体験談(約 14 分で読了)
高校卒業後、おとなしいけど性欲が強い巨乳女子と人生初のラブホで絶頂させまくった(終)(1/3ページ目)
投稿:2020-05-18 12:36:28
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主に高校生のときに付き合っていた彼女と付き合う前の話です。少し昔のことでうろ覚えなので、会話の内容に関してはわりと適当に書いてます。同じクラスに瑞希という女子がいた。性格は真面目でおとなしく、クラスで目立つタイプではない。黒髪のロングヘアで、顔も悪くはない。ややムッチ…
瑞希にオナニーを見せたその後の話です。今回は(も?)あんまりエロくないです、ごめんなさい。俺はかなり後悔していた。せっかく瑞希とエッチなことができたのに、よくよく考えてみるとおっぱいをあまり触っていなかったし(しかもシャツの上から)、下のほうにもほとんど触っていない。頼めば直接触…
この話からお読みになる方もいると思うので、彼女(瑞希)のことと、ここまでの経緯を軽く書いておきます。
瑞希……高校2年生のときに交際を始めた彼女。
ダークブラウンのミディアムヘア(大学一年時)で、顔はまあ普通。
ムッチリ体型のGカップ(大学一年時)なので、胸のボリュームがとにかくすごい。
おとなしい性格で処女だったけど、実は性欲が強く、セックスにはかなり積極的。行為中に淫語を言うように強制させていたら、行為中では淫語を連呼し、普段も平気で淫語を言うようになってしまった。
大学一年生の4月、正式にラブホ解禁ということで、1ヶ月弱の禁欲を経て、人生初のラブホへ行くことになったところから話は始まる。
駅で瑞希と合流し、早速ラブホへと向かう。
瑞希にはノースリーブニットにミニスカートという露出度の高い服装をしてもらった。
高校生のときにはしていなかった化粧をばっちりと決めていたこともあって、いつもより可愛く見える。
手を繋いで身体を密着させると、いい香りが漂って来た。
これからの大学の話などをしながら、いざホテルへ。
普通のホテルと大差ないラブホの部屋に衝撃を受けながら、瑞希は大きなベッドに横になって気持ちよさそうにしていた。
そのまま瑞希に覆いかぶさる。
「いきなりしちゃうの?」
「うん」
笑う瑞希の唇にキスをする。
すぐに舌を絡ませる濃厚なキスへ。
頭を撫でながら、熱いキスをし続ける。
「動画撮ってもいい?」
動画撮影の許可をもらって、ミラーレス一眼カメラを固定して撮影した。
ちなみに以前、正常位の際に手持ちで撮ったことがあったのだが、ぶれぶれで見にくい上にうまくピストンできなかったので止めた。
瑞希の元に戻って再びディープキスをしながら、おっぱいを鷲掴みにする。
Gカップに成長した揉み応えのあるおっぱいをニットの上から堪能すると、下から手を入れて、ブラ越しにおっぱいを触る。
まったくブラに収まっていないそのおっぱいは、柔らかくも弾力がある。
「ちゃんとあの下着付けてきた?」
「うん」
瑞希にはセクシーな下着をプレゼントしていて、それを着てくるように言っていた。
「下も?」
「うん」
「こんな短いスカートだったら、誰かに見られたんじゃない?」
「どうだろうね」
「興奮した?」
「うん笑」
「変態じゃん」
「壮介(俺)が言ったんでしょ」
「そうだけど、それと興奮するかは別の話でしょ」
「うるさいなあ」
文句を垂れる瑞希の唇を奪って黙らせる。
「じゃあ下着見せて」
瑞希を起こして、ニットとキャミソールを脱がせる。
シースルー生地にフリルレースが飾られた黒のブラが顕になる。
「可愛い」
瑞希を褒め、ブラ越しのおっぱいを揉みながら再三のディープキス。
グラビアアイドルばりのはっきりとした谷間は相変わらずエロティック。
もったいないけどブラを外す。
瑞希の胸は大きいながらもあまり垂れておらず、綺麗な形をしている。
乳首を触らないようにギリギリを触っていると、瑞希から「乳首触って」と催促が来たのでいじってあげる。
乳首や耳を触ったり舐めたりするだけでも、瑞希は甘い声を発していた。
スカートを捲くると、ブラとセットのショーツが顕になる。
表はなんとか隠せるほどの面積しかなく、サイドも紐一本ほどの細さしかない。
「お尻も見せて」
瑞希に四つん這いの格好で尻を突き出させる。
裏はTバックになっていて、艶やかにふっくらとしたお尻が丸見えだった。
「めっちゃエロいじゃん。これで歩いてたってやばくない?」
「ほんとだよ」
「でも興奮したんでしょ?」
「うん笑」
スカートを脱がせて再び仰向けにさせる。
ショーツに手をやると、言うまでもなくぐっしょりと濡れていた。
ショーツを脱がせる。
「触ってほしい?」
「うん」
「どこを?」
「クリ……」
ヌルヌルの愛液をクリに塗って撫でる。
「ああっ……」
「気持ちいい?」
「うん……気持ちいい……」
そのまま右手でクリをいじめながら、左手で乳首や耳、口を責めていくと。瑞希の喘ぎ声も大きくなっていく。
やがて瑞希はイキそうになるが、簡単にはイカせてあげない。
絶頂間近でイケなかったときの残念そうな顔が好き。
ちなみに焦らしすぎて軽くキレられこともあった笑。
その後もイキそうになったらやめるを繰り返す。
「ねえ、意地悪しないでぇ」
「イキたいの?」
「うん、イキたいのぉ」
再びクリをいじめる。
「イキたい?」
「うんっ!イカせてぇ……んんあっ!」
「イカせてくださいは?」
「イカせてくださいぃ……クリでイカせてっ!ああああぁぁ!あっ!イクッ!イクッ!ああぁぁイクイクイク!ああっ!ああぁんん!」
瑞希はびくんと激しく身体を痙攣させてエクスタシーを迎えた。
「気持ちよかった?」
「うん……」
瑞希が息を整えている間に、俺は下着姿に。
キスをしていると、瑞希はペニスを触ってきた。
「おちんちん固くなってるよ?」
艶やかに笑う瑞希。
「瑞希がエロすぎるから」
瑞希がペニスをさわさわする。
そのままパンツを脱がせてもらい、ペニスが顕に。
竿の部分や亀頭、タマを舐め始める。
「四つん這いになって」
俺は膝立ちになり、瑞希を四つん這いにさせる。
「お尻だして」
「こう?」
お尻を突き出させ、再びフェラ。
ジュボジュボと音を立たせながらフェラをする瑞希。
興奮しているのか瑞希も「んん……んん」と喘ぐ。
久しぶりの快感に、フェラだけで射精感を覚える。
「やばい。イッちゃうかも」
「ダメ。久しぶりなんだから、中でイッて?」
普段だったらこんなすぐには挿れないのだが、一ヶ月程度禁欲していたためか、早く挿れたくてたまらなかった。
瑞希を寝かせ、ペニスでクリを擦る。
「早くおちんちん挿れて?」
甘い声で瑞希がねだる。
「瑞希も我慢できなかったの?」
「だってずっと欲しかったんだもん」
「何が?」
「壮介のおちんちん……」
瑞希のまんこへ挿入すると、瑞希は「あああぁぁん」と大きな声を出す。
「今日は声我慢しなくていいよ」
わりと瑞希は喘ぎ声が大きく、普段は我慢しなければならないこともあった。
瑞希を突くと、再び射精感を抱く。
「ごめん、すぐイッちゃうかも」
「いいよ。またしてくれるんだったら笑」
一気に全力で瑞希を突き、そのまま瑞希の中で果てた。
「今日は早かったね。やっぱなんもしてなかったから?」
「かもね」
ペニスを瑞希から引き抜き、ゴムを外す。
瑞希がゴムを手にとり、「量、すごくない?」といやらしく笑う。
普段から見てるわけでもないので正直あまりわからないが、言われてみれば多いような気もした。
瑞希は、精液で溜まっている部分を触って遊んでいた。
その後一緒にお風呂へ。
自宅のものよりも圧倒的に広いお風呂に感動。
瑞希に髪を洗ってもらうと、瑞希は身体を密着させ、その豊満な胸を背中に押しつけてきた。
その後、今度は瑞希の身体を洗ってあげる。
後ろに回り込んだ状態で、念入りにおっぱいを洗っていると、「ねえ、おっぱい揉んでるだけじゃん笑」と注意された。
瑞希が後ろに手を伸ばし、俺のペニスを触る。
「あ、固くなってる」
瑞希がちょっと嬉しそうな声で言う。「またできるね笑」
再び瑞希に身体を洗ってもらう。
くすぐったいけれど、必死に我慢した。
瑞希も人に注意したくせに乳首をしつこく触ってきた。
ペニス以外を一旦洗い終わると、「じゃあおちんちんも洗ってあげるね」と、手にボディソープをつけてペニスをしごき始めた。
少し勃っていたものが、完全に勃起。
「硬くなってきた笑」
瑞希は笑みを浮かべながら、ペニスをしごいたり、タマを触ったりする。
「おっぱいで洗ってよ」
「いいよ」
瑞希はおっぱいにボディソープをつけると、Gカップの胸にペニスを挟み込んだ。
ぬるぬるの感触がペニスに伝わる。
直接の刺激に加え、ペニスがおっぱいに挟まれていることや、上目遣いで見てくる瑞希に興奮する。
「気持ちいい?」
「うん」
瑞希はパイズリを喘ぎながらするのでかなりエロい。
フェラのときもそうだけど、瑞希は自分が責めているときでも喘ぐ。
以前に頼んだらすんなりとやってくれるようになった。
その後も瑞希の乳首やクリを触ったりしながら、お風呂を堪能した(ジェットバスがすごい)。
お風呂から出ると、瑞希を寝かせて再び胸や耳を責める。
さらに持ってきた電マでクリをいじめた。
瑞希がイキそうになるたびに電マを離してイカせない。
瑞希は「イキたいのぉ」とか「イカせてくださいぃ」などと言い出す。
それでもかなり焦らした後、ようやく最後まで電マを当て続けると、こっちもびっくりするくらい身体を跳ねさせて絶頂した。
キスをはさみながら、今度はまんこへ指を挿入し、Gスポットを責める。
瑞希の喘ぎ声もかなり大きくなる。
手全体がびしょ濡れになりながらも続けていくと、再度絶頂する瑞希。
その後、シックスナインの形になって舐め合う。
そこでもエクスタシーを迎える瑞希。
「瑞希イキすぎでしょ。大丈夫?」
「やばい。もうおかしくなりそう」
「俺一回イッってるし、やめてもいいけど?」
「やだぁ。挿れて?」
「挿れてほしい?」
「うん。おちんちん挿れて?」
瑞希を仰向けにさせ、割れ目にペニスを擦る。
「んん……早くぅ……早く挿れて」
「なにを?」
「おちんちん。おちんちん、おまんこに挿れてください」
ペニスの先端だけまんこへ挿れる。
「ほら、挿れたよ」
「違うぅ……奥まで挿れてぇ」
瑞希は自分から腰を動かして無理やり奥まで挿れさせる。
俺がペニスを引き抜くと、「意地悪しないで」と切実な声を出した。
「意地悪されるの嫌?」
「うん」
「ほんとに?どうしても嫌?」
「ううん」
「本当は好きなんでしょ?」
「うん」
「ドMじゃん」
「うん」
「ドMで、エッチなこと大好きなんだよね」
「うん」
「こういうこと言われて興奮してるんでしょ?」
「うん、してる……」
今度は奥までペニスを挿れた。
俺は腰を動かさなかったが、相変わらず瑞希の腰が動く。
「早く……突いて……意地悪しないで早く突いて……」
「突いて」と連呼する瑞希。
「どうしてほしいのかちゃんと言わないと」
「ちんちんでおまんこ突いてくだしゃい……」
瑞希にはもはや躊躇いもない。
ようやく瑞希を突くと、「ああっ」と漏らし、息を止めて感じていた。
「ああぁん……気持ちいい……気持ちいい……」
「気持ちいいの?」
「気持ちいい……」
「何が?」
「ちんちん気持ちいい」
「もっと言って」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]終わりなんですね…残念です。
最後の方のあとがき
もよかったです。
また、作品できましたら
楽しみにしてます。
ありがとうございました。3
返信
2020-05-18 14:24:58
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(2020年05月28日)
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