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家庭教師してる彼女が生徒とデート(1/3ページ目)
投稿:2011-04-28 05:00:00
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美和が高2のマセガキとデートする事になりました。
事の経緯を書きますと、美和は今住んでる1ルームマンションの大家の紹介で、大家の甥に家庭教師をしてます(小遣い程度の報酬です)。
そいつが、なんか9月初旬のテストの成績がよかったらしく、ご褒美という事で美和の部屋に招待するそうです。
そいつは、美和のカラダを狙ってます。
これまでも服の上から乳揉みされたとか聞いてるので、あわよくば、とか思ってるに違いない、と。
俺は
「危なくなったらケータイ鳴らせ」
と約束して、しぶしぶ(?)了解しました。
でも、俺は素直にケータイの連絡を待つような男じゃないし。
という事で、当日美和がそのマセガキを連れてくる前に、合鍵で美和の部屋に入っておこうと思います。
なんか起こったら…その時考えよう。
w
決行は今週日曜です。
これから美和の部屋に行きます。
今晩は部屋に泊まって、美和が明日出かけるまで、居座ろうかと思ってます。
(ま、そのまま待ってるんだけどw)
あと、翔子に話したら、
「面白そうだからアタシも行く!」
という事で一緒に見張る事になりますた。
まあ、とりあえずリアルなもんで、なんにも起こらなかったらスマソという事で。
事が起こるかどうかはエロガキと美和次第なんで…。
ただ、事が起こったらできるだけガマンしますw
ま、どうなるかわからんけど。
あ、それから、以前美和が乳揉みされた件でつが、なにやら勉強中に
ふざけあってる間に揉まれたらしいです。
エロガキは間違いだと言ってたけど
ぐに、ぐに、と二回揉まれたので、絶対ワザと、だと美和は言ってますた。
(今、書いててむかついたYO)
美和はエロガキの事を
「出来の悪いカワイイ弟」
のように思ってるらしいでつ。
まあ、そいつがエロエロなのは分かってるようなので、ガードが固い…といいな。
今回はディティールを忘れないうちに書きたいので、状況説明を端折る個所があるかもしれません。
書き終えた後で補足しますので、よろしく。
あと、会話は一語一句同じではありません。
毎度の如く脚色してあります。
(録音はしてないっす。録再MD持ってねーし)
んで、あいかわらず長いのも堪忍。
前夜に美和の部屋に泊まった俺は、Hを織り交ぜつつ当日の計画を聞き出した。
それによると、当日は普段のカテキョスケジュールどおり、昼2時に向こうの家に着き、2時間勉強。
その後、一旦美和が家を出て、最寄の駅でエロガキが来るのを待ち、そのあと美和の部屋にご招待という段取りだそうだ。
俺は
「4時までには部屋を出ていてね!」
という美和の言葉を受け流しつつ、出かける直前まで、美和をハメていた。
当然中出し。
前夜からこれでもかというくらい美和の膣内に俺の精液を流し込んでやった。
「散らかさないでね!変なもの出しておかないでよ!」
としつこいくらい俺に言って、美和は昼過ぎに出かけた。
俺は、翔子がくる3時までマターリと待った。
ゴム(アナル用w)でも出しおいてやろうかと思ったが、下着も含めてどこかに隠してしまったらしい。
ワンルームだから丹念に探せば見つかるだろうが、そこまでするのは止めた。
3時過ぎ。
翔子がドアホンを鳴らす。
ホールのドアを開けてしばらく、翔子が部屋のドアを開けた。
「やっほー、美和いるー?っているわきゃないやねー、あははっ」
今日は能天気さに磨きがかかっているようだ。
「で、どこで見張るの?」
「まー、ベランダだろ。クローゼットは狭すぎだし」
「美和が帰ってきて、カーテン閉めちゃったら見えないよ?」
「あらかじめ閉めとく。そうすれば近づかないだろ?夕方なら不自然でもない。んでもって、サッシのカギは開けとく」
「美和はカギ閉めちゃったらアウトだね」
「まあな、そん時はそん時だな」
「でもさ、なんか起こった時さ、アタシ達が出て行ってもヤバくない?」
「なんで?」
「だって、この事美和に言ってないでしょ?美和が知ってればいいけどさ、知らないで出ていったら、騙されたって思うよ」
「そうかあ?」
「だってそうでしょ。隠れて見てたんだから。ショックだよ。アタシ達だって信用できないよ。一緒に追い出されるよ。アタシだったらそうする」
「うーむ…、じゃ、何されても黙って見てろってかあ?」
「大丈夫だって。美和はそのへん、しっかりしてるから」
「お前、美和分かってるようで、分かってないだろ」
「ま、今のはウソだけど」
「おい」
「もう、そんなコワイ顔しないでよっ大丈夫。ケータイ鳴らすなり、何なりで中断させる方法なんていくらでもあるし。それに本っ当にヤバくなったら、出てってもいいんじゃない?最後の手段として」
「そうなんだがな…」
「あ、その時は、アタシはいなくなってるから、そのつもりでね」
「はあ?」
「アタシは居なかったという事で、ウラ合わせといてね」
「どうやって?大体なんでだよ」
「だって、絶対ヤバイって。その瞬間は助かったって思うだろうけどさ、冷静になれば、やっぱりダマシじゃん。怒られるよ?後でクチ利いてもらえないかもよ?でも、そうなったらアタシが仲を取り持ってあげるから。アタシまでその場にいたら、そゆ事も出来ないじゃん?」
「…」
「ね?だから、アタシの脱出は手伝ってね」
「…お前、小悪魔過ぎ」
「ん?誉められてるの?」
等とダベリながら打ち合わせをし、ベランダに靴を移動したりして、ひたすら待つ俺達。
そうこうしてるうちに4時になり、臨戦体勢に入った。
「…ねぇ、大体いつこっち来るかくらい、わかんないの?」
「エロガキを待ってる間にケータイが入るはずだ」
4時30分過ぎにケータイにメール。
美和からだ。
”やっほー。今終わったよ!これからまさとくんを待って美和の部屋にご招待だー。どきどき”
なんか嬉しそうでむかつくが、とりあえず返事。
”何時くらいに着く?あんまり長居させんな”
”1時間くらいかな?それからお茶して軽く話して終わりにするから、そんなにかからないよ。終わったらメールするね(心配するなよー)”
「どんなだった?」
翔子が俺のケータイを横から覗き込む。
「後、一時間くらいだってよ」
「じゃ、5時半くらい?ちょっとあるね、どうしようか?」
「そだな。とりあえず胸でも揉むか」
もみ。
「わちょっ!ちょっと!このえろがき!」
そのまま翔子になだれ込む俺。
翔子の首筋を愛撫しながら、そのまま押し倒し、すかさず手を翔子のジーンズ越しの腿に強く這わせる。
同時にシャツの下から手を入れ、翔子のブラをずらす俺。
乳首をくりくり…。
「あっ…ばか!…ちょっ!…と、ダメだって…あんっ」
「ま、あと一時間もあるし。ちとムラっと来たし。やる事ないからヤルか、と」
「あんっ…ばかっ…お互いの…パートナー…が…いる時は…。あんっ…しないって…約束じゃん…」
「分かってるって、入れるとこまでしないって。でもこれくらいはAもお互い様だろ?」
「ま、ね…。だけど、いい顔はしないよ?○○だって、いない時に美和がされたら、ホントはヤでしょ?」
「ま、そうだけどさ。でも、もう翔子の乳首吸っちゃってるし。(れろれろ)」
「あんっ…もう…」
俺は翔子の乳首を転がしつつ、翔子のTシャツを脱がし、ブラをはずした。
相変わらずでかい翔子のおっぱいを両手で下から揉み上げつつ、乳首を転がす俺。
片方の乳房を乳首中心に口をおおきく開けて含み、舌を乳輪の外側から渦巻状になぞっていく。
そのまま尖らせた舌で乳首を縦横無尽に弄ぶ。
もう片方の乳首も強弱をつけながら指でこねくりまわす。
同時に、自分の体を翔子の股の間に割り込ませ、ズボンの下でぱつぱつに勃起したちんこをジーンズ越しにぐりぐりと押し付けた。
「あっ…はぁ…んあっ…やんっ…はあっ!…」
しばらく乳首攻めを続けていると、翔子が俺の頭をつかみ、かきむしりだした。
「あぁっ…も…だめ…おっぱいで…やんっ…ぃきそう…」
俺は乳首から、口を離し、
「乳首だけじゃ、嫌か?」
と聞きつつ、翔子のローライズのボタンをはずし、ジッパーを降ろした。
「ん…ばか…」
と言いつつ腰を浮かせる翔子。
タイミングを合わせながら、両手で翔子のジーンスをパンティごとズラす。
白いパンティの股の部分から、ネトっとしたモノが離れた。
「もう、濡れてるのか、翔子」
「見ないでよ…ばか。○○が押し付けるからじゃん…」
「なにを?」
「…おっきい、おちんちん」
「もっと恥らえよなー」
と言いながら、ジーンズを全部脱がし、翔子の股を広げる俺。
おもむろに、マンコに顔を近づける。
「あっ!ばかっ…きたないって!…だめっ」
そう言いながら、俺の頭を押さえる翔子。
少しキツイ女の臭いがしたが、お構いなしに翔子の小陰唇を舐め上げた。
「ひゃうっ!」
膣口からクリトリスに向かって、丹念に舐め上げる俺。
徐々にクリトリスに専念する。
「あんっ…はっ…あっ…はんっ…あ…いかわらず…。うまい…よね…んっ…」
「翔子のコレも久しぶりだよな、相変わらずやらしいカラダだし」
そう言いながら、くびれた翔子の腰に指を這わす。
「はあ…んん…それ…ゾクッ…て、くる…」
「あいかわらず、パイパンだし…」
「あん…はっ…Aが…剃るんだもん…」
「おかげで、翔子のマンコ、クリから膣の穴まで丸見えだぜ…」
「はあん…それが…興奮…するん…でしょ…?」
「ああ、もう、すごく、な…」
「あたしも…それで、気持ちよくなる…から…」
そんな会話を交わしつつ、クリトリス、ヴァギナ、アナルまで満遍なく舌で攻め、手は腰をなでたり、乳首をつまんだりした。
「あんっ…あっ、あっ…も…きそう…」
「イク?」
「んっ…ぅんっ、うんっ…」
イキそうな事を確認した俺は、クリトリスを強く愛撫すると同時に指を膣に入れ、Gスポットあたりの膣壁をぐりぐりと擦った。
「んあああっ!そこいいっ!やんっ…はんっ…あっ!…ああっ!ああっ!あうっ!あっ!あ!あ!あ!あ!…あああっっっ!!!!」
瞬間、目一杯カラダをのけぞらせる翔子。
豊かな胸がぶるんっと跳ねた。
収縮した膣が緩むと同時にどろっと指を伝った愛液を舐めとって、まだ、胸を上下にさせて、喘いでいる翔子のそばに行く。
「はぁ…はぁ…はぁ…ラグ…」
「ん?」
「下のラグ…。汚してないかな…」
「ん?ああ、ラグか。大丈夫みたいだよ」
「そ…。あ、ティッシュ取って…」
翔子は俺からティッシュを箱ごと受け取ると、すばやく4、5枚抜き取り、マンコの愛液をふき取った。
その後、いきり立った俺のちんこを口で処理してもらい、時計を見ると5時20分だった。
「やばっ!もう来るぞ、翔子、ベランダに行こうっ」
「うんっ。いよいよねー…って、雨ぢゃん!!」
外は雨だった。
本降りではないが、決して弱くは無い。
しとしと+1といったところ。
「困ったな…。でも他に隠れるとこ無いし、ベランダしかねーべよ」
「なんか寒いしー。濡れないかなー?」
「それは大丈夫、美和のベランダは奥行きあるからよ」
といいながら、ベランダに出る二人。
カーテンを閉め、網戸を閉め、サッシを少し開けてしゃがみこむ。
「あーやっぱ寒いかもー。なんか羽織るもの持ってくれば良かったー」
「俺はそんなに寒くないが」
「アタシは寒い」
「俺は寒くない」
「アタシは寒いのっあー寒寒寒寒寒寒寒寒っ!」
「…しっ!」
がちゃがちゃっとカギを開ける音がかすかにして、ドアが開いた(ようだ。部屋への内扉は閉めてあるので、風の動きでしか分からない)。
内扉が開き、美和が入ってきた。
「…よかった。片付いてる」
部屋の電気を点けた後、すぐ振り返って部屋を出る美和。
「いいよー」
と遠く聞こえ…。
美和に続いてエロガキが現れた!!
「へー、これがせんせーの家かあ…かわいいよねー」
きょろきょろするエロガキ。
「そー?あ〜あ、結構濡れちゃったねー。タオルいるでしょー?」
遠くから聞こえる美和の声。
「あー、うんー」
エロガキが間抜けな相槌を打つ。
少しして、美和がタオルを手に現れた。
「なんで、立ってるのー?座っていいよ?床だけど」
「ベッドの上に座っていい?」
「いいよ?」
エロガキが美和のベッドに座る。
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(2020年05月28日)
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