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【評価が高め】佐藤姉妹の思い出(5/5ページ目)

投稿:2024-07-12 09:34:44

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本文(5/5ページ目)

キスの話だけだったようです。

話している間もおっぱいと乳首いじりは止めません。

気持ち息が荒い感じの里奈ちゃんは、そうなんだと答えます。

お姉ちゃんのこと好きなんでしょと質問してきます。

おっぱいを触るのを止めて、うんと言いました。

私はどう?と聞くので、よくわからないと答えました。

こうしてキスして、おっぱいを触って、里奈ちゃんがかわいいと思いましたが、好きかどうかはわからないみたいなことを言ったと思います。

里奈ちゃんは自分が言ったことには答えず、もっとおっぱい触って良いよと言いました。

里奈ちゃんはそうは言うものの、なんとなくおっぱいを触る雰囲気では無くなってしまいました。

今更ながらに自己嫌悪に陥った感じでした。キスとかおっぱい揉んどいてひどい話なんですが。

どうしたの?と里奈ちゃんが聞いてきます。里奈ちゃんが顔を上げると、自分と里奈ちゃんの唾液で濡れた唇が光っているのが目に入ります。めちゃくちゃかわいく見えました。

顔を上げているので、胸を張った姿勢になっておっぱいが突き出しています。さっき乳首を弄ったので、どこに乳首があるのかもわかります。少しシャツに突起があるのがわかりました。

勃ったままの興奮した感情と、遅れてやってきたなんか悪いことしてるような気がする感じが変に混ざります。

佐藤さんには別に告白したわけではありません。告白するよりも先にキスしたことが既に問題な気はします。佐藤さんがそのことについて何も言ってこないので、自分も恥ずかしくて言えないというか、逃げた感じでした。

だからといって里奈ちゃんとしていいわけではないというか、自分の気持ちがよくわからなくなっていました。

里奈ちゃんはどうしたの?から何も言わずに前を向いたままになりました。

しばらくその体勢で居ました。

10分くらい黙っていたと思います。里奈ちゃんが寝ちゃったんじゃないかと思って、たまに顔を見ますが、目は開いています。

お兄ちゃん、と里奈ちゃんが沈黙を破って言います。気まずくなった?と聞いてきました。

少し、と答えます。お姉ちゃんはなかなか自分の気持ちを伝えられないから、お兄ちゃんから言わないとダメだよと里奈ちゃんが言いました。

後、私はお兄ちゃんと居るとなんか楽なのとも言いました。

告白されてるのか励まされてるのかよくわかりませんでした。

その後は同じ体勢のまま、関係の無い話をしていました。

夕方が近くなって、佐藤さんが帰ってきました。

佐藤さんが買ってきてくれたお菓子を三人で食べます。

ちゃんと勉強してた?と言われてどきっとしました。

どう答えようか考えていたら、里奈ちゃんがおっぱい揉まれてたーとか軽く言ってました。

びっくりして里奈ちゃんを見ます。次に佐藤さんを見ると、ものすごい顔で自分のことを睨んでいました。

立ち上がって、自分に近寄ってきました。

何してたのかな?と両方の頬を伸ばされます。痛いです。

横から里奈ちゃんがキスもしたよーと追加します。

頬がもっと痛くなりました。

佐藤さんが少し恥ずかしそうに、最後までやったのかと聞いてきます。

自分は頬を伸ばされたままなので、無言で首を振りました。

里奈ちゃんも最後まではやってないし、下も触られてないよーと言いました。というか里奈ちゃんは笑っています。自分は笑えない状況なので、ちょっと変な汗をかいていました。

佐藤さんが手を離して、ほんとにバカじゃないの、バカバカと例の念仏を唱え始めました。

里奈ちゃんの方を見ると、口ぱくと手のジェスチャーで佐藤さんに何か言えという指示を出してきました。

何を言えばいいのかわからないでいると、佐藤さんが里奈が好きなの?と言いました。真顔です。

自分は言い淀みながら、佐藤さんが好きですと答えました。

こんなことしといて何を言っているんだと自分でも思いましたが、もう勢いというやつです。

でも、と佐藤さんが言いかけたのを遮って、ずっと佐藤さんが好きでしたと言いました。

里奈ちゃんとエッチなことしたのは自分のせいだし、自分が全面的に悪いですと言い訳も付け加えます。

佐藤さんが首を振ります。里奈と別にエッチなことしててもいい。妹だし、と言いました。

それよりどっちが好きなのか真剣に答えて欲しいとも言います。

里奈ちゃんを見ると、無言で頷いています。

自分は佐藤さんが好きですと答えました。もちろん里奈ちゃんは嫌いとかではないですとも言いました。佐藤さんは納得したのか、わかったと一言だけ言いました。

里奈ちゃんがじゃあ彼氏彼女だねと言っています。

自分は佐藤さんを見ます。佐藤さんも自分を見ています。

里奈ちゃんがどうしてそんなに恥ずかしがってるのと言って笑っています。

そんなこと言われても恥ずかしいものは恥ずかしいです。

なんか色々とやっていることの順番がおかしい気がしました。

佐藤さんと付き合うことになりました。

しかし佐藤さんは付き合ってから妙にガードが堅くなったというか、キスなどもしようとすると勉強!と怒られてしまう感じです。

受験が控えてたことは当然関係していたとは思いますが、二人きりでも普通に勉強することが多かったです。

夏休みが終わってからもそれは続き、そんな感じでそのまま十二月になっていました。

来月にはセンターという焦る時期です。

冬休みに入ってすぐ、自分と佐藤さん、里奈ちゃんの三人で姉妹の服を買いに行きました。

どっさりと買ってきて佐藤さんの家に帰ってきます。荷物持ちは疲れます。

冬休みも勉強だああだこうだ話して、すぐに夕方でした。

里奈ちゃんが私は友達とカラオケと言って出て行きました。

もうすぐ佐藤さんのお母さんが帰ってきますが、家に二人だけです。

手はつなぎましたが、夏休み以来キスもしていません。

勉強しないといけないっていうのは自分にもあったので仕方ないですが、やっぱりキスとかしたいのです。おっぱいも揉みたい。

今日の佐藤さんはタートルネックを着ていてちょっとおっぱいの形が浮いています。

冬はあまりおっぱいが見られないので少し興奮してくるわけです。

佐藤さんの後ろに回って抱きしめます。

何?何?と佐藤さんが警戒します。とりあえずおっぱい触ると怒られそうなので抱きしめることで我慢します。

このちょっと前に、里奈ちゃんとメールで話していたんですが、佐藤さんは別に嫌がっているわけではなく、勉強しないとって本当に思っているから彼女っぽい行動は我慢しているらしいです。

なので押せ押せでいけとのことです。

佐藤さんはまたエッチなことしようとしてる?と訝しんでます。

お腹に両手を回しているので、おっぱいがきゅっと引き締まってかなり強調されていますが、自分は黙ったまま抱きしめるのをやめます。

すると佐藤さんが自分の方に体を向けました。

どうしたの?と聞いています。自分はじーっと佐藤さんの顔を見ながら、佐藤さんの唇に近付いていきます。黙ったままで勝負です。

佐藤さんも察してくれたのか、動きは止まった状態です。

久しぶりに佐藤さんとキスしました。

佐藤さんの顔が赤いです。やっぱりエッチなことしようとしてた、と小声で言います。

それがかわいすぎたというか、自分の中でまたスイッチが入ってしまいました。

また佐藤さんにキスをして、今度は里奈ちゃんを習って舌を入れてみます。

佐藤さんはんーんーと言いながら自分の背中を叩くので、もしかして嫌なのかなと思って離れました。佐藤さんはこら、エロイことはダメだってと言います。

自分は嫌?と一言だけ聞きました。佐藤さんはそういうわけじゃないけど、と答えます。

勉強ちゃんとするからと言って、佐藤さんの答えを聞く前にまたキスをして舌を入れました。

佐藤さんの舌を吸うと、ちゅぱという音がしました。

もうダメじゃなくなったのか、佐藤さんは背中を叩くことはなくなりました。

自分の腕をぎゅっと掴んできました。

最初は自分が佐藤さんの舌を舐めるようにしていただけですが、佐藤さんも舌を出してくれるようになって、絡むようにキスしました。

いったん唇を離すと、佐藤さんの目が潤んでいました。とろんとしているという感じです。

自分はその佐藤さんの表情にまた興奮していて、佐藤さんの服に手を入れました。

おっぱいに手を伸ばして揉みます。ブラジャー越しでもむにゅっとなって柔らかいです。

こら、と佐藤さんは言いますが、いつもより怒っている感じはありません。

次に服を捲り上げました。ブラジャーとおっぱいが露わになります。

とても大きいブラジャーでした。

ブラジャー外してもいい?と聞きました。佐藤さんは待ってと言って、タートルネックでまたおっぱいを隠してしまいます。そして、両手を背中に回してブラジャーを外しました。

タートルネックの中からブラジャーが出てきます。佐藤さんは床にブラジャーを置きました。

見られるの恥ずかしいかもと言って、佐藤さんは体を少し斜めに向けてしまいます。

自分が佐藤さんの後ろに回って、里奈ちゃんの時と同じような体勢になりました。

恥ずかしがる佐藤さんがかわいいので、ぎゅっとおっぱいごと抱きしめて、好きと今更ながら恥ずかしいセリフを言いました。

佐藤さんがバカと言って、少し俯きました。

自分は佐藤さんのタートルネックを捲り上げました。

佐藤さんのおっぱいがぶるんっと飛び出します。本当にぷるぷるしていました。

佐藤さんは、あ、と言ったのと同じくらいに、自分は両手で佐藤さんのおっぱいを揉み揉みしました。

肩越しから見る佐藤さんの大きなおっぱいは、柔らかすぎる感触と手に収まりきらない大きさでたまらないものでした。里奈ちゃんのより少し柔らかいように思いました。

おっぱいは綺麗に白いんですが、乳輪と乳首が薄めの桜色なのがエロイです。

乳輪が大きいのも、自分にとってはえろく見えました。

女の子のおっぱいを揉んだことは里奈ちゃんのおかげであるけれど、見た事は無かったので嬉しかったです。

じっくりと肩越しから見ながら、持ち上げたり、指を食い込ませるように揉んだりします。

とにかく大きくて、柔らかいです。里奈ちゃんの時にもそうでしたが、指でぎゅっとしても、おっぱいの肉が指の間から溢れてきます。

下から持ち上げるようにしても、すぐに手からこぼれてしまいます。

自分の手を上下に振動させると、佐藤さんのおっぱいもたぷたぷと揺れます。

指に力を入れなくても十分に柔らかいので、力を抜きます。

円を描くように揉んだり、振動させたりします。

佐藤さんは口をきゅっと引き締めていて、たまにふっと小さな息を吐く感じでした。

おっぱいを揉みながら、人差し指を乳首に当てます。

乳首も同じように円を描くようにします。こりこりしている感じです。

乳首を弄ると、佐藤さんがあっと声を上げました。親指も使って乳首を摘んだりすると、また少し声を上げます。佐藤さんは声を出した後は恥ずかしいのか、すぐにまた口を締めてしまいます。

佐藤さんの顔を見ると、少し赤みがかった感じです。

目もさっきより大分潤んでいる感じです。

佐藤さんも自分を見て、少し顎を上げます。口も少しだけ開いています。

何か言おうとしているのかなと思いましたが、何も言いません。

そのままキスをしました。舌を絡めてぴちゃぴちゃ言わせながら、乳首をきゅっと摘んだりします。佐藤さんはんっと強めに声を上げる感じですが、キスしている状態ですので声にならない感じです。

いったん唇を離しても、おっぱいを揉むのと乳首を弄るのは止めません。

佐藤さんが自分の肩に頭を押しつけてあっと声を出しました。

自分は首筋をかぷっとしたり、耳を舐めたりします。

乳首をこりこりも継続します。

佐藤さんは大きく息を吐いて、声にならない感じでバカと言ってきます。

少し意地悪に感じちゃったの?と聞いてみます。

佐藤さんはまたバカと言って、そんなことないと言います。

ちょっと悔しいのでそのまま服を脱がせます。

背中も舐めたりしてみました。

佐藤さんの体がびくっとなるのですが、声は出ません。

脇も少し舐めたら、ひゃっと高い声を上げました。

ただくすぐったいだけかもしれません。

おっぱいは我慢してお腹とか腰も舐めてみます。

足も舐めようかと思いましたが、ズボンなので脱がすのが大変そうだと思って中断しました。

お腹から胸の方に舌を這わせて、おっぱいは舐めずに首とかを舐めてみます。

エロ小説で得た知識です。焦らすと良いらしいとかいうやつです。効果があるのかはわかりません。むしろ自分に効果があるような気がします。

佐藤さんはまた口を引き締めていますが、吐く息が長くなってきた感じです。

おっぱいの下乳部分や上の部分を舐めます。乳首は舐めずに、その周辺を攻めます。

一通りおっぱいを堪能した後、乳首をキスするように吸いました。

佐藤さんはあんっと大きな声を上げました。ちょっと嬉しいのと楽しいのが混ざります。

そのまま乳輪ごとちゅぱちゅぱしていると、佐藤さんは結構声を出すようになりました。

佐藤さんの感じている声も勿論良いですが、おっぱい吸うのもかなり気持ち良いです。

柔らかいし、かたい乳首を舐めて転がすのも興奮します。

乳首を少しだけ強めに吸うと、佐藤さんがぎゅっと体に力を入れるのがわかりました。

吸うのに夢中になっていて手がお留守になっていたので、もう一方のおっぱいを手で弄ります。

心なしかおっぱいが最初に触った時よりも柔らかくなっているような気がしました。

しばらく揉んだり乳首で遊んだ後、ズボンを脱がそうとします。

自分のやろうとしたことに気付いてくれたのか、佐藤さんから脱いでくれました。

薄い青のパンツです。

しかし、ズボンを脱いですぐくらいに、物音がしました。

佐藤さんのお母さんが帰ってきたのです。

自分達は焦って、とりあえず佐藤さんはズボンを履いて服を着て、一階に下りました。

佐藤さんが戻って来ると、晩ご飯作るから一緒に食べていきなさいだってと言いました。

途中だったのですごく悶々とした状態でした。

佐藤さんもそれは同じなのか、少しもじもじしています。

なんか中途半端になっちゃったね、大丈夫?と聞いてきます。

自分はわがままに首を振ってみました。

すると、佐藤さんがベッドに座ってと指示してきます。

自分がベッドに座ると、佐藤さんがズボンを脱がしてきました。

期待と、佐藤さんのお母さんにばれたらという不安がありました。

そのままパンツも脱がされて、びんびんになったナニが出てきます。

私ばっかり気持ち良かったからと言って、佐藤さんがナニを咥えてくれました。

しっかりとくわえ込んでくれて、めちゃくちゃに気持ち良いです。

佐藤さんはなぜか正座で、気持ち良いか伺うような上目遣いをしています。

自分は佐藤さんのおっぱいに手を伸ばして、服の上から乳首を擦ったりしました。

出そう、と言うと佐藤さんは少し笑顔になりました。

佐藤さんは咥えるのを止めないので、そのまま口の中に出しました。

口で受け止めてくれた快感が走ります。

佐藤さんがナニから口を離すと、ティッシュを取って精子を吐き出しました。

-終わり-
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