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【高評価】高校のときの姉の友人との思い出

投稿:2024-04-20 09:49:09

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名無し◆KEBncIA(10代)
最初の話

2020年6月下旬。私は、当時、30歳。コロナが蔓延し、会社から自宅でリモートでの仕事をするように指示があり、必要な機器が送られて着ました。パソコンには、必要なデーターが入っていて、すぐに仕事ができるようになっていました。営業をしている私で、その少し前から、得意先、仕入先との商談は、面談ではなく…

前回の話

真衣ちゃんが産まれてから3カ月、両親に合わせるために、また、レンタカーを借りて、結衣、亜衣ちゃん、真衣ちゃんと両親の家に行きました。「亜衣ちゃん。よく来たね。真衣ちゃん、お顔を見せて」母親が、亜衣ちゃんの頭を撫でてから、真衣ちゃんを抱きました。亜衣ちゃんが父親の膝の上に座ると。「亜衣ちゃん、…

姉たちが帰り、風呂にも入り、客間で結衣、亜衣ちゃん、真衣ちゃんと4人で、寝るときに、17歳、高校2年のときのことを思い出しました。

姉が21歳になる年に専門学校を卒業しました。その卒業の打ち上げといって、友人たちと飲んだ3月の土曜日のときのことです。

午後9時、姉の友人に抱えられて、姉がベロベロに酔って帰って来ました。

「すみません。姉ちゃん。しっかりしろよ」高校2年の私が、言いましたが反応なし。

「酒、臭いな」姉から酒の匂いがして、私は、姉をお姫様抱っこして、階段を上り、2階の姉の部屋に連れて行き、コートを脱がし、着ていたワンピを脱がすと下着の上にタンクトップを着ていました。パンストを脱がして、ベッドに寝かせてから、姉の友人のところに行きました。

「何か飲みますか?」私が友人に聞くと。

「もう少し、ビールが飲みたいな」冷蔵庫からビールを出して、友人に出しました。

「弟くん。帰るのが面倒になった。泊まってもイイ?」友人からは、以前から私を《弟くん》と呼ばれていました。その友人も酔っていて、泊ると言われて、その日は、たまたま、両親が、親戚の家に遊びに行っていて、翌日の日曜日に戻る予定でした。

「いいですけど。今日は、両親がいなくて、何のおかまいできませんよ」友人が、ビールを飲みながら首を横に振って。

「おかまいって、何もしなくてイイよ。お腹いっぱい食べてきたから。今日は、3時から友だちが6人、集まって飲んだの」私は、3時と聞いて、姉があんなに酔っている原因がわかりました。友人がビールを飲み終えると。

「酔ったお姉さん。危うく、男にお持ち帰りされそうになって、私が、連れて帰ってきたの。酔っていたから、重たくて、疲れたわ。シャワーを借りてイイ?」友人に言われて。

「はい。どうぞ。その間に客間に布団を敷いておきます」私は、客間に行き布団を敷いてから、姉の様子を見に行くと、軽いいびきをしていて、爆睡状態でした。

友人のところに戻ると、シャワーから出ていて、ソファーに座っていました。

「ビールを飲みますか?」私が聞くと。

「もう、お酒はイイわ。お水をもらえますか」グラスに水を注いで、友人に出し、それを飲むと、何かを考えていました。

「弟くんのお姉さん。美人でモテるのよ。でも、気が強いから、お付き合いするまでいかないの。私は、普通、過ぎて、全然、モテないのよ」そんな愚痴を言っていました。

「ネェ。弟くん。女の子と経験は、あるの?」友人に聞かれて《はい》と答えると。

「ヘェ~。オマセさんね。まだ、高校2年生でしょう。同級生と?」なぜか羨ましそうな顔で言われました。私は、まさか姉と、とは言えず、少し沈黙が続いて。

「チョット。お願いがあるの」友人が、私の顔を覗き込むようにして言いました。

「はい。僕ができることであれば、いいですよ」私は、深く考えず答えました。

「私とエッチしょうよ」友人に、いきなり言われて、一瞬、言葉が出ませんでした。

「いや。駄目でしょう。姉ちゃんに怒られますから」本音は、セックスをしたかったのですが、断ることにしました。

「お姉さんは、関係ないわよ。弟くんと私のことだから」友人にむきになって、言われてしまい、どうして良いかわからずにいると、私の手をつかんで客間に連れて行かれました。

「わかりましたけど、一度だけですよ」私が言うと、友人が頷いていました。

友人と私は、客間に立ったままで、キスをしようとすると、なぜか手で私の胸を押して、近づくことができませんでした。

「ゴメン。フ~、フ~」友人が、大きく息を吐きながら謝られました。

「実はね。私、経験がないの。だから、少し落ち着かせてね」驚くことを言われて。

「やめましょう。駄目ですよ。そんなの無理ですから」私は、それを聞いて、断りました。

「どうしてよ。エッチしたからといって、付き合って欲しいなんて、絶対に言わないから」友人にむきになって言われて。

「初めては、好きな人が良いと思いますよ」私は、友人を落ち着かせるように言いました。

「私の周りは、みんな経験済み。弟くんのお姉さんも。私、遅れているのよ。その辺。お願いよ」友人に訴える目を言われて、私が考えていると、私に近づき、目を閉じて顔を近づけました。私は、これだけお願いされてしまい、決心して友人を抱いてキスをしました。

「私、キスの経験はあるのよ」友人が、そう言うと、セーターを脱ぎ、私が目にしたのは、ブラジャーを着けていましたが、その下の大きな胸でした。

「大きなオッパイですね」私が、感心して言うと。

「ハイ。Gカップです。ウフフ」友人は、少しふくよかで、背は158センチでした。ミニスカートを脱いでいるときに。

「弟くんも、早く脱いでよ」友人に急かされてしまいました。友人は下着、私はパンツだけになって、布団の中に入り、もう一度、キスをすると、友人の身体が震えていました。

Gカップをブラジャーの上から触ると、一瞬、身体を引かれたので。

「今ですと、まだ、止められますよ。どうしますか?」私が、聞くと、友人が自分でブラジャーを取り、Gカップを私の方に近づけました。私が、Gカップを触ると、ビクンと反応して、目を閉じました。軟らかなGカップを揉んで、乳首をつまむと。

「ハァ~・・やっぱり、男の人に触られると、感じるわ。自分で触っても何も感じないのに」少しだけ感じたのか、そんなことを言われました。Gカップを揉みながら、乳首を舐めて吸うと、乳首がすぐに硬くなり。

「ハァ~・・ハァ~・・気持ちイイわ」そう言って、Gカップをブルっと震わせました。

友人のパンティの中に手を入れるとしっとりと女性の部分がしめっていました。膣の入口辺りを指で撫でると。

「アァ~ン。そこっ。気持ちイイ。感じる」感じている液が膣の中から出てきて、入口の周りが濡れてきたので、指を膣の中に入れると、以外にも簡単に入りました。

「ハァ~ン・・自分の指よりもイイ・・イイ~」私は、姉は、最初、少し痛がりましたが、友人は、痛がらず、それよりも感じていると思いました。少し指を動かしていると。

「アァ~・・感じる・・感じるわ」腰を少し浮かせて、感じたので。

「感じてもらえて嬉しいです」私が、そう言うと。

「自分でするのと、全然、違うわ」友人が、言ったことでオナニーをしていることがわかりました。姉が身体に電気が走ったと言っていた、小さな突起が目に入り。指で撫でると。

「イヤ~ン。それって、一番、感じるところよ・・舐めてみて」お尻をビクッと震えさせて、友人に言われて、私は、小さな突起を舌でつつくように舐めると。

「アッ。イイ、イイ~よ・・もっと、強く舐めて」そう言われて、小さな突起を舐めてから、口をすぼめて吸ってみました。友人のお尻がブルブル震えて。

「アァ~ン。感じる・・アァァァ~!」大きな声を上げて感じました。

「ここに寝て。オチンチン、舐めてみたかったの」私が布団の上に寝ると、男性自身の先をペロペロと舐めてくれて、口の中にも入れてくれました。

「私ね。経験はないけど、知識だけはあるの」口の中に入れた男性自身を舌で舐めてくれ。

「オチンチン、カチカチね。入れて」友人が布団に寝ると、脚を拡げてくれて、私は、その間に身体を入れて、男性自身を握り、女性の部分に近づけて。

「入れますね」そう言うと、友人が頷き目を閉じ、男性自身の先を膣の中に入れました。

「少しイタイかも・・イタッ~」顔をしかめて痛がりましたが、少し狭い膣の中に男性自身が入っていき、全部が入り。

「全部、入りました。大丈夫ですか?」友人の私を抱く腕に力が入り。

「やっぱり、イタイね。指とは違うわ。お願い。優しくしてね」男性自身を膣の中で、ゆっくり動かしていると、感じている液が膣の中に溢れてきて、腰の動きを速めると。

「アァ~・・イタイけど、気持ちイイよ・・イイ~」私は、久しぶりのセックスで、限界が近くなり、そのことを言うと。

「中に出してもイイけど。赤ちゃんができたときは、お嫁さんにしてね」そう言われて、慌てて膣から男性自身を抜くと、友人がうつ伏せになって、男性自身を口の中に入れ。

「お口に出して、精子」それを聞いて、驚きましたが、我慢できず友人の口の中に精子を出してしまいました。ゴクンと精子を飲み込んだ友人が。

「ウゥ~ン。あまり美味しくないね。精子って」ニッコリ笑って、友人に言われました。

友人と抱き合い寝ていると、いきなり客間の戸が開いて。

「アレッ。泊まったのね。寝たの?」姉が友人に声をかけましたが、友人は寝たふり、私は、慌てて布団の中に隠れました。少し間をおいて。

「頭がイタイわ。頭痛薬を飲んで寝よう」姉が、そう言って、戸を閉めました。

「僕、自分の部屋に戻ります」そう言って、布団から出ようとすると、友人に手をつかまれ。

「大丈夫よ。お姉さん、鎮痛剤を飲んでグッスリ寝るから。もう一度、お願い」友人に頼まれましたが、私は、断るために。

「姉ちゃんに見つかると大変なことになるよ。それに痛いって、言っていたよ。さっき」友人は、私の言うことを聞いてくれずに。

「そんな心配しなくてもイイよ。姉さんの方は。それと、イタイのは、次は大丈夫だから。ネッ」友人に男性自身を握られて言われました。私が迷っていると、友人が男性自身を口の中に入れ、勃起させられてしまいました。

「ホラッ。オチンチンは、正直よ」そう言って、布団に寝て脚を拡げました。私は、まだ、先ほどの余韻からか濡れている、膣の中に男性自身を入れると。

「少し苦しいけど、さっきよりイタクないわ。気持ちイイよ」そうは言いましたが、顔は、痛そうでした。ただ、腰を動かしていると、膣の中に感じている液が溢れてきました。

「アァ~ン。オチンチン、気持ちイイ」感じている声を上げて、キスをされました。私は、一度、精子を出していて余裕があるので、友人を後ろ向きにしました。

「エッ。これってバックよね」友人の脚を拡げて、男性自身を膣に入れると、すぐに奥まで入り、子宮に届いたのがわかりました。

「アァ~・・奥までオチンチンがきている・・そこ、そこっ。感じる」私は、友人の大き目のお尻をパンパンと鳴らして腰を打ち突けていると。

「アァァァ~!私、もうダメ」布団にうつ伏せになってしまい、膣から男性自身が抜けると、同時くらいに、友人の背中に精子を出しました。少しして、私を抱いて。

「弟くん。良かったよ」そう言って、キスをしてくれました。

私は、服を着て、客間を出て、自分の部屋に戻りました。

翌朝、姉が作った朝食を友人と3人で食べ、午前10時に友人が帰るとき。

「弟くん。昨日は、ありがとう。私のアソコ、まだ、ヒリヒリしてイタイわ。今度、私の家に来てね。連絡するから」そう言って、帰って行きました。

翌週の金曜日の夜に、家の電話が鳴り出ると友人でした。

「明日の昼間、私の家に誰もいないの。遊びに来て、待っているから」そう言って、電話を切られ、私は、友人とあの日の一度だけと約束していましたが《はい》と返事をしました。

翌日、午前10時に教えてもらった友人の家に行くと、すぐに友人の部屋に連れて行かれました。着ていた服を脱ぐと、私の服を脱がせてくれて。

「弟くん。イイこと教えてあげようか・・ウフフ・・今日の私、赤ちゃんができない日よ。言っている意味わかるよね」友人に抱きつかれて言われて、そのままベッドに、二人で横になりました。その日は、男性自身が勃起すると友人に。

「オッパイで挟んであげるから。私、内緒でAV買って、勉強したの」そう言って、Gカップの間に男性自身を入れて、Gカップを両側から押して挟んでくれ、それを上下させてくれました。友人を後ろ向きにして、大きなお尻を鳴らして、腰を動かしていると。

「奥がイイ、イイよ・・アァ~・・アァァァ~!」大きな声を上げて、イッて、私も精子を膣の中に出しました。

「エッ。私の中が温かい。精子を出されると、こうなるのね。それと、私、きっと、イッたわ。頭が真っ白になったもの」そう言っていた、友人の膣から1週間分、溜まった精子が、私が友人から離れると、太腿まで流れ出ました。そのあと、友人が私の上になって、お尻を上下させると、Gカップがブルンブルンと揺らしてくれました。

その日は、夕方帰るまでに、お昼もご馳走になり、結局、4度、友人の膣の中に精子を出して、身体までご馳走になりました。

それから、友人に彼氏ができるまでの1年間に5度ほど、友人の家に呼ばれました。

その友人は、現在は、結婚をしていて、長男と双子の男の子の母親になり、3人の男の子たちに悪戦苦闘していると、姉から聞きました。

客間で、そんなことを思い出していると、男性自身が勃起してしまい、結衣の布団に入ると。

「パパ。ここではダメよ。アパートに帰ったら、イッパイ、できるから。ネッ」結衣にそう言われて、男性自身をポンと叩かれて《いてっ》少し痛がりながら、寝ることにしました。

翌日、アパートに帰り、亜衣ちゃんと真衣ちゃんが寝ると。

「パパ。イイよ。こっちに来て」結衣から呼ばれて、寝室へ行くと、亜衣ちゃんのベッドに亜衣ちゃんと真衣ちゃんが寝ていて、横のダブルベッドで結衣が寝ていました。

「二人とも疲れていて、すぐに寝てしまったわ」結衣が、そう言って、私を抱いてキスをしてくれました。私が、パジャマの上からブラジャーを着けていない、真衣ちゃんを産んだことでDカップになった胸を揉むと。

「パパ、昨日はゴメンね。でも、ダメよ。ご両親の家は。もし、見られると恥ずかしいじゃない。だから、今日は、イッパイ感じさせてね。エヘヘ」恥ずかしそうに結衣が言いました。

結衣の上のパジャマを脱がすと、結衣が私のパジャマを脱がしてくれて、Dカップを触り、乳首を吸うと、母乳が出てきて飲むと。

「パパ。それ以上はダメ。真衣の分がなくなってしまうから」頭をポンポンと叩かれて言われました。下のパジャマに手を入れ、パンティの中を触ると、濡れていました。

「恥ずかしい。私、さっきからパパのことを考えていると、感じていて」恥ずかしがる結衣のパジャマとパンティを脱がして、女性の部分を舐めると。

「アァ~・・アァ~ン」小さなお尻を震わせて感じ、小さな突起を指で撫で、舌で舐めると。

「パパ。ダメ・・そこはダメよ・・アァァァ~!」結婚をして3カ月くらい経ったときに、結衣が小さな突起でイクことがわかり、それからは、必ず、男性自身を膣に入れる前に小さな突起でイッてもらうことにしていました。

「フ~、フ~。今度は、私がパパをイジメるから」結衣が、そう言って、男性自身を口の中に入れて、勃起させてくれました。ベッドに寝る結衣の膣に男性自身を入れると。

「イイ、イイ~・・アァ~!」腰を動かしていると、結衣の声が大きくなったとき、真衣ちゃんがぐずり始めました。私が結衣から離れると、真衣ちゃんを抱き上げて。

「パパとママが仲良くしているの、ヤキモチを焼いちゃった。真衣?」真衣ちゃんをあやして言い、やっと泣き止んで寝てくれました。

「パパ。どうする?」私の男性自身が萎えてしい結衣に聞かれました。

「もう一度、イジメてくれる?」結衣が頷くと、男性自身を口の中に入れてくれました。

「パパ、元気になったよ」結衣が、そう言って、今度は、私の上に乗り、膣に男性自身を入れました。結衣のクビレた腰をつかんで、下から突き上げていると、先ほど途中で止めたこともあって、我慢できずに精子を膣の中に出してしまいました。

「エッ。エッ?パパ。また、赤ちゃんができてしまうわよ。それと、私、まだ感じていないわよ。もう!・・それにしても、早すぎじゃない。アハハ」私の上に乗っている結衣に言われて、照れながら私が。

「ごめん。我慢できなくて。ママが気持ち良すぎるからだよ。少し休もうよ。次は、ママを感じさせるから」私が言うと、手で顔を覆い、恥ずかしがっていました。

それから、約束通り、結衣をイカせて眠りました。

そして、今。コロナの感染もおさまり、以前と同じように会社に出社するようになっていました。亜衣ちゃんは、今年から小学校に通い、3歳の真衣ちゃんは、楽しそうに保育園に行っています。結衣は、すっかり専業主婦が板につきました。ただ、お腹に男の子の赤ちゃんがいて、あと2カ月ほどで産まれるので、大きなお腹で家事をしています。

昨年、買った中古車で休みの日に遊園地に遊びに行くと。

「パパ。大好き」亜衣ちゃんが私の手を握って言ってくれ、昼寝のときは、私の両側に亜衣ちゃんと真衣ちゃんが寝て。

「パパ。モテモテね。私、嫉妬しちゃうわ」結衣が嫉妬するほど、娘たちに好かれています。

両親の家に遊びに行くと、亜衣ちゃんが父親に。

「おじいちゃん。今日もお鮨が食べたい」おねだりして、鮨を取ってくれます。

姉の家族も必ず来てくれて、お腹の大きな結衣を見て。

「結衣ちゃん。私たち気が合うよね。また、同じ時期に子供が産まれるわ。それに二人とも男の子よ」姉は、結衣よりも1カ月早く出産予定です。

両親は、そんな姉と私の家族を見て、嬉しそうにしています。

-終わり-
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