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【評価が高め】佐藤姉妹の思い出(2/5ページ目)
投稿:2024-07-12 09:34:44
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トイレの前で一旦別れます。自分が用を済ませて出てくると、佐藤さんはいなかったので一応待っておくことにしました。
待っていると佐藤さんが出てきて目が覚めたと言っています。
確かに顔もすっきりしているような感じです。
みんな寝てたねとか、なんかこんな時間にみんなと居ると変な感じとかいったことを話していました。
部屋に戻り同じ場所に座ってまた佐藤さんと話を再開しました。
朝が近付くと、みんながぽつぽつと起き始めました。
結局、そのまま何も無くカラオケ店を出ることになりました。
帰りの電車で三つのグループに分かれました。
自分の所は佐藤さんともう一人女子がいました。
電車は始発で電車内にはほとんど人がいません。
三人で適当に話していると、もう一人の女子が途中の駅で降りました。
棚ぼたで佐藤さんと二人きりです。
けれど、カラオケ店で大分話していたので少しネタが無くちょっとだけ無言でした。
すると、佐藤さんがどうして頭をなでたのか聞いてきました。
実は頭をなでたときに起きていたようです。
自分は焦って起きてたのかとか、寝顔が可愛いかったからと答えると、佐藤さんは笑いながらかわいくないからと否定していました。
その少し照れた顔がかわいいのです。
話をすり替えるようにこの年末に近い時期になってようやく、電車通学に慣れてきたと佐藤さんが言いました。
佐藤さんは高校で初めて電車通学を始めたそうで、満員電車になかなか慣れなかったそうです。
自分は自転車でも電車でもどちらでもいけますが、満員電車が嫌いなので自転車で通っています。
満員電車疲れそうだねと言うと、佐藤さんは痴漢が結構居ると言いました。
お尻を触ってくる人は足を踏めばひるんで止めるそうです。
たまに駅に着いたどさくさに紛れておっぱいを触る人も居るとか。
勝手に佐藤さんのおっぱいを触る不届き者はねばいいと思いました。
佐藤さんスタイルいいからねと言うと、そんなことないとまた否定します。
お尻もおっぱいも大きいしと。
おっぱいが大きいのは遺伝だと佐藤さんは言いました。
お母さんのおっぱいが大きいそうです。また、佐藤さんには妹がいるのですが、どうやらその妹も大きいらしいです。
歳が一つ下だそうですが、佐藤さんより大きくなりそうだと笑っていました。
重くて肩が凝るからあんまりいらないと佐藤さんは言いました。
自分は思わず勿体ないと言いました。すると佐藤さんはおっぱい大きい方が好きなんだっけと聞いてきました。
しまったと思ってまた焦りながら、あるかないかで言えばある方がと無駄な言い訳をしていました。
エッチなんだと佐藤さんが目を細めてこっちを見てきます。
確かにおっぱい大好きのエロ野郎ですが、とりあえず否定しておきました。
すると、佐藤さんが耳元に顔を近づけてきて、触る?と聞いてきました。
自分がすごい勢いで佐藤さんを見ると、佐藤さんは嘘だよと言って大笑いしていました。
その時は死ぬほど恥ずかしかったです。
やがて自分が降りる駅が来て、佐藤さんより先に電車を降りました。
電車の中から手を振ってくれる佐藤さんがとてもかわいいです。
今日は良い日だったと思いながら家に帰って爆睡しました。
それからまた何も無い日が続きましたが、メールや学校での会話は継続していました。
そして冬休みも特に何もありませんでした。
年が明けてバレンタインデーが近付いていたわけですが、自分はダメ元で佐藤さんにねだると、佐藤さんはチョコレートをくれました。
自分はホワイトデーにハンカチを渡しました。
春になり学年が一つ上がりました。
いよいよ薄着の季節が近いです。
佐藤さんも、また同じクラスになれて一安心した四月でした。
また、佐藤さんの妹が同じ高校に入学してきたそうです。
まだ見た事も会ったことも無かったですし、おっぱいが大きいことは佐藤さんから聞いていたので少し楽しみでした。
しかしなかなか機会は訪れません。
そのうちに中間テストがやってきて、佐藤さんが勉強捗らないとメールで言います。
自分はここで過去最高級の勇気を振り絞って一緒にやろうかと送ります。
すると、変なことするなよーというメールが一言だけ返ってきたので、これはOKの返事なのかと思いながらしないってと送り返しました。
最初は図書館かなと話していましたが、どちらの家からも図書館が遠いので、ファミレスですることになりました。
昼過ぎくらいから夜になるまでファミレスで勉強をした後、佐藤さんが電話に出ました。
お母さんからみたいです。
佐藤さんが友達と勉強していると言うと、お母さんが晩ご飯を一緒にと言っていると説明します。
自分は二つ返事で承諾しました。
佐藤さんの家に行くのはこれが初めてでした。
緊張でにそうでした。
女の子の家に行ったのは小学校以来で、しかもそれはプリントを届けるとかそんなことだったので、佐藤さんの家に行くことは自分の中で格段の進化でした。
佐藤さんの家は普通の一軒家でした。
家に入るとお母さんがエプロン姿で出迎えてくれました。
見るまですっかり忘れていたのですが、佐藤さんのお母さんを見てはっきりと思い出しました。
佐藤さんのお母さんはおっぱいが大きいのです。
エプロンの上からでも盛り上がっていました。
佐藤さんのお母さん、佐藤さんを産んでくれてありがとうと心の中で言いました。
家の中に入り、リビングへと案内されます。
大きめのテーブルに佐藤さんのお父さんが座っていました。
自分はなんとなく佐藤さんのイメージから優しいお父さんをイメージしていました。
それに佐藤さんがIT関係の会社に勤めてるサラリーマンと言っていたのです。
しかし実際はお父さん凄く怖いというかそっち系の人にしか見えないくらい体格が良い。
顔もちょっと厳しいというか、佐藤さんのお母さんは佐藤さんに似ていて明るい感じだったので余計にそう思いました。
おそるおそる挨拶すると、かなり睨みをきかしてこっちを見て来ました。
さあ座って的なことをお父さんが言いました。
顔は怖いですが言葉は優しいです。
自分は佐藤さんの隣に座りました。
その間にお母さんがテーブルの上にお皿を並べたりします。
お父さんがじっとこちらを見て、君は酒を飲めるのかと聞いてきました。
お母さんが未成年に何言ってるのと咎めます。
自分は苦笑いでごまかしました。
お父さんは佐藤さんの妹、名前は里奈としておきます。里奈ちゃんを呼んでこいと佐藤さんに言いました。
お父さんはその間にも好きな野球の球団はとか色々聞いてきます。
お母さんによると、娘二人なので男としか話せないことが話したかったらしいです。
しばらくすると、佐藤さんと妹の里奈ちゃんが二人で戻ってきました。
ずっとお父さんに意識を集中していたのですが、ぱっと後ろを振り返ります。
佐藤さんも里奈ちゃんも、薄めの長袖で結構体の線がはっきりするものを着ていました。
里奈ちゃんは佐藤さんを縮めた感じで、顔も幼い感じです。髪型を団子にしているのがまた幼く見えるような気がします。
しかしおっぱいは全く幼くありませんでした。
里奈ちゃんは佐藤さんより背が低いからなのか、おっぱいがより大きく見えるような気がしました。
二人が並んでいるのはかなりの迫力でした。
佐藤さんの隣にはいつも里奈ちゃんが座っているそうですが、今は自分が座っています。
なので、里奈ちゃんは自分の真正面に座りました。
ですが、お父さんやお母さんがいるわけで、あまりじろじろ見るわけにもいきません。
学校のことや趣味のことなど、無難な話をして食事は終わりました。
話の中で、里奈ちゃんが佐藤さんよりテンションが高いというか、明るい子ということがわかりました。佐藤家の話の中心になっているようでした。
お父さんはビールを何杯か飲んでいて機嫌が良かったです。
ごちそうになったことに礼を言って、佐藤さんの家を出ます。
玄関を出たところまで、佐藤さんが見送りに来てくれました。
今日はありがとう的なことを言っていると、玄関に里奈ちゃんもやってきました。
里奈ちゃんは立ったまま靴を履いて、かかとを直すために前屈みになりました。
長袖のシャツの胸元がぱっくりと開いて、おっぱいの谷間が一瞬だけ見えました。
本当に来て良かったと思いました。
里奈ちゃんが近付いてきて、耳を指で示します。耳打ちが好きな姉妹だと思いました。
自分が耳を近づけると、お兄ちゃんはお姉ちゃんの彼氏さんなの?と聞いてきました。
自分はいやいやちがうちがうと全力で否定しました。
あっそうなのと言いながらも、里奈ちゃんは何やらニヤニヤしていました。
佐藤さんが何の話してるのと怪訝そうに見ていますが、何でも、と里奈ちゃんが取り繕います。
自分はまた食事の礼を言って、家に帰りました。
帰っている途中、佐藤さんから里奈に言われたこと気にしちゃだめだよーとメールが来ていました。自分としては気にしたいような気にしたくないようなよくわからない感じでした。
ごまかすために、話を家族仲よさそうだねとかにすり替えました。
すると、お父さんもお母さんもまた来てって言ってたと返ってきていました。
その日家に帰ると、自分の母親にどこに行ってきたかを聞かれて、友達の家でご飯を食べてきたと答えると、急にそんなのお礼の挨拶しなきゃだめじゃないと言い出して、電話番号を聞いてきます。
佐藤さんの家の電話番号は知らないですし、挨拶とか常識かもしれないですが思春期真っ盛りの自分には恥ずかしい。何度か押し問答になりましたが、結局佐藤さんにメールを送って家の電話番号を聞き、自分の母親が電話しました。
その後佐藤さんの母親だと思うのですが、結構長話をしていました。
次の日の朝、母親が今度はあちらの娘さんも呼びなさいよと言われました。
そんな簡単に呼べたら苦労しないと思いましたが、適当に返事をしました。
それから日にちが経ち、夏服へ衣替えする時期がやってきました。
いい季節です。佐藤さんはクラス内に居るわけでよく見ますが、里奈ちゃんはまだ学校で会ったことがありませんでした。
里奈ちゃんは美術部に入ったらしく、自分は帰宅部なので帰りがけなどに会う機会もまずありませんでした。
そのまま夏休みになりました。
母親からの早く呼べ早く呼べ攻撃がしつこいです。
自分の母親は、いつの間にか佐藤さんの母親とお茶をしていたそうです。
夏休みに入ってからすぐくらいでしょうか。佐藤さんも家に来ることになりました。
家には里奈ちゃんも来ました。
里奈ちゃんは楽しそうだからついてきた、と言います。
二人とも夏らしい半袖のTシャツで、おっぱいがぱんぱんに張っています。
下はミニスカートで、肌の露出が多かったです。
自分の家族は佐藤家とは違って娘が居ないため、母親とかは喜んでいました。
まだご飯まで時間があったので、二人が部屋を見せろと言ってきます。
自分が行ったときは佐藤さんの部屋に入ってないので不公平だと思った上に、余裕で掃除をしていなかったので最初は拒否したんですが、二人に押される形で部屋に入れました。
二人が部屋に入ります。自分の部屋に女の子が入るのは初めてでした。
二人の後ろ姿を見ると、ブラジャーのホックが透けています。
それに、自分の部屋なのになんかいい匂いがします。
ちょっと緊張してきて、自分の部屋なのに完全に挙動不審でした。
緊張をほぐすために弟を連れてくる作戦に変更しました。
リビングに居た弟を自分の部屋に連れて行きました。
弟はまだ4歳でしたので、めっちゃかわいいわけです。
弟はすぐに人気者になり、しかも佐藤さんも里奈ちゃんも頭をなでたりするために屈んで、谷間が見えたりしました。
弟はいい奴です。
佐藤さんが笑顔で弟を抱っこしたりして、おっぱいを当てています。
多分、弟はその幸せに気付いていないでしょう。
母親が部屋に来て用意が出来たそうなので、みんなでリビングに行きます。
ここでも里奈ちゃんが話の中心になっていました。
ご飯を食べ終えて、二人が自分の部屋にまた来ます。
弟は食べたら寝てしまったので、もう作戦が使えません。
自分は二人を部屋に残してお茶とお菓子を取りにいったりしました。
部屋に戻ると、二人が自分のエロマンガを読んでいました。巨乳ものでした、というか巨乳ものしか無いんですが。
自分は自慰行為を誰かに見られた経験がありませんが、それくらいの恥ずかしさに匹敵していたんじゃないでしょうか。もうすごい形相で何してるの、と言ったと思います。
佐藤さんは何か顔を赤くしていますが、里奈ちゃんはケラケラ笑っていました。
男の人ってほんとにおっぱい好きだね、と言っています。
二人から本を取り上げて、ダメだよこういうの見たらと注意しましたが、もう遅かったです。
佐藤さんに幻滅されただろうなと思って、かなりショックでした。
その後は、一応お菓子を食べたりしながら談笑して普通でしたが、自分はエロマンガを見られたことをずっと気にしていました。
自分が佐藤さんと話していると、里奈ちゃんがまた自分の棚を漁ろうとします。
自分がそのことに気付いて里奈ちゃんを見ると、里奈ちゃんがよつんばいで棚の方を向いていたわけです。自分と佐藤さんにお尻を向けて。
ミニスカートがめくれ上がって、里奈ちゃんのパンツが見えました。というか里奈ちゃんはTバックで、生尻が丸見えです。
佐藤さんが里奈、パンツと言うと、里奈ちゃんはごめん、お兄ちゃんには刺激が強かった?とこっちを向きながらお尻を振ってみせました。
その格好でお尻を振るのは反則です。
里奈ちゃんってエロイ子なのか、とこの時ふと思いました。
その後里奈ちゃんは佐藤さんに叩かれていました。
あまりにも刺激が強かったのと、エロマンガを見られて若干どうでもよくなったこともあり、Tバック初めて見たと普通にいうと、佐藤さんはこの子はませてるだけだよと言いました。
確かにませすぎです。もしかして佐藤さんもTバックなのかと思いましたがそうではないようです。
すると、里奈ちゃんは反論してお姉ちゃんだってエロイブラジャー持ってるとか言います。
自分は思わず佐藤さんのおっぱいを見てしまいました。
ぴっちりとしたTシャツにおっぱいがきつそうですが、ブラがエロイかどうかはわかりません。
佐藤さんは何言ってるのと言って怒っていました。
この前黒いレースのブラジャー買ってたじゃん、七千円の、と里奈ちゃんが言います。
佐藤さんは、あれは別にエロくないと主張しています。
黒のレースをつけた佐藤さんはエロイかもしれませんが、それよりも自分はブラジャーの値段に驚きました。
ブラジャーは意外と高いみたいです。
七千円はちょっと値が張ったやつのようですが、五千円とかは普通だそうです。佐藤さんも里奈ちゃんも、おっぱいが大きくて合うサイズが全然売ってないと嘆きます。
さらに、かわいいやつがなかなか無いそうです。
自分はかわいいってどんなブラジャー?とか変態みたいなことを聞いていました。
柄がついたかわいいやつとかが小さいサイズにはあるらしいですが、大きいサイズにはあまり無いらしく、シンプルな物が多いらしいです。
それにそもそも、大きいブラジャー自体がださいらしく、二人ともおっぱい大きくても得なことなんてないと言い出します。
重い、走ったら痛い、男が見てくる、肩が凝るなどなど。三つ目は耳が痛いですが、無視します。
里奈ちゃんが、何がそんなに良いのか自分に聞いてきました。
聞かれても困るわけですが、自分は適当に、好みの問題であって世の中にはおっぱいが小さいのが好き、大きいのが好きと色々居るとなぜか真面目に説明しました。
お兄ちゃんは大きい方なわけか、と里奈ちゃんがニヤニヤしています。
違うとは言えないと曖昧に答えます。こういう質問は本当に困ってしまいます。
質問されるのは困るので、こちらから話を振る方向に持って行きます。
下着にそんなにかかるならお金大変そうだね、とか適当に言います。
すると、そうなんだよねーと佐藤さんと里奈ちゃんがハモります。
二人がひたすら喋るので、自分は聞く側に回っていました。
時間はすぐに経ち、二人は帰りました。
この時里奈ちゃんともメールアドレスを交換しました。
夏休み中には、一度自分の家族と佐藤さんの家族で外に食事に行ったりと、なんだか家族ぐるみの交流になってきていました。
宿題がやばいと思いながら休みがもう一週間を切っていた頃、佐藤さんからメールが来ます。
今度家に来てよーというお誘いのメールです。
小旅行に行っていたらしい佐藤さんは、お土産があるとのことでした。
佐藤さんの家に行って、お菓子のようなものを受け取ります。
上がっていく?と言われたので遠慮無く家に上がらせてもらいました。
佐藤さんの部屋に初めて入ります。
女の子っぽい部屋を想像していましたが、意外とシンプルでした。
部屋にテレビがあったので羨ましかったです。いいなあと佐藤さんに言うと、意外と見ないよと笑っていました。
佐藤さんがお茶持ってくると言って自分は一人になりました。
タンスとかベッドとか漁りポイントはありますがじっと我慢します。
佐藤さんが帰ってきて、お茶を置いてくれます。
屈んだ時、谷間と一緒にブラジャーも見えました。その日はちょっと胸元が大きく開いているシャツでした。
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