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【高評価】カリデカ好きカップルに気に入られた、カリデカな僕⑤(1/2ページ目)
投稿:2024-03-21 16:39:13
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高校生の頃の話です。そのとき僕はサッカー部で、部員のみんなから「カリデカ」と呼ばれていました。小学4年のときに、自分で皮をむいて遊んでいたら、そのまま皮が戻らなくなり、放置していたら、やたらと亀頭が育ちました。部活で温泉に行ったとき、みんなにバレたんです。顧問の40代の先生からも「すごいな」と驚…
前回のお話の続きです。3回目の射精なのに、けっこうな量が出ました。カナさんは涙目でザーメンがたっぷり入った口の中を僕に見せてきました。そして、ごくりと喉を鳴らして飲み干しました。監督「今度はちゃんと元木くんのザーメン、受け止めた?」カナ「うん、飲んじゃった~!3回目なのに…
前回のお話の続きです。
カナ「あーんっ、でっかい亀頭がおまんこに当たってるぅー!」
カナさんが腰を下ろすと、僕のパンパンに張った亀頭におまんこが触れました。熱くてヌルヌルしていて、まだ挿入していないのに、すごく気持ちいいです。
監督「めっちゃエロいなー!カナの濡れ濡れスケベまんこが元木くんの超ド級の極太カリデカちんぽを呑み込もうとしてるよ~!」
僕とカナさんはソファーで対面座位の体位で挿入しようとしていました。監督はソファーに向かい合うかたちで座り込み、カメラを構えて、僕とカナさんの結合部を見つめています。
カナ「大きいからゆっくり挿れるね」
カナさんは僕のちんぽに手を添えながら、亀頭を膣の入口部分に当てて、ゆっくりと腰を下ろしてきました。僕はごくりと生唾を飲み込みました。ついに夢にまで見た本番セックスです!
カナ「んぁぁぁぁんっ、デカっ!ヤバイっ!」
亀頭が半分ほど入りました。おまんこの中は熱くてとろけそうでした。
監督「凄くいいよ~!カナの白桃のようなエロい美尻と、元木くんの極太カリデカちんぽ!このアングルから見るとめっちゃエロい~!ヤバい!最高のマリアージュだ!めっちゃ興奮する~!」
監督はひどく興奮した口調でそんなことを言って、カメラを片手に、ボクサーパンツから赤黒いちんぽを出してしごいていました。
カナ「どう?カナのおまんこの中は?」
カナさんが僕を見つめて言いました。
僕「……すごく気持ちいいです」
そう答えると、カナさんは安心したように笑い、キスしてきました。
カナ「あんっ……、キスしたら、亀頭がさらに大きくなった~♪」
カナさんはさらに腰を下ろしてきました。すると、急に苦悶の表情を浮かべ、
カナ「ヤバイよ、このちんぽ……、おまんこメリメリいってる。マジで裂けそう……」
カナさんは足をガクガクと痙攣させて、そう呟きました。あと少しで亀頭が全部入るというとき、急に動きが止まり、
カナ「ヤバイっ……、なんか怖くなってきた。今までいろんなデカチンとやってきたけど、ここまでデカイのは初めてだから……」
ほとんど泣きそうな顔でカナさんはそんなことを言いました。
監督「カナでもビビることがあるんだな(笑)~」
カナ「これ、ほんとマジでヤバいよ!このまま挿れたら、おまんこマジで壊れちゃう!冗談じゃなくて、テニスボールを挿れてるみたい!」
監督「テニスボールって、いくらなんでもそこまでデカくはないだろ(笑)~!」
カナ「ほんとデカイんだって!このちんぽ、見た目もスゴイけど、見た目以上に挿れたらヤバイから!」
カナさんは監督にそう言ってから、僕に向かって、「動かないでね、ダメだよ、絶対に今動いたら!」と釘を刺して、全身を震わせながら、ゆっくりとちんぽを抜きました。抜くと安堵したように笑って、
カナ「ごめんね~、奥まで挿れたかったでしょう。でもこのまま挿れちゃうとおまんこ壊れちゃうから、ローションつけるね~」
そう言って、僕のちんぽにローションをたっぷりつけて、自分のおまんこにもローションをたっぷりつけていました。
監督「おまんこ、過去イチなくらい濡れ濡れなのに、それでもすんなり挿らないって、やっぱり元木くんの凄いな……」
カナ「ほんと怪物だよ(笑)ー!まだ亀頭も全部挿れてないのに、おまんこジンジンするもん」
監督「極太カリ高くんブラックBIGよりもデカいんだから、そりゃそう簡単には入らないかー」
監督はそういうと何か透明のスプレーのようなものをカナさんのお尻にかけていました。
カナ「いや~ん、ちょっと何~!」
監督「オイルだよ、オイル!カナのエロい尻をオイルまみれにして、さらにエロくするんだよ~」
監督はオイルをまんべんなくお尻に吹きかけて、手でマッサージするように全体に馴染ませていました。
監督「いいぞ~!ヌルヌルテカテカのエロエロ尻が完成だ~♪」
監督は興奮したようにそう言って、立ち上がって、赤黒いちんぽでカナさんのお尻をペチペチと叩いていました。
カナ「いやーん、叩かないでよ~」
カナさんはそう言いながらも嬉しそうにしていて、「じゃあ、行くよ」とまた同じように僕のちんぽに手を添えながら、亀頭を膣の入口部分に当てて、ゆっくりと腰を下ろしてきました。
カナ「じゃあ、元木くんの童貞もらっちゃうよ♪」
僕「……お、お願いします」
そう答えるとカナさんは脚をM字に開脚させ、腰を浮かせ気味にして、ゆっくりと僕のちんぽを呑み込んできました。
監督「おお!スパイダー騎乗位だ~♪エロっ!」
カナ「んんっ、ああんっ……どう?極太カリがカナのヌルヌルのエロまんこに食べられちゃってるよ……」
今度は亀頭が全部カナさんの中に入りました。中は熱くてグヂュグヂュでトロトロしています。
監督「うわっー、亀頭だけ呑み込んでる結合部エロっ!しかもカナのテカテカの白桃尻がめっちゃエロいっ!これヤバイよ~!」
監督はそう言って、自分の赤黒いちんぽをしごいています。カナさんはその姿勢のまま、大きく深呼吸してから、
カナ「じゃあ、奥まで挿れるよ。ゆっくり挿れるから、絶対に動かないでね。急に突き上げたりしたらダメだよ!」
カナさんはまたそう釘を刺して、ゆっくりと腰を下ろしてきました。おまんこの中はニュルニュルですごい締め付けです。これが女の人のおまんこなのかと驚きました。凄すぎます!
カナ「んんっ……あっ、きてるぅ、パンパンのデカイ亀頭がゆっくりお肉かき分けて入ってくるぅ……」
カナさんは目をつぶり、ちんぽの感触を堪能しているかのようでした。僕からは結合部が丸見えで、血管が浮き出たバキバキのちんぽがゆっくりとおまんこに呑み込まれていきます。僕は未知の体験に興奮していました。
カナ「はあはあ……すごいっ!亀頭おっきいっ!こんなの初めてっ!あっ、んんんっ……ヤバイっ!極太の亀頭がカナの子宮口にグリグリって、ディープキスしてるっ!」
まだ全部入りきってないのに、亀頭の先に何かが当たりました。どうやらここが行き止まりみたいです。
カナ「ああんっ!奥ヤバイっ~!スゴイ深いところまで来てるぅ!このちんぽ、ヤバイっ!」
それからカナさんは全身をガクガクと痙攣させながら、ゆっくりと腰を引き上げました。
カナ「あーんっ!ヤバイこれっ!カリが肉襞にゴリゴリ引っ掛かってるぅー!引っ掛かりが半端なーい!中で擦れてヤバすぎ~!こんなの、初めて~!」
監督「凄そうだな。気持ちいいか?」
カナ「気持ちいいっ!ぶっといカリが擦れて気持ちいいのぉ!おまんこの内側、全部削ってくるのおぅ!もうダメっ~!イクぅ!イっちゃうぅ~!」
カナさんはそう絶叫するように叫んで、大量の潮を噴きました。その水圧で僕のちんぽはおまんこから吐き出されるように飛び出しました。カナさんのすぐ後ろにいた監督にその大量の潮がかかっていました。
監督「すごい量だな(笑)~!」
監督は少しカメラを気にしながら苦笑していました。
カナ「ヤバイっ!はあはあはあはあ……めっちゃイっちゃった……」
監督「ずいぶん豪快にイッたな(笑)~」
カナ「だってえー、このカリデカちんぽ、ヤバイんだもん~♪」
カナさんは僕のちんぽを握りしめて亀頭にキスしてきました。
監督「ワンストロークでイったな(笑)。たった一回、挿れて抜いただけでイっちゃったな(笑)~」
カナ「うん、それだけでイッちゃった(笑)~!こんなの初めて~」
監督「どれだけ早漏まんこなんだよ(笑)~!」
カナ「違うよ!この怪物ちんぽがヤバイんだよ!このちんぽ挿れたら、どんな女もすぐにイっちゃうよお~!」
カナさんはそういって、またすぐに跨がってきました。今度は僕にお尻を向けて挿入しようとしています。
監督「おお!背面座位か!おっぱいとおまんこが同時に見えて、これはこれでまたエロい~♪」
監督はそう言ってカナさんのおっぱいにオイルをかけていました。
監督「ほら、元木くんも手伝って!」
監督に言われるがまま、僕は後ろから両手でおっぱいを揉みました。オイルでヌルヌルになったおっぱいがスケベでとても気持ちよかったです。
カナ「ああん、気持ちいいっ~!ねえ、乳首も触ってえ~」
僕は言われるがまま、後ろからカナさん乳首を指でグリグリしました。カナさんの乳首は取れそうなくらいビンビンに立っていました。
それからカナさんは僕の亀頭を膣の入口部分に当てて、ゆっくりと腰を下ろしてきました。そしてちんぽを堪能するように腰を上下左右に振りました。
カナ「ああっ、気持ちいいっ!この体位、さっきと違うところにカリが引っ掛かって擦れるっ!ヤバイっ~!またイクっ~!またイっちゃう~!」
カナさんはまた大量の潮を噴いてイキました。僕がまだイってないのに、そんなふうにして4、5回はイッていました。じつは僕も何度もイキそうになっていましたが、カナさんがイク度に、潮噴きの水圧でちんぽが外に吐き出されるので、そのたび驚いてしまい、そのせいでなかなかイケませんでした。
監督「挿れてちょっと動いただけで、すぐイク駄目なまんこだな(笑)~」
カナ「だってえー、このちんぽ、気持ちよすぎるんだもん!」
監督「さっきから自分ばっかりイキまくって、まずは元木くんをイカせないと駄目だろ~!」
監督がそう叱るように言うと、カナさんはまた対面座位の体位で跨がってきて、キスしてきました。俗にいうベロチュー騎乗位というやつです。僕の舌を吸いながら、腰をこねくり回してきたり、ズバンズバンと上下に激しくピストン運動してきたりします。
監督「うわっ!めっちゃエロい~!カナのヌルヌルテカテカのエロい尻が元木くんの極太のカリデカちんぽをバチンバチンって叩きつけるように激しく呑み込んでるよ~!ああ、ヤバイっ、エロっ!」
監督はひどく興奮していて、撮影しながら、自分の赤黒いちんぽをカナさんのお尻に押しつけながら、激しくしごいていました。
カナ「ダメっ~!またイクぅ~!熱くて太いのゴリゴリ擦れてるっ!このカリデカちんぽ最高っ!ヤバイっ!イクぅ~!イっちゃうぅ~!」
カナさんはまた大量の潮を噴いてイキました。でも監督が「やめるな!続けろ!イっても腰を振り続けろ!」と調教するようにカナさんのお尻を叩くので、カナさんはまた僕のちんぽを挿れ直して、一心不乱に腰を振っていました。
監督「ほらー!カナ!もっとスケベに腰振って、おまんこ締め付けないと元木くん、イケないだろ~!ほら、もっとエロエロにお尻揺らさないと!ほら、今日一日で元木くんのちんぽを赤黒くするんだろ!だったら、もっといっぱいちんぽを責めて苛めないと!」
監督はそんなことを言って、自分の赤黒いちんぽを激しくしごきながら、カナさんのお尻に擦り付けていました。
カナさんは髪の毛を振り乱して、白目をむいて、涎を垂らしながら、僕の上でよがっています。腰つきがエロく、締め付けがすごくて肉襞絡みついてくるので、あまりの気持ちよさに僕は叫びました。
僕「あっ~!もうダメです!もう出ます!あっ、イッちゃう~!」
カナ「出してっ!このまま中に出してえ!いちばん奥にザーメンたっぷり出してえ~!」
監督「ああっ、俺もイキそう!イクぞ!」
監督が一足先にカナさんのお尻にザーメンをぶっかけました。
僕「ああぁっ!出ます!で、出るうぅ!」
カナ「ああんっ!ああんっ!イクイクっ~!」
思いっきり中に出しました。どくんっ、ビュルルルぅー!ビュルルルぅー!と音が聞こえてくるような射精でした。4回目なのに信じられないくらい精液が出ました。カナさんはビクンビクンと小刻みに痙攣しています。
カナ「……はあはあはあ……中でドクドク脈打ってる……パンパンに張った亀頭からザーメン注がれてる……これピル飲んでなかったら、間違いなく孕んでるよ……」
カナさんは肩で息をしながら、ちんぽが入ったままの状態で僕にもたれかかってきました。白目をむいて、鼻の穴を大きく広げて、涎を垂らしています。
監督「さあ、元木くん、ゆっくりちんぽを抜いてみて」
あまりの快感にしばらく放心状態でいると、監督がそう声をかけてきました。監督は、僕とカナさんの結合部にカメラを向けています。僕は言われるがまま、ゆっくりとちんぽを抜きました。抜くときにカナさんがビクンと全身を震わせました。
監督「うわっー!エロっ!凄い量のザーメンがおまんこから出てきた!これ絶対4回目の量じゃないよ(笑)~!」
たしかに僕もそう思いました。
監督「それにしてもこの画はエロすぎるっ!俺のザーメンがぶっかかったエロいテカテカ尻と、大量のザーメンがどろっと垂れるぱっくり開いたピンクのおまんこ。元木くんのカリがデカすぎて、カナのおまんこ、もう開きっ放しになっちゃってるよ~!」
監督はその画を充分に撮影すると、ティッシュペーパーでカナさんのお尻を拭いてあげていました。僕も手伝いました。僕はおまんこに付いた自分のザーメンを拭き取りました。
カナさんはしばらく動けないようで、お尻を突き出したエロい格好のまま、肩で息をしながら呼吸を整えていました。
それから水分補給をして、少し休憩してから、ベッドに移動して続きをやりました。まずは正常位で挿入しましたが、なかなかうまく腰が振れませんでした。
上に乗られて動いてもらうぶんにはいいですが、自分主導で動くとなるとやはり童貞のせいか、ぎこちなくなってしまいます。
監督「大丈夫、最初からうまくできる人なんていないんだから~」
監督はそう言ってくれました。それから監督からレクチャーを受けました。突くことよりも、引くことのほうが大事だと言われました。あと尻の穴に力を入れることが大切だとも言われました。
あと僕の場合、デカチンのカリデカなので、そんなに腰を振らなくてもいいと言われました。むしろそんなに動くな、と釘を刺されました。いろいろと覚えることが多くて混乱しました。実際に監督に手本を見せてもらいました。
カナ「あんっ、いいわ~!」
監督「嘘つけ!元木くんの怪物ちんぽの後に挿られても、何も感じないだろ!」
カナ「そんなことないわよ~!人それぞれ良さがあるんだから~!」
監督とカナさんはもう何年も連れ添った夫婦みたいに馴れた感じで正常位でセックスしていました。
傍で見ていて、監督の動きは参考になりました。とにかく腰の使い方がヤバくて、激しいだけじゃなく、ウネウネしてみたりグリグリしてみたり、緩急のつけ方がとても多彩でした。あと指先の動きというか、愛撫の仕方とかも女を理解しているな……という感じで、かなり勉強になりました。
カナ「元木くん、達也に弟子入りしなさいよ!達也はほんとセックスがうまいの。手マンもクンニも腰の動きもほんと一級品なの~♪道具を使ったセックスもほんとうまいんだから~♪」
たしかにその通りだと思ったので、僕は「はい、是非」とうなずきました。
カナ「元木くんの怪物ちんぽと達也のテクがあれば、もう鬼に金棒ね~♪もうどこに行ったって負けることがない最強戦士だわ~♪」
監督「最強戦士って(笑)……」
二人はそんな会話をして笑っていましたが、しだいに二人の呼吸と、ベッドの軋む音が激しくなってきました。
監督「そろそろイクよ」
カナ「ひょっとして3回目?」
監督「そうだな、そうなるな」
カナ「初めてだね、一日でそんなに出すの」
監督「まさか俺もこんなに出すとは思ってなかったよ」
監督のピストン運動が激しくなるにつれて、カナさんの喘ぎ声もベッドの軋む音も大きくなりました。
監督「ああ、イクぞ!」
カナ「わたしもイキそう……」
監督「どこに欲しい?」
カナ「どこでもいいよ~、好きなところにぶちまけてっ~」
監督「うーん、どうしよう……。どこがいいかな……そうだ、元木くん、どこに出して欲しい?」
僕「えっ、僕が決めるんですか?」
カナ「何それー!超ウケるー!でもなんか面白い(笑)~!ほら、元木くん、どこ?どこに出す?」
僕「えっーと、そうですね……」
監督「ほら、早くしないと出ちゃうよ~!」
カナ「ウケる(笑)~!」
僕「じゃあ、おっぱいでお願いします!」
監督「わかった、おっぱいだな!カナ、いくぞ~!」
カナ「うん、来て来て~♪」
監督はちんぽを抜いて、おっぱいにザーメンをかけていました。でも雀の涙ほどの量でした。
監督「くそ~!ちょっとしか出ないな~!元木くんみたいにたくさん出ない~!」
カナ「比べてどうするのよ(笑)~。年齢も体質も違うんだから、比べてもしょうがないでしょう~」
監督「そうなんだけど、やっぱりフィニッシュはザーメンが多くないと決まらないよなー」
カナ「まあ、たしかにザーメンが多いほうが興奮するわよね~」
監督「元木くん、あとは頼んだぞ!仇をとってくれ!」
監督はそういって僕の肩をぽんと叩きました。
僕「仇……?」
僕が目を丸くしていると、監督とカナさんはそんな僕を見て笑っていました。いったい何なんだろうこの茶番は?と思いましたが、なんだかおかしくなってきて、僕も笑いました。
それからまた監督が撮影しながら、カナさんとセックスしました。もう4回も射精しているので、大きさも硬さもだいぶ落ちましたが、逆にそのおかげで奥まで突いても痛がられませんでした。
監督の教えの通り、尻の穴に力を入れて、突くことよりも引くことを意識してピストンすると、二人から「急にうまくなったね~!」と褒められました。
4回も出しているので、だいぶ長持ちしていましたが、正常位から騎乗位、そしてバックで突いているとイキそうなりました。
監督「バックでやると、カナの尻、ぷるんぷるんってスケベに揺れてエロいだろ~!しかも今日はローションでヌルヌルテカテカだから、よけいにエロイっ~」
必死でピストンしている僕の耳元で、監督はそんなふうにささやいてきました。たしかにその通りでした。突くたびに、ぷるんぷるんってテカテカのお尻がスケベに揺れていました。
カナ「もうダメっ~!またイクぅ~!奥スゴイっ!ゴリゴリ気持ちいいっ~!」
正常位→騎乗位→バックと体位を変えるなかで、カナさんは何度も数えきれないほどイッていました。
僕「ああっ!僕もイクっ~!イキそうっ!」
カナ「出してぇ~!中に出してぇ~!いちばん奥にぶちまけてっ~!」
監督「元木くん!尻に出してくれ!尻にザーメンぶっかける画がどうしても欲しいんだ!そのデカイ亀頭からザーメンが発射するところを見たいっ!」
監督が僕の横でいきなりそんなことを言いました。
カナ「ダメよっ!中よっ!カナのおまんこの中にたっぷり出してぇ~!」
監督「尻だ!頼む!」
カナ「中よっ!中っ!」
カナさんが後ろを振り返って言いました。一瞬迷いました。もう精子が玉袋から昇ってきていました。
僕「あああっ!出るっ!イクっ~!」
結局、お尻に出しました。5回目の射精だというのに、けっこう出ました。
カナ「はあはあはあ……もう~、中に欲しかったのに~!」
カナさんが息荒く、少しむくれて言いました。
監督「ごめん、カナ。どうしてもこの画が欲しかったんだよ~」
監督はそういって、僕のザーメンがかかったカナさんのテカテカのお尻を撮影していました。カナさんのおまんこはヒクヒク痙攣していました。
監督「めっちゃエロっ!極太のカリデカちんぽとヌルヌルテカテカの白桃尻とたっぷりの白濁色のザーメン!ほんと最高のマリアージュだよ~!それにしても5回目なのに、凄い量だな(笑)~。正直、俺の1回目とほとんど変わらない~」
監督は興奮ぎみにそんなことを言っていました。僕はまだできましたが、カナさんが何度もイって疲れたのと、おまんこが次第にヒリヒリして痛くなってきたということもあって、今日はこれでお開きとなりました。
監督から11回の新記録を作ろうと言われていましたが、結局は5回の射精でした。内訳は、アナル舐めされながらの手コキで一発、バキュームフェラで二発、対面座位の中出しで一発、バックの尻出しで一発の計五発です。
その間、カナさんは数えきれないほどイキました。カナさん自身も「こんなに我を失うほどイキまくったのは初めて」と後日語っていました。
帰り際、
監督「今日一日で元木くんのちんぽを赤黒くするとか言っていたくせに、カナのほうが先にダウンしてるじゃん!この駄目まんこ~!」
カナ「ごめんなさい~!」
監督「もっと鍛えないと駄目だな~」
カナ「すみません、ダメまんこです~!もっと鍛えてくださいっ~」
二人はそんな会話をしていました。傍で見ていて、ふざけているのか、真面目に話しているのか、よくわかりませんでした。
それから監督の車で帰りました。近くの駅で大丈夫です、と何度も言っているのに、監督は僕の家まで送ってくれました。
監督「今日は本当にありがとう!」
僕「こちらこそ、ありがとうございます!」
監督「ほんと、そう思ってる?」
僕「え、思ってますよ。どうして疑うんです?」
監督「いや~、かなりハードな初体験だったから、大丈夫かなって心配でさ……」
僕「……たしかに予想していたものとは、だいぶ違いましたけど、大丈夫です(笑)。むしろ、すごく貴重な体験ができて感謝しています」
そう答えると、監督は安堵したように笑いました。
監督「たぶん日本中で、いや、世界中でもこんな初体験をした人はなかなかいないんじゃないかな~」
僕「そうですよね。僕もそう思います。一生の思い出になります」
そういうと監督はまた安堵したように笑っていました。それからしばらく会話はありませんでした。たぶん、お互いひどく疲れていたんだと思います。監督は黙って運転して、僕は黙って車窓の景色を眺めていました。それからしばらくすると、
監督「カナから聞いたよ」
僕「えっ、何をですか?」
監督「二人っきりで会うのを断ったみたいだね」
僕「二人っきり?」
監督「セフレになろうって、カナから言われたんだろう(笑)。そのことだよ」
一瞬何を言っているのかわかりませんでしたが、思い出しました。
監督「どうして断ったの?」
僕「……いや、断ってはいないんですけど……」
監督「でも俺に聞いてくれって、カナに言ったんだろう……」
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(2020年05月28日)
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