって可愛がられていた僕【5】続き
投稿:2024-08-18 20:28:58
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いざ書いてみるとまぁまぁ大変だったので小分けにしてみます。友人に頼まれて参加した合コンで、1人年上のお姉さんがいて、なんか他の女の子と馴染めていなさそうだったのに気が付いたのが第一印象の女性でした。席替えで近くになったときに少し個人的な話が出来て、お姉さんがエステティシャンだということ、本当…
ここまでのあらすじたまたま出会ったお姉さんに亀頭責め手コキで可愛がられる関係になった。ローション手コキや拘束パンスト亀頭責めなどで可愛がって貰っているお姉さん(ひとみさん)長身(165cm)なんか色っぽいエステティシャンのお姉さん、手コキで男の人を悶絶させるのが1番好き私(たかし)…
ここまでのあらすじ
たまたま出会ったお姉さんに亀頭責め手コキで可愛がられる関係になった。ローション手コキや拘束パンスト亀頭責めなどで可愛がって貰っている。今回は抜き地獄の地獄編
お姉さん(ひとみさん)
長身(165cm)なんか色っぽいエステティシャンのお姉さん、手コキで男の人を悶絶させるのが1番好き
私(たかし)
173cmひとみさんに手コキされて悶絶しているリアクションを気に入られた。
長くなり過ぎたので前後半に分けました。すみません。
本編
シャワーが温まるのを待つ間に自分の腹の上にこびりついた精液を見て、こんなに出るのか?と他人事のように思ったりしながら、精液やら汗やらを落としてからタオルを巻いて戻りました。
ひとみさんが「はい、ここで仰向けになって、拘束抜き地獄にしてあげる♡」と声をかけてくれました。流石に3発出した後だと言葉や妄想だけで勃起するのは難しかったです。
両脚を拘束された後に「あっ、ごめん腰に枕入れたいから……どうしよっか?」とひとみさんが困っていたので、小さなブリッジの形で腰を浮かせて枕を差し込んでもらいました。その後、両手を拘束されました。
ベッドに仰向けにX字に拘束されています。
「どう♡動けないでしょ?」というひとみさんに「全然苦しくないのに動けなくてドキドキする♡」と正直に伝えました。
「あらあら♡おちんちんが可愛がって欲しくて主張してるね♡」とひとみさんが私のバスタオルの上からちんちんを軽く叩きました。
バスタオルを左右に開かれる形でひとみさんの前に勃起を見られる瞬間はいつも少し恥ずかしいです。
さらに今回は両手両脚が拘束されてしまっていて逃げ場がない状態です。なおさら恥ずかしい。けど、思いっきり遊んでもらえると思うと興奮してきました。
少しずつ勃起はしているのですが、流石に3回も出していると勃つのに時間がかかっています。
「うーん、まだギンギンじゃ無いから、性感帯開発とかしてみる?」とひとみさんに言われてお願いしました。
「拘束されているのに、お姉さんにそんなことお願いしたら変態になっちゃうよ?」
ひとみさんがそう言いながら私の右耳元に顔を寄せて囁き始めました。
「特に君は可愛いんだから♡」そう言われながら左耳をひとみさんの指がそっと撫でまわし始めました。
囁かれた時は少しゾクゾクしたけれど、撫で回されるときはそれほどゾクゾクせず、気持ち良さを感じ取ろうとしましたがどうも上手く感じられなかったようでした。
ひとみさんが私の腰にバスタオルを掛けて始めたのでどうしたのかと顔を見つめていたら
「これからおちんちん以外を気持ちよくしてあげるけど、うっかり触っちゃわないように」
と説明してくれました。
ひとみさんが私の胴体を挟むように膝立ちになり上半身を頭から撫で回していったあと、全身を揉みながら
「ここが良いのか〜?こっちかなぁ〜?」
と言いながら揉んでいます。
気持ち良かったのは首と肩の辺りを両手で揉まれたときと、脇の後ろ側、所謂広背筋の辺りをさすって貰ったときと、胸の横のところ、小胸筋を揉んでもらったときでした。
「完全に筋肉がほぐれて喜んでるね」とひとみさんが困惑した後で「何が1番興奮した?」と訊かれました。
「ひとみさんが膝立ちになって跨ってくれた時が1番興奮しました。」と正直に話したら
「生意気だな♡」とひとみさんが言いながら私のお腹に軽くお尻を落とすように座りました
私は腹筋に力を入れてひとみさんのお尻の衝突の衝撃に備えました。
膝立ちに戻ったひとみさんが
「腹筋凄かったからもっと強くやっても良い?」と言うので頷きました。
その後、ひとみさんは楽しくなったのか何度もお尻を叩きつけるようにしていました。
わたしの腹筋とひとみさんのお尻がぶつかる騎乗位の時のような音がリズミカルに鳴り続けます。
ひとみさんがお尻を振り下ろしたあと、そのままの姿勢で私を見下ろしていました。
「どうしました?」
「今、私ね、完全に君の上に座ってるよ?苦しく無い?」
ひとみさんがいつの間にか膝立ちからつま先立ちの状態になっていました。そして、両手は私の胸の上に置いています。
「ひとみさんが見上げられて、興奮します」
と言ったらひとみさんは「生意気め♡」と言いながらわたしの乳首をつねろうとして、「あっ、ちゃんと鍛えてるから乳首が外側にある♡」と喜んでいました。
そのまま、私の上から降りたひとみさんは私の下半身側に周り性感帯開発を再開しました。
「君は内腿触られると感じるんだね♡」と言われ、そのまま金たまを指先で揺らされました。
「あっ、感じてるね♡」とひとみさんが言いながら金たまを両手で揉みほぐされました。
ちょっとひやっとするけど、タマタマが手に包まれるので安心感もあって、でも気持ち良い状態です。
「あっ、勃ってる。ギンギンじゃん笑」とひとみさんに言われみるとちんぽがすでに3回出したとは思えないくらいに勃起していました。
「よしじゃあ今日は抜き地獄だ♡」とひとみさんが言い右手でちんこを軽く包み上下に動かし始めました。
今までの快感を与えることが目的の手コキとはまるで違う手コキです。精液を搾り出そうとする意図が感じられます。
ひとみさんが右手だけで竿を上下にシゴいているのをみながら
「そんなされたら出ちゃいます」と伝えたところ
「4回目なのにもう出ちゃう?」とひとみさんがニヤニヤと私の顔を見て喜んでいました
「気持ち良過ぎて我慢するのも無理です」と伝えたら
「良いよ。出しな♡」と言われました。
そこからいつもならもう射精する感覚を100とすると99まで行くのに、上手く最後の一歩に至らない感じが何回かありました。
「イキそうって言っているのに、全然出ないねぇ♡お姉さんを試してるの?」とひとみさんに言われ
「なんか、イキそうなのに、イケないです」と伝えたら
「沢山出しちゃうと普通なら出る刺激でも寸止めみたいになっちゃうからねぇ♡」と今回もひとみさんの手のひらの上にいたことが分かりました
「今はまだ辛くない?」とひとみさんに質問され
「気持ち良いです」と答えたら
「じゃあ、もうおちんちんいじめないで♡ってなるまで抜き地獄ね♡」と改めて言われ、私は覚悟を決めました。
ひとみさんの右手が先端に移動して、左手が竿を包みました。左手は上下に、右手は磨き回すような回転運動が始まりました。
「あっ、これ、良い♡」となりながら気持ち良過ぎて腰を突き上げようにも、拘束されている上に腰に枕が入っていたので何もできません。
「たかしくんは体が強いから、これやると暴れちゃうかなって思ったけど、こうなっているとやりたい放題できて楽しい♡」とひとみさんは楽しそうでした。
そのあとは、腰の奥が熱を持つ感覚があり、その後にジワッとその熱が漏れ出す感覚がありました。
「なんかいつもと違う!なんか出る!」とひとみさんに叫んだところ
「あっ、お潮かも♡漏らして良いよ♡」と言われ、遠慮なく脱力しました。
ひとみさんが少し困惑した顔をしていたのはよく覚えています。
「あれ?普通に射精してるね。少し薄いけど。」とひとみさんは言いながら、亀頭を磨き回す動きはやめません。
射精直後の亀頭責めというやつです。
「あっ、んん、が、んぁ♡」と私は可愛くない声をあげて困っていました。が、ひとみさんは楽しそうに亀頭を刺激し続けていました。
「たかしくん、お潮吹いてみようか」と言われ、やってみたいですと返事をしました。
そこからひとみさんの手が亀頭を嬲るように動くたびに、ちんぽから背骨を通じて頭に衝撃が響くようでした。その衝撃が最初は少し辛かったのですが、拘束された上に、枕があって腰も引けない状況で耐えるしかありませんでした。
衝撃を何処にも逃さず、目も開けていられないくらい追い詰められていたらだんだん気持ち良いなってきました。
「私疲れちゃったから休憩」とひとみさんが言いました。
「気持ち良いからもっとして欲しいです」と伝えたら
「でもおちんちん小さいよ?」と言われて目を開けて確認したら確かに縮み上がっていました。
枕で腰を突き上げる形なのに、その突き上げられた先端のおちんちんが小さいのはなんとも滑稽でした。
そんなおちんちんをティッシュで綺麗にしてから手を洗って戻ってきたらひとみさんは
「少し休んだらまた大きくしてあげるね〜」と言いながら私にスポーツドリンクを飲ませてくれました。そのあと、お茶を飲みながら
「あと1回だけ、ちょろっとでも出せたら楽しいね」と呟いていました。
それから、両手のひらで包み込むようにしながら指先を蠢かせるみたいにして玉とちんぽを揉みほぐすようにしてくれました。
「それにしても、おちんちん小さくなるまで責められて、もっとして欲しいって言っちゃうなんて変態だねぇ♡」と言われながらちんぽを弄り回されて興奮していました。
「流石に4回も出しちゃうとなかなか元気にならないねぇ」とちんぽを振り回すようにしながらひとみさんが少し考えるような顔をしていました。
実際のところ、やや勃ちくらいで、垂直に立っていたとしたらアーチを描いて下を向いている感じでした。
「すみません、なかなか大きくならない」と謝ったら
「おちんちんはこれくらいが1番触っていて楽しいから♡」
とひとみさんが両手で愛おしそうにちんぽを撫で回してくれました。それを見ていて少しずつちんぽが大きくなっていくのを自分で感じました。
「あっ、おっきくしてる♡」
「すみません」
「え?良いじゃないフル勃起」
「触ってて楽しい大きさだったのに」
「良いの。虐めてて楽しい大きさはこっちだから♡」
それを聞いてゾクっとしてしまうとともに期待してしまいました。
「あっ、おちんちん虐められるの楽しみだね」
「はい、いっぱい虐めて欲しいです」
と言うやりとりの後手マンコに挿入する形で、おちんちん虐めが始まりました。
「抵抗できない状態でおちんちんがおまんこに食べられちゃうの大好きだね♡」
「いっぱいもぐもぐされたい♡」
「そんな優しくされて満足できる?グチュグチュしてあげる♡」
と言われバキュームピストンが始まりました。例の如く耐え難い刺激です。ただ、今回は腰を動かすこともできないし、全く身動きができません。頭を振り回して耐えるしかない状態です。
あれだけ搾られたのに10分と持たなかったと思います。
「あぁ、イっちゃう」
「おちんちん逆レイプされて♡手マンコ孕ませちゃう?」
「出ちゃうかも♡」
明らかに身体は射精した感覚があるのに、全く精液が出てくる予感が無い状態が暫く続きました。
「うわぁ♡おちんちん射精しようとしてビクビクしてるのに、一滴も出てない♡空イキしてる♡」とひとみさんが喜んでいました。そして、手は全く緩めずにちんぽを虐めています。
「どう?どんな感じ?」
「射精の最初のドクッって、感じがずっと、続いてる感じ♡」
と返事をしながら耐え難い刺激を全身で感じながら、身体の中のドクドクした感触を感じていました。
「あっ、なんか違う!」と異変を感じて叫びました。
「お潮出るかもね。続けるよ」とひとみさんに言われ
「ほら、お姉さんにお漏らし見せてごらん」と畳み掛けられ
「うわぁぁぁあぁあ」みたいな声を出しながらよく分からない感覚に襲われました。
「あぁっ!凄い!まだ、精液出た!すっごく薄いけど、精液!」とひとみさんがとても嬉しそうに叫んでいます。
私はもう完全に力尽きかけて、気絶しそうになっていました。
手を洗ってきたひとみさんに軽くビンタをされてから拘束を解かれても動けずにいたら。ひとみさんが金たまを軽く引っ張りました。
「わぁぁああ」となりながら起き上がったら
「シャワー浴びてきな」とのことでした
ひとみさんとは駅まで歩いていました。が、私は疲れ過ぎて何を話したかよく覚えていません。
「5回も出せるなんて凄いねぇ」
「彼女さんできたら、彼女さんめちゃくちゃにされちゃうねぇ」
「やっぱりモテるでしょ?」
「手コキ抜き地獄なのに楽しまれちゃった♡」
みたいな断片的な内容だけ覚えています。
ひとみさんを見送ったあと、帰宅後に体力の消耗が激しかったのをよく覚えています。
ここまでのあらすじたまたま出会ったお姉さんに亀頭責め手コキで可愛がられる関係になった。ねっとりとおちんちんをいじめられたり、抜かれまくったりする関係お姉さん(ひとみさん)長身(165cm)なんか色っぽいエステティシャンのお姉さん。転職したらしい。男の人を悶絶させるのが1番好き私(たか…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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